※この作品はR-18です。

スーパーVR 3Dアダルトゲーム(存在無視、時間停止、エッチな事に無反応)   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

9 / 12
フィギュア、エロすぎ……
はあっ、はあっ、思わず、キャラを作成して思いっきり、もみもみ、ぱんぱんして何度も突かれ、射精しちゃいましたよ

こんなおっぱいぱんぱんのエロフィギュアがあれば、教えて下さると嬉しいです……
VRだと似たような感じに反映されますので、採用したくなります。

↓参考画像 毎回ですが、見る方がキャラ分からない人でも抜けると思います。
http://sonzaimushshinkou.exblog.jp/29550088/


【ステージ】プール ワルキューレ・ロマンツェのスィーリアと茜とベルティーユと綾子さん

【ステージ】

屋外プール。シャワールーム付き。

 

 

【キャラ】

スィーリア・クマーニ・エイントリー。ウェーブ掛かった金髪。おっぱいはHカップロケットおっぱい。

 

龍造寺 茜。黒髪ハーフアップ。おっぱいはGカップロケットおっぱい。

 

 

ベルティーユ・アルチュセール。お団子+ロール髪の金髪。おっぱいはIカップロケットおっぱい。~ですわ。

 

 

柊木 綾子。黒髪ポニーテール。おっぱいは垂れ気味Hカップロケットおっぱい。

 

 

公式では、スィーリアと茜はおっぱいこんなに大きくないけど、明らかに実際のおっぱいと公式サイズは違うだろ。

はあっ、はあっ、オナニーしなさすぎて、我慢出来ないんだよぉ。

 

 

 

僕は、屋外のプールに立つ。

 

【皆でスイミングレッスン!!】

 

プールサイドにハイレグ競泳水着のスィーリア、茜、ベルティーユ、綾子さんが立っている。

 

「はあっ、はあっ、すげぇ……お、おっぱいでっかすぎ」

 

「さあ、レッスンの準備は整ったぞ」

 

僕は、スィーリアに近付き、はち切れそうなデカパイを目の前で凝視する。

 

「はあっ、はあっ、おっきいなぁ!おっきいなぁ!」

 

そして、背後から、おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉んだ。

 

「ふぅっ、ふぅっ、おっぱい気持ちよくて、揉むだけで精子出そぉ」

 

僕は、にゅちゅっ!♥と、スィーリアのハイレグにずらし挿入して、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅっ!

 

「さあ、レッスンの準備は整ったぞ」

 

真面目な顔をしているスィーリアの子宮の中に早速射精してしまう。

ハイレグの合間から、僕の精子が、どろぉ、と垂れた。

 

 

「レッスン、頑張るわ」

 

次に、茜の側に寄る。

 

「はあっ、はあっ、茜ちゃんも、おっぱいぱんぱんだねぇ」

 

僕は、チンチンをシコりながら、片手で、茜のデカパイを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

 

「あっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅっ!

 

そして、茜の顔に顔射してしまった。

 

「ふうっ!ふうっ!茜ちゃあんっ!」

 

そして、背後から、にゅちゅっ!♥とチンチンをハイレグにずらし挿入して、腕を掴みながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

茜のおっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「茜ちゃん、おっぱいでかぁいっ! あっ」

 

どびゅびゅっ!びゅちゅうっ!

 

僕は、チンチンを子宮にぐっ!ぐっ!と押し当てて、びゅっ!びゅっ!と射精した。

どちゅっ、どろおぉっ、と茜のハイレグの合間から、僕の精子が垂れる。

 

 

「はあっ、はあっ、やばぁ……さ、最高過ぎるぅ」

 

「ふふ。こんなレッスン、朝飯前ですわ」

 

次に、ベルティーユの前に僕は立つ。

 

「はあっ、はあっ、こんな可愛くて、お、おっぱいおっきいなんて、ベルティーユちゃあん……」

 

僕は、ベルティーユの背後から、おっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら、ベロベロと首筋を舐める。

 

「はあっ、はあっ、冒すっ!冒すっ!」

 

「ふふ。こんなレッスン、朝飯前ですわ」

 

僕は、にゅちゅっ!♥と、ベルティーユのハイレグにずらし挿入し、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「うあっ」

 

どびゅっ!どびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!

ベルティーユの子宮に、どびゅっ!どびゅっ!

 

「もっと!もっと!」

 

「ふふ。こんなレッスン、朝飯前ですわ」

 

今度は、ベルティーユの脇からするすると、手を競泳水着の中に入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ、はあっ、ベルティーユとぉ、ゆ、夢みたいぃ……あひっ」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!

 

「ふふ。こんなレッスン、朝飯前ですわ」

 

僕は、びゅっ!びゅっ!とベルティーユのおっぱいを揉みながら、気持ちよく子宮に、精子を射精した。

 

 

「よろしくお願いしますね♪」

 

「あ、綾子さぁん……な、何ておっきなおっぱい……」

 

次に、綾子の前で僕は立つ。

念じて、綾子を片足上げさせて、僕は、横から、捩じ込む様に競泳水着の中に手をするすると入れて、綾子の片方のおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「よろしくお願いしますね♪」

 

「はあっ、はあっ、ぐへっ、ぐへへ……綾子さぁん……」

 

にゅちゅっ!♥と、僕は、綾子のハイレグにずらし挿入し、片足上げの立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

片方のおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

もう片方のおっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!あ、綾子さんっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅっ!

 

「よろしくお願いしますね♪」

 

笑顔で言う綾子は、どろぉ、どろどろおぉっ、と僕の精子を股間から垂れ流す。

 

「はあっ、はあっ、いきなり、一杯、射精しちゃったよぉ。あっ!」

 

そして、僕にチンチンで激しくパンパンと突かれ、激しくおっぱいを揉まれた四人は、ハイレグがずれたり、おっぱいがはみ出て、おおきめ乳輪が見えている状態を見ながら、僕は、オナニーして、びゅっ!びゅっ!と射精した。

 

 

【プラクティスモード:平泳ぎ】

 

平泳ぎするキャラでスィーリアを選択する。

 

「では、いこうか」

 

スィーリアは、歩き出して、飛び込み台の前に立つ。僕が脳内決定ボタンを押せば、勝手に泳ぎだす。

他のキャラはプール沿いで、垂直に並ぶ。

 

「頑張って下さい!」

 

茜に決定ボタンを押すと、台詞を言う。

僕は、茜をプールを取り囲むフェンスに、ガンっ!と、叩き付け、

 

「はあっ、はあっ、でけぇおっぱいだなぁ!」

 

にゅちゅっ!♥とハイレグにずらし挿入して、立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「頑張って下さい!」

 

「うひゃっ」

 

どびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

びゅっ!びゅっ!と、茜の子宮に射精した。

 

「頑張って下さい!」

 

僕は、茜の股間の中に精子を出し終えて、スィーリアのいる飛び込み台にいく。

 

「では、いこうか」

 

お尻を突き出して、構えるスィーリアのお尻にチンチンをすりすりと擦り付けながら、競泳水着の中に手を入れて、おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ、はあっ、ぼ、僕、へ、変態だなぁ」

 

そして、にゅちゅっ!♥と、スィーリアのハイレグにずらし挿入する。

 

【スタート!】

 

僕が決定ボタンを押し、スィーリアは僕をおぶさったまま、水面にどぷん、と入り、すいーーー、すいーーー、と泳ぐ。

 

「はあっ、はあっ、スィーリア平泳ぎエッチ!平泳ぎエッチぃっ!こ、興奮するぅ」

 

「良いタイムが出るといいな」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

僕に、激しくレイプされながらも、スィーリアは平然と平泳ぎをする。

 

「あっ!あっ!あっ!あっ!出ちゃう!出ちゃう!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、スィーリアのおっぱいを、ぎゅむうっ!ぎゅむうっ!と掴み、どびゅっ!どびゅっ!と、ハイレグ股間の中にありったけの精子を射精する。

 

「ふぅ、こんなものか」

 

泳ぎきったスィーリアは、プールの端を掴む。僕は、そのスィーリアにそのまま立ちバックでレイプする。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「ふぅ、こんなものか」

 

「スィーリア!はあっ、はあっ、スィーリアっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっ………あっ!」

 

スィーリアの子宮にチンチンをぶっ刺して、どびゅっ!どびゅっ!と射精する。

子宮断面図では、スィーリアの子宮に僕のチンチンがめり込んで、どびゅっ!どびゅっ!される度、スィーリアの卵巣が、ビクッ!ビクッ!と小刻みに揺れていた。

 

「次は、私がいきますわ」

 

次にベルティーユを泳がせる。

 

「頑張って下さいね」

 

僕は、途中にいた綾子を後ろに倒して、背面騎乗位でレイプする。

にゅちゅっ!♥

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「頑張って下さいね」

 

「うはぁっ!はあっ、はあっ、当然みたいに、エッチ!エッチ!!エッチ!!!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「頑張って下さいね」

 

綾子は、平然とした表情で、僕の精子を子宮の中に、どびゅっ!どびゅっ!と射精される。だが、子宮断面図では、僕の精子が卵巣までぱんぱんに真っ白にし、ビクッ!ビクッ!と卵巣が反応していた。

 

「はあっ……はあっ……ベルティーユぅ」

 

僕は、飛び込み台で構えるベルティーユにゆっくりと背後からおぶさり、競泳水着の中に手をするすると入れて、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!とおっぱいを揉む。

 

「ベストタイムを出しますわ!」

 

「はあっ、はあっ、おっぱい揉み心地、チ、チンチン我慢出来なくなるぅ」

 

すりすりとベルティーユの股間に擦り付けたチンチンから、ぬるぬるとカウパーが出て、ベルティーユのハイレグを湿らす。

にゅちゅっ!♥と、僕は構えた状態のベルティーユにずらし挿入して、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「ベ、ベルティーユちゃあんっ! はあっ、はあっ、さ、最高ぉっ」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「ベストタイムを出しますわ!」

 

びゅっ!……びゅっ!と、僕に中出しされながら、ベルティーユは意気揚々と台詞を言う。

 

【スタート!】

 

そして、ベルティーユは僕をおぶさったまま、平泳ぎを始める。

足を拡げ、閉じてを繰り返しながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と僕のチンチンを股間の奥まで何度も突かれ、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉まれる。

 

「はあっ、はあっ、き、気持ちよすぎっ」

 

「ふん! 最高のフォームですわ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「はあっ、はあっ、出るっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、びゅっ!びゅっ!と、ベルティーユの子宮の中に射精した。

 

「ふふん、私の泳ぎに見とれまして?」

 

泳ぎ終わり、プールサイドに手を付くベルティーユを、僕は、ベルティーユに自分の片足を上げさせて、立ちバックする。おっぱいは、常に競泳水着の中から、もみっ!もみっ!と揉んで、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うひひっ、はあっ、はあっ、おらっ、おらっ、ベルティーユっ、ぼ、僕のチンチンだぁ」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

「ふふん、私の泳ぎに見とれまして?」

 

「おっぱいおっきいよぉ!おっぱいおっきいよぉ!」

 

おっぱいを、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっーーーー!

 

「うあっ、あっ、あっ、ベルティーユぅ、孕んでっ、孕んでっ!」

 

僕は、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっーーーー!と、ベルティーユの性器をぱんぱんに膨らますぐらい、大量に射精した。

当然、孕みはしないが、僕は気分が高揚したので思わず言ってしまった。

 

「ふふん、私の泳ぎに見とれまして?」

 

「あっ、ひいっ、身体エロすぎて、沢山射精しちゃったよぉ」

 

僕は、ベルティーユの子宮断面図の性器が、自分のチンチンから発射された精子まみれである事を見て、思わず下品に涎を垂らしてしまった。

 

 

 

今度は、皆をビキニ水着にチェンジさせた。

メニュー画面を開いて、直ぐにコスチュームチェンジ出来るのは便利だ。僕の精液も消して、と。

 

【ビーチボールで遊ぼう!】

 

「えいっ!」

「それっ!」

「やあっ!」

 

プールの端っこで、皆はビーチボールを投げ合う。ただそれだけのモードだ。

 

僕は、綾子に近付く。

 

「楽しいわね」

 

決定ボタンで話す事が出来る。その時は、ボールを返さなくなるので、端に浮いたボールをゆっくりと他のキャラが取って、ひたすらにボールを投げ合うだけだ。

 

僕は、綾子をプールから上げて、プールサイドに足だけ水に浸けさせる。

 

「綾子さんと、背面座位したいよぉ」

 

「楽しいわね」

 

僕は、綾子の隣に座って、横から、水着ブラに手を捩じ込み、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と乱暴におっぱいを揉む。

 

「はあっ、はあっ、綾子さんのおっぱい、おっきいねぇ」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

我慢出来なくなって、僕は、綾子を僕のチンチンを挿入させる為に移動させ、にゅちゅっ!♥と自らチンチンを性器に挿入させる。

 

「はあっ、はあっ、綾子さぁんっ、そんなに僕のチンチンが気持ちいいのぉ」

 

「おっぱい、垂れてきちゃったかしら……」

 

背面座位で、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

僕の手の中で、おっぱいが小刻みにぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!

 

「はあっ、はあっ、やばぁいっ、射精するぅ」

 

どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、びゅっ!びゅっ!と、綾子の性器にチンチンを精一杯、押し込んで、射精した。

 

「はあっ、はあっ、やりたい放題だよぉ……さ、最高」

 

「楽しいわね」

 

綾子は、僕の精子を出し終えて解放すると、水着がずれて、おっぱいの乳輪がはみ出て、ビキニがずれて、性器からどろおぉっ、どろおぉっ、と僕の精子を垂れ流しながらも、平然とプールに入って、ビーチボールを打ち返していた。

 

「はあっ、はあっ、茜ちゃあん」

 

「うふふ、解放的だわ」

 

そして、僕もプールに入って、今度は茜の背後に回る。水着ブラの中に、手を捩じ込んで、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

にゅちゅっ!♥

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うふふ、解放的だわ」

 

茜は、ぱちゃぱちゃと身体を揺らしながら、ガンガンと僕のチンチンで子宮を突かれる。

 

「はあっ、はあっ、」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

茜の性器の中に、気持ちよく射精する。

 

 

「それっ!」

 

「はあっ、はあっ、スィーリアぁ、」

 

おっぱいをぶるっ!ぶるっ!と揺らしながら、ビーチボールを打ち返すスィーリアの前に僕は立って、

 

おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!

 

「良い運動だな」

 

スィーリアは、僕に目の前で、もみっ!もみっ!とおっぱいを揉まれながら、真面目な顔で台詞を言う。

 

「はあっ、はあっ、スィーリアちゃあんっ、エッチしよぉ」

 

僕は、スィーリアの背後に回って、水着の中から、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ずらし挿入で、にゅちゅっ!♥

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「良い運動だな」

 

「はあっ、はあっ、気持ちぃっ! はあっ、はあっ、チンチン運動っ!チンチン運動っ!あっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

僕は、びゅっ!びゅっ!とスィーリアの子宮に射精する。

 

「少し、脂肪が多くなったか?」

 

スィーリアに精子を出しながら、僕は念じて、スィーリアの片足を上げさせる。おっぱいを揉まれすぎて、スィーリアは水着ブラのヒモかずれて、おっぱいがぼよん、と大きめ乳輪を晒す。

「はあっ、はあっ、でっけえおっぱいしやがってぇ……た、堪んないよぉ」

 

片足上げ立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「良い運動だな」

 

「はあっ、はあっ、こんな美人のおっぱい思いっきり揉みながらぁっ」

 

おっぱい、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!

どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「少し、脂肪が多くなったか?」

 

「ああっ、あっ!あっ!出てるぅ、一杯出てるぅ!」

 

澄ました顔のスィーリアは、僕のチンチンが子宮にぎゅむうっ!と侵入されて、どびゅちゅっ!どびゅちゅっ!と性器がぱんぱんになるまで精子を射精させられた。

 

 

「えいっ!」

「やあっ!」

「それっ!」

 

僕に散々おっぱいを揉まれて、どびゅっ!どびゅっ!と射精させられた三人は、水着がずれておっぱいがはみ出ているにも関わらず、平然とビーチボールを打ち合う。

 

「私の実力を見せてあげますわ!」

 

と、僕に決定ボタンを押されて動きを停止するベルティーユ。

 

「はあっ……はあっ……このデカパイを、もみもみするのを想像してただけだったのに……」

 

僕は、背後からベルティーユの水着ブラをなぞる様に指先でぐるぐる触る。おっぱいが凹んで、おっぱいの弾力ある肉の感触が伝わる。

 

「私の実力を見せてあげますわ!」

 

「はあっ、はあっ、ベルティーユ、めっちゃ好みぃ」

 

そして、ベルティーユの水着ブラの中にするすると手を入れて、強くもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉んだ。

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!精子をベルティーユの性器に射精し放題っ!」

 

僕は、おっぱいをガシッ!ガシッ!と思いっきり掴み、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

にゅちゅっ!♥

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うあっ、あっ! ベ、ベルティーユっ!ベルティーユっ!」

 

「また胸が大きくなってしまったかしらね?」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あひっ、あひっ、き、気持ちいいよぉっ、し、幸せぇ」

 

……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「私の実力を見せてあげますわ!」

 

「ぐっ!あっ、あああっ」

 

子宮断面図。ぱんぱんに膨張して、ベルティーユの性器を圧迫する僕のチンチン亀頭から、どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!と精子が出る。

どぷっ、どぷっ、とベルティーユの子宮が僕の精子の勢いで、膨らみ、ビクッ!ビクッ!と卵巣が痙攣する。

 

「また胸が大きくなってしまったかしらね?」

 

ベルティーユは、僕におっぱいを鷲掴みされながら、どびゅっ!どびゅっ!と股間に突き刺された僕のチンチンから精子を容赦なく射精させられた。

 

 

 

シャワールーム。

女の子全員が僕の目の前で裸になり、シャワーを浴びる。垂直に皆は立っていた。

母乳をオンにして、締めの立ちバックだ。

 

「今日は疲れたな」

 

スィーリアをお尻を突き出させ、にゅちゅっ!♥

おっぱいを下方向に、ぐいっ!ぐいっ!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

「はあっ、はあっ、はあっ、」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「スィーリアぁ、あっーーー、あっーーー!」

 

 

「楽しかったですね」

 

茜のお尻を突き出させ、にゅちゅっ!♥

おっぱいを下方向に、ぐいっ!ぐいっ!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

「はあっ、はあっ、はあっ、」

 

どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!

 

「あ、茜ちゃあんっ! ふぅーーー、ふぅーーー!」

 

 

「またプールで運動したいわ」

 

綾子のお尻を突き出させ、にゅちゅっ!♥

おっぱいを下方向に、ぐいっ!ぐいっ!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

「はあっ、はあっ、はあっ、」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「身体エロすぎぃ……綾子さんっ、うっ!うっ!」

 

 

 

「私、今日も絶好調でしたわね」

 

ベルティーユのお尻を突き出させ、にゅちゅっ!♥

おっぱいを下方向に、ぐいっ!ぐいっ!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

「はあっ、はあっ、はあっ、」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅうっーーーー!

 

「あっーーー、あっーーー、ベルティーユぅ」

 

 

 

「はあっ、はあっ、母乳と精子垂らして……い、淫乱な娘達だなぁっ、うっ!うっ!」

 

時間停止した様な硬直状態の女の子達の、おっぱい乳輪から母乳が垂れ、股間からでちょおおぉっ、と僕の精子が垂れる。

僕はその光景を見ながらオナニーして、四人の顔に顔射して今日はゲームを終わらせた。

……凄く、気持ち良かった。

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