※この作品はR-18です。

対魔忍の世界でノマドのトップになってる!?   作:邪帝

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やっとまとまったので投稿です
後リアルの方優先してたりしたので

しかし対魔忍の新しいソシャゲ・・・完全に花○士とア○○ンを足したような感じ
正直ショックを受けたね

いつもの奴がもしかしたら終了の可能性がありそうだから・・・
多分この作品も・・・そんじゃ落ち込んでけど逝ってみよう


淫獄の果てに

ユキカゼをファックしフェリシアに欲望を叩き込み

一服した後の俺は・・・

 

 

「ジュルゥゥゥゥゥゥ・・ぷはぁ・・まだ堅いねあなた?」

今不知火にフェラチオされてる

掃除も兼ねてのな

 

それもそうだ

 

ユキカゼに大きな射精 フェリシアには二回も射精してる

人間だった頃なら満足してるとこだが今は違う

 

魔族化した今なら・・

 

「今日は孕むまで出し尽くすぞ」

 

「うへぇ・・まあ・・じゅる・・今夜は・・寝かせないつもり?・ぷはぁ」

奉仕しながら不知火が言う

 

「フフフ・・不知火分かってるはずだもはや人の理から外れた魔族の行き着く先は?」

「そうね・・じゅる・・欲望・・うはぁ・・快楽」

 

奉仕しながらも俺の問いに応えて

 

「25回目の種付けをするぞ?不知火ポジション交代だ」

 

俺は不知火に命令する

 

「じゅる・わかったわ・・あなた」

 

命令通りに行動を移す

 

場所を入れ替わりして俺が支配する

 

「あいかわらず綺麗な体をしてる」

なぞるような形で指を口に当てながら腰のあたりまでなぞる

 

「うふふふ・・そお言ってもらえるとあなたの女になったかいがあるわ」

「今では良き女になったな我が妻よ」

 

お互いに尊重し合いながらも肉体を密着させる

 

無論密着すれば男の象徴も女の象徴が反応する

 

「あら?あなた・・さっきよりバッキバッキになってないかしら?」

「そおいうキミも・・待ち焦がれたような濡れ方をしてるじゃないか?」

 

互いに準備は整っている

俺は不知火を押し倒す

 

ガバァ!?

 

ベッドが軋む

 

「キャ♥・・・もうあなたってばそんなに私を貪りたいのですか?」

「ああ・・正直我慢出来ないな・・・いつものことだがな」

 

不知火は笑みを浮かべそっとペニスを握りオマンコへと誘う

 

「あはぁん・・・いつもより・・堅いわぁ♡」

「ビチャビチャじゃねぇか?不知火・・そんなに・・」

 

不知火は

 

「だってあなたのじゃないとダメなんですもん・・待ち焦がれて・・アヒィ いきなり」

 

話の途中を遮りが俺は腰を打ち付ける

獣の交尾のように上から覆いかぶさる

 

ズン パコパコ グリグリ

 

角度を変えながら打ち付けたりリズムを狂わせながら不知火の肉体を貪る

 

「あひゃゃん・・あなた 今日はまたいちだん・・あひぃ!?」

「ぺちゃ・・じゅる・・ぺろぶちゃぁ」

 

子宮にこれでもかと言わんばかり打ち付けながらもディープキスしつつも隙があれば手で胸を弄り そして乳首を摩ったり あらゆる場所を貪欲に手を出す

 

まるで本当に獣交尾をしながらも確実に孕ませる動きをする

 

「不知火不知火!!・・・ハァ じゅるる」

「あなた・・ペチャ じゅる ハァハァ」

 

互いに貪り合いお互いに肉体を密着し水分が出し尽くすような勢いで動く

 

「あなたあなた・・・ハァハァ・・じゅる・・うへぇ」

「じゅるる・・ハァハァ」

 

大きな波が押し寄せてくる

 

「あなた私・・・イキそうだわ・・・精子・・赤ちゃんの素叩きだしてぇぇぇぇ!!」

「不知火!! イクぞ・・・24回目の種付けだぁぁぁぁぁ!!」

 

大きくのけぞる不知火に俺は射精した

 

ビュルゥゥゥゥゥ!! ドクドク ドックン 

 

まるでミルクサーバーの勢いの如く不知火の子宮に打ち込む

 

密着させながらも俺は不知火の頭を支える

 

「はぁはぁ・・今日はいちだんと行き成りイッタな不知火」

「ええ・・ちょっと飛ばし過ぎたかしら?ハァハァ」

 

 

 

息を切らしながらも流石は元対魔忍だったわけだが体力も余力もある

そして俺も・・

 

 

「どうやらまだまだヤり足りないようだ?」

俺のペニスはまだ萎えることはまだないようだ

 

「本当にね・・まだヤルんでしょ?」

 

 

お互いにまだまだヤリ続けるようだ

 

そのまま更に夜は更けていく

 

 




超久しぶり投稿なのであれだが・・・もう少しでこの作品も終わらす時が・・・

さてどうなるやら
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