ここ最近リアルの時間での投稿が難しい
一話作るのに時間掛かるので休日かやる気が出たときにしか
とりあえず前回の続き そろそろ敵対勢力だそうかなぁ?
家族一同食卓につき娘達から色々な近況を聞きながら飯を進める
カチャ モグモグ
「やっぱパパとの食事が一番よ!!」
「あらあら まだパパから卒業できないのかしらユキカゼ?」
「だってパパみたいにカッコいい雄いないんだもん」
「・・そだねー・・・フェリ・・パパ大好き」
「お・・そうか」
妻と娘達の会話にちょっと内心
こりゃー今日も体力持つかなぁ?まあそん時はそん時やな
「ところでユキカゼ、フェリシアなにか報告することはないか?」
「あ!?いけないいけない忘れるとこだった」
「・・・わたしも・・伝達・・あった」
まずユキカゼの方から報告
どうやら対魔忍達が最近不穏な動きをしてるようだと
戦闘部隊と連携して逐一俺の方に連絡はすぐにできるようにしている
流石娘!! パパは嬉しいぞぉぉ!!
どうやら一部の対魔忍達が勝手に動いてるようだな
まあ久しぶりにオークションが盛り上がりぞ
フェリシアからは
最近生き残ってる米連達が対魔忍と接触するという
接触を試みた諜報員をフェリシアが拷問して吐かせたようだ
でついでに隠れ家を潰したと
まあ後は多分
「ユキカゼフェリシア・・今回はよくやったな」
箸を置き二人の頭をなでる
スリスリ
「パパありがとう」
「パパ・・恥ずかしい」
可愛いなこいつらw
「あらあなたわたしには?」
不知火が少し嫉妬してるようだ
「やきもち妬いてるのか?不知火?」
「わかってる癖に」
とまあ家族の食卓は進んでいく
晩飯終了・・・その後
いま寝室にいるのは俺と娘達
超キングサイズのベット 部屋のオプションはそれはもう
ラブホ以上の妖艶漂う世界の部屋
無論今
「じゅる・・パパァ・・相変わらず・・じゅるじゅる」
「ああ、すごい……! じゅる・・じゅる・・おいしい」
2人の娘によるフェラチオ・・奉仕を堪能している
「だいぶうまくなってきたな」
「・・うぷ・・じゅるじゅる・・」
「じゅる・・れろぉ・・ぷはぁ!!」
ユキカゼとフェリシアは褒められて更に奉仕に熱が入る
たまらんなぁ 娘達に奉仕され癒されるなんて普通じゃ経験できないな
「うお!?」
不意に下半身が反応する
「パパー?考え事したでしょう?」
「・・今はフェリ達に集中して?」
勘のいい娘達だなぁぁ まあそこがいいんだけど
「どれ興が乗って来たからまずはユキカゼ!!」
俺はユキカゼを引っ張り抱き上げる
「・・フェリ・・ちょっと嫉妬」
「大丈夫フェリシアもこの後抱いてやる!!」
「パパー 今日はいっぱい注いで!!そんでもって孕ませてね!!」
やれやれ困ったもんだ
家族との夜はまだ始まったばかりだ
久しぶりに書けたけどまだ続くんだよなぁ
次回は娘達との情事しながら本命登場
不知火「どぴゅどぴゅしましょうね」