※この作品はR-18です。

『邪悪なるモノタチ』新しい隣人   作:nassyusan

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設定集てきなもの
『人物纏め』(番外編のみ) 不定期に更新


人物紹介的な

 

 

『メロウ』

 

「気持ちいいトコロ♡探してグチョグチョのすけべ淫魔に堕としてあ・げ・る♡」

 

 

 ふたなり。

 淫魔。透き通るようなマルンブルーの長髪に、典型的な『淫魔らしい』青肌を持つ。

 怪しげに光る金色の瞳は、耐性の無い人間を瞬時に魅了(チャーム)してしまう程強力な魔力を持っており目を合わせず対峙することが望ましい。

 

 身長は、170cm前後。体重はヒミツ。豊かな胸を使ったパイズリが得意だが、実はあんまり好きではない。

 変身ヒロインや、正義の味方といった『定番』の人間を堕とすのが、大好き。

 

 個人的な戦闘能力は物理よりというよりは、どちらかといえば頭と魔法を使って戦う『頭脳派』であり搦め手を好む。

 堕として淫魔化させた『娘(淫魔によって自身が淫魔化させた人間に対する価値観は違う)』達が、どんな風に堕落を広めるかを見てオカズにするのも好き。

 

 Sっぽくリードを好む様な言動であるが、実は攻められる方が好きな隠れM(マゾ)。

 

 美しい白髪の長髪の白肌の少女とは(性癖的な趣向の意味で)盟友。

 

 淫魔らしく性欲に正直な以外は淫魔の中では『比較的』マトモ。

 

 ふたなり淫魔でサイズは40cm前後。玉付き。

 

 

能力ステータス(ほとんどの部分は、本編ではほぼ発揮する機会ない。のでフレーバー程度)

 

(S~G評価)

 

・物理:B

・魔力:A

 

・色気:A

・お姉さん度:A

・マゾっ気:S

 

 

 

 

『カロル』

 

「カロルちゃんにべとべとせーえき♡たっぷり注いでね♡(くぱぁ♡)」

 

 女の子。

 元男性の会社員。うだつの上がらない父親だったが、キャリア・ウーマンの母親に変わって良く息子の面倒を見ていた優しい父。

 日常への絶望から自殺を図るが、白髪の少女との出逢いで不思議な『首輪』を(強制的に)貰う。

 

 その後は『メロウ』と対決しスーパーブロッサムとして変身して戦うが、メロウの搦め手の前に敗北。

 若干天然気味な言動でメロウを困惑させながらも、男の娘化を経て立派な(?)淫魔に堕ちる。

 

 スーパーブロッサム時の格好は、大きな赤の首輪はそのままに法衣(ローブ)とスパッツのみといったなかなかにフェチ的な格好。

 膨らみの少ない胸を隠すようにさらし。

 

 長い赤髪をスーパーロングポニーテールに纏め、少女特有の艷やかで弾力のある肌。イメージカラーの赤とは正反対の青色の瞳。

 身長は、150cm程度で2m以上もある巨大なハンマーを軽々と扱う怪力。

 

 髪型など服装以外の外見は変身前でも同じ。

 童顔でいかにもなロリ体型だが、かなり扇情的。肌の色は少し日焼けしたような褐色肌。

 

 男だった頃の身長は175cm前後。

 

 自身を堕とし、淫魔にしてくれた『メロウ』を愛おしく思っている。

 また自身が堕落させ、淫魔に堕とした実の息子であった『アンヌ』とは姉妹の双子といった関係になっても愛情は変わらず、日々インモラルな色欲に満ちた日常を送っている。

 

 特に好きなことは、空間から召喚できる触手を使った触手プレイ。見せつけながらの濃厚な交尾ックス。

 

 淫魔化したにしては珍しくノーマル(ふたなりではない)

 

能力ステータス(ほとんどの部分は、本編ではほぼ発揮する機会ない。のでフレーバー程度)

 

(S~G評価)

 

・物理:A

・魔力:C

 

・ロリっぽさ:B

・欲しがり度:S

・露出願望:S

 

 

 

 

『アンヌ』

 

「私にドロドロになるまで犯されたいんですわね♡だって、こんなに女体化おまんこ濡れてますわよ?」

 

 ふたなり。

 カロルの息子だった『レイジ』が、カロルの暗く淫乱な欲望と行動によって淫魔に堕ちた成れの果て。

 お嬢様の様な言動をするが、その内実はものすごく淫乱でその凶悪な肉棒を誰かに捻じ込む事ばかり考え滾らせている淫乱娘。

 

 淫魔な変身ヒロインとして変身すると『ストームバブルス』になる。

 青色を基調にしたフリルだらけの白ロリ風のゴシックドレス、そして凶悪な肉棒を包むように青色基準の可愛らしいフリルの付いたペニスリボン。

 ピンクの宝石を先端に着けた長いスタッフ(杖)を持った出で立ちに変化する。

 

 その見かけから魔法といった遠距離攻撃を得意とした遠距離型として誤解してしまいがちだが、実際には遠近に対応したオールラウンダーである。

 好きな戦法は、白濁液のように粘ついた液体で相手の動きを封じてねっとりと相手を性的に嬲り上げること。

 

 身長は160cm前後で、よくカロルを後から抱える背面座位を好む。

 『レイジ』だった頃の身長は、170cm。

 

 カロルと同じく、蒼い透き通るような瞳と肩まで伸ばし、ツーサイドアップに纏めた金髪、凶悪な肉棒とは対照的な可愛らしい顔つき。

 カロルに比べるとかなり色っぽい体型をしており、くびれた肢体と大きな胸そして魅力的なむっちりとした太腿。

 肌の色は白過ぎない程度の適度な白肌。

 

 胸のサイズはロリ巨乳といえる程度には大きく、またその凶悪な肉棒も負けず劣らず大きく、太く、長い(メロウに並ぶ40cmくらい、やはり玉付き。メロウのより一回りくらい大きい)。

 

 性格は柔らかそうなお嬢様のような丁寧口調とは裏腹に、かなり攻めっけが強いSっ娘。

 M(マゾ)なカロルとは相性抜群。

 

 

能力ステータス(ほとんどの部分は、本編ではほぼ発揮する機会ない。のでフレーバー程度)

 

(S~G評価)

 

・物理:B

・魔力:B

 

・S度:A

・レイプ(したい)願望:S

・独占欲:A

 

 

 

 

『シン』

 

「牝ショタ便器に……たっくさん♡ざーめん♡恵んでください♡」

 

 男の娘。

 『当代最強』と称される『驕宮家』の30代目当主。

 代表的な退魔師集団を束ねる集団の一つであり、先代が一線を引いた後を補うように精力的に悪魔達との戦いを行っていた。

 

 経験を除けば間違いなく当代最強であり、力・技と高水準であり魔力においても飛び抜け日々の鍛錬を欠かさない努力家『だった』。

 

 淫魔の巣窟と化した『リヴィントン高校』での任務中に、蓄積していた淫魔の魔力が要因で堕落。

 淫魔や半淫魔とかした淫らなクラスメイト達に視姦されながら、かつての親友の成れの果てである『アンヌ』にたっぷりと種付けされて陥落。

 

 半淫魔となった後は、今までの抑圧的な環境にあった反動からか欲望のままに行動し、その結果アンヌに陥落させられた翌日には既に高校への登校路途上で完全に淫魔化する。

 

 性格は誠実であり生真面目な正義感の強い『らしい』性格。

 淫魔化後も面倒見の良い部分と誠実な部分は変わっておらず。自身の気に入った相手は『誠実に』淫魔に堕としてあげ『優しく』自身の牝に堕ちた体で慰めてあげる。

 

 古典的な淫魔の様に魂まで絞るほど苛烈な交尾をすることが多々あり、短期間で何十人単位の人間の魂をドレインしたが。完全に淫魔堕ちした後は、ある程度歯止めが効くようになったのかクタクタになる程度におさめている。(大概の場合は人間までやめさせてしまって『第二ラウンド』にもつれ込むケースのほうが多いが。)

 

 得意とする得物は『人間』の時からの相棒の破魔の力を持つ名刀。

 淫魔化すると、その淫らで強大な魔力と淫気にあてられ聖なる力を失った。ものの破壊力は段違いに強化され、また当てるだけで相手を即座に発情・無力化してしまう真空波の様な力を手に入れた。

 

 好きな事は、行きずりの名前も知らない様な相手との行きずりックスと青姦。また、最近は獣姦嗜好にも目覚め色々と凄いことになっている。

 陵辱されていると感じる状況はさらに好きであり、ノリノリで牝顔も髪コキもしてしまう生粋のマゾ気質。

 

 床に付きそうなくらいまでに伸びている一本結びの美しい黒髪。意志の強さと獣欲に征服された気質を現すような赤い瞳。

 そしてしなやかで適度に筋肉質な、アスリートの様な美しく引き締まった肢体。

 女の子の様な見かけを大きく崩す『巨大で凶悪な我儘な肉杭』を股にぶら下げる。(サイズは50センチ程と、アンヌのモノよりさらに大きく、長い。)

 

 肌の色は『牝堕ち前』と異なり、かなり深い褐色の肌。

 そのせいか、褐色の肌に映える白濁液塗れにされた自身の姿が好きなのだとか。

 

 

 身長は『牝堕ち前』は170センチ前後、『牝堕ちした』現在は155センチ程度のかなり小柄な体躯。

 

 

 しかし身体能力、戦闘能力ともに飛躍的に向上しているため、一体複数での状況でさえ勝利を望めるポテンシャルを持つ。

 おまけに退魔師達の手法に熟知しておりそれらの裏をかくなど退魔師連中にとっては『災厄』といえる相手。

 

 

能力ステータス(ほとんどの部分は、本編ではほぼ発揮する機会ない。のでフレーバー程度)

 

(S~G評価)

 

・物理:S

・魔力:A

 

・献身度:A

・髪コキ頻度:S

・見た目上の清楚さ:A

 

 

 

 

 

『宮子』

 

「おじさん♡おじさんは、やさしいから……お礼にこずくり交尾しよ♡ついでにお礼にふたなり淫魔にもしてあげるよっ♡」

 

 ふたなり。

 ロリどすけべ淫魔。胸こそ絶壁だが、下半身は安産型のデカ尻にむちむちとした太腿。

 なにより、貞操概念皆無の淫魔化したシンよりさらに底抜けて淫乱。

 

 お礼代わりに交尾ックスしてしまう程度には、ゆるっゆるのロリビッチ。

 

 『宮子』になる前は『レミ』という名前であり、若いながら将来有望な魔術師の家系であった。

 類まれなる魔力気質とサイキッカーとしての資質を持ち合わせた結果、ふとした拍子から自身に改変能力が備わっている事を知ってしまう。

 責任感と自制心の強い性格からか、自身を過度に自制していたために『根底に潜む欲望』を利用した催眠をシンにかけられてしまう。

 

 数時間前後で自身の強力な魔力で『無意識に』自身を改造してしまった『レミ』はほぼなすすべもなくどすけべな『宮子』に変わり果てる。

 

 そして改変能力で自身を『13人』もの淫魔を娘にもつ変態淫魔に変えてしまうと、催眠どおりにその改変能力の行使の仕方と存在を『綺麗さっぱり』忘れてしまった。

 代わりに淫らな常識と優しくされると直ぐに股と心を開くビッチに成り果てた。

 

 

 淫魔になってしまって更に強力になった魔力とサイキック能力は改変能力を失ってもそれを補って余りあるものであり。

 その気になれば対象が気付かない内に、淫魔にしてしまう事ですら可能、なのだが。過程を重視する彼女がそのような手法に出ることはまずほぼない。

 

 外見は、青色から紫に変わった瞳と足元まで伸びるオレンジ色のツインテール。悩ましい下半身と、凶悪な股の肉杭。(サイズは100センチ程度、勿論玉付き。)

 身長は低めで、145センチ程度。

 

 またその立派な肉杭と同じように、淫魔しっぽもかなり大きく2メートル前後、普段は隠している山羊の角のような立派な悪魔角もかなり大きい。

 が、これらを擬態をといて露わにする機会は、あんまりない。

 強いて言うなら、シンと本気種付けックスする時くらい。

 

 言葉使いこそ頭が悪くあまったるそうに喋るものの、実際はかなり策略家であり強か。その見かけと言葉好きに騙されてはいけない、狡猾な肉食獣なのだから。

 また漂わせる淫臭は甘ったるく、しかしいくらでも吸い込みたくなってしまう程に濃厚で魅力的。さながらリリスの好むパヒュームの様である。

 

 好きな事はエッチな事全部。だが、たまに甘ったるい恋人ごっこもしたりする。

 密かな悩みはつい蕩けて、知らないうちに増えてしまっている『娘』。

 

 ちなみに凶悪に振動し、自身の牝の部分をごりごり削る40センチ前後のぶっといバイブを常時挿れて快楽を貪っているため、歩く後には甘い牝蜜が垂れているとか。

 ガバガバになること無く、挿れられていない時はきゅんきゅんと切なく相手を求めてしまう生粋の牝。

 

能力ステータス(ほとんどの部分は、本編ではほぼ発揮する機会ない。のでフレーバー程度)

 

(S~G評価)

 

・物理:A

・魔力:S

 

・戦略性:S

・子作り頻度:S

・甘ったるさ:S

 

 

 

 

『黒城』

 

「心配しないで、キミはただボクの中で精液どぷどぷして♡牝淫魔堕ちすれば良いだけなんだから♡」

 

 ふたなり。

 退魔師集団の互いを情報的な分野からサポートするハッキングを得意とする後方担当。

 その任務の重要性と特徴から、存在は秘匿されていたはずだが『宮子』に居場所を見つけ出されその娘の『テトリ』に淫魔化させられてしまう。

 人間だった頃の名前は『緑夜(りょくや)』淫魔になった後の名前は『城子(しろこ)』。

 

 後方担当ながら一線級の退魔師達に劣らぬ程度には戦闘技能に長けており、危機察知能力にも長けていた。

 が、一枚上手をいく宮子の術中にはまりなすすべなく淫魔化し今度は、その情報網を駆使して身近な退魔師を淫魔化させることに一役買っている。

 

 オタク気質であり、アングラなサイトを好んでいた。

 淫魔化した後もそれは変わらず、今ではチャットセックスなどにはまり込んでいる。ある意味では人間だった頃と、あまり本質は変わっていない。

 

 淫魔化した後は、女子大学生として過ごし始めている。

 ただ、その人妻っぽさを感じる雰囲気と近所のショタを誘惑しては捕食し淫魔に堕としている淫らさから近所の少年たちの格好のオカズになっているとか。

 

 外見は『人間』だったころは、短めのポニーテールにしなやかな体。緑の瞳。

 淫魔化した後は、腰までのスーパーロングポニーテールに、緑の瞳。そばかすを適度につけたジト目がよく似合いそうなタレ目気味。まつ毛も長く、頬は柔らかく童顔気味なものの何処か年上の雰囲気を匂わせる。

 そして、いかにも安産型の揉みしだき甲斐のあるデカ尻にそれに見合う程度に肉感的になった太腿。

 リブ生地のタートルネックを下から押し上げ、誘惑するように佇みたわわな胸。

 

 女性的な見かけと真逆に男性的に逞しいが、皮カムリ気味の巨大な牝ちんぽ。(サイズは、テトリの物より大きな70センチ。無論玉付きである。)

 

 身長はむしろ伸びて170cmに。

 

 好きなことは自身の悩ましい声と痴態をオカズに扱く殿方(同性でもいいけど)を想像すること。(なのでチャットエッチが大好き)

 と、宮子の娘達の欲望を受け止めながら蕩けていく『おねロリ』な交尾ックス。自身より年下の子供が、懸命に責めてきたりキスを強請る姿に凄い情欲をそそられるのだとか。

 

 『城子』になる前から同期であり幼なじみである『ミルン』を想っており、同性ながら日々隠れてミルンのオカズに凶悪なディルドでアナル拡張しちゃってた程度には淫乱。

 城子になってからは隠す必要も無くなったので、名器な蜜壺共々『宮子』の娘達から絞りとるのに活用されている。

 

 また『宮子』同様にだがソレ以上に巨大で凶悪な暴れん坊バイブを愛用しており、常時挿れてしまっているドスケベさんでもある。

 凶悪な振動で自身の牝をゴリゴリ削る快感ですまし顔の時でも、牝の部分は蕩けきっておりその蜜でジーパンはぐしょぐしょになっている上に皮カムリおちんぽは先走りだらだらである。

 

能力ステータス(ほとんどの部分は、本編ではほぼ発揮する機会ない。のでフレーバー程度)

 

(S~G評価)

 

・物理:B

・魔力:C

 

・情報戦:S

・近所のお姉さん度:A

・包容力:A

 

 

 

 

 

『テトリ』

 

「あらごめんなさい。貴方の出来立てまんこ♡気持ち良すぎて、直ぐに出してしまいましたわ♡なので……もう一回ちんぽずっこずこ♡して下品なセックスぅ♡しましょう?」

 

 ふたなり。

 

 『宮子』の改変で最初に生み出された『一人目の娘』。

 『シン』との濃厚な交尾の末に孕まされた娘であり。(改変による影響で、『過去から変わっている』)

 そのためか、他の姉妹達と一線を喫した(高水準でバランスの取れた)戦闘能力と淫魔としての能力を持つ。

 

 上品そうな口調の様に、基本的にはお嬢様やお姉様のイメージみたいに面倒見が良く自制が効くものの。タガが外れると当分元には戻らない性欲の化身。

 揃った顔を快楽と涎、汗でぐちょぐちょにしながら濃厚に相手と蕩けあってイク様はなかなかに魅力的。

 攻められれば柔軟になり、相手が受け身なら容赦なく追い詰める臨機応変な戦いが出来。それは大好きなエッチの時も変わりない。

 

 髪型はピンクの蛍光色の色の髪を、ツインテールの様に縦ロールに纏めた『イメージ的な』お嬢様を髣髴とさせる髪型。

 肌は、母親である『宮子』同様に褐色色。

 宮子と同じ高校の制服を着こなし、いつも肩に下げている大きめの肩掛け鞄にはスケベな『淫魔らしい』道具がいっぱい入っている。

 

 また発する香りも母である宮子程ではないが、ほとんどの人間を行動困難にするには十分すぎる程度の効果を持つ。

ソレ故か、自身の香りを時間をかけて濃縮した『シュガー・ブレス(砂糖の吐息)』と名付けた強力な香水を持ち歩いており、想定外の自体や手早く相手を堕としたいときに活用している。

 

 胸は黒城ほどではないが十分にたわわであり、度々乳合わせしながらお互いに唇を貪り合うのが好き。

 姉妹達だと、テトリ以上に胸が大きな妹がいないために出来ない。(テトリ以外の娘達が、大体ロリ体型なので。)

 

 好きなことは先述の通り、黒城さんと乳合わせしながらの濃厚なキス。黒城さんに足を絡めてもらいながらする、種付けックス。自身が堕としたデキタテ淫魔がその恋人や家族を同族にしていく過程を観察して、オカズにすること。

 

 ペニスのサイズは60センチもの爆根。太さもペットボトルと同じかそれ以上の暴れん棒。

 常時トロトロになっている蜜壺は、いつでも準備オーケー。逆にお尻の不浄は、ちょっと不感気味。(おっきな雄肉で穿られると直ぐにアヘっちゃう弱点でもある。)

 

 事あるごとに理由を付けては、黒城さんとの甘々ックスをするために度々お邪魔している(淫魔としては『意外に』)一途な娘。

 押しかけ女房的な一面もあり、度々制服姿にエプロンを付けて朝ごはんを作ったりする姿も見かけるが、大抵は『真っ白』な朝になってしまうとか。

 

 

能力ステータス(ほとんどの部分は、本編ではほぼ発揮する機会ない。のでフレーバー程度)

 

(S~G評価)

 

・物理:B

・魔力:B

 

・頼れるお姉さん度:A

・お尻の弱さ:S

・黒城さんへの好感度:S

 

 

 

 

 

『ミルン』

 

「ふふ♡私のろりまんこ♡ずぶってしたいんだぁ?良いよぉ♡エッチに絡み合って……淫魔になっちゃおう?」

 

 

 ふたなり。

 

 『黒城』の緑夜だった頃からの親友。

 一線級の退魔師であり、その耐性能力は物理面に割り振っており『物理的』な変化、侵食にはほぼ完璧とも言える防護を持つ。

 

 しかし『黒城』が淫魔に堕ち、城子になると罠にかけられた挙句『黒城』が感じる感覚を共有させられ、『黒城』が『テトリ』にその蜜壺を突かれ、種付けされる感覚。

 『黒城』との濃厚な口付けによる暴力的な快感、なによりかつての親友である『黒城』の痴態に当てられなすすべなく陥落し、自らその防護を解き淫魔の変化を受け入れる。

 

 外見は『男』だった時は、ボサボサ気味だが肩で切り揃えた茶髪の髪。180cmのやや細めだが、筋肉質。凛々しく、女性に好まれそうな顔。

 

 淫魔に堕ちると、身長は150cmにまで縮み。

 髪は足元にまで伸びきり、金髪に変わり果てた。長い髪はツインテールにまとめている。

 

 肌の色は、元々日焼けで褐色気味だったが、淫魔に堕ちた後にさらに濃い褐色の肌に変わる。

 

 胸も身長の割にはかなり大きくなり『黒城』より一回り小さいものの、それでも十分すぎる程度には大きな胸。

 また尻も大きくなり、括れとつややかな太腿を持つようになり。

 

 服はロリータファッションを髣髴とさせるワンピースに変わっている。

 

 ワンピースから覗かせる逞しい男根は、男だった頃とは比較にならないくらいに巨大化した上に、魅力的なカリを持ちあわせており『テトリ』と同じくらいの60センチ。

 勿論『玉付き』である。

 一度の射精量は『テトリ』に負けるが、それでも十分すぎる量である。

 

 

 好きなことは『黒城』と一緒に居ること、『テトリ』と雄のサイズを比べ合いながらキスをするように鈴口をこすり合わせる兜合わせ。

 それと、負かした相手を陵辱して淫魔化させた後に自身の牝で相手の男根を咥え込んで愛を語らうこと。

 

 性格は、淫魔らしく淫乱で節操が無い。が、頻度としては『黒城』との行為が一番多く、次点で『テトリ』である。

 『テトリ』とは『黒城』を取り合う(性的な意味で)仲だが、実は結構親密で下の相性もかなり良いとか。

 

 

 

 

能力ステータス(ほとんどの部分は、本編ではほぼ発揮する機会ない。のでフレーバー程度)

 

(S~G評価)

 

・物理:A

・魔力:B

 

・ロリ巨乳度:A

・テトリとの体の相性:S

・陵辱頻度:S

 

 

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