長女:巫月・優曇華院・スカーレット…12歳
種族:吸血鬼と玉兎の混血
《雷を操る程度の能力》
《幻覚を見せる程度の能力》
外見:ロリ鈴仙に吸血鬼の翼
中身:ほぼ吸血鬼
周囲の評価
「ファザコンで嬉しいな」エスカルゴ
「エスカルゴにベタベタすぎっ!」鈴仙
「…将来が心配ね…」永琳
「冗談通じないウサ」てゐ
「エスカルゴ君と同じく、バチバチが嫌ね」輝夜
「子離れ出来ないエスカルゴよりも、親離れ出来ない巫月の方が不安に感じる今日この頃」慧音
「竹林で迷う事が無くなって安心だが、会う機会が減って少し寂しいなぁ」妹紅
「サイキョー!」チルノ
「お姉ちゃんには未だに勝てない時がある」霊愛
「加速させようにも、ほぼ限界まで速度をあげた今の姉上の雷は、加速させられないのでは」穹
「私たち姉妹の司令塔です」弦月姫
次女:博麗 霊愛…11歳
種族:吸血鬼と人間の混血
《霊力を操る程度の能力》
外見:ロリ霊夢
中身:ほぼ人間
周囲の評価
「少し毒舌なのがな…」エスカルゴ
「力の使い方も上手くなってるし、良い感じね。これなら博麗の巫女の仕事も任せられそう」霊夢
「悔しいが、ここ数年勝ててないぜ…」魔理沙
「霊夢より真面目に修行してる分、将来的には、霊夢をも超える強さを手にしそうね」紫
「毒舌なのを除けば可愛い子よね」アリス
「素っ気ない」萃香
「実力は…うーん…同じくらいかなぁ。たまーに負けることがあるけど、すごく悔しい!」巫月
「逃げ足以外では勝てませんね、もはや」穹
「霊夢さんとほぼ変わらないのでは…?」弦月姫
三女:射命丸
種族:吸血鬼と鴉天狗の混血
《風を操る程度の能力》
《加速させる程度の能力》
外見:ロリ文
中身:視力以外は鴉天狗
周囲の評価
「練習熱心で良い子だ」エスカルゴ
「新聞記者としてはまだまだですねぇ!」文
「文と違い内容を誇張したりしないから、事実を知りたい人からは売れそうね。まぁ、まだ新聞は書いてないけど」はたて
「本来なら同種族以外の者と恋仲になるのは禁止なのだが…父親が特別なのでな。この子供自身はとても良い子じゃぞ」天魔
「速すぎて目が追いつかないから、穹と戦う時は力を無駄に発散するしか方法がない…」巫月
「速すぎて弾幕で囲めない。スペルカード戦ならまだ勝てる可能性はあるけど」霊愛
「時を止められているかのように速く動くので、能力がほぼ通用しない相手ですね」弦月姫
四女:十六夜
種族:吸血鬼と吸血鬼の純血
《時を操る程度の能力》
外見:ロリ咲夜に吸血鬼の翼
中身:吸血鬼
周囲の評価
「ロリメイドとか最高か?最高だな」エスカルゴ
「メイドとしても従者としてもまだまだね」咲夜
「メイドとしても従者としても、まだ咲夜の方が上だけど、良い線いっていると思うわ。さすが、咲夜とエスカルゴの娘よね」レミリア
「弦月姫ちゃん強いな〜!簡単に壊れないから、いっぱい遊べるし!」フラン
「素直で良い子よね。もしかしたら小悪魔よりも従順なんじゃないかしら」パチュリー
「起こし方が咲夜さんそっくりで…うう…」美鈴
「パチュリー様のお手伝いの役を取られつつある様な気が…。まだまだ負けませんよっ!」小悪魔
「メイド長並みに厳しいです…」メイド妖精
「時を止めるの凄いよねー。そういえば時間って4次元だったっけ?もしかして、時間を止めてる間って、こことは違う4次元空間に移動してるのかなぁ?それは無いかな〜…」巫月
「時を止められたら、隙間から抜けられるから、弾幕で勝つのなら、不可能弾幕でしか勝てないんじゃないの?ルール違反だけどさ」霊愛
「時を止められているという実感はしないんですよね。それがこの能力の恐ろしいところですよ。時を止めている間は、弦月姫は一体何をしているのか…気になりますが、写真に収められないのが残念ですよ、ホント」穹
長男:魂魄
種族:吸血鬼と半人半霊のハーフ
《剣術を操る程度の能力》
(複数あるのかは不明)
外見:半人半霊
中身:視力と身体能力だけ吸血鬼
周囲の評価
「初めての男子。ありがとう、妖夢」エスカルゴ
「初めての子供…えへへ…///」妖夢
「妖舞くんの料理食べてみたいわね〜」幽々子
「初めての弟だけど、かなり泣き虫だねー」巫月
「負けると悔しいのはわかるけど、泣くのは…。ま、愚痴ったりしない所は好感持てるけど」霊愛
「泣き虫ですよねぇ…。鴉天狗の男子達とは全然違いますよ。修行は頑張っていますがね」穹
「私にあなたの剣は届かない」弦月姫
五女:博麗
種族:吸血鬼と吸血鬼の純血
《霊力と妖力を操る程度の能力》
(複数あるのかは不明)
外見:ロリ吸血鬼霊夢
中身:吸血鬼
周囲の評価
「霊愛から毒舌を抜いた感じの子だな。いやー、甘えてくるのが良いよ、ホント!」エスカルゴ
「次の次の博麗の巫女は霊麗かしら?私に似て、とても可愛い女の子よん♪」霊夢
「じ、実力が私とほぼ変わらない…。ま、まぁ、まだ負けたことは無いがな!!」魔理沙
「両親や姉が人間寄りだから、この子も人間寄りになってくれるかしら。そしたら、霊愛ちゃんの次の巫女に選ぶけど」紫
「霊愛ちゃんより話しやすいわね。勝てた試しが無いけど」アリス
「早く大きくなって、お酒飲もー!」萃香
「霊愛が少し弱くなった感じだね。もう少し強くなれば良い勝負が出来そう。負けないけど」巫月
「双子じゃないのに私と瓜二つって…。お母さんの遺伝子、強すぎじゃない?」霊愛
「霊夢さんと霊愛と霊麗…三つ子ですかね?」穹
「今のところは私が勝っていますが、いつか霊麗にも負けるような気がします…」弦月姫
六女:八雲
種族:吸血鬼とスキマ妖怪の混血
《境界を操る程度の能力》
(複数あるのかは不明)
外見:ロリ紫
中身:スキマ妖怪(吸血鬼要素ゼロで泣ける)
周囲の評価
「紫さんのクローンにしか思えないほど、俺には全く似てない。紫さんが幼い頃って、もしかしてこんな感じだったのかな?無邪気で凄く可愛い。能力は、健全な使い方をしてほしい」エスカルゴ
「私の後継者に相応しいわね。能力も、ちゃんと受け継いでくれたし。あとは、私たちの育て方にかかっているわね」紫
「紫から胡散臭さが抜けた感じね。無邪気な子供って感じで、純粋に可愛いと思うわ」霊夢
「紫の子供の頃を見ている気分だぜ…。アイツの子供の頃の姿は知らないがな。どう育てばあんな胡散臭い雰囲気を纏うようになるんだ?」魔理沙
「なぜ紫様が、配偶者にあの男を選んだのか…。一生かかっても、私にはわからない謎だ」藍
「可愛いと思います!」橙
「スキマ出すのホント迷惑だよねー。弾幕が私の背中側にワープするんだよ?この子自身は普通に良い子だと思うよ。私と同じくエスカルゴの子供だから、当たり前だと思うけど」巫月
「紫さんとお父さんの子供かー…。藍と同じく、にわかには信じられないけど……事実なんだね。なんでお父さんはそんなにモテるの?」霊愛
「まったり飛んでいて急にワープしたら、1000%茜のせいですよね…。速く飛んでいたら私の姿を見つけられないのか、一度もワープした事がありませんよ」穹
「穹と同じく、時を止められているかのように、あちこちにワープしますよね。不可能弾幕でも、あの動きは止められないのでは?」弦月姫
七女:東風谷
種族:吸血鬼と神の混血
《天候を変える程度の能力》
(複数あるのかは不明)
外見:ロリ早苗
中身:吸血鬼×神だが、信仰は得られていない上吸血鬼らしさもあまり無いので、ほぼ人間に近い
周囲の評価
「キラキラネームだけど、可愛いからいいよな。早苗のお下がりの、白蛇の髪飾りを使ってるのがこれまた良いな。ポニテは至高」エスカルゴ
「私に似て凄く可愛い!私に似て!!」早苗
「信仰集めに熱心で良い子だね。私もエスカルゴとの子供、作っちゃおうかなぁ…」諏訪子
「樹里愛が現人神になるのも近いだろう」神奈子
「早苗がちびっこになった感じかしらね?まぁ、良い子だとは思うわ。人懐っこいしね」霊夢
「とにかく、人懐っこいな。馴れ馴れしい…とはまた少し違うが。実力的にはまだまだだ、早苗の足元にも及ばん」魔理沙
「守矢神社の風祝の娘…。これまたエスカルゴの血を継いどるのか。いっそワシとも子供を作ってもらおうかのう?もっとも、天魔という役職は、血縁など一切関係無いのだがな」天魔
「可愛い。ひたすら可愛い」里人
「赤ちゃんの頃からずっと見てるけど、樹里愛は人見知りしないんだね。誰かに誘拐されそうで、そこだけが心配だね。実力もあんまりだし」巫月
「早苗さんにそっくり。実力はまだまだ」霊愛
「可もなく不可もなく…バランス型ですかね」穹
「うーん…特筆すべき箇所は特にありませんね。これからの伸び次第でしょう」弦月姫
エスカルゴ・スカーレット…31歳
種族:吸血鬼
《雷を操る程度の能力》
《ありとあらゆるものを破壊する程度の能力》※
(※狂気の覚醒時のみ)
特性1:狂気を秘めている
特性2:時間停止の影響を受けない
特性3:不定期に予知夢を見る
特性4:不老不死
特性5:果てのない性欲
周囲の評価
「結婚してくれて…ありがと…///」霊夢
「寝落ちした時等にそっと掛けてくれる布団が、心まで暖かくしてくれます…♪」文
「初めては少し強引だったけど…大好き!」妖夢
「引き続き宜しくお願いします、旦那様♡」咲夜
「ずっとこのまま、仲良しで居ようね♪」鈴仙
「中々妊娠しないなぁと思っていたら、こっそりピルを飲まされてたなんて…。全く、油断も隙もありゃしません。2人目はいつにします?」早苗
「お気に入りは手放さないゾ♪」諏訪子
「遊ぼ遊ぼー!遊び終わったらエッチして一緒にお風呂入ろー!またデートも行こうね!」フラン
「あなたの“運命の赤い糸”は、一体何本絡んでいるのかしらね。あなたの運命ほどコロコロ変わるのも、珍しいものよ?」レミリア
「熱い精液、ご馳走様です♡」小悪魔
「クセになる気持ち良さね♪」紫
「エスカルゴ大好きー!」巫月
「夜、寝室でうるさいのを何とかしてくれたら、良いお父さんだと思う」霊愛
「甘やかしてくれてありがとうございます♪」穹
「大好きです、お父様ぁ♪」弦月姫
「いつか勝ってやる!!」妖舞
「いつもお母さんとベタベタしてるねー」霊麗
「見慣れてるって言わないで〜!」茜
「いつか、パパにも勝ちたい!」樹里愛
「勝てないぞぉぉぉぉ!くそぉぉぉ!!」魔理沙
「実験の協力、感謝するわ。小悪魔とアレをヤるなら、防音だけは完璧にお願いね」パチュリー
「たまに優しく起こしてくれるのが…なんだか、ドキッとしてしまいます…///」美鈴
「なんだかんだ言って信仰してくれてるのだが…お前まさか、ツンデレというやつか?」神奈子
「女子にデレデレよねぇ…」はたて
「結局、ローターって何なの?」にとり
「良いお兄さんだと思います!」椛
「たまに、手合わせをしたくなるな」天魔
「ご主人様ぁ!挿れてぇ!掻き回してぇ!」天子
「ダイエットの協力感謝します、ご主人様」衣玖
「今は樹里愛ちゃんに貸してるらしいんだけど、上海と蓬莱の扱いが丁寧で嬉しいわね。魔理沙は私のだから渡さないわよ」アリス
「たまにエスカルゴ君の料理が食べたくなるの、不思議よねぇ…。これが恋なのかしら?」幽々子
「危うい男だ」藍
「勝ったり負けたりで、戦ってて楽しいわ」幽香
「煩悩が多すぎます!大体あなたは…(ry」映姫
「“心を読んでも構わない”と、本気でそう思っているんですから恐ろしい人ですよね。あまりにも心が綺麗過ぎて、危うく惚れそうになりますよ。惚れませんが」さとり
「背が高くて、見晴らし良いね!」こいし
「いつもいつも、稽古つけてくれてありがとね!ところでお兄さん、侵入者?」空
「お空が世話になってるね!ありがとう!」燐
「子沢山…妬ましい…」パルスィ
「負けてばかりだが、いつかは勝つぞ!」勇儀
「飲み仲間〜!…けど、何年か前のアレだけは…アレだけは恥ずかしかったよぉ…><」萃香
「セックスする時は防音を忘れずにね」永琳
「イタズラレベルはまだまだ低いウサね♪」てゐ
「バチバチ嫌ぁぁぁぁぁ!!」輝夜
「不老不死はやめろとあれほど言ったのに……。なぜまた不老不死になったんだ馬鹿野郎…」妹紅
「子離れできるように祈っているぞ」慧音
「鈍感クソ兄貴」ヒビキ
「あんな禍々しいヤツ、良く扱えるね…」小傘
「つい沈めたくなるんだよね〜。許して?」水蜜
「要警戒」華扇
「堂々と入ってくる妖怪さんはあなただけです。少しは隠したりしてはどうですか?」小鈴
「君は性欲が凄い。性欲の化身なのかい?あと、外の世界の知識をいつもありがとう。ところで、ラーメンはまだなのかい?」霖之助
「俺の扱い酷くねーか?」分身
「エスカルゴサイキョー!?」チルノ
「お肉美味し〜!」ルーミア(幼女)
「私ね、一応そういう事にも、興味はあるのよ?…ヤッてみる?」ルーミア(大人)
「えっと…良い人だと思います!」大妖精
「いつもお買い上げ下さって、ありがとうございます♪」ミスティア
「えっ、害虫が来た?私に任せて!」リグル
??「っと…。ふぅ、こんなものかしら…」
小鈴「お疲れ〜!」
??「あれ?小鈴、いつの間に居たの?」
小鈴「書き始める時から居たよ!?全く、夢中になると周り見えなくなるんだから、阿求は…」
阿求「はは…。エスカルゴさんの情報が多くて、つい夢中になっちゃった…。絵も描きたいけど、まだ会ったこと無いからな〜……」
小鈴「今度うちの店に来たら連れてくる?たまにだけど、外来本を立ち読みに来るんだよね〜」
阿求「立ち読み?借りるんじゃなくて?」
小鈴「借りて帰ってゆっくり読みたいらしいんだけど、そうもいかないみたいだね。まぁ、家族が多いから忙しいのは仕方ないのかもしれないね」
阿求「それもそうね。じゃ、甘味処行こっ!」
小鈴「うん!」
幻想郷縁起の