白蓮のエロを書けという「試練」と
オレは受け取った
地獄見学の翌日。俺は、記憶も新しいうちにと半ば急ぎながら、白蓮の居る命蓮寺に向かった。というのも、見てきた地獄やそれに付随する罪状などの話を何となく彼女に喋りたかったからだ。
あろうことか、俺なんかよりもよく知っているであろう白蓮に、である。
「白蓮ー!居るかー?」
「こんにちは。聖なら今頃自室で休憩していると思いますよ。どうされますか?」
門を通らず直接縁側まで行くと、ナズーリンと星が並んで日向ぼっこしながらお茶を飲んでいる様子が目に入る。星は、俺の存在に気付くなり、すぐに居住まいを正して綺麗な正座になる。
反対に、ナズーリンは相変わらず俺を見て嫌な顔をしている。毎回毎回そんな反応しなくてもと思うのは俺だけではないだろう。
「あー……俺白蓮の部屋に入っていいのかな?」
「おやおや。何の躊躇いも無くズカズカと女性の部屋に入ると思っていましたので、そんな疑問が出るのは意外でした」
「星って意外とボロクソ言うのな!?」
「いえいえ、そんなつもりはありませんよ。ではナズーリン、彼を客間にお通しして」
「うぇー、何で私が〜……」
「私は聖を呼んできますから。頼みましたよ」
「あ、ちょッ……。たく、ほんとご主人は……。まぁ、いつまでも突っ立ってないで、入りなよ。靴はちゃんと揃えてくれよ?」
「言われなくてもそうするよ」
客間に通され数分。お茶の湯気もすっかり消え飲み頃になった頃、白蓮が現れた。その顔には、いつも通り柔らかな営業スマイルを湛えている。地獄に行ったと言ったら、一体彼女はどんな顔になるのやら。
「お待たせしました。すみませんね、遅くなってしまって……」
「いんや、全然。お茶は今が飲み頃だぜ」
「あら。では美味しく飲める内に頂きましょう」
ニコリと微笑むと、一口だけお茶を飲み込み、小さめの溜め息をひとつ。俺はというと、そんな彼女を見ながらお茶菓子を幾つか頬張っている。白蓮と一度目が合ったかと思うと、彼女も菓子を一つだけ食べ、その後に話を振ってきた。
「ところで、あなたがこうして短期間の内に私を尋ねるとは意外ですね。どういった風の吹き回しですか?」
「警戒してる?」
「いえ、警戒だなんてとんでもない。気になっただけですよ。お気に触ったのならすみません」
「あぁいや、こっちこそごめん。てか、そんなに意外かな?」
「ええ。私が思うあなたのイメージがガラガラと音を立てて崩れたと言いますか。あの時のように勝負を挑んでくるという事でもなさそうですし、どうしたのかな、と」
「……この前さ、ある所を見学に行ったからさ。その感想っつーか話を白蓮に聞いて欲しくって。人生目標みたいなのも見つけたし」
「見学ですか。外の世界、ではありませんよね。ふむ……何処でしょうか、想像もつきません」
「地獄さ」
「地獄ッ……!?」
ポーカーフェイスを崩さんとしているが、見るからに目元を引き攣らせ、驚きを隠せない様子の白蓮。仏教の道を進む彼女だからこそ、俺のこの発言には割と本気で驚いたことだろう。
「地獄について勉強することになってさ。だから軽く勉強した上で八熱地獄と八寒地獄を直接見学してきたんだ。八熱地獄は特に凄かった。スゲェバカデカい鬼がいてさ、色んな弾幕をぶつけても全然ぶっ飛ばせなかったんだぜ。倒したけど、完全に殺しきれたのかどうかさえ分からない」
「そう、なんですね……」
「……案内を聞きながら、考えてたことがある。もし俺や身の回りの子が地獄に落ちるとしたら、一体どの地獄に落ちるのかなって」
「……」
「だけどそう考えたら、案外、誰もが何かしらの地獄に落ちるってことに気付いてさ。本ッ当に、何なんだろう、ふざけてるだろって……思った」
「それで……どうしたら良いか、とか、あなたは何か考えてみたりしましたか?」
「考えたさ。死んだら地獄に落ちるんだろ?なら死ななければいいだけだ。知り合いの奴ら全員、不老不死になればいいのにって……そう思った。俺みたいにな。白蓮はこんな俺んこと自己中だと笑うだろうけど…………俺には死んで欲しくない奴が多すぎる。……白蓮、あんたもだ」
「!」
「正直、説教とかするところは苦手だと思ってるけど、俺は、白蓮にも死んで欲しくねぇ。ずっとずっと生きてて欲しいって思ってる。……誰かが死ぬ事を怖く感じたのなんて久しぶりだ。霊夢が死にかけた時以来だ」
「……私も、死ぬのは怖いですよ。だからこそ、人である事を捨てて、老いさらばえてから魔法の勉強を始めたのですから」
「白蓮にも怖いと思うことがあるんだな」
「それは勿論。私もまだまだ修行中の身です……悟りを開くには程遠いですね」
「へー……」
白蓮でも、お釈迦様には程遠いのか。あんまりそんな感じには見えない。謙遜にも見えるが……そうとも思えにくい声色だった。
少し悲哀が混じっているような、自嘲にも似た笑みというか……そんな、どこか心に引っかかるような何かが含まれている。
「そんでもってさ、他の人が死ぬのはまぁ何とかするとして、俺自身の事についてはもっともっと前向きに考える事にしたんだよ」
「それは良い事ですね。何事も後ろ向きにばかり考えてしまうのは良くないですから」
「だろだろ?だからさ、どうせなら全ての地獄をコンプリートしてやろーと思ってさ!」
「……はい?」
「最下層の無間地獄は聖人や親の殺害らしいね。聖人はまだ殺したことないけど、親なら一応一人殺ってるから、無間地獄は大丈夫かな。でもって俺がやってない犯罪は……阿羅漢を襲うやつと、酒を飲ませてアレコレするやつと、偸盗……盗むやつなんだよね」
「ちょっと待ってください。何もそんな、無闇に罪を重ねる必要は無いのでは?」
「だけど、虫食い状態なのは気持ち悪いじゃん。盗みも酒飲ませて犯すのも気が進まないけどね、聖人を犯すのは興味あるなぁ〜……ってね」
「……成程。その標的に私を選んだと?」
「そうさ。あの時、ヤる手前までイッたし。丁度いいだろ?」
「ただではさせませんよ?あの時の約束、まさか忘れたわけではありませんよね?」
「あぁ、バッチリ覚えてるよ。勝負で勝ったら、だよな。だから白蓮。これからまた、勝負しろ。勝ったら次こそヤラせてもらう。そんでもって、この俺の地獄コンプリートの礎となってもらう」
「……やれやれです。では、外に行きましょう」
「そうこなくっちゃ」
◆
「また聖と勝負するのー?エスカルゴさん、実は聖のこと好きなんじゃあないの〜?」
「こらこら、一輪。囃し立てないの。彼が調子に乗ったらどうするのです?」
「でもさ、結局この前はヤラなかったんでしょ?なら、今回もまたギリギリのとこでやめちゃうんじゃないの?勝負だけ楽しんでる、みたいな?」
「フフン、そんなことは無いぜ、ぬえ。今度こそ俺が、白蓮の純潔を奪ってやるよ。それに、白蓮対策は完璧だ。この前よりも早く決着をつける。見ててくれ」
「おーっ、頑張れー!応援してるよ!」
満面の笑みで手を振ってくれるぬえも、本当に可愛い。命蓮寺の妖怪連中では二番目に好きだ。多少イタズラ好きらしい所も、妖精みたいで好きかもしれない。
「一輪、合図をお願いします」
「はーい!それじゃー……始めー!」
一輪ののんびりした声が耳に届くなり、白蓮は懐から
「その手は食うか!魔術『
「魔術……!?いやしかし、術の発動よりも私の方が速いッ!!」
「……ガフッ」
速度に体重を上乗せした独鈷による攻撃が俺の腹部に襲いかかる。またオーラを纏った独鈷にて腹を貫かれ、血を吐く。
しかしここまでは想定通り。この魔法を纏った俺は、白蓮の腕を掴み、彼女の動きを固定する。
「……!?魔力が吸われてッ……」
「言ったろ……早く決着、つけるって……!!」
元は対魔理沙用に開発したこの魔法だったが、よくよく考えてみれば、対魔理沙と言わず多くの魔法使いや魔法を使う者達に通用するのだから、我ながらかなり強い魔法だと思う。
そして今回使ったのは、本当に勝負をさっさと終わらせる為である。白蓮は魔理沙のような魔法ではなく、身体強化の魔法を使う。つまり全身に魔力を行き渡らせているワケである。
そんな彼女に、魔力を吸い取れる状態で触れることが出来たなら、一体何が起こるのか?魔力を吸い、身体強化を強制解除してしまうのである。
「そ、そん、な……力が、入ら、な……い……」
「まだ戦う?」
「……ダメ、ですね……。魔力が、ドンドン……吸われて……しまう……」
魔力を吸っていくと、まるでウトウトするかのように船を漕ぎ始める。恐らく、フリではない。そう直感した俺は魔法を解除し、フラつく彼女を抱き留める。
「参り、ました……。こんな方法を、使ってくるなんて……。感電させてくるとばかり……思ってましたよ……?」
「白蓮なら、そんな風に想定すると思ってたよ。感電に耐える為に、より強く強化してくるとも」
「あら……読まれていたのですね……。次こそ、あなたの裏をかいてみせます……」
抱き留めたついでだと思ってお尻を撫でると、何も言わずに手を
「凄い凄い!今、どうやって弱体化させたの!?教えて教えて!」
「ぬえの頼みでも、こいつは教えらんないなぁ。これは、俺だけの白蓮攻略法だからね」
「白蓮攻略法だって!何だか卑猥〜!きゃー♡」
「なんでそーなるっ!」
その後、スキマにて例の小屋へ移動して、すぐ二人してシャワールームに入り……そこで身体を軽く洗い、キス等を済ませ、ベッドへ移動した。
並んでベッドに座り、一方的に抱き締めながら舌を絡めるキスをする。それからとうとう彼女を押し倒し、頬を撫でながら、もう少し解そう、と薄く陰毛が生える陰部に手を伸ばす。
「っ……」
「……あれ?濡れてる……なんで……」
「聞か、ないでっ…………んぁっ……ゆ、び……入ってぇっ……♡」
「もしかしてだけど……期待してた?」
「ッ……何をバカなッ……有り得ません、そんなことはっ……断じて有り得ないっ……」
「だってこの前は全然だったじゃない」
「……!」
「この前の濡れてない状態を知ってるから敢えて言うけど、今の白蓮は……」
「言わないでっ……」
「っ……!?」
本当は興奮してるんだろう?……そう聞こうとすると、身体を起こした白蓮が、キスで俺の唇を塞いでしまった。そのまさかの行動に肉棒は更に硬さと長さを増し、俺の頭の中はより一層色欲で満たされる。
「挿れるよ?」
「私の純潔もいよいよここまでですか……。長いようで短い間しか守れませんでしたね」
「いやー、寧ろよくこんな長い間処女を貫いたと思うよ……。絶対何回も交際申し込まれたりしたでしょ?」
「それは、まぁ……。魔界に居た頃も含めると、人妖含めて100回か150回くらいは……」
「さっすが……。でもまぁ、そんな白蓮の処女は今からこの俺が貰っちゃうんだけどね。解しても狭いな、ちゃんと入んのかな……」
すると白蓮は、両手を使って小陰唇をくぱっと開き、トロトロした愛液の溢れる膣口を見せる。
そこに肉棒をクチュクチュ膣口に当てて挿入の準備を整えると、とうとう白蓮は観念したようにいつものような柔らかな笑みを覗かせる。
「一生貫くはずだった処女なんです……こんな事言うのはおかしいかもしれませんが、私の処女、よく味わってくれないと許しませんから……」
「よく味わうよ……ありがとう白蓮っ……」
「くっ……う、ぁ……」
枕を掴む聖を抱き締めて、体重を掛けるようにしながらゆっくりと挿入していく。先程の戦闘で力が弱まったからか、膣圧もあまり強くはない。しかし緩いというわけでもなく、丁度良い具合のキツさだ。幼女の膣がキツイというのと同じで、彼女に合ったキツさだと言える。
「痛っ……」
「す、すまねっ……つい一気に……」
「いえ……大丈、夫です…………一瞬、だけ……だったのでっ……。動いて、ください……♡」
「血は、出てないか……。動くよ?」
「は、い……」
了承を得たので、テカテカと愛液に濡れて光る肉棒を半分以上引き抜き……それから彼女の胸に手を添えて、柔らかさを堪能しながら、もう一度腰を落とす。
今回ばかりはちょっと控えめにしようと思う。というのも、彼女は情緒も発達した、立派な大人だからだ。
堅牢な守りをしている立派な城を目前にして、一気に攻めるのはバカのすることだ。まずは外堀から埋めるなりして、少しずつ攻めるのだ。
白蓮の場合、少しずつ身体に覚えさせるというやり方で行こうと思う。どうせ「次」はある。
「あぁっ……ふっ、んぁ゙っ……す、すごいっ……これが、おち、んっ……あぁんっ♡」
「下のお口でパックリ飲み込まれちまったなぁ。奥に当たってる感じ、伝わってくるよ……っ」
「いぎっ……!?あ゙っ♡ な、う……そこぉっ♡ごしごしっ、しない、でぇっ……♡」
「突かれながら
「わかん、ないですっ……♡ でも、からだがっ、アツくて……♡ おく、じんじんしてぇっ♡」
「中と外、どっちが気持ちいい?」
「ひどいっ……♡ そんなの、選べ、ないですっ♡どっちも、きもち……イイっ♡」
「白蓮、これまでの人生で自慰はしたことある?無いよな、人間の頃から僧侶なんだものな。身を委ねてくれたお礼だ、すぐイカせてあげるよ」
とはいえ、これまでイッたことすら無いのでは初めてのセックスで中イキなどまず無理なので、腰を動かす速度や深さはあまり変えずに、陰核を刺激する指の動きを変える。
押してみたり、撫でてみたり、捏ねくり回し、段々と大きくなってきた陰核を弾いてみる。
「あぁぁっ♡ それだめぇぇっ♡ それ、なんだか、ビリビリするぅ♡ なんか、くるっ……♡ なにか、きちゃいますっ……♡」
「やっぱココは皆好きなんだな。そんなに気持ちいいんだ……」
「─────ッッ♡♡」
「腰浮いてるよ。可愛い反応……♪」
息子が抜けそうなほどに腰を浮かせた白蓮は、ビクンビクンと大きく痙攣している。流石に人生初イキで潮吹きとはいかなかったようだったが、痙攣する程度にはイッたようだ。
キツイ締めつけを肉棒全体で受けつつ、彼女の安産型のお尻を揉みながらピストンを強める。
「ッ!?やあぁっ♡ なん、かっ……さっきより、気持ちいいっ……♡」
「イッたから敏感になってるんだよ」
潮吹きしないと、イッたかどうかが案外分かりにくい。そういえば、大妖精なんかは初イキでも潮吹きしていたような気がするが……やはりロリだと感じ方からして違うのだろうか。
もっと彼女を喘がせたいが、慣れないうちは、このくらいで我慢しよう。一度ヤッてしまえば、あとはこっちのもの。ジワジワと俺好みに白蓮を染めてしまえばいい。
小悪魔が俺にしたのと同じように、じっくりと時間をかけてその身体に快感を刻んでしまえば、それで良い。
「なん、かっ……口が、寂しい……です……っ」
「そう?何をしたい?何をしてほしい?」
「いじわるっ……です……♡ こんなこと、言わせようと……する、なんてっ……♡」
「女の子はいっつもそうだ。察しろってか?俺はさとりじゃあないんだ、何でもそう簡単に察せるわけ、ないだろ?」
「やんっ♡ うごくのっ、はや、いっ……♡」
「キツすぎない感じで気持ちいいよ……そろそろ俺もイッちゃうかも」
「じ、じゃあ、その前にっ……キス、したい……ですっ……シて、くださいっ♡♡」
「いいよ、俺もシたいと思ってた」
プレスするように真上から肉棒を突き刺しつつ口付けする。接吻ではなくキスと言ったのが少し驚いたが、あんまり気にする事でもないだろう。
しかし、ピストン中のキスが思ったよりも頭にピリピリとクるので急に精液が込み上げてきた。
「イクよ白蓮、外に……待てホールドしないで」
「ま、またっ、さっきの、あれ、クるぅっ……♡きちゃいますっ♡ キモチ、イイのぉっ♡」
「っ……離してってば……ッ!!」
「無理、です……そこ、キモチイイ、から……♡イイですよ、私、受け止めますっ……♡♡ 全部、私の中に……出してぇ♡♡」
「じゃあ孕めッ……!!」
乳首を抓るかのように強く摘んで、舌を絡めるキスをしながら、強く腰を打ち付け……ホールドされているのをいいことに、耐えていた分の濃い精液を、彼女の膣内に何発か射精してしまった。
◆
「参りました、こんなに沢山出ているとは……。もしこれで新しい命を授かったらどうしましょ」
あれから二度ほど交わり、白蓮が限界だからと行為を終わらせることにした。そして白蓮は自ら膣口を手で開き、精液をボタボタ排出している。もう、彼女の髪も顔も口も、精液に濡れている。
「無いとは思うけど、その時は……」
「責任は取ってもらいます。ですが私は、結婚をするつもりはありません」
「……へぇ。なんで?」
「純潔も守れなかった私が言うのも烏滸がましいことですが……本来はこういう事も含め、結婚もしない方が望ましいのです。なので、もし子供が出来てしまった場合……その時は、二人協力して愛を注いで育てていきましょう♪」
「お……おうっ……」
俺の手を取ってそんなことを言うものだから、思わずまた息子は復活してしまった。それを見た白蓮は、クスリと微笑みながら、反り立つ肉棒を愛おしむように撫でてくる。
(この前、結局行為も無く解散した時……何故か物足りなさを感じていた理由がわかったわ……。私の身体が、彼を欲しがっていたのね……)
「白蓮っ……?」
「もう一度……エッチしましょうか……?まだ、治まらないのでしょう……?もう、何度も中出しされたのです、今更一度や二度同じ事をしても、何も変わりません……♡」
「っ……ヤるか……!」
「興奮が治まるまで、私に注いでください……♡何度も何度も……精液が溢れても止めずに、私の子宮に注いで……♡」
トロ目で、自分で拡げてそう言う白蓮を見て、生唾を飲み込む。そして、彼女の身体はもう十分堕とせたなと強く確信したのであった。
エスカルゴ─♡→白蓮 〇
エスカルゴは白蓮を女性として見てるし、何なら少しくらいは恋愛感情も無くはない模様
でもやっぱり性的な目で見てる(具体的にどんな感じなのかは642話参照)
白蓮─♡→エスカルゴ ×
白蓮はエスカルゴを一応男性として見てるけど、恋愛感情はこれっぽっちも無い
約束は守らねば、という義務感からくるセックス
しかし、前回の「物足りなさ」の理由を知り……