真面目に生きたかったけど、ダークサイドに落ちしました。 作:ジャック・ザ・リッパー
全く投稿出来なくてすまない。卒業試験や就職活動で全く書けなかったんだ。本当にすまない。
今回は、フェイトとのsox
夜が明け目を覚ますと、目の前でフェイトという少女が木にもたれ掛かるリニスに抱かれながら眠っていた。
昨日は家に帰らず、森の中で一夜を明かした。俺とリニスは、フェイトの治療をして転移する前に持ってきた果物を食べさせた。かなりお腹が減っていたのか、フェイトは無我夢中でかじりついていた。フェイトは腹一杯に成ると、すぐに寝てしまった。
俺は、昨日のことの説明をまだしてもらっていないので、そろそろ起こすことにした。
「おい、起きろ。」
俺がそう言うと、フェイトとリニスは眠そうに目を擦りながら目を覚ました。俺は、フェイトの目の前に昨日拾った青い石を突き出した。
「これは一体なんだ?お前が戦っていた相手は一体誰だ?そして、お前は何なんだ?」
「わ、私は―」
フェイトは目覚めたばかりなのか、眠そうに質問に答えた。この石はジュエルシードというもので、願いを歪めて叶えさせる魔法の石であること。戦っていた相手はジュエルシードを狙う敵で、他にも敵がいるらしい。
「成る程、それでお前はこれからどうする?」
「どうするって?」
「俺達の敵になるのか、俺達の仲間になるのか?」
俺がそう訪ねると、リニスが身を乗り出すように俺の問いに答える。
「フェイトは私の教え子です!仲間に決まっています!」
「リニス、口を挟むな。俺は、こいつに聞いているんだ。で、どうなんだ?」
俺は再度フェイトに質問すると、フェイトは答える。
「...私は、あなたの敵ではありません。」
「ほう?では、それをどうやって証明するんだ?」
「そ、それは......。」
「......まぁいい。で、お前が仲間になる場合は俺達にどんなメリットがあるんだ?」
「えっ?えっと......私にできる限りは何でもします!」
「できる限り何でも、か。なら都合がいい、お前の魔力が欲しい。今の俺は俺は魔力が少ないのでな。俺の魔力が増えればリニスの助けにもなるぞ。」
俺がそう言うと、リニスがまた邪魔をしようとしてくるので、洗脳の力で動きを止める。
「リニス、『事が済むまでお前は俺の邪魔をするな。』」
「っ!!」
俺はリニスを動けなくした。
そして、フェイトの腕を掴んで少し離れた場所まで移動した。
俺は少し離れた場所にフェイトを連れてきた。俺は服を脱ぎながらフェイトに命令する。
「フェイト、服を脱いで裸になれ。今からお前の魔力を補給させてもらう。」
「......わかり、ました。」
フェイトはそう言うと、服を脱ぐ。すぐにフェイトは裸になった。同じ年の女の子の裸を見るのは、これが初めてだ。白く綺麗な肌に、僅かに膨らんだ胸の先端には綺麗なサクラ色の乳頭、股には未だ毛が生えていないツルツルの陰部。未だ汚れを知らない幼い身体を犯すと思うと、なんとも言えない背徳間がある。
「これから俺はお前を犯すが、後悔はないな?」
「はい、お願いします。」
「そうか。アル、痛みがないようによろしく頼む。」
俺が命令すると、アルから出現した機械の触手がフェイトに絡み付いていく。フェイトは全く抵抗せずに身を任せた。触手はフェイトの乳首やクリトリスを優しく刺激しながら、子宮に向かって細く小さな触手を侵入させていく。やがて準備が出来たのか、フェイトの陰部から触手が取り除かれたが、フェイトの顔は真っ赤になり陰部からはポタポタと愛液が滴り落ちる。
『主、準備が整いました。子宮に避妊用のコーティングと媚薬を仕込みましたので、初めてでも負担にならないかと思います。』
「助かる。」
触手はフェイトの身体を持ち上げて股を開かせ男性器を入れやすいようにする。俺は、フェイトの腰を掴んで一気にフェイトの陰部を突き穿った。その瞬間、フェイトは声にならないような悲鳴をあげた。
「ぁぁぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!?」
俺とフェイトの結合部からは少しの血と大量の愛液が吹き出した。フェイトは涎を滴ながら白目を向いている。フェイトの膣は、フェイトの意識がないにも関わらず俺の一物から精液を搾り取ろうとうねりをあげている。
『申し訳ありません主、媚薬の量をリニスの時の2倍多めに仕込んだせいだと思います。痛みと快楽で耐えられなかったのでしょう。』
「......嫌、問題ない。泣き叫ばれるよりはまだマシだ。」
俺はそのまま、まるでもの扱いするようにフェイトの腰を掴んで突き続けた。腰を打ち付ける度に愛液が溢れだし、フェイトが声をあげる。
「あっあっあっあっあん♥あん♥あん♥」
やがて馴染んだのか、若しくは慣れたのかフェイトは喘ぎ声を上げながら反応した。ただ腰を打ち付けるだけなのは面白味がないので、俺はフェイトの乳首をつねった。すると、フェイトはまた潮を吹きながら身体を痙攣させた。
「だめ♥もうだめ♥これ以上しゃれひゃら、あひゃまおかひくなっひゃう♥」
「なら、やめるか?」
「らめ♥らめなの♥もっと、もっといっぱいひて♥」
駄目だこの子、媚薬と快楽で頭が可笑しくなってる。
そろそろ俺も限界なので、ラストスパートをかける。
「フェイト、そろそろ出すぞ。」
「え?なに?」
フェイトはまだ何も分かっていないようだったが、俺はフェイトに一物を深く突き立てて精液を流し込んだ。その瞬間、またフェイトは白目を向いて痙攣していた。
フェイトから一物を抜き取ると、触手がフェイトを解放した。しかし、フェイトは俺の足を掴んで一物に顔を近づけていた。
「変な匂い......チュッ♥それに、苦いけど好き♥ハム♥レロ♥ジュルジュル♥」
頼んでもいないのに自分から舐めるとは、この子は本当はドスケベなんじゃなかろうか?
フェイトが俺の一物を舐め終わると、今度を俺にお尻を向けて腰を振っていた。陰部からは、さっき膣で出した俺の精液が垂れていた。
「もっといっぱい気持ちよくしてください♥」
俺はその言葉を聞いて、フェイトとの2回戦目を始めた。
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