※この作品はR-18です。

吸血鬼人間の幻想生活   作:エスカルゴ・スカーレット

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久しぶりすぎる更新です。


幻想兵団vs埴輪兵団

 ─────畜生界に到着した。

 全体的に、暗い印象だ。先程までよりもずっと多くの動物霊達が居たので、霊夢にオオワシ霊を取り憑かせて一掃してもらった。因みに、魔理沙にはカワウソ霊で妖夢にはオオカミ霊だ。

 霊夢のホーミングや拡散弾をオオワシ霊に強化してもらって、妖夢はオオカミ霊に攻撃力を強化してもらった。魔理沙は未だに翼を装備したままなので、攻撃力面では問題は無い。故に防御面の補強の意味でカワウソ霊を取り憑かせている。

 

「畜生界は都会だって聞いていたけど、想像以上だったわ。目の前のあの鍵穴みたいなのが目的地なのかなぁ…?確かに中心だけど」

 

「前方後円墳だな。でも古墳って墓なんだけど…マジでアレが敵の本拠地なのかよ…?にわかには信じらんねぇけどな」

 

「でも行くしかないわよ、とりあえずはあそこに行ってみましょ。…んっ?何、あれ…?」

 

「どーした霊夢、何か見つけたか?」

 

「ほら…あそこ…。何か飛んでいるような…?」

 

 目の上に手を翳し遠くを見るように目を細める霊夢。俺もそちらを見るが、吸血鬼の視力で漸く見えるくらいの遠さなのでよく見えない。なので

「茶色の何かが飛んでいる」としか、視覚からの情報が得られない。

 

「何だ何だ?私には特に何も見えないが…?」

 

「吸血鬼の目の良さだから見えるのかなぁ…私は何も見えないけど」

 

 やがてその「茶色の何か」は遠ざかっていき、吸血鬼の視力でも見えなくなった。それが一体、何を齎すのか。俺達はこの直後に思い知ることになる。

 

「…何か、気配を感じるんだけど…?」

 

「き…奇遇だな霊夢…私もだ…」

 

「敵襲…ッ!」

 

 遥か前方から溢れるように現れ始めた「茶色の何か」。先程は一つだったのに対し、今回は数が多く、それは羽虫の群れのようにも見えた。

 それら一つ一つに目を凝らすとその正体が漸く分かった。

 

「え…何あれ…!?」

 

「埴輪か…!ありゃ一体ナニで動いてんだ!?」

 

「倒していいよね…?倒すよ?倒しちゃうよ?」

 

 霊夢は困惑し、魔理沙は仕組みを考え始めて、辻斬り妖夢は敵が現れた事に隠しきれないほどに興奮し、舌舐めずりする。

 

「って、ちょっと待ってよ!何よあのサイズ!?まるで巨人じゃない…!」

 

「い゙ぃ゙っ!?あんなん弾幕で壊せるのか…!?マスパなら大丈夫だろうが以上魔力の無駄遣いは出来ないし…。チッ、面倒な事になった…!」

 

 距離が縮まる毎に埴輪のサイズは大きくなる。普通サイズの物から、5mは超えていそうな巨大サイズの物まで、幅広いサイズがある。

 しかも、100体はゆうに超えているそれらは、一斉に矢を放ってきた。クナイ弾にナイフ弾等、攻撃力の高い弾幕のオマケ付きだ。

 俺は、ホーミング弾や斬撃を飛ばして彼女達を援護している。だがそれだけで手一杯で、埴輪は更に数を増やしていくばかりだった。当然、数が増えればそれだけ弾幕の密度も増える訳で、より突破が困難になっていくだけだった。

 

「おい、まずいぞ霊夢!」

 

「どうしたのよ魔理沙!?」

 

「デカイ埴輪は、弾幕も比例してデカい!だけどそれだけじゃない、小さいのとは比べ物にならんほどに堅い!弾幕でぶち抜けない!このままじゃジリ貧だ、どうする!?」

 

「これは…ちょっと面倒なことになったわね…。ここは、旦那に活躍してもらう時が来たかしら」

 

「ん?」

 

「妖夢も聞いて。……アンタ達は、デカい埴輪を倒して。妖夢はまぁ大丈夫でしょうけど、バカは立体機動で接近しなさい。ああいった狙ってくる弾幕苦手でしょ?なら、普通に飛ぶよりも機械で自らを操作する方が合ってるでしょ」

 

「分かった、行ってくる。流れ弾にはくれぐれも気を付けて。そこまで気を配る余裕は多分無いと思うから…」

 

「分かってるわ」

 

 妖夢はそう言い残して、ますます数を増やした埴輪達に突っ込んで行った。俺はスキマから立体機動装置を取り出して、装着する。俺は確かに、狙ってきたりする弾幕やホーミングが苦手だ。

 流石は霊夢、俺の苦手なんてお見通しらしい。それなら確かに立体機動装置で動く方がまだ良い動きができそうではある。霊夢の補助無しでは、ろくな動きができそうにないからだ。

 

「…気を付けてよね」

 

「無傷で(・・・)帰ってきたらチューして?」

 

「異変解決終わったらね」

 

「え、やだ。あの埴輪を一掃したらすぐがいい」

 

「…しょうがないわね。早く行きなさい…///」

 

「おう!よっしゃあ、張り切ってイくぜぇ!!!オラ埴輪ァ、大人しくブッ壊れろぉぉぉ!!!」

 

 立体機動装置に装備する刃は軟鋼だ、魔理沙の弾幕で壊せない強度の埴輪を斬れるわけがない。しかし、前に夢子に習ったように妖力などの力を上乗せすれば話は変わる。刃の強度も破壊力も、全てがステータスアップするのだ。

 

「いくぜぇ!兵長直伝・回転斬りィッ!!」

 

 …が、肉ではないそれは、斬れるというよりもバキバキと割れては散り、割れては散ってゆく。俺の技術では、破壊するのでやっとという事だ。一方で妖夢は、半霊を分身のように使って2人で埴輪達を斬り裂いている。

 

「…チッ。あの時ダイヤ斬れたのは偶然ってか?違ぇだろ俺……ッ!!『金剛破断斬(ダイヤモンドブレイカー)』!!!」

 

 真の意味で剣を使いこなしている者は、どんな刃物でもその者が望むように斬れるという。その理屈で言うなら、俺はまだまだという事だ。逆に言えば、俺にはまだ十分な伸び代がある。

 霊力にて刃物(ブレード)を強化し、その上で埴輪を斬る。すると今度は、面白いようにスパスパと斬れる。中身はがらんどうだ。どうして動いているのかがまるで分からないが、そんな事は考えてもあまり意味が無いので、どうにかしてこの騒動の黒幕を倒さなければならないだろう。そうすれば全ての謎が解ける…はずだ。

 強化しなければいけないなんて、どうやら俺はまだまだ未熟者らしい。それはそれで悲しいが、成長の余地が残されてると考えればいいだろう。何事も、発想の転換が大事だ。

 

「うー…大きいのも数多くない…?ていうか次々来るから増える一方だし…」

 

「じゃあまとめて斬り裂くか。…一緒にやる?」

 

「やろやろっ!なんだか久し振りだね、アレ♪」

 

「ああ。上手く合わせられるように頑張るよ…」

 

「「合符『狂剣乱舞─五月雨斬り─』!!」」

 

 四方八方に斬撃を飛ばしまくる。あまりに広い範囲に届くので霊夢達にも多少は危険が及ぶが、妖夢は予め『流れ弾にはくれぐれも気を付けて』という忠告をしていたので、そちらの事はあまり気にしなくてもいいだろう。

 というか霊夢達は異変解決のプロなのだから、俺如きが心配するべき相手ではない。

 そしてこの技を使う時は俺も妖夢も二刀流だ。つまり斬撃は普段の倍…いや、それ以上となる。妖力の消費は激しいが、吸血鬼という妖怪はクソチートなのですぐに補填されるし、妖夢は消費を抑えているので、そちらの面も心配は要らない。

 やがてどこからか襲いかかってくる埴輪を全て駆逐し終え、再び集合し畜生界の中心へと向かい始めると、向こうからまたも集団がやってきた。しかし今度はどこか雰囲気が違う。お団子ヘアの前髪パッツン少女が、馬の埴輪に乗ってこちらを見ている。

 

「人間?……いいや、妖怪か。さっさと霊長園に戻らないと、飢えた畜生達に捕らわれるよ」

 

「霊長園?あの前方後円墳って奴かしら?」

 

「あー、もしかしてあそこに見える古墳の事か?確かに霊園だもんな」

 

「古墳って霊園なのか?」

 

「そうだ、知らなかったのか?案外エスカルゴの知識も偏ってるなぁ」

 

「う、うっせーな…」

 

「霊長園を知らないだって?と言うかお前達……畜生界の霊じゃないな!生身の妖怪だ!!…一体どうやって、この究極の弱肉強食の畜生界で生き延びてきた?」

 

「私はここの住人じゃなくて動物霊達を退治しに地上からやって………。(くっ、意識が…!今は会話中よ、オオワシ霊!)」

 

「ふっふっふ。私は、お前達を破壊する為だけに生身の妖怪を連れてきた!」

 

「貴様から感じる霊気……。まさか、オオワシ霊なのか?生身の妖怪に頼るなんて、オオワシ霊にそんな謙虚さがあるとは…。いや、オオカミ霊とカワウソ霊まで!?」

 

「「この為だけに、あのにっくき鬼傑組の奴らと同盟を結んだのだ!お前達呪われし偶像どもから人間霊(どれい)を解放する!覚悟しろ!弱肉強食こそが、畜生界の理だ!」」

 

 オオワシ霊とオオカミ霊がハモった。しかし、オオカミ霊は「どれい」ではなく「えさ」と言い放った。しかもカワウソ霊は「どうぐ」と。

 どうやら、霊長園に居る霊の扱いはそれなりにブラックのようだ。霊長園という響き的に人間の霊が居そうだ。…カワウソ霊は「同盟を組んだ」という下りを言わなかった。つまりカワウソ霊は鬼傑組に属している、という事だろう。

 大まかにだが、この世界のことが見えてきた。

 

「─────はっ!?」

 

 ひとりで勝手に納得していると、目の前に矢を象った弾幕が迫っていた。既の所でそれを回避し周囲を確認する。どうやらもう埴輪達との戦闘が開始していたらしく、お互いに弾幕を放ち合っていた。

 お団子ヘアの彼女は未だに馬上からの攻撃で、こちらを脅威と見ている様子はない。隙を作って攻撃を仕掛けるとしたら今だ。だが、よく戦場の全体を見ていて、各地に散る埴輪に的確に指示を出している。彼女が手に持った細い埴輪を合図にしているようだ。

 

「エスカルゴ、大きいヤツは私達が!」

 

「お、おう、分かった!」

 

 立体機動装置は良い。体を動かす方向は自身の手が決めるので、普通に飛ぶよりも広域を見渡すことが可能になっている。

 魔理沙は未だに白い翼を展開していて、魔力の消費が少々激しそうに見える。しかしそこは、俺よりも魔法に精通した魔理沙の事だ。魔力の配分くらい、俺が言わずとも本人が一番気にしていることだろう。

 霊夢は、オオワシ霊による強化で小型の埴輪を粉々に破壊し尽くしている。埴輪やお団子彼女の弾幕は回避し、または相殺している。やはり心配無用のようだ。

 

「フム…。前衛、下がれ!弓兵、前に出よ!敵を牽制するッ!埴輪『熟練弓兵埴輪』!!」

 

 弓を携えた埴輪が大量に現れ、前〜中衛辺りに固まり、様々な方向に矢を放ち始めた。指示通りこちらを牽制しにきているようだ。

 

「…ッ!!エスカルゴ、あの女妖怪じゃない…!でも人間霊でもない!」

 

「動物霊…なんじゃねぇの?今日はそればっかり見てるし。埴輪っぽい格好してはいるけど」

 

「違う、アイツも埴輪だよ!話せて、自我もある埴輪なんだ…!魂の気配がしない!」

 

「ゲッ…んじゃあどういうカラクリで動いて…?いや、そんなん言ったらキリがねぇな。…つまりあの女埴輪を作ったのが今回の異変の元凶、か」

 

 霊とは魂だけの存在のようなものだ。ならば、魂の気配がしないのなら霊ではない。妖夢は直ぐその結論に到ったらしい。流石はあの世の住民、そういったことには精通している。

 

「そうだと思う。全部が埴輪なら都合が良いわ、手加減の必要も無い。…あの程度の数なら私でも一掃できる…かもしれない。でも密度が濃くて、近付きにくい。援護…お願いできる?」

 

「おう。安全に、敵の懐まで送り届けてみせる」

 

「頼りにしてるね。…符の壱『二重の苦輪』!」

 

 半霊を人間体の妖夢の姿に変えて、2人に分身した。当然、埴輪達は接近する妖夢を狙う。だがそこに霊夢と魔理沙の弾幕が炸裂し、次々に破壊されてしまう。このまま援護の必要が無いままで済むのか…と思ったが、後衛へ下げられた、剣を持っている埴輪達が一斉に動き出した。しかも、大きいのも小さいのもまとめてだ。

 

「二手に別れた時点でそう来るのは読めていた!浅はかだな、妖怪共!埴輪『熟練剣士埴輪』!!正面から突っ込んで切り刻まれるがいい!」

 

「笑止ッ!!浅はかなのはそちらだ、埴輪ッ!!周囲にもっと目を配るべきだったな!」

 

「何っ!?」

 

「───喰らえ。魔砲『魔光線百門砲(ハンドレッドキャノン)』!!!」

 

 魔法陣を百門展開して、魔力による極太光線をそれぞれの埴輪の正面からぶつけた。瞬間、埴輪による弾幕は止み、妖夢の通る道を確保出来た。

 半霊妖夢と半人妖夢は加速、埴輪女子に迫る。

 

「その挂甲と籠手ごと、真っ二つにしてやる!」

 

「くっ………!!」

 

「(…弾幕を消すどころか、埴輪まで倒してくれるなんて。サービス精神旺盛だね、エスカルゴ…)

お陰で、速度を上げて到達できた!覚悟!!」

 

「ここまでか…!」

 

 項垂れた埴輪女子は、埴輪兵団を指揮するのに使っていた細長い埴輪を両手で掴む。それにより両手が塞がり、反撃はできないように思われた。

 しかし妖夢が彼女を斬り捨てようとした瞬間、妖夢の剣とは違う何かが、空中で煌めいた。

 

「…ッ…がはッ……が…ぁ……?いっ…たい……なに、が…………お、き……て…」

 

「……フン。避ける動きを見せなければ、こうも簡単に間合いに入れるとはな」

 

 妖夢の首に短刀が深々と突き立てられていた。いや、短刀とはいってもそれなりの長さはある。妖夢の細い首を貫通し、血に濡れた刃が反対から飛び出ていた。

 妖夢は確かに相手を斬った。しかし埴輪女子の頭部は、額中心から右目の周辺は妖夢に斬られて無くなっていて、体内(くうどう)が丸見えになっている。

 一方半霊妖夢は、埴輪女子の手を斬り飛ばして半人妖夢を救出した。

 事態を把握するのに、2秒やそこら要したが、漸く全てを飲み込んだ俺は埴輪女子に肉薄した。

 

「何してんだテメェェェッ!!よくも……よくも俺の妖夢を…ッ!!破壊符……」

 

「埴輪は壊すクセによく言えたものだ、なッ!」

 

 武器を失った彼女は手刀で目潰しを狙ったが、そこに霊夢が彼女の頭上に現れて、勢いをつけて蹴りをかます。当然彼女の頭はガシャンと崩れ、言葉も発せぬまま地面に墜落していった。

 

「一旦落ち着きなさいよ、あんたが正気失ったら誰が妖夢を治療するの?」

 

「………悪ィ………」

 

 半霊妖夢から半人妖夢を受け取り、治癒魔法をかける。息はあったので、生きている事は元からわかっていた。そこまでは取り乱さなかったとは思うが、先程はつい頭に血が上ってしまった。

 

「……治癒『完全回復(ベホマ)』。…悪い、妖夢…完全に油断してた…。大丈夫か?」

 

「ううん…私こそ油断してた…。まさか、自分を犠牲にしてでも私に一矢報いてくるとはね……。まるでエスカルゴみたいだった…」

 

「……。あの武器はどこからきたんだろうな……埴輪剣士から咄嗟に奪ったのか?」

 

「杖刀…。つまり仕込刀だったんだよ、あれ…。元々持ってた細い埴輪覚えてる?その中にね…。あーあ、まだまだ未熟者だなぁ、私……」

 

 白玉に戻した半霊を撫でながら妖夢は遠い目をする。今の戦いの相手はもう地面に落ちていったものの、それなりに良い経験ができたなと妖夢も俺も感じていた。

 妖夢が首を刺された時なんかはもう、頭の中が真っ白になった。次は更に警戒せねば。

 

「まさかの仕込刀か…参ったな…」

 

「ね…」

 

「霊でも妖怪でもないなんてね。私達は一体何と戦っているのかしらね……。だけど、この先から感じた事のない不気味な宗教オーラを感じるわ!行こう、霊長園とやらに!」

 

「そうだな!!」

 

「うん!気を取り直して行こうっ!」

 

「…俺も、ガキみてぇに喚いてねぇで、しっかりしねぇといけねーな…」




キャノンボール楽しんでますか?俺はそれなりに楽しませてもらっています。やはり無音ですが。
☆5排出率、数字に合わず良くないですか?
昨日は二度目の10連で☆5チルノ、今日は一発目10連で☆5フランと影狼が当たりました。
無課金で1日に2回10連できるのは良いですね。
モン○○、○○ドラ、○○はれよりも遥かに良い確率で目を疑いました。初期だから当たりやすく設定している…という訳では無さそうですし。

なので、まだ☆5持っていないという人も希望を捨てないで下さい。リセマラ必要無いくらいには確率良いですよ。(リセマラしようと思ったけど☆4幽々子様が出たから諦めたんですw)

早く推しをコンプしたいものですね。実装されていないキャラ以外は早くコンプしたい。…勿論、非課金プレイでいきます。












そして悲報です。

私のアンチが、とうとう超えてはならない一線を超えてしまいました。どうやら現実世界でも私を追い詰めるつもりのようです。
(そんなに恨まれるようなことしたのか……?)
もしかしたら、完全に失踪するかも(・・・・・・・・・)しれません。
ですがアレは、確実に法に触れているので、もし私が警察に駆け込めば100%私の勝ちですね…。
私を追い詰めることに必死になるあまり、一線を画すのを忘れていたようです。まぁ、「一線」に気付ける程の脳ミソがないからこそ、アンチ行為という低俗な手に走るのでしょうけどね。
そう考えたら哀れな人間にすら思えてきますね。
嫌いな「エスカルゴ」という人間の為にわざわざ自分の時間を使っているんですよ?アホらしくて逆に笑えてきますよね。
嫌いだったら見なきゃいいだけなのにそっちから向かってくるとは。新手のMなんですかね。
何の為のブロック、ミュートという機能なのか。これもうわかんねぇな。(ブラウザバックもね)

因みに俺のモットーは「許された範囲での自由を謳歌する」です。法律は守ります。しかしながら
「バレなきゃ犯罪じゃないんですよ」も、信条としております。全く反対の意味ですけどね(笑)
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