※この作品はR-18です。

吸血鬼人間の幻想生活   作:エスカルゴ・スカーレット

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シンエヴァ観ました。何回も泣きました。


16番目の子を仕込む

「さ、ここだよ」

 

「ここ……って、森の中じゃないか!空気も悪いし、何なんだ?」

 

「普段は不可視の結界を掛けてるんでね」

 

「おおーっ……!」

 

 結界を解除させた途端に、目の前に小屋が出現。それを見るや、早鬼は目を輝かせながらまじまじと小屋を見ている。

 どこかに見学に来た子供のような挙動で、とても可愛らしい。割と長身で、チルノのような幼女から見ればお姉さんにも見えなくもなさそうな早鬼が、こんな子供のような顔を見せてくれるのは、どこか頬が緩んでしまうものがある。

 

「ほら、おいで……って居ねぇし」

 

「邪魔するぞーっ!」

 

「靴くらい揃えろよなー……」

 

 半ば駆け足でヤリ部屋に入ると、ポポイッと靴を適当に脱ぐなりダイレクトにベッドインする。汗を流そうだとか、そういう概念は無いらしい。

 俺は別に、汗の匂いなんかも好きではあるので、余計な事は言わずにスルーしておこう。

 

「あははっ!私のベッドよりモッフモッフしてる!翼の付け根が痛くならなさそうだ!」

 

「あ、うん。そこめっちゃ研究したんだ。仰向けで寝たいのに、付け根が痛くなったら最悪だからな。因みに紅魔館のベッドがモデルだよ」

 

「ふ〜む。私のヤツ、後で作り替えてくれないか?お礼はするから」

 

「んじゃあ、子作り(コレ)終わったら早鬼ん家行こうか。お礼は早鬼の身体で」

 

「ははっ、スケベぇ〜だな!」

 

「子作りを望む早鬼が何言ってんだか」

 

 ギシッとベッドを軋ませながら彼女の隣に座り、ゆっくりと肩を抱く。フッと馬耳に息を吹きかけてみるとピクンと身体を震わせる。先程までの威勢の良い早鬼はどこへやら。

 勝負では負けても、こちらの事は俺に一日の長がある。俺が早鬼に流されるハズが無い。

 

「おぉう……な、なんかっ、ドキドキするな……」

 

「早鬼もドキドキするんだな」

 

 モチモチと頬の感触を楽しみ、それからゆっくり首筋まで指でなぞる。緊張が解けないようで、目をしきりに泳がせている。

 強気で豪放磊落な早鬼がこんなにウブだなんて。こんな様を見たら、もっと彼女をイジりたくなってしまうではないか。

 

「ほら早鬼、こっち見て」

 

「むぅ……んむっ!?」

 

 軽く押し倒し、軽めに唇を押し付ける。また頬をムニムニと弄り倒してやると、彼女の中で羞恥より困惑が上回ったようで、ほんのりと赤面しつつも、焦る様な表情をしているのが目に見えて分かる。

 

「なぁ……ん、これは必要な事なのか……?んっ……」

 

「必要。絶対必要だよ。こうして興奮を高めてくと孕ませやすくなるし、孕みやすくなる」

 

「イマイチ興奮が高まっているか分からないな……」

 

「そう?んじゃあ……」

 

「ん゙んっ!?……んん〜〜ッ……んふっ……はぁっ……はぁ……はぅ…………はぁ、はぁ……」

 

「顔背けんなよ、どーした?」

 

「ん……だって、舌が……入ってきて……なんか凄く、くすぐったかったし……」

 

「ちゃあんと続けなきゃダメじゃん。ほれほれ、舌出して、早鬼?」

 

「ん……んぇ……」

 

「んーいいね。いただきまーす♡」

 

「!!」

 

 舌に吸い付くなり、ちゅっちゅっと吸ってみる。未だ感じた事の無い感触だからか、早鬼は目を白黒させながらも、俺にされるがままになっている。

 組長としての威厳なんて、もう消え失せている。今、俺の目の前にいるのは、ヤクザの組長ではなくただの1人の少女。ウブな反応が可愛すぎるあまりニヤニヤが止まらなくなる。

 

「下も触るよ?」

 

「うん……っ」

 

 まずはパンツの上から。確かに、まだあまり興奮していないようで、いつも誰かとヤるときのようにパンツが濡れていたりはしなかった。

 あまりにも無知だからなのか、キスに性的快感を覚えないタイプらしい。本能で興奮してくれるかと思ったが……俺のテクでは、そんな事は無理らしい。もっともっと小悪魔からテクを吸収しなければ。

 そして、パンツの上から陰唇や膣口の辺りを軽く撫でるように触っていくと、まるで、彼女の陰部を撫でる指から逃げるように腰を浮かせ始めた。少しくらいは感じ始めているようだ。

 

「ひゃんっ……んぅっ……あっ♡ なに、これぇっ……♡ひぃんっ♡ あっあっ……あ゙ぁあ〜〜〜〜っっ♡♡」

 

「イッたかな?腰震わせちゃって、可愛いよ早鬼」

 

「いっ、た……?」

 

「ビクビクッてさ、何か気持ちイイのキたでしょ?そうなりそうな時は『イク』て言うのが礼儀だよ。あと『イキそう』とかも言うね」

 

「よ……よく分からない、が……分かった、次は言うことにするよ……」

 

「……」

 

 彼女がトコトン無知な事に漬け込んでこんな事を言うなんて、我ながらアホらしい。こういった無知シチュはチルノや大妖精といったロリが定番だが、たまにはこういうのも悪くない。

 

「にしても、パンツの上から触ってイクとか、敏感すぎじゃない?耐性無いのかな?」

 

「う……パンツがぬちゃぬちゃしてて気持ち悪い……脱ぐしかなさそうだな……」

 

「子作りするには全裸が基本だよ」

 

「い゙っ!?そっ、それは……いや、仕方ないな…………恥ずかしいけど……分かったよ、全裸になる……」

 

「……おおぉ……早鬼ってサラシ使ってたんだっ……」

 

「言うな、この胸のせいでコレで押さえ付けないと動きにくいんだ……///」

 

「そうか、巨乳は戦闘には不利かもだね。ましてや早鬼は速度重視だもんな。……いや、それじゃあさ、子作りしちゃダメじゃねぇか?妊娠期間中の激しい戦闘は禁止だぞ?」

 

「激しくなきゃいいんだ」

 

「って早鬼は言うだろうけどさ、足技基本じゃん。どう足掻いてもお腹の子に負担がいくよ。どっちを取るか決めてからだな、交尾は」

 

「……子供優先で」

 

「戦闘は組員に任せろよ?何なら俺も手伝うから」

 

「でも埴安神とも繋がりがあるんだろう?埴安神と勁牙組が戦うことになったら、お前はどうする?」

 

《……どうしよ?袿姫……》

 

《そうね。私としては別に、あなたが勁牙組側でも構わないわ。あなたが敵に回ったとしても私を殺すワケじゃないんだしね。形式的なものってちゃんと分かってるから、安心なさい》

 

《そっか、ありがとう。その時は、磨弓への説明も頼むよ。勘違いされたくないしさ》

 

《それは当然よね。寧ろ、勁牙組があなたの手中に収まるなら、私達としても動きやすいわ。できれば勁牙組だけでなく鬼傑組の吉弔八千慧とも繋がってほしいけれど……》

 

《八千慧はムカつくからこの手でボコしたい》

 

《……そうよねぇ〜……》

 

「……大丈夫。袿姫と戦う事になっても、俺は早鬼の味方だから」

 

「そう、か……。ふふ……あ、いや、何でもないよ。何だか嬉しくてなっ……///」

 

「ッ……。俺達は番いになるんだろう?なら、早鬼の味方に決まってるじゃないか」

 

 2人揃って脱衣し、下着姿になる。既にパンツの中ではカウパーこと我慢汁が溢れ出してきていて、パンツを脱ごうとすると冷たい糸を引いた。早鬼はとうに全裸になっていたので、彼女に合わせて俺も全裸になる。

 ふと思ったが、服を脱ぐ事、ズボンを下ろす事が少し手間だ。魔理沙は、一瞬で衣装を着替えられる魔法を開発しているようだし、それを応用すれば、一瞬で全裸になれそうだ。今度会ったらその魔法を教えてもらう事にしよう。

 

「どーれ、今度は直接触ってみるか」

 

「っ……!ひぁあっ……なに、これぇっ……いッ、な、なんかヘンだっ……あんっ♡ あっ……んんっ♡」

 

「イッたばかりだから敏感になってんだね。今挿入したら、きっと凄く気持ちイイよ。どうする?もう始めちゃおっか」

 

「────ッ!!」

 

 覆い被さり、キスしそうになるほど唇を近付け、早鬼の脳に言葉を染み込ませるように、できるだけゆっくりネットリ言ってみる。

 今度は目を泳がさず、真っ直ぐ俺の目を見つめたままゴクリ生唾を飲み込んだ早鬼は、小刻みに肩を震わせながら、コクッと確かに頷いて見せた。

 

「怖い?」

 

「怖くは、ないが……緊張、してる……っ」

 

「そっか。初めてなら仕方ないかもね。それなら、ちょっと気持ちが落ち着くオマジナイを──」

 

 今度はフリではなくキチンと唇を重ねる。汗に、唾液に濡れていて、ちょっぴり甘いのとしょっぱいような味がミックスされている。

 上でキスしている中、俺は肉棒を掴んで、彼女の陰部に鬼頭を押し付けていた。まだ少しキツいが、きっと早鬼なら大丈夫だ。何せ早鬼だ。

 

「んぐっ……い、たたっ……はぐぅっ……うう……」

 

「ん、痛い?……もっとゆっくり挿入するか」

 

「いや、何でもないっ……普通で、いいから……!」

 

「……そうか?意地張るなよ?」

 

「これしきの事で……意地も何も無い!お前の弾幕を連続で喰らうより痛くないッ!!ふっふふふ……!」

 

「え待って俺の弾幕ってそんな痛いの??」

 

「痺れた所にまた来るから……実は、かなりダメージあるんだ……」

 

「ああ、痺れた後に当たったらって事か……っ」

 

 半ば納得しつつ挿入を続ける。カリ首まで入り、あとは少し太いゾーンを超えれば付け根まで細まるばかりである。

 やがて、吸い込まれるようにニュルンと滑り込む肉棒。ちゅぷっと膣の最奥に触れると、早鬼は更に身体を震わせ、若干背中を海老反りさせる。

 

「かはっ……う、あ…………腹がっ……圧される……!」

 

「フーッ……。キツイけど悪かねぇや。……早鬼は?痛くない?大丈夫?」

 

「んっ……キス……してぇ♡……キス、したいっ……♡」

 

 キス待ち顔になる早鬼。言わないだけで、やはり痛くはあるのだろう。キスしてやると、嬉しそうに表情を緩ませ、その比類無き脚力にて俺をガッシリホールドしてきた。

 

「……おっと?これは動けないですね早鬼ちゃん?」

 

「……まだ……くっ付いていたい……。ダメ……か?」

 

「萎えないと思うけど早く動きたいなー……正常位はヤメよーか。ちょっと待ってね」

 

「ん?……ひゃうっ!?あんっ♡ あ゙ぁっ♡」

 

 彼女の背に手を回し、抱き起こした。対面座位、これなら密着しつつも動ける。

 早鬼は相変わらず俺をホールドしたまま、ユッサユッサと上に下に揺らされ、翼や耳を動かしながらただひたすら快楽の波に身を委ねている。

 

「ほら早鬼、ココはどう?」

 

「んひぃっ!?♡ んふっ……あっ♡ はぁんっ……♡」

 

 翼の付け根を擽るように触ってやる。ここも案外性的に気持ち良くなれるポイントの1つだ。汚れが溜まりやすく、洗うのも割と面倒なクセに、首筋をゆっくり舐められるのと同じくらいに感じてしまうので、本当に困ってしまう仕様だ。

 

「あとはやっぱ、王道の……」

 

「はふぅっ♡ はぅんっ♡ あぐっ……ひゃんっ♡」

 

 人差し指で弾くように乳首を弄りつつ、ツゥッと首筋を舐めてやる。早鬼自身の体重に加え、彼女も腰を振っているので、亀頭は、子宮口をグリグリと抉るように何度も何度もぶつかっている。

 その度に艶やかな声を漏らして、膣の締め付けを強めてくれる早鬼は本当に可愛らしいものだ。

 

「そろそろイキそっ……射精すよ早鬼ッ……」

 

「あんっ♡ はひっ♡ うんっ、いいぞっ♡ いっぱい、好きなだけっ♡ わたひにっ、出してぇっ♡」

 

 途切れ途切れながらもそこまで言い切ると、次は彼女から唇を強く押し付けて来た。倒されるかもと思ったが何とか翼をつっかえ棒のようにして耐え、これ以上無く彼女を抱き締めながらキスに応える。

 やがて互いに唇を割り、肉厚な舌を絡めた瞬間、我慢のダムが決壊。平常時の倍はありそうなほどの白濁液を彼女の最奥に叩き込んだ。

 

「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡」

 

「ふぅ……」

 

「こ……これは……確実に孕んだな……っ!」

 

「そうかねぇ……そんな気ィ、しねぇや……はふぅ……なんかスゲェ疲れた…………なんでだろ」

 

「ん?じゃあもう一度ヤるか、子作りっ!」

 

「早鬼もハマった?」

 

「ハマってはいないぞ?とはいえ、気持ちイイのは悪くないからなっ!ほらほら、さっさとその男根をおっ立てろ♡」

 

「はうっ……急に抜くなよな……」

 

「うわぁ……まだおっ立てているとはな……!お前もその気になってくれているようで、嬉しいぞ♡」

 

「早鬼が可愛いからね。いいよ、続けよっか。奥に出したのが垂れてくる前に、栓をしてやらないと」

 

「んっ……ちゅっ…………んふふっ、興奮してきたな♡責任、取ってもらうぞ……未来永劫なっ♡」

 

 ペロリと舌舐めずりした早鬼を見て、俺は新たなセックス好きを目覚めさせてしまった事に気付き……同時に、新たな楽しみが増えたと、俺もまた彼女と同じように舌舐めずりしたのであった。

 

 

 ◆

 

 

「戻ったぞ!」

 

「「「おかえりなさいませ驪駒様ァ!!」」」

 

「報告(しらせ)がある!清聴せよ野郎共!!」

 

「「「へいッ!!」」」

 

「この私は現在ッ!未来の勁牙組組長を、この身に宿している!!私が新たな生命を産み落とすまで、お前らに組を守ってもらう!予想だが約1年間!!気ィ引き締めろ!!」

 

「えっ?く、組を守ってもらうって……組長、まさかどこかに行くんですかい!?」

 

「うむっ!畜生界に居ては危険だからと、出産まで幻想郷の有力者の所に居候する事になった!だが、たまに顔出しはする!吉弔を始めとする鬼傑組には特に気を付けろ!もし奴が来ても、私は眠っているとでも言っておけっ!真実は話すな!死んでもだ!話したバカが居れば容赦無く殺せ!粛清せよ!!今私が話した事は、究極の極秘情報と心得よッ!!」

 

「「「承知ッッッ!!」」」

 

「今夜は宴だ!酒を持ってこい!飲み明かすぞ!」

 

「「「了解しましたぁ!!」」」

 

「私の送別会を開く!アッハッハッハッハッ!!」

 

(((雌の顔をしてる驪駒様……。ますますお美しくなって……っ!我ら勁牙組組員一同、一生あなた様についていきます、驪駒様……!)))

 

 

 ◆

 

 

「全くもうっ……あなたってば、私の紅魔館を何だと思っているの?あなたの彼女や奴隷とかの収容施設じゃないんですけど?」

 

「ホントにごめん……。どうしても子供が欲しいって言われて、やっぱ断れなくて……でも早鬼を守るにはレミリアに頼るしかなくって……」

 

「はぁ〜……。いつかその甘さで足元を掬われるかもしれないって、何度言ったら分かるのよ?ま、私も一児の母として?あんな理由じゃ、アイツの入居を突っぱねるワケにもいかないから?仕方ないから、認めてあげるけどね?」

 

「ありがとう……本当に……」

 

「もし、驪駒早鬼に敵対しているヤクザ達がココに攻めてきたら、あなたに対処してもらう。それが、早鬼を紅魔館に住まわせる、唯一の条件よ。妊婦に戦ってもらうワケにはいかないからね」

 

「!」

 

「ただし!すぐあなたに連絡できるように、河童のアレ……あの連絡する道具をメイド妖精以外の人数分用意しなさい。天子とあなたが連絡に使っている、あんてな?がついてるアレ。トランスフュージョンだったかしら?」

 

「トランシーバーね。了解」

 

「……私の紅魔館と言ったって……私の義姉弟だし、あなたの今の実家でもあるのだけど。でも兎に角、家主はこの私なのだから、前日に頼みに来るとか、そういう無茶振りはこれっきりにしてよねっ!次は拒否するから、何かあったら前以て私に言うこと!報告・連絡・相談、報連相!いいわねっ!」

 

「分かった。本当にありがとう」

 

「今日だけはレミリアお姉様、もしくはお姉様、とお呼びなさい。無茶振りの罰よ」

 

「はぁい……分かったよ、お姉様」

 

「それでよし」

 

 大抵の馬の妊娠期間は、11ヶ月〜12ヶ月らしい。つまり約1年である。なので早鬼もそれくらいだと予想し、また、その期間は早鬼に紅魔館に居住してもらう事に相成った。

 早鬼としても組員への説明などがあるとの事で、入居は明日からとなった。幸いにして、紅魔館内の客室は幾らでもあるので、何とかOKをもらえた。

 俺が紅魔館に来る頻度が、また少し増えそうだ。

 まだ、永琳製の妊娠検査薬で妊娠が判明しただけだが、男の子か、女の子か……どちらでも対応できるよう、名前は今の内から考えておくことにしよう。




デリの姉ちゃんに辛口採点してもらったんですが、どうやら俺は普通以上おじ様以下らしいです。
まだ経験人数は少ないし、下手じゃないのであれば上等ですけどね。

豆知識って事でその方に教えてもらったんですが、キスと胸揉みとクリ責め……といった「並行作業」がちゃんとできると、童貞っぽくなくなるそうです。
なんか、不慣れな人や童貞とかだと、1つの事しかできない上にその「1つの事」すらも下手なので、演技が普段の倍大変なのだとか。生々しい。
俺は高二で卒業してるし、経験人数も3人なので、もし童貞っぽいって言われたら心折れて二度とエロ書きませんでした。
演技してるのフツーに明かしてるし、アレはお世辞じゃないと思いたい。首の皮一枚で繋がったなって気分でしたね。
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