※この作品はR-18です。

対魔忍の世界でノマドのトップになってる!?   作:邪帝

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ご無沙汰です やっと投稿

彼女を出すお

遅くなった理由仕事と対魔忍ソシャゲがハード過ぎですw


業務報告と褒美

「今回のオークションの売り上げは?」

 

 

 

「手数料込みで450億円です」

 

 

 

前日のノマドオークションでの売り上げ報告会議をしている

それぞれの部署からの報告も

 

「輸送部の方はどうかね本部長?」

 

「そうですね稼働率は120%に対して少し人員が不足した分残業が多いですね」

 

少しそれはまずいな

人材は重要だからなんとか補助は要れないと

 

「災禍!!足りない人員をうまく補充出来るように配車を見直してくれ」

「了解です・・でしたらこれをこおすればよろしいかと」

 

 

災禍が提案した見直し案で就業規則内にOBやバイトの人材をそこに入れて

その分稼働率にあった人材を当てる

 

「流石だな・・これなら足りない部分が無くなるから暫くはこれで対処してくれ」

「了解しました社長」

 

 

 

輸送部の本部長はすぐさま提案した案件ですぐさま行動に移す

 

「続いて営業の方ですがこちらは稼働率100%に対して業績は上々です」

「そうか・・そのまま引き続き営業活動してくれ」

 

営業部の方は商品の品質説明や他社への仕事を回す手際は上々か

 

「営業員は定時にあがらせてるよな?」

「もちろんです社長・・残業はさせた分上乗せしてます」

 

営業部署幹部には通達してあるからなぁ 残業した分上乗せし

時間の分次の日早めに上がらせるようにしてる

 

さて次はと・・・

 

 

「社長 生産部の方ですが? 少し需要と供給にニアミスが起きてるようです」

災禍から報告を受けて書類に目を通す

 

「とりあえずお客様には待たせる分品質は良くしてやってくれ生産部には今から伺う」

「了解しましたそれでは表に車を回しておきます」

 

 

 

そして報告会議は忙しいながらも終わって

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

車で移動すること時間うんたらかんたら

 

 

 

廃棄都市郊外のとある生産工場

 

「社長!!忙しいところすいません」

工場長が働いてる最中だが今回のニアミスを詳しく知るために来たのだが

 

「いったいどうなってんだ?」

 

「実は培養施設の機械と母体が足りなくなってしまって少しばかり追いついてないんです」

 

参ったな・・・生産するにあたって母体となる雌の数が足りないのか

少しこれは急遽対策・・いやまてよ?

 

 

「そいや今度三連休に入るよな工場はたしか?」

「ええそうですが・・っあ!?まさか社長休日出勤発動すか!?」

 

物凄く嫌そうな顔をする工場長

無論生産工場内で働いてる従業員達に動揺が走る

 

ざわざわ ざわざわ

 

 

「いやいや休日出勤ではない・・・お前ら最近ご無沙汰だろ?」

「まあ確かに・・ここ一カ月フル稼働で規則内で生産してましたから」

 

生産工場はこの一カ月決算に向けてフルで働いてるから

 

「三連休・・戦闘部隊の奴等を孕ませる気はないか?」

「マジっすか!?」

 

工場内でどよめきが走る

 

(おいおいマジかよ 社長直属の部下を抱けるだと!?)

(確かあれってNo100以内の連中だろ?)

(ああ お持ち帰りもただでは出来ない最高の女達しかも)

 

(((全員超淫乱だって話やで)))

 

生産工場にいた従業員達は手を動かしながらも期待せざる追えない

そんな光景を知ってか知らずか

 

「いいかちゃんと今日仕事終わらしたら帰宅しろよ?それぞれの家に向かわせるからな・・後励めよ」

 

「「「社長了解しやしたー」」」

 

お前らシンクロし過ぎだww

人材は大切にして労いをしないとな

 

「後ちゃんと来週仕事出れるように程々にな」

「「「了解社長!!」」

 

さてとりあえず後は・・・

 

 

 

 

(俺この会社に就職出来てよかったぁぁ!!)

(おいおい滅多に手が出せない戦闘部隊の女達よがらせてやるぜ)

(尋問プレイするしかないな・・・デュフフフフ!!)

(俺今日仕事終わったら速攻で帰宅するんだ!!)

 

 

社長が去った後の生産工場内では従業員達は皆仕事を終わらす勢いで今日は終了したらしい

 

無論帰宅後の彼らに待ってるのは三連休は色欲と背徳感溢れる情事だったそうだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アサギいるか?」

「御意ここにいますボス!!」

 

フ 流石だな 戦闘部隊隊長CSアサギ

 

「もうわかってると思うが部隊への労いも兼ねて戦闘員は向かわせたな?」

「勿論ですボス!!それぞれ配置についてヤッております しかし一週間部隊は・」

 

グィ

 

アサギを抱き寄せる

 

「フフ・・よく任務をこなした部隊には褒美をやらんとな」

「ボス?」

 

抱き寄せたまま車へと乗りこむ

 

「「ちゅ・・じゅる・・・ぷはぁ・・じゅ」」

濃厚なディープキスをしつつ車内で

 

「ボスここでは・・」

「可愛い奴め・・」

 

そっと髪をなでつつ

俺は今回の功労者に褒美を与えようと励む

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

運転席では

 

静かにバックウィンドウを閉める操作がされたそうだ

 

 

 

 




久しぶりに投稿出来ました
やっとCSアサギを登場

次回は・・・そりゃ勿論

褒美の情事を多種多様に書くよ

ソシャゲ対魔忍は

順調です ここ最近のイベント報酬はゲット出来てますよ

実は新しい作品も練ってますがそちらも対魔忍系になるかも
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