理由
対魔忍ソシャゲイベント優先と桃鉄やってました
後仕事やら超会議で忙しかった
今回は主人公側メインだ
生産工場の状況も改善し多国籍企業ノマド㈱の結果報告を今災禍から報告を受けているとこだ
「以上の社長の改善策により社員及び取引先のへの関係は良好に・・」
まあそんな報告は程よく留める程度にしといて
なにせ明日から週末だしな
「社長?」
「ああすまん つい考え事してた」
災禍に少し気を使わせてしまったか
「まあ社長もここのところ忙しかったですから骨休みしてきてください」
「すまぬな災禍・・真面目な話してるとこ気を悪くしたか?」
すると
「いいえ滅相もございません それでは社長後の処理はやっておきますので」
「わかった」
ガチャ キィ
そおいって災禍は社長室から立ち去る
「さてやる仕事も終わったし帰りますかねぇ・・久しぶりに娘達にも会えるしな」
俺はバッグを持って出る
社長絶賛帰宅中・・・・
とある東京の一角の高級団地のふもと
ここの団地区域はかつてあらゆる悪事が横行していたがとある会社の社長がここの土地を解体し蔓延る欲望がありすぎるのは良くないと言い
人脈やコネを使って一から徹底的に土地や建物を改善
インフラ整備 公共施設なども充実している
そんな場所に彼が現れれば
「おいっすぅぅダンナぁぁぁ帰宅ですけぇぇ?」
「ああ今日は速く処理できたから明るい内に帰ってこれた」
近所付き合いもこの通り
昔は酷かったなぁここは
そお思いつつ自宅へと足を進める
「よおアンちゃん今日は早いんだなぁ」
「あ?どうもお隣さんのマイクっさん」
今日もこの団地は平和だ
更に移動・・・
一番丘の上にあるのが自宅だ
他の家よりもでかい 敷地には色々な施設などが完備されている
そんな家に主が帰宅する
「ただいまぁ」
「おかえりなさいませ旦那様」
玄関前にいる門番がかつて敵対勢力の ふうまに属してた執事
「天音お出迎えご苦労だ・・なにか問題はあったか?」
「いいえ旦那様問題はありません お嬢様達が待ちわびてます」
「そうか」
相変わらずの紳士っぷりだな
荷物を天音に渡し娘達の元に向かう
「元気にしてたか? ユキカゼ フェリシア」
「「パパ おかえりー」」
「ただいま!!」
娘達に挨拶しつつも
奥のキッチンから愛する妻が
「あなた今日は早く帰って来れたのね?」
「まあな ところで今日から週末だしな 久しぶりに家族揃ってな」
和気あいあいとした会話があり こんな幸せがあるのもいいもんだ
「聞いてよぉぉパパぁ フェリ姉 また任侠映画見てるんだよぉぉ?」
「別にいいじゃん・・わたしの趣味なんだから・・」
まあこれはしょうがないなww
「いいじゃないかユキカゼ ただ単に殺戮を繰り返すより愛嬌があってな」
「パパ・・恥ずかしい」
フェリシアは両手を顔に掛けて隠す
「フェリ姉も恥ずかしがるんだぁ?」
ユキカゼがからかう
「ユキカゼ・・・あんた殺す」
ガチャ
おもむろに大鎌を展開する
ユキカゼは脱兎の如くその場から逃げる
「アハハハハ フェリ姉 ここまでおいでぇぇぇww」
「絶対・・あんた・・・泣かせる・・」
この二人見てて面白いなぁもうww
そんな光景を見つつ
「こらぁぁぁユキカゼ フェリシア ちゃんと晩飯の時間になったら集合よー!!」
「「ハァァイ!!」」
妻・・不知火が娘達に伝える
「まったく・・あの娘達は困ったもんですわ 久しぶり揃ったのに」
「まあまあそお言うな・・あれはあれで可愛いとこあるじゃん」
この家族がいるから俺は更に上へといけるのだ
「ところであなた」
「どおした?」
「久しぶりに夜は楽しめそうね ウフフフ♥」
ああだめだ 完全に目が女になってやがる
俺今日 頑張らないと
とりあえず久しぶりの更新が・・エロがない
そして新たなキャラ登場
門番 ふうま 天音 UR
執事は必要 なおメイドや女中達から熱い視線が・・要望があったら書いてもいい
フェリシア EXUR
ちょっと出したいと思い出してしまった
リアルの方でラッキーガチャ30%で出てきてくれたので
ちょうど役柄的に抜擢してしまった
ユキカゼ 淫獄の雷撃 EXUR
本作品オリジナルキャラ
主人公と不知火の娘(長女)
小悪魔的な娘ではあるがその容姿から考えられない
なぜあんなナイスバディーな母からロリ属性をすべて兼ね備えたボディーが生まれるやらと言われる程
なお今の所パパ以外の雄には興味ない
次回・・家族団欒かもしれん・・多分