ここぞとばかりに連続投稿だ!!
対魔忍のソシャゲそろそろ使い道が増えてほしい
特にメダルとゴールドをアイテムと交換とか実装を
フェリシアに誘惑されるがまま今まさに
俺は腰を振っている
「パパ・・もっと・アァン・・激しくしてぇぇぇ」
「フェリシア・・・うお!?・・今日は一段と」
パァン パパァン パコパコ
まったく貪欲な雌だ!!
いきなり
「・ビチョビチョ・・とっととファックして!!」
そんな言葉を言いながら舐め回したい体を魅せつけられちゃぁぁぁ
男が廃るわな!!
フェリシアを正面に抱きかかえながら今ファックしてる
「パパ・・じゅるじゅる・・ちゅぱちゅぱ」
「じゅるじゅる・・・ぷはぁちゅぱ」
今まさに禁忌染みたセックスプレイをしている
フェリシアは待たされた分貪欲に腰を振り
濃厚なキスをする
「パパァ・・ちゅぱ じゅるじゅる・・ハァハァ」
「フェリシア・・じゅるじゅる・・」
酸欠になりそうな勢いでキスをしながらも
お互いに腰を振り続ける
パンパン スパァァァン パン
「パパぁぁ・・もっと・・ハァハァ・・じゅるちゅぱ」
「うぉ!?フェリシア?・・ちゅぱちゅぱ」
俺は娘の貪欲な腰の動きと濃厚なキスにたまらず
「フェリシアイクゾォォォォ!!」
「パパァァァ・・クルナニカ・・イグゥゥゥゥゥ!!」
ドクン ビュービュー ビュルゥゥゥゥゥ!!
本日二度目の精をたたき出す
「ハァハァ・・パパァ?」
「フェリシア」
お互いに逝き余分に浸る俺と娘
「パパ・・綺麗にしてあげるね」
「お、おう?」
フェリシアは俺とつながっていた場所から離れると
「パパのペニス・・じゅる・・ぺちゃ・・綺麗にしてあげる」
おもむろに俺のペニスを奉仕し始めた
「フェリシアお前って奴は」
「フフ・・パパとは繋がってないけど・・これくらいパパの女としてはしないとね」
そんな言葉言われると
ムクムクムク
俺の息子が復活してしまうじゃないかぁww
「パパ?・・じゅるじゅる・・大きく・・ぷはぁぁ・・じゅる」
フェリシアは飴を舐めるような舌の動きをしつつも
ペニスについた精を綺麗に
そんな仕草をすれば無論
ガッ!?
「パパ・・・ウボォ!?・・」
「少しきついが我慢しろよ」
フェリシアの頭を両手で掴み
オナホのように扱う
いわゆるイマラチオだ
「じゅぽ・・じゅぽ・・じゅごぉぉい・・じゅるじゅるじゅる」
「全くどおしてこんなにいい娘になったんだが」
娘の成長に感動しながらも俺は更に腰を激しくするフェリシアの奉仕に対して
「じゅる・・うへぇ・・じゅるじゅるゅゅゅ」
「いいぞぉぉぉ・・うお?うけとれぇぇぇ!!」
「!?」
ビュルゥゥゥゥゥ!!
精を吐き出した
無論フェリシアは奉仕の真っ最中なので吐き出した精は
「ジュルゥゥゥゥゥゥ うへぁぁ・・」
まるでミルクサーバーの吸引が如く吐き出されたザーメンを飲み干そうとしているが
(パパ・・出し過ぎ・・漏れそう)
「無理すんなよ・・フェリシア」
俺はフェリシアの口から息子を離すと
そのままフェリシアは
「ゴク・・・ちょっと苦い・・流石に疲れた・・フェリ・・休む」
と言ってそのままダウン!!
あーやっぱりフェリシアでもきついかぁぁ・・
フェリシアを抱きかかえ・・・気絶したユキカゼの隣に降ろす
「やれやれ娘達でもこの有り様か」
超キングサイズのベットの半分が乱れ
その横に気絶したユキカゼとダウンしたフェリシア
シュポ ジジジジ
ライトの横にあったたばこに火をつける
ガチャ
すると扉が開く
「久しぶりにあなたがタバコ吸うところを見たは何年ぶりかしら?」
「そうだぁな不知火・・・君が俺の女なになった時だったな」
扉から出てきた俺がこの世で初めて手に入れた妻だ
どうやら一服したら朝までやり通さないとだめだなこれは
「ふー・・少し休憩したら不知火今日はまた孕ませるぞ」
「まああなたったらその台詞何回言いました?」
「そうだなぁ・・・24回目になるなこれで」
「ウフフフフ♥」
また地雷踏んだな俺w
フェリシアとのプレイやっと書けたぜ
ユキカゼに対して凄くない?
そりゃあそうだフェリシアの能力はスタミナが切れないけど
ファックすりゃあ・・ダウンはするはず
ちなみにうp主フェリシアのカードは新しい方を所持