※この作品はR-18です。

吸血鬼人間の幻想生活   作:エスカルゴ・スカーレット

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Q.サグメ様のエロはまだでしょうか?
A.ハーレム入りした順番的には、お空、さとり、純狐、美鈴、幻月、夢月がサグメよりも先ですしおすし…。ですが活動報告でアンケしてますのでお願いします。結果によっては色々と順番を考え直します。尚、幻月と夢月は敢えて選択肢の中に入れてません。サグメのは…書いてみたいです。多数決ですね。

Q.神霊廟メンバーの中でエスカルゴが苦手なのは神子らしいですが、一番仲が良いのは誰ですか?
A.布都です。



単体準最強の壁

カルゴ「はー……息はあんまり白くないな。まー大して寒くねーしな。1月って感じしねー…」

 

外の世界はインフルエンザが流行っている頃だ。時間の流れ方的に、春というよりも、幻想郷ではあと僅かで流行する事になると予想されている。医療技術が充実している永遠亭では、各種族用のワクチンが制作されている。

惜しむらくは、妖精用のワクチンが無いことだ。被検体となってくれる妖精が居ないので、仕方がない事ではある。どんな甘言を用いたところで、チルノすらビビってしまっているのだ。

嫌がるのなら催眠を…と考えはしたが、普段から可愛がっているチルノにそれを行うのは、流石の俺も心が痛む。三妖精とはあまり深い親交も無いのでそんな事は頼めないし、クラウンピースには松明の炎を見せられて狂わされたので、諦めた。

そんな悩みを抱きつつも、俺は今日も、外の世界との境に位置する博麗神社に来ている。そこに、妖怪の賢者・八雲紫さんがやってきた。

 

紫「霊夢〜、居るかしら〜?」

 

カルゴ「娘と出掛けたばかりですよ」

 

縁側でボーッと外を眺めながら答える。出来ればすぐ帰ってほしいという願いを胸の内に秘めて。

 

紫「あら、入れ違い?なら、少し待たせてもらいますわ♪」

 

しかしそんな俺の心中を察したように、待たせてもらうと言い俺の隣に腰を下ろす紫さん。年末の一件で、少し紫さんに負い目を感じているので、出来れば2人きりになるのは避けたかった。何故紫さんを殺すと口走ったのか……本当に馬鹿だと思う。いくら頭に血が上っていてもあれは無い。恩義こそあれど、恨みは何も無いのだから。時が戻せるなら、あの時の自分を殴り目を覚まさせてやりたいと考える程だ。

 

カルゴ「…俺もちょっと出掛け────」

 

紫「ねぇ?」

 

カルゴ「…はい?」

 

タイミングが悪すぎる。やはり賢者には何もかもお見通し…なのだろうか。心を見透かされているようで、あんまり良い気持ちはしない。さとりに

「読まれる」のなら構わないのだが。

 

紫「最近、永遠亭に新たな人物が住み始めたそうだけど?」

 

カルゴ「ですね。サグメが住んでますよ」

 

紫「どうして?」

 

カルゴ「何か…裏切られたっぽいんで、保護するという感じで」

 

紫「ふぅん…。月からの刺客についてはしっかり考えてあるんでしょうね?」

 

カルゴ「絶対来ないとは思いますが、来たら俺が対処しますよ。環境を壊さない殺り方で」

 

紫「綿月姉妹がこちらに来ている時点で、刺客が絶対に来ないとは言いきれないのよね〜。大体、永遠亭に住み始める前だって、サグメは里に来ているじゃないの」

 

カルゴ「うぐ…」

 

俺が殺したあの賢者だってストーカー行為の為に地上に来ていたのだ、可能性は0とは言えない。僅かでも可能性はある。

 

紫「技術の進歩も目覚ましいしね…超遠距離でも移動可能な転送装置でも作られたら厄介よね〜。月の範囲内なら転送装置で移動出来るようだし」

 

第三次月面戦争で、兵士が瞬間移動してきたあの装置のことだろう。

 

カルゴ「なんか、例えが具体的じゃないですか?まさか……超遠距離のそれが、作られてたり?」

 

紫「…今、月はね…能力を応用した装置の開発をしているようなの。特に綿月姉妹(月の使者)のチート能力」

 

カルゴ「チート能力って、紫さんが言いますか?っていうツッコミは、野暮ですね。どんな応用の仕方なんですか?」

 

紫「豊姫のは今言った通りよ。寧ろ、厄介なのは依姫の方。依姫の能力は分かるわね?」

 

カルゴ「えーっと…神様をその身に降ろして力を行使するアレですか?」

 

紫「そう。それの応用…と言えば?」

 

カルゴ「神様を身に降ろす…の応用か…。召喚?いやそんなことは出来ないか。でもそれを可能にするのが月の技術かな…。けどそんな罰当たりな事をするかな普通…俺はともかく…」

 

紫「正解よ。神様を召喚する技術、もしくは術の開発をしているわ」

 

カルゴ「出来るようになるんですかね?」

 

紫「理論上は可能ね。原理や理屈としては、悪魔召喚と全く同じだから。逆に召喚が出来ない方が不思議なのよ」

 

カルゴ「言われてみれば…」

 

そういえばレイチェルの1つ目の能力は召喚術士(サモナー)だって母さんが言ってたな。

悪魔が喚べるのなら神も喚べる、か。召喚術士は悪魔専門らしいけど、それと似て非なるものを、月は開発しようとしているんだな。

 

紫「でも課題は山積みなのよ。能力という形無いものを形にしようってんだから。次に、神という圧倒的格上である存在を好きにしようとするには技術が足りないの」

 

カルゴ「おー…。ってかどうしてそんなに詳しく知ってるんですか?」

 

紫「さぁ…どうしてかしら♪」

 

カルゴ「覗いてるんですね?」

 

紫「覗けるなら第三次月面戦争の時あんなに苦労しなかったでしょ」

 

カルゴ「そういえば、スキマすらも通用しないんでしたね…。てことは間諜でも?」

 

紫「スパイで通じるわよ。違うけどね」

 

カルゴ「なーんだ」

 

紫「何でそんな死語を知っているの?」

 

カルゴ「人間の頃から本は読んできましたから。本は友達ですよ」

 

紫「どこかのサッカー少年のように言うのねぇ。本とお風呂に入ってないでしょうね?」

 

カルゴ「お風呂には彼女か嫁か娘としか。…稀にボッチで…」

 

紫「なら、良かったわ。本とお風呂に入るような恐ろしい人だったらどうしようかと思った」

 

カルゴ「ははは…」

 

恐ろしい人という表現に、思わず苦笑を漏らす。

それにしても時間が経つのが遅い。霊夢が居ないからか、紫さんと居るからなのかはわからない。もしくはその両方だろうか。

 

紫「そういえばここ1ヶ月くらいご無沙汰ねぇ。久しぶりにやりましょ?」

 

カルゴ「あ。剣置いてきちゃいました」

 

紫「いや、弾幕ごっこじゃなくて。というかもう分かってるんでしょ?何の事を言っているのか」

 

カルゴ「…ちょっと、そんな気分じゃなくて…。あんまり回数出来ないと思うんです…」

 

紫「そんなに多くなくてもいいのよ?せいぜい、5回くらいで♪」

 

カルゴ「……ホントすいません、今日は勘弁してほしいです…」

 

紫「へぇ〜…断るのが苦手なあなたが断るとは…明日は隕石でも降るのかしら」

 

そこは「槍」でしょ…隕石に例えるほど珍しくは無いはずだけど。割と断ってるような気がする。

 

紫「…あなたがダメならアテが無いわねぇ…里で適当な男でも攫っ────」

 

カルゴ「ぜってぇイヤです」

 

紫「ふふっ、だったら相手してくれるかしら?」

 

俺がNTRが死ぬほど嫌いな事を分かってるな…。

そう言われたら相手するしか無いじゃん。だが、俺だってまだ負けねーぞ。今回はこっちの思惑に乗せてやる。

 

カルゴ「分かりました。ただし条件があります。弾幕ごっこで決めましょう」

 

紫「私が勝てばあなたと交わり、あなたが勝てば私は我慢を強いられるワケね?」

 

カルゴ「ええ。紫さんと1対1で戦う、丁度いい機会ですからね。全力でやらせてもらいます」

 

霊夢と組んだり、夢幻姉妹と組めば勝てる。が、それだと、「単体準最強」の称号は得られない。最強の称号は別に要らない。幻想郷での最強は、霊夢であってほしいからだ。へカーティアというトンデモない神は居るが、ここでは神は除外して考えている。

神以外での最強は霊夢、そしてその下にこの俺が君臨する。俺の中では、これが理想だ。レースで言うところの「ワンツーフィニッシュ」の様に、霊夢と連なった順位が欲しいに他ならない。その為には、紫さんという絶対的な壁を越えねば。

 

紫「毎回ではないにしろ、幽香に負けているようでは、私には勝てっこ無いわよ♪」

 

カルゴ「…せいぜい、頑張ります」

 

傘を壊せば何とかなると思うがな。幽香と違って化け物じみた身体能力は無いし。ただし、美鈴が言っていた「妙な手応え」の言葉が気になるし、霖之助も紫さんの手について何か言ってたよな。ハンマーで思い切り叩いたはずなのに…って。

 

カルゴ「剣を取り寄せて、と…」

 

永遠亭から二振りの剣を取り寄せて、鞘は縁側にポイと放置しておく。神社を守る結界は紫さんに任せたい。ダメなら魔力によるクソ弱い結界でも張っておくが。

 

紫「あなたと1対1で戦うなんて初めてかしら?霊夢と組んで、とかならあるけど」

 

広い境内にフワリと浮かび上がって、優雅に傘を肩に構える紫さん。隙は無さそうだ。

 

カルゴ「ですね。紫さんとは戦う気しませんし」

 

紫「なのにどうして急に?」

 

カルゴ「俺が2位になるには紫さんを越えなきゃいけないんで」

 

紫「幻想郷は順位制じゃないわよ?…1位は?」

 

カルゴ「俺的順位ですからあんまり気にしないで下さい。1位は霊夢です」

 

紫「えぇ…。あなたの中での今の私は?」

 

カルゴ「現状、2位〜4位ですかね。永琳とか、輝夜とか…紫さん含め実力がまるで計れない人が多いので、大体同率2位ですが。幽香には何度か勝ったことあるので少しだけ下です」

 

紫「実力が計れないと言っておきながら、霊夢が上なのねぇ…」

 

カルゴ「霊夢が1番であってほしいっていう願いですよ。もしもこの戦いで俺が負けても、順位は変わりませんし」

 

紫「今のあなた自身の順位は?」

 

カルゴ「俺ですか?俺は……んー、あんま考えた事がないですね。霊夢以外全員を倒せば、それで2位なので。強いて言うなら、一応トップ10には入ってるかなぁ、とだけ。一時は5位以内なんて考えてましたけど、他の賢者の存在を知って……あぁ、ダメだこりゃってなったんです」

 

紫「トップ10…か。もしこの戦いで私に勝てば、2位を名乗っても良いわよ♪」

 

カルゴ「え」

 

紫「…どこからでも掛かって来なさい。あなたに教えてあげる。越えられぬ壁というものをね!」

 

背後に雪の結晶のような綺麗な魔法陣を拡げて、同心円状に広がる紫色の苦無弾を発射し始める。微妙に角度と速度が違っているのでタイミングがズラされてしまい、避けづらくなる。

 

カルゴ「密度やべー……!」

 

俺も負けじと電力弾を発射するが、密度のあまり相殺されてばかりで、彼女には大して届かない。だがそれは向こうも同じで俺にも届いていない。

 

カルゴ「よし…そろそろ1枚目イキますか…!」

 

紫「結界『夢と現の呪』」

 

カルゴ「んっ……?」

 

2つの大玉が発射される。一方は、爆ぜて緑色の全方位に散らばる高密度な弾幕に変化して、もう一方は綺麗な水色の、俺狙いの弾幕に変化した。

俺狙いの弾幕は避けやすい。しかしばら撒き弾が俺の行動を制限し、掠り傷を増やしてしまう。

 

カルゴ「チィッ……重符『単体重力減速(ボミエ)』!!」

 

紫「ぐっ……か、身体がっ……!??」

 

重力の能力を紫さん本人に掛けた。傘も身体も、とてつもなく重くなっているはずだ。この力は、相手の力が強ければ強いほどに重くなるからだ。しかしこれはほんの小手調べ。もう少し強める。

 

カルゴ「重雷針『雷神の針地獄』!!」

 

紫さんの真下にスキマが開かれる。その中には、バチバチと帯電する大量の針が見える。これは、重力と雷の能力の、複合スペルだ。高電圧すぎるあまり触れたら即痺れる針だ。そして、紫さんに掛かる重力は更に強まる。

 

紫「えげつない事をするわねぇ…!!」

 

頬に、ツウッと一筋の汗が流れる。あと1mほど落ちれば針に触れるが、中々落ちてくれない。

 

カルゴ「トーゼンです。勝つ気で挑んでるので。紫さんは、降参なんて事しないでしょう?なので気絶させます」

 

未だ続く、紫さんのスペルの弾幕を避けながら、冷静に答える。急いて事を仕損じてはならない。心を落ち着かせ、あくまでも平静を保つ。

 

紫「…なーんてね♪」

 

次の瞬間、俺の身体に強い重力が掛かり、地面に勢いよく叩き付けられそうになる。真下を見れば紫さんのスキマが開かれていて、その向こうにはいつもの目玉等ではなく、俺が設置した針地獄が見えている。

 

カルゴ「なん、だ……こりゃ…!?」

 

紫「境界を操るってねぇ、因果を操る事と大して変わらないのよ♪」

 

優雅に笑う紫さんはふわりと浮き上がる。重力の能力から解放されているらしい。

 

カルゴ「因果だって…?ぐっ、剣が重いっ…!」

 

紫「因果というのは原因と結果。つまりは、相反するもの。反対なら、境界もあるわよねぇ♡」

 

カルゴ「まさか……能力の対象を…」

 

紫「私からあなたに、ね♪」

 

カルゴ「………」

 

まさか、そんな能力の使い方をして来るとは全く予想してなかった。やはり一筋縄ではいかない。

 

紫「原因があなたで結果が私。入れ替えれば力はあなたに働くの。ほぉら、動きにくい中で、次のスペルを避けられるかしら?」

 

カルゴ「くっそ…解除……っ!」

 

重力の能力から開放された俺の身体は、ふわっと軽くなる。剣も通常通りの重さである。

 

紫「罔両『ストレートとカーブの夢郷』」

 

カルゴ「うっ……!!」

 

ヘビのように連なった水色の弾幕で、行動範囲を限りなく狭め、赤い大玉が二重に現れ時計回りと反時計回りを描きながら飛んでくる。

 

紫「あなたの弱点は、よーく分かっているわよ。こういう、カーブを描く弾道が苦手なのよね♪」

 

カルゴ「それでも、母さんと特訓しましたよ…!さとりとも!それに、邪魔なら消せばいいだけ!符の肆『雷光一閃』!!」

 

妖魔雷霊剣を真横に振り抜けば、剣の軌跡からは弾幕が溢れ出し、大玉を掻き消していく。だが、動きを制限する畝ねる弾幕は、消せてもすぐ発射されてしまうので、特に消す意味は無いらしい。

 

カルゴ「っ…この技は使わないつもりだったが…でも、出し惜しみで負けちゃダメだ…!」

 

紫「…?」

 

カルゴ「『俺の隙間(ゲート・オブ・カルゴン)』!!」

 

背後に大量の小さめのスキマを開くと、そこから大量の武器が顔を出す。雷のエネルギーで出来た刀剣、槍、斧、爆雷筒だ。発射する準備はとうに整っている。

 

紫「なっ……ちょっと、それは私の技よ!?」

 

カルゴ「この前、茜から聞いたんですよっ!!!ははははははは!降らせるのではなく発射する!個別に開いているから力の消費は膨大!しかし!無限の力量の前に、消費も何も関係無いッ!!」

 

紫「へぇ…でも本家には適わないわよ。見て驚きなさい。『紫の隙間(ゲート・オブ・ユカリン)』!!」

 

カルゴ「ひょえ〜…壮観ですね……!」

 

流石は本家、俺の(パクリ)よりバリエーションが豊かだ。

刀剣類、道路標識、お祓い棒、レーヴァテイン、大幣、蓬莱の珠の枝、首吊り蓬莱人形、傘など。このレーヴァテインはフランが持っているようなあのスペードのようなレーヴァテインだ。恐らく偽物だろうが、やはり魔剣は恐ろしい。禍々しい気配を感じられるのだ。精巧に作られてる模造品らしい。その他の物資も偽物だろうが質量はあるはず。なら、まともにアレを受けてはならない。

 

紫「さぁ……発射よ!」

 

カルゴ「発射ッ!!」

 

一斉に発射される武器類、その他物資。爆雷筒は何かに触れればその場で爆発を起こして、軌道を変えたり掻き消したりと、様々な役割をこなす。俺も紫さんも、それらを発射しながら弾幕も追加で発射している。辺りは爆発音や金属音の嵐だ。

 

カルゴ「トドメだ、『雷霤撃(らいりゅうげ)………」

 

紫「『無人廃線車両爆弾』」

 

カンカンカンカンと、踏切の音が聞こえてくる。すると紫さんの隣に大きなスキマが開き、古びた電車が、ゴオオォッと向かってきた。

 

カルゴ「…チッ」

 

電車にこのレーザーを当てても破壊できる自信はあまり無い。なのでそこから技を切りかえ、普段やっているように斬り壊す事にした。

 

カルゴ「魔撃『煉獄魔斬』!!」

 

火花によって発生した赤い炎を両剣に纏わせて、X字に電車を斬った。しかし─────。

 

紫「…おバカさん♪」

 

カルゴ「っっ────!?」

 

電車は爆発。ほぼ零距離でそれを喰らった俺は、紫さんがいつの間にか張っていた神社を保護する結界に叩き付けられ、脳震盪を起こした。

 

カルゴ「の…脳が震えるうぅぅ……!!」

 

紫「せっかく宣言をしているんだからね、よーく聞きなさい?」

 

カルゴ「……!!」

 

今回は、「ぶらり廃線下車の旅」では無かった。電車だからと判断してしまっていたので、こんな凡ミスを犯したのだ。

 

カルゴ「くっ…そぉ………!!」

 

電車の違いに気付いた俺は、凡ミスであることに悔しさを覚え、それを最後に、意識を手放した。

 

紫「あなたは、まだまだNo2には届かないわね♪

……って、気絶しちゃダメじゃないのよ…。介抱してあげなきゃ…」

 

このあと滅茶苦茶セックスした。




とある神絵師様に、有償でエスカルゴの立ち絵を依頼しました。ラフを見せて頂きましたが、凄いクオリティでした。マジでヤバいです。あれは、無償OKと言われても払いたくなりますね。
依頼する文を考えるのに10分くらい悩みましたw
まさか即OKして頂けるとは。
振り込みも完了ですし、楽しみで仕方ないです!

プチシリアス編の1話はこの後0:30に予約投稿!
2話目は1:00、3話目は1:30です!
感想、お待ちしてまーす!

そろそろ、アレについての「エピソード0」でも書きたいですねぇ…時間がある時に書けたらな。プチシリアス編が終わったら書きますかねー…。
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