「えーりん先生〜」
「どうしたの?」
「今晩エスカルゴ来るから、精力剤下さいっ!」
満面の笑みで永琳に薬をねだる巫月。当然だがその薬は父親に飲ませる腹積もりである。今晩は約束の日。トーナメント戦が終わってから初めて父親が永遠亭に来る日なのだ。
妹の霊愛に勝ったらヤるという約束だったが、巫月はその話を忘れたことなどない。絶対に父を逃がすまいと、裏では戦闘の準備まで整えている始末だ。
「あぁ…今日がその日だったかしら。でも本当に襲っちゃうの?血の繋がった親子なのよ?」
「でも約束なので!」
「うーん…やめておいた方がいいような気がするけどねぇ…。万が一にも妊娠したらどうするの?あなた、生理はまだでしょうけど…兎は性行為がキッカケで妊娠の準備が始まることもあるのよ?実年齢13歳、肉体の年齢も10歳程度のあなたには
「絶対に妊娠しないから大丈夫です!」
「根拠の無い自信ってやつかしら…。どうしても父親とヤリたいって言うなら………」
「…言うなら?」
私を倒してからにしなさい、とでも言うのかと予想した巫月は、ここが室内であるにも関わらず身構える。しかし永琳が言ったその言葉は、巫月でも思わずキョトンとしてしまうものだった。
「てゐをシメてきなさい」
「へ…?てゐを?」
「あの子には今日、仕事を任せてあったのよね。でも逃げたらしいから……お願いできるかしら?その間に、精力剤を調合しておくから。…ね?」
「………はいっ!いってきまーす!」
本当に、永琳が言うことを聞いてくれるのか。また、本当にそんな事で近親相姦を許してくれるのか。普通に考えれば疑わしいことこの上ない。しかし巫月は疑っても仕方ないと頭を切りかえ、さっさと外に出て行った。
彼女の気配が近くに無くなったのを確認して、永琳はまた別な女性を呼ぶ。
「…サグメ。聞いてたでしょう?」
「…はい」
隣の部屋から現れたるは、元月の賢者の一人、稀神サグメ。今では永遠亭の住人の一人として、日々地上の勉強や仕事などに励んでいる。
「どう思う?本当に、巫月ちゃんはエスカルゴを襲うつもりだと思う?」
「…はい。あの子なら…ヤリかねないでしょう」
サグメは小さく溜め息をつく。返事を聞いて、永琳も同意見なのか何度か繰り返し頷いていた。それから暫くは、永琳の部屋を沈黙が支配した。サグメは指を絡め、目は宙を泳ぎ、永琳はペンをクルクルと回している。
「どうしたものかしら。あなたはどうするの?」
「どう、とは?」
「あなたはまだ彼とヤッてないじゃないの。巫月ちゃんに先を越されてもいいの?」
「順番に拘りはないですし…私は特に何とも…。それに、彼女は私の制止など振り切るでしょう。あとは、彼の倫理観に任せるしか……」
「任せられると思う?彼の倫理観に」
「………………無理でしょうね」
長い長い沈黙の後、絞り出すような声で答えるサグメ。倫理観が欠けているのは知っているので思わず苦笑いといったところだ。
「やっぱりそう思うわよねー…。とりあえずは、依頼の品を調合するしかなさそうね」
「偽薬にするのでは…?」
「まぁ元が絶倫だからね、彼。でも巫月ちゃんにバレる可能性はあるから。一応、弱いモノにしておくわよ」
「なるほど」
数分後、巫月は服を焦がしたてゐを連れて永琳の部屋へ連れてきた。永琳はついでにてゐに説教してやり、巫月には調合したての薬を手渡した。薬師としての信用などもあるので、本当に精力剤として効果を発揮する薬だ。
「…本当なら、止めた方がいいんでしょうね…。やれやれ、どうしたものかしら」
◆
やがて時は流れて、夜となり…少しだけ空気が重いまま、就寝時間になった。
巫月はもう一度身体を洗いに浴場へ向かった。一方俺は、本当に大丈夫なのか?と強烈な不安に襲われ、永遠亭に来てからはほぼ常にソワソワと自分でわかるほど落ち着きがなかった。
親子としての最後の壁を突き破るかのような、そんな感じがするのだ。心做しか鈴仙からの目も厳しいような気もする。
「鈴仙からも何か言ってくれないか…?流石に、今回はまずい気がするんだが…。でも巫月ってばヤる気満々だし……」
「私に言われても困るわよ…」
「そこを何とか…!いくら倫理観を捨てた俺でも現の…しかも実の娘とヤるのはまずいって…!」
「うーん…そうだ、睡眠薬飲んで寝ちゃったら?寝たフリだと波長でバレちゃうからね。睡眠薬は棚にあるから好きに取って大丈夫よ。強いヤツを飲めば大丈夫だと思うけど…」
「その手があった……!!そいつぁ盲点だった、サンキュー鈴仙!おやすみッ!!」
「おやすみって…私ももう寝るんだけど…」
巫月が身体を洗っている隙に、さっさと布団に潜り込む。超強力な睡眠薬はすぐに効いてきて、俺の意識を暗黒の世界へと誘っていく……。
────と睡眠薬で眠りについたと思いきや、意識はあっという間に現実世界に引き戻された。身体がどうしようもなくムズムズしてきたので、ほぼ反射的に起きたと言ってもいい。
だが、目が覚めた俺は目の前の光景を目にしてとても驚いた。
「み、巫月…!?」
「あっ、起きた。もー、待ってる間に寝るなんてヒドイよぉ」
「…寝てた…んだっけ…」
巫月の顔が股間の辺りにあり、尚且つ下半身が裸であるおかげで寒いという事に遅れて気付き、一気に脳が覚醒した。
巫月は俺の愚息を舐めて俺を起こしたのだ。
「エスカルゴが子供じゃない状態で舐めるのって初めてだっけ。おっきくって口に入んない♡」
感覚でわかる。刺激に負けたのか、普通に娘を相手に愚息が反り勃っていた。しかしこれはまだ生理現象と呼べる範囲だし、仕方ない所はある。
「巫月…今日は俺疲れてるからさ…ヤるのはまた今度にしよう…?な…?」
「だーめ♡ そんなの許しませーん♡」
「んぶっ…」
人差し指をペロリと舐めて、小悪魔的な表情を浮かべた巫月は、既に下着を脱いでいたらしく、愛液の溢れる秘部を俺の口に押し当ててきた。
「ねぇ、ほら…私のココ、すっごく濡れてるよ♡前戯なんていらないね…♡」
甘い幼女の匂い、そして石鹸の匂いが混ざって頭がクラクラしてくる。コリコリッと口元に硬いモノが当たる事から察するに、子供ながら陰核は立派に勃起しているようだ。日々陰核での自慰をしているだけある。
「ほーら♡ 遠慮しないで舐めていいんだよ…♡」
流石悪魔の子と言うべきか、巫月のその台詞はまさに悪魔の囁きのように、頭の中に木霊する。しかし俺は残り少ない理性を振り絞り、どうにか彼女の秘部から口を離す。
「ダメだ巫月、これ以上は…」
「ふーん……じゃあ催眠掛けて無理矢理犯しちゃおっかなぁ…?こういうのなんて言うんだっけ。逆レイプ…だっけ?」
「!?待て巫月、お前催眠なんてそんな…」
「できるよ?私」
「なっ……え…?」
「えへへ…驚いた?いつも使わないもんねぇ…♡私の能力は幻覚系全般を操れる…。幻覚に幻聴…ありとあらゆる感覚そのもの全て、私の思うままだもん♡」
「……ッ!?」
「じゃあ…こうしよ…?私のアソコを舐めるか…太ももから血を吸うの♡ どちらもダメなら、もう逆レイプしちゃおっかな♡♡」
「…わかった…」
太ももに頭を挟まれながらも何とか顔だけ横にズラし、白い柔肌に牙を突き立てる。一瞬痛みで声が漏れそうになったようだが、それにもすぐに慣れたらしく、黙って血を吸われている。
しかし次の瞬間、俺の体に異変が起きた。
「ゔっ……!?」
「ふふふっ…引っかかった♡ 引っかかったぁ♡」
「な、にを…!?」
胸が苦しく、そして急激に性欲が湧いてきた。我慢していたのに、押さえつけていたのに、強い衝動として急激に溢れてきた。
「エスカルゴの為の精力剤をね…私が飲んだの♡だからぁ、その血を飲ませればぁ……♡」
「─────ッ!!」
血液とは、多少なりとも薬品の影響を受けると言われている。だから、血液検査で諸々のことが判明したり、献血でも「一定期間内に予防接種を受けた」者は原則献血がダメだったりするのだ。
巫月はそれを利用したと見える。流石、俺より頭が回る娘だ。膣口を舐めるか血を飲むかの二択なら俺は間違いなく血を飲む。そこまで読んで、そうしたのだ。
もし仮に舐める方を選んだとしても、それならそれで巫月にとっては結果オーライと言えよう。どちらにせよ詰んでいたのだ。
「ほらほら、ガマンはダメだよ♡」
「っ…鈴仙、助けて……」
隣で眠る鈴仙を起こそうとそちらに手を伸ばすものの、俺の手は虚空を掴み、冷たい畳に触れるばかり。反対側もだ。
「…!?」
「鈴仙は今頃、別の部屋で寝てるよ?別の部屋に誘導しておいたの♡」
しまった。あの時鈴仙は俺の後に床に就いたんだった。しくじった。せめてあのとき一緒に行動していれば、巫月に襲われている今も、俺の隣に鈴仙が居たかもしれなかったのに。
「くっ…やってくれたな…チート娘め…」
「エスカルゴにだけは言われたくなーい。邪魔も入らないからさぁ……ヤッちゃおーよ♡」
密着している状態だと瞬間移動もスキマも何も意味が無い。緊急回避の方法が無いのだ。つまり詰んだ。残りの方法は、永遠亭や巫月を物理的に傷つけるものばかり。感電も、近年は効きにくくなっている。どうすればいいのか…。
「…もーいーや、勝手に挿入しちゃお♡」
「待てって…待て待て待て」
頭ではわかっている。しかしこの身体は本能に任せようとしている。実の娘に…欲情している。身体が娘を求めている。娘とヤリたがっている。
「あれあれぇ?足掴んじゃって…どうしたの?♡舐めてくれるの?」
もう何も言わない。どうせこの子は言うことを聞いてくれない。俺の身体も言うことを聞かないとなれば…もういいだろう。欲に身を委ねても。形だけの抵抗はもう済ませた。
「私とヤリたいんでしょ…?正直になろ〜よぉ♡そう教えてくれたじゃん♡」
「…勝手にしろ…俺は寝る…」
「じゃ、お言葉に甘えて♪」
巫月の太ももを離して、一切の抵抗を止める。それから巫月がどうしたのかは言うまでもない。
俺の腰に跨り、少し足を震わせながらも愚息を己の秘部に宛てがう。愛液が垂れてきているのでローション代わりになりそうだ。
「どぉ?私のアソコ、プニプニしてるでしょ…?気持ちいい?」
当てては離し、当てては離す。その度にグチュグチュと水っぽい音が深夜の部屋に響き渡って、そういう音にまで興奮するタイプの俺は、赤黒い肉棒をさらに大きく膨らませてしまう。
「あっ…入っちゃう…♡」
バクンバクンと心臓が高鳴る。最早うるさい。巫月にまで聞こえてしまいそうなほどに、心臓は超高速で血液を全身に送っている。
呼吸も、まるで戦った直後のように荒い呼吸をしている。正常に呼吸できてないのではないか、などと疑ってしまうほどだ。
そうこう考えていると、遂に巫月は腰を落とし始めた。何だかんだで痛いのが怖いのか、非常にゆっくりとした動きだが─────。
「ふっ…んっ♡ はぁ…はぁん♡ ああぁっ♡」
やってしまった。ついに娘とヤッてしまった。もう後には引けない。ここで止めても娘に肉棒を突き立てたという事実は変わらない。それなら、もう最後までヤり通すしかない。
「は、入っ…たぁ…♡」
微かに血の匂いがする。やはり、こればかりは避けられないらしい。元々がキツキツだし、幾ら解しても無理があったのかもしれない。
「ね、エスカルゴ…ヤッちゃったよ…♡」
「…ああ…」
内心コレを期待していた自分が、心底ゲスいと思う。口では止めつつも、俺自身、心の奥底では分かっていたんだ。巫月だけは、どうしてか時折女として見ていたんだって。だからこんな展開も必死に抵抗せずに受け入れたのだと。
「えへへ…これでまた夢が叶った…♪」
「痛くない…か?」
「ん…大丈夫っ…。エスカルゴは…どう…?痛くない?」
「俺は大丈夫…」
「じゃあ…動くね…っ」
俺の腹部に手を乗せ、体重をかけるように若干前のめりになり、ゆっくりと腰を上げる。しかしまだ足の震えが残っていて、しかも力が入らないようだ。
あまり上がらなかった腰は、ついに重力に押し負け、勢いよく肉棒を奥へ突き刺してしまった。
「はあ゙ぁ゙あんっ♡ あ゙っ♡ あぁあっ…♡」
「大丈夫かホントに…?」
「だ、だい…じょお……ぶっ…うぅ…♡」
恐らくこれだけで絶頂に達した。そんな巫月は息も絶え絶え、といった様子だ。しかしそれも、当然かもしれない。幼子には少し強すぎる刺激であろうことは間違いない。なんなら、大人ですら自重で強い刺激を自ら受けることになるのだから。
これだから騎乗位はやめられない止まらない。
「え、へへ……しゅご…いぃ……♡」
巫月はもうヨダレを垂らしてご満悦だ。全く、挿入だけでイクなんて、まるで発情期の鈴仙だ。血は争えないというわけか。
「初めてだから俺が動くよ」
「ふぇ…?はぁんっ♡ あ゙っ♡ んぁっ♡ お゙っ♡まっ、てぇっ♡ お、おくっ、当たってる゙っ♡」
騎乗位から座位にして、俺が巫月を抱き抱える体勢になる。巫月は自重で俺が動かさずとも奥に刺激がいくし、しかも体が密着するので一体感がとんでもない。
「パジャマの下は……下着無しか。変態め。俺はそんな変態に育てたつもりは無いんだが?」
「へんたいにっ、そだて、られたよぉ♡ あんっ♡ちゅーのやりかた、とかっ♡ おしえて、もらったもんっ♡」
「…………」
「ねぇ、ちゅーしてぇ♡ えっちなほーのちゅー♡がまん、れきないっ♡ おくち、さびしいのっ♡」
喘ぎながら少し口を開けて、舌を若干出した。俺はその誘いに乗り、彼女の舌を吸い、軽く歯で噛んでみたり、唾液のやりとりをする。
「ン゙、んんっ♡ んふん゙ん゙んっ♡ んゔぅっ♡」
巫月が何度達したのか数えるのも忘れ、暫くは呼吸すらも忘れて、互いの舌を絡め合っていた。口の周りは濡れているが、口の中は乾きそうだ。
「んぁっ♡ ふく、ぬがしちゃうの?はぁあんっ♡へんたぁい♡ えっちぃ♡♡」
「…何とでも言え…そんで何度でもイけ…!」
服の中をまさぐるのは煩わしいので、脱がし、近くに放っておく。上下に彼女を動かしてやると巫月のBカップ〜Cカップほどの胸がプルプルと揺れる。
「身長は変わんねーのに、胸ばっか成長して…!俺ぁ嬉しいやら悲しいやらだよ、全くよぉ…」
「あっ♡ ん、はぁん♡ つるぺた、まないたより♡びみょーなおっぱい、好き、だよねっ♡♡」
「かなり、ね…!」
「んっ…♡ あぁっ♡ ナカで、おっきくなってぇ♡私の、ナカっ♡ ひろげてきてるっっ♡」
「生理、まだだよな…!」
「うん゙っ、まだぁっ♡ いーよ、私のナカでぇ♡イッてぇぇっ♡♡ いっぱい、だしてぇっ♡♡」
決して交わってはいけない女児との交わりは、俺にとんでもない背徳感を味わわせてくれる。
そんな背徳感と相まって、決して吐き出してはいけない禁断の蜜壷に、最高の興奮と共に激熱な精液を放出してやった。
巫月は声にならない声を上げてその幼い身体を弓なりに反らせ、何度目かの絶頂に達する。
「ん゙ああ゙ぁあっっ…♡」
「ハーッ…ハーッ……
「あ…あぁ゙あっ…♡ あちゅ…いぃ♡」
「…中々離してくれないな、巫月の膣は…」
「もっと、えっちしよぉ…♡ せっくすせっくす♡なんねんもまってたんだからぁ…♡♡」
「一度ヤったらどこまでもだな…。今度は巫月が好きに動いてみな…」
「やったっ♡ ぜったいイカせるんだから♡」
◆
…あれから、タガが外れたように何度も何度も互いの肉体を求め合い、寝る準備が整ったのは、朝日が昇る頃だった。外は朝靄に包まれていて、早起きな人は起きる頃だろうという時間である。
「布団出すよ、巫月は休んでな」
「んーん…布団いい…。一緒に寝よ…?」
「狭いぞ?いいのか?」
「ん…くっつきたいの…」
「しゃーねぇなぁ…。後で鈴仙に怒られるの覚悟しとけな」
「はーい…」
ヤリ疲れた巫月は、俺が布団に入るのと同時に眠りについてしまった。幼子には大変な運動だと思うので、こんな疲労も妥当ではある。
「んん〜…」
隣で寝息を立てて眠る娘を見て、賢者タイムに陥った俺は、今更ながらにある事に気がついた。何故、娘の巫月にガチ欲情してしまったのかだ。
つまるところ、我が娘巫月は、そのまんま俺のフェチに当てはまっている女の子なのだ。
まず翼。そしてウサ耳。さらに、幼女で貧乳、ロングヘアー。エロいことに興味津々。なにより可愛い。
「…ついにヤッちまったか…最低だ、俺って…」
いくらフェチに当てはまっているからと、娘に欲情するなんて。そんな、賢者タイム特有の特大罪悪感に、昼頃まで苛まれた………。
久しぶりに満足できるデキになりました。ふぅ。
後日談は一応これで最後になります。シメは娘のエロなんて、全くどうかしてますね。ふぅ……。
ちなみに巫月は、幻覚を応用して催眠紛いな事はできません。アレはブラフです。
巫月だからこそ、この子なら本当にできるのかもしれない…と思わせることが可能なのです。
騎乗位の時、勢いよく腰落とすと刺激がエグいんですよねアレ。男女共に。
あと、Dキスしすぎると逆に喉渇くのアレ謎なんですよね。互いに唾液のやり取りしてる筈なのに何で口の中乾いてくの?
息が熱すぎて蒸発してるの?
鬼形獣のルナティック、クリアしました。コンテしましたけどね。でも、天空璋のルナティックは何度コンテしてもクリアできません。
里乃&舞で詰んでしまいますね。鬼畜でした。
ちなみに、『テングオドシ』で察した人もいると思いますが、エスカルゴと戦った時の里乃&舞はノーマルです。ルナティックなら、どんな戦いになったんでしょう。
考えるだけでゾッとします。
ノーマル:狂舞『テングオドシ』←この前のコレ
ルナティック:狂舞『狂乱天狗怖し』