歯車の狂った世界【2次創作短編集】 作:堀 吉之助
本気で実験回。小説として、存在しているやり方ですが、通用するかどうか……。
「けっ、俺たちマフィアに逆らうなんて馬鹿なことをしたなあ? なあ、エリィちゃんよお! ……てめえ、なんだその眼はよ。おら。脱げ。抵抗するんじゃねえよ。畜生、ふざけたおっぱいしやがってこのバカ娘が」
「あん? ケツを叩かれたくらいで声を上げてんじゃねえぞ、捜査官殿よお。今からたっぷりと俺達が隅から隅まで調べてやっからな! そうそう、その怯えた目が可愛いじゃねえか。あ? 怯えてねえ? おい、こいつを押えてろ。まずはひん剥いてやらねえと自分の立場ってもんがわかんねぇようだぜ。このバカ娘は警察官のお洋服が偉いと勘違いしてやがるようだから、まずは裸の付き合いでパンツ一丁になってもらうとしようぜ。ははは」
「ほらよ。こんな熱そうなもんは脱いじまいな。シャツもいらねえだろが、とっとと脱げばいいんだよっ。ちっ。シャツの上からでもおっぱいを主張しやがって、揉んでやってるんだからいい声の一つ出せねのか、このバカ女! けっ、こういう風にケツをぶっ叩かれた時には鳴く癖に、おっぱいじゃ満足できねえってのか。どMのクソビッチはたんまりと教育しなおしてやらねえとな? ……あ? 生意気なことを言ってんじゃねえぞ、何がこんなこと許されないだ、バカか手前は! 乳を揉まれてんじゃねえぞ! テメエら、この女のシャツを脱がせるから手伝え!
「ひゃはは。言い様だなエリィちゃんよお。胸元がはだけて、生意気なおっぱいが見えてんぞ。まあ、まだブラジャーは着せてやっているがな。それにしてもよお、エリィ。テメエは本当にいいおっぱいしてんなあ、後ろからブラごしに揉んでんのに柔らけぇぜ。この首筋もよお。いい匂いがするしよ。はあ、はあ本気で生意気だ、この女。マジで教育してやんねえと、たまんねえぞ。このお尻も柔らけえ癖に叩かれるのが好きと来てる、ガキとは思えねえ!」
「どうだエリィちゃん。ストッキングもはぎ取られて、パンツをみんなに見せられた気分はよ。ちょっとは反省したか? ……駄目だなこりゃ、てんで反省の色がねえ。パンツはこんなに白いのによお。心の中では俺たちに犯されて、舐めつくされたいんだろうが。なんて淫乱なクソガキだ。えっ? そんなことは考えてないだと? 嘘ついてんじゃねえぞ、ガキが。ケツを出せ! またぶっ叩いてやる。パンツをずらして、直によお! やっぱり、思ったとおりにケツもいやらしいな。叩かれて喜んでいる変態ド淫乱エリィちゃんだからな。むちむつしてやがる。おらよっ。おお。いい音がしたな。やっぱり直には違うなあ! 何、エリィちゃん。やれ? こんなことには負けねえ? はあ、おいおいお前らまだこの豚は反省してねえらしいぜ。もう一発いっとくか? はっ。この雌豚はケツを叩いてって催促してやがる。違うって言われてもよお、説得力がないぜ。おらよっ。何がきゃんだ。やっぱり喜んでるじゃねえかよ。全くこのいやらしいおっぱいもよお。調教してやんねえといけねえのに、エリィちゃんときたら、いやらしい体つきで困るぜ」
「お前らそうやって押えてろよ。実はこのエリィちゃんは結構強いぜ。そうそう、両手を地面に押し付けて、犬みたいに這いつくばらせろ。こんなに生意気なクソガキはこの、お注射で黙らせてやんねとな。……違うっての、これはてめえみたいな雌豚のケツにぶち込んで教育するための媚薬だっての。このでけえ注射器の先っぽをみろよ、シリコンで作られているから柔らけえだろ。これをケツの穴に突っ込んで、腹ン中に直接、媚薬を入れ込むんだよっ。暴れるんじゃねえ。おいそこのおまえ、一回ケツを叩いてやれ。それでちったあ満足するだろ。おっ、うめえなお前。エリィちゃんのお尻がいい音を立てたじゃねえか。んじゃ、パンツは脱ごうな。エリィちゃん。……かわいいお尻の穴だな? 何真っ赤になってんだ。これはてめえの大切な教育だぜ? んじゃ入れるぞ。ぎちぎちだな。ああ? うるせえ。今、テメエのケツの中の教育をしてんだ。注射器をケツの中でぐりぐりしてほしいのか? ほらっ、ほらよ。ははは。やっぱりな、テメエはケツが大好きなバカ女だからな。それじゃ、注入してやるよ……、これはけっこう効くらしいぜ。十分もすれば、お腹の中から全身に気持ちいいのが回って。胸を揉まれるだけでイッちまうらしいからな。どら。媚薬は全部テメエのイヤラシイお尻が飲んじまったから、注射器は抜いてやるよ。おっ? なんだあ。引っかかって抜けねえなあ。こりゃあ、ぐりぐりするしかねえなあ。ひゃはは、そんなに気もちいのか、泣きながら怒ってんじゃねえぞ!」
「そろそろ薬が回ってきたらしいな。テメエの乳首が固くなってきたぜ。この胸、ブラを取られてからどんどんいやらしくなっていくなあ。スイカかよってくらい、でけえしよお。何を入れてんだ。はは、胸を揉まれるだけでもう気持ちよくなってんのかよ。んじゃ。嘗めてやんよ。……いやらしい胸しやがって、嘗め心地が、いいじゃねえか。くそ、ふざけてんのか。乳首を口の中で、舌が、マジで、やべえ……。思わず吸っちまった。本当にこのバカ女はド淫乱で困る。エリィはこんなんでよく警察官になんてなったな。ベットの上でコスプレしてるほうが似合っているってのに……もう、我慢できねえ。ケツを出せ。んだ、さっきまであんなに喜んでたじゃねえか。もうお尻はいや、なんて嘘をついてんじゃねえぞ。この空の注射器でほじくってやるからよ。もう、そんなパンツも全部脱げ。お前たエリィちゃんのおまたを広げてやれ。暴れんな。おっぱいが揺れてんだよ! ……やっぱりな、一度ケツを叩いてやりゃあこの女はおとなしくなる。本当にケツをぶっ叩かれるのが好きなやつだな。理解できねえぜ。さあてと、んじゃあお尻の穴を開いてと、よし入った。んじゃあ動かすぞ、反省しな。……泣き顔がいいじゃねえか。そそられるぜ。反省したか? そうか、したか……嘘こいてんじゃねえぞ! テメエみたいなくそド淫乱娘が簡単に反省なんてするか、豚が! 」
「どうだ、エリィちゃんよお。俺と向かいあって、下半身をくっつけ合ってる気分はよお。本当に、イヤラシイなエリィはよ。俺のペニスをテメエの下のお口が咥えたまま、離しやがらねえ。なんて締りだ。くそっ、もう、くそ、腰が勝手に動く、おっ、おお。胸が揺れていやらしいんだよ手前はよお。くそ、俺の精液を搾ろうってのかよ、くそ。鳴いてんじゃねえぉ。何が許してだ。テメエなんか許してたら、世の中が治まんねえだよ。畜生、くそ、もう、出る。やべえ……あああ。こいつ、マジで気もちいい。おい舌だしてんじゃねえ……俺の部下共もテメエを犯したいそうだからよ、たっぷりと反省しな」
「テメエら、遠慮すんなよ。エリィちゃんは胸を揉まれるだけで声を上げる、バカ女だからな。そのたびにケツをぶっ叩いてやれ。ははは。言ってるそばから、エリィちゃんが喜んでるじゃねえか。もっと強く叩くんだよっ。満足してねえぞ。いや、まて。おいお前ら。エリィちゃんをサンドイッチにしろ。いいぞ。おまんことお尻を両方同時に犯してやれ。……いい声じゃねえかエリィちゃんよお。そろそろ反省しただろ。でもまあ、ガキだからな、すぐに忘れちまうだろうからしっかりと孕んでから解放してやるからな。オークションでな! ひゃはははははは」
「そろそろ俺もむらむらしてきたぜ。おいお前。確か青髪のガキがいただろ、縛って連れてこいや、注射器とな」
感想いただければ、本気でうれしいです。