現在俺は、巫月と脱衣場に居る。共に風呂に入るなど当たり前なので、今日も今日とていつも通り服を脱いで浴室に向かおうとしたのだが…巫月が予想以上にエロく成長していて、俺としたことが思わず見とれてしまっている。
巫月「どしたのどしたの〜?どこ見てるの〜?」
カルゴ「なっ、何でも…!」
おかしい。ついこの前までAカップ程だったはずなのに、今の巫月の胸は、どう見てもBはある。そう、ちょっぴり膨らんでいるのだ。出産を経験したレミリアよりかは幾分小さいが、この背丈でこの胸はやはり大きいのでは、と思う。ちなみに巫月の身長は、フランより少し低い、135cmだと記憶している。どうにも、吸血鬼か吸血鬼の血を強く引く者は、この辺りで一旦成長が止まって、身長の伸びが緩やかになっていくらしい。
135cmの幼女の胸がBカップであるという現実。にわかには信じ難いが、どうやらリアルらしい。俺と鈴仙の娘・巫月は、弱冠12歳でBカップだ。女性ホルモンがまともに働いたらしい。これも、オナ〇ーのせいなのだろう。グッジョブ。
巫月「行こっ、背中流してあげる♪」
カルゴ「まず俺が洗ってやる!交代だかんな!」
巫月「はーいっ♪」
浴室特有の滑らかな椅子に巫月を座らせ、弱めのシャワーでサアッと軽く流す。そういえば、何故幻想郷にシャワーがあるのか今更ながらに思ったのだが、永琳も輝夜も月から来たのだから、月の技術を使ったのだと考えればすぐに合点がいく。紅魔館にシャワーがあるのは、元々は外の世界の住民だからである。ただし元はメイド等の従者用設備だったとレミリアから聞いている。そりゃあ吸血鬼は流水がダメなのだからそうでなくては。
カルゴ「いつもちゃ〜んと、この翼の付け根まで洗ってるか?汗かくし汚れ溜まりやすいんだぞ」
巫月「洗ってるよ。そう教えられてきたもんね」
カルゴ「ん、それならいい」
丁寧に、優しく、ゆっくりと背中を洗っていく。頬に負けない程のスベスベ肌が堪らない。ずっと触っていたい、と思いたくなる手触りだ。
巫月「ねーね、前も洗ってくれる?」
カルゴ「前?あぁ、良いよ。…………え?」
何の気なしに返事をしてから、言ってしまったと気付いた。前といえば…そう、Bカップである。しつこいが大事なポイントだ。
巫月「おっぱい見てたでしょ、触っていいよ♪」
カルゴ「いや、流石にそれはマズイぞ…」
ボディソープを足して、巫月の背中から脇腹まで手を伸ばして洗い始める。その上は少しマズイと俺ですら危機感を覚える。
巫月「良いんだよ、バレなきゃ♪」
カルゴ「………」
巫月「今は2人きりだよ…♡」
嗚呼、どうしてこの娘は誘惑上手なのだろうか。そんな風に教育した覚えは無い。だが、可愛い。娘に手を出す父の気持ちが理解できてしまった。娘からの誘惑があったのか分からないが、確かにこれでは、実の娘だろうと手を出したくもなる。娘だからこその愛情が暴走しそうだ。
巫月「おまたもお願いね♡」
カルゴ「そこは自分でやって…」
巫月「エスカルゴのも洗ってあげるからさ〜♪」
カルゴ「そういう問題じゃなくてだな…」
いや。よく考えろ。そういえば俺と巫月は、父と娘であるにもかかわらずディープキスまで進んでいる。ならば、胸を触るくらい今更ではないか。局部はともかく、胸くらいなら洗ってあげよう。こういうスキンシップも、たまにはいいだろう。
カルゴ「じゃ…胸も洗うよ?」
巫月「うん♪」
泡だらけの手を、脇の下から胸へ伸ばす。まるで後ろから揉むかのように洗う。そして手のひらで感じたが…巫月の小さい乳首が少し勃っている。少々まずいことになった。
巫月「んっ…♡ おっぱい触るの、上手いね…♡」
カルゴ「そそそそんな事ねーしっ…!」
ハァハァと熱い吐息を漏らす。性行為中ではないので、間違っても乳首を集中攻撃などはしない。撫で回すように、優しく揉み洗いするのだ。
カルゴ「胸…大きくなった?」
巫月「なった、よ……んっ…♡」
カルゴ「変な声出すな巫月っ…!」
巫月「変な気分になるから?」
カルゴ「そーだよ!」
巫月「…ね、おまたも洗って?」
カルゴ「流石にそこは自分でやって…」
お腹も洗いながらそう答える。少しでも下に手を伸ばせば娘の性器だ。流石にマズイ。オムツ交換以外で娘の性器を見るのはマズイ。
カルゴ「ここまでなら洗ってやっから…」
鼠蹊部も洗い太ももに手を伸ばす。やはりマズイかもしれない。太ももフェチにも目覚めそうだ。スベスベぷにぷにしていて、弾力が素晴らしい。
巫月「そこじゃなくて、こっち♪」
カルゴ「あっ」
なんと巫月は、俺の右手を自分の性器に触れさせたのだ。小さい割れ目に、俺の中指が少し入る。温かく、少しだけヌルヌルとしている。日常的にシテいるからすんなり指が入ったらしい。
巫月「あんっ♡」
カルゴ「こら巫月、イタズラが過ぎるぞ…」
巫月「ね…1回だけイかせて?」
カルゴ「ダメだっつの…」
巫月「オ・ネ・ガ・イ♡」
カルゴ「…はぁ…」
仕方ないなと決断した俺は、そのまま中指のみで刺激を与え始めた。割れ目をなぞり、ちょっぴり膨らんでいる陰核を撫でる。
巫月「ふぁぁっ…ナニこれぇ…気持ち、イイ…♡
すごっ…ああぁぁっ♡♡」
カルゴ「あれ…クリオナはした事ない…?」
巫月「ナカしか…ないよぉ…///」
カルゴ「そっ…か…」
巫月「もっとシて…♡♡」
カルゴ「1回イくまでだからな…」
巫月「わかってる…♡」
早く終わらせるために、中指だけではなく親指も動員した。中指で膣内を掻き回し、親指で陰核を撫でる。まさか娘に手マ○をする事になろうとは全く予想していなかった。
巫月「んっっ…声、出ちゃうよおぉっ♡」
カルゴ「今だけだ、好きに声出しちまえ…どーせ近くには誰も居ねーからよっ」
巫月「ひゃうっ!?」
陰核への刺激を強めると、ビクンと大きく跳ねた巫月。もう少しでイきそうなのかピクピクと軽く動き始めた。
巫月「あっあっ、イクぅ、イッちゃうぅぅっ♡」
動かし方を激しくすると、グチュグチュと愛液が溢れ出してくる。まさかここまでエロくなるとは
巫月「イクイクイクイク……んあぁぁっっ!!」
ギュッと固く目を瞑ると、プシャッと潮を吹く。
どうやらイかせたらしい。
巫月「あ…らめぇっ…出ちゃう…」
カルゴ「ん?」
巫月「あぁぁあぁ〜…おしっこ出ちゃうよぉ…」
両手で顔を隠し、為す術も無く放尿してしまう。止めようにも止められず、放物線を描きながら、チョロチョロと出してしまう。
巫月「ごめんなさい…風呂場でやっちゃった…」
カルゴ「…まぁ…おしっこならシャワーで流せばいいだろ、そんなに気にすんな。幸い、まだ風呂には入ってないし」
巫月「うん…」
カルゴ「それに、そんだけ今のが気持ち良かったって事だ。いや、そう思っとけ。な?」
巫月「うん、分かった。今の気持ち良かったよ、ありがとね♪」
振り返って微笑む娘にそっと口付けする。やはりぷにっとしていて最高だ。
巫月「さっ、次は私が洗ってあげるっ♪」
カルゴ「股間は自分でやる」
巫月「いーからいーからっ♪」
カルゴ「ったく…」
今度は俺が椅子に座って、巫月が後ろにまわる。
ボディソープを手に出して、首から洗っていく。
巫月「へー、私より筋肉質なんだね♪」
カルゴ「あんま変わんないさ」
巫月「翼とか、触り心地全然違うよ?」
カルゴ「翼はそうかも。俺はよく翼使ってるが、巫月はあんま使ってないだろ?」
巫月「そうだね。やっぱり、そういう所に違いが出るのかな?」
カルゴ「だと思うよ」
巫月「筋肉つくと体重増えるじゃん?ヤダなー」
カルゴ「そうか?太る方が嫌だな。筋肉もやっぱ程よくが良いと思うよ」
巫月「エスカルゴは程よくがいいの?」
カルゴ「筋トレとかしないであくまで自然体の。だから巫月はそのままでいいんだ。翼動かしてもそこまで筋肉つくってことは無いからさ」
巫月「そっか…分かった、このまま保つね!」
カルゴ「そうしてくれ」
巫月「だから大人になったら私と結婚してね♪」
カルゴ「それはどうだろう」
巫月「ちぇー、言質取ろうと思ったのに」
カルゴ「引っ掛からんさ、俺は」
巫月「引っ掛けてなんかないよーだ♪」
カルゴ「ふふっ…」
巫月「あはははっ♪」
たまにはこんな風にイチャつくのもいいなとしみじみ感じた。その後、風呂を出てから輝夜に散々搾精された俺であった………。
搾精のイメージとしては、輝夜がショタカルゴを膝枕し、ショタカルゴは輝夜のおっぱいを吸い、輝夜はひたすらショタチンを手コキする感じ…。
「ぴゅっぴゅしましょうね〜♪」
おねショタ、ここにありっ!w