どぴゅるるる♡ごぷごぷ♡
快楽に蕩け、射精される熱を体の芯で受け止めながら軽い絶頂。
「あはぁ♡お兄さんの熱々ざーめん♡とくとくって僕に注がれてますよぉ♡」
アナルで男性の肉棒を締め付けながら、更に上下に動く。その床に付くほどに長い一本結びに纏められた黒髪も釣られて上下に軽く揺れる。
騎乗位で男性を嬲りながら、キスも強請る少女のように可愛い牝。それが、昨日まで生真面目な少年だったと誰が信じるだろうか。
じゅぷぷ♡じゅるるる♡ぶちゅるる♡
「んほぉ♡んん、お兄さんの涎おいしい♡気に入ったから淫魔にしてもいいよね♡どすけべメスショタのメス穴に、ふたなり淫魔おちんぽ捩じ込めるし♡あっは♡子供もぉ♡はらましぇられりゅ、ふぅぅん♡りゃからぁ♡喋ってる時にぃ♡おひんぽ、ずんずん♡しちゃ、らめなんらからねぇ♡」
男性の唾液を吸い上げながら上の口でも激しい交合を繰り返す『当代最強と称された退魔師のシンだった』牝は、男性のペニスにその性器と成り下がったアナルを突き上げられながら、蕩け切った口調で男性を淫魔にすると伝える。淫魔や人狼の様な悪魔を退治する立場の、人種が淫魔同然に成り下がり逆に淫魔を増やしていくのは皮肉な話だ。
「あ、がぁぁ!!んはぁ♡なにこれぇ♡もっと気持ち好くなってくぅ♡」
シンを下から突き上げていた男性が、一瞬苦痛に身を悶えさせるが直ぐに快楽に入れ替えられ未知の快感に身を震わせる。
スーツを下から押し上げ、揉みしだき甲斐のある爆乳が姿を表しスーツもそれに合わせて破れないようにサイズが変わっていく。
そして男性特有の角ばった顔は、柔らかく角の無い女性的な、女性そのものの顔に変わっていく。
絞り上げられ射精する度にそれは加速的に進んでいく。くびれを帯びていく腰回り、肉感を増しむちりと変わっていく太腿、ぷっくりとした柔らかい唇。
まつ毛が伸び、顔もやや幼さを残しながら美女というよりは美少女に近い顔つきに変わり切る。わがままぼでぃと幼さを残す少女の顔つきはアンバランスを感じさせながらもなんともいえない淫乱さを感じさせてくれる。
「んふふ♡見立て通り、エッチな淫魔になってくれましたね♡あっ♡もっ、おちんぽもっとおっきくなって、ん♡もっろおくまれとろいてりゅふぅう♡おほっ、ほぉぉ♡」
青色の肌、ハートを連想させる尻尾、蝙蝠のような羽根、と想像の通りの悪魔になった元男性は変化する前よりさらに逞しくなったふたなりちんぽでシンの最奥に至らんと乱暴に突き上げ、犯し上げていく。
ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅん♡
「あぁん♡ケツマンコ便器気持ち良すぎて何発でも精液絞られちゃうわ♡もう、人間やめた事なんてどうだっていいわ♡だって、こんな♡こんな糞ビッチ便器見つけたんですもん♡ちんぽずこずこ、無責任中出し最高♡」
ぱんぱんぱん♡びゅるるる♡
淫魔に変わった男性はお返しと言うばかりに小柄なシンを抱きかかえながらガラスに押し付けながら強引にその大きな男根を捩じ込んでは、精液を注ぎ込んでいる。
妊婦の様に精液だけで膨れ上がった腹になったシンの様子にも構わず、ごつんごつんと奥を犯し続ける。
「はぁぁ♡素敵だ♡おっ♡おっ♡メス便器の弱点突いてきて、頭バカになってしまう♡おごっ♡」
気づけば周囲には人集り、当然のごとく喉奥に肉棒を突き入れられると心底嬉しそうに奉仕していく。
(あぁ♡お口にもおちんぽ♡両手にもおちんぽ握らされてるぅ♡幸せすぎてとろけてしまう♡)
少女のような柔らかい手にも肉棒を握らされ、これまた嬉しそうに扱いていく。両側の男性がそのテクに身を震わせるがシンに手加減する気はなかった。
柔らかな長い黒髪も髪コキ♡ザーメンぶっかけされて、青臭い匂いマーキングされて感じちゃってる♡
淫魔からも絞り、周囲の客達も巻き込んでの乱交を繰り広げるシンの脳内には、どうやって精を絞りとるか?
そんな色に染まりきった思考しか存在していない。それ故に、淫魔と化した元男性以外の乗客を『うっかり』絞り殺してしまうまで、この乱交は続いた。
「気持ち良すぎて、命まで貰っちゃっいました♡でも……本能セックス♡最高でしたね。『お姉さん』もそう思うでしょう?」
言いながら唯一生きていた、淫魔に寄り添う。あれだけ絞ってまだ足りない、とでも言わんばかりに。
「分かるわ、その気持ち。でも、だーめ♡また今度あったら、交尾してあげるから♡私、同僚達にこの幸せを分けてあげないといけないから・ね♡」
電車から降りたシンの表情は淫らな笑みを浮かべ、無意識の内に扇情的な行動を取り周囲を誘惑する。
誘うように尻を振りながら、ゆったりとだが大胆に歩いて行く姿は、その精液塗れの服装も相まって性的な魅力を振りまいていた。
あぁ。素晴らしい。皆が私を見ている。獣欲に身を貶しめて、それだけでなく欲望のために人々の命すら快楽の薪にしてしまった『牝』の私を♡
ただの性欲を満たすためだけのモノとして、精液をコキ捨てる便器として、犯そうと視姦してきてる♡
くちゅ♡くちゅくちゅ♡
人気のない裏路地に数人を招き入れると、獲物を見定めた肉食獣の様に彼等を誘惑し、色香でその思想を蕩かせた。
退魔師として当代最強を誇るシンにとって、淫魔の手法はよく知っており、それ故に色に堕落した彼はその知識を欲望のために乱用し始める。
つまりはほぼ淫魔と化し、さらに強力となった魔力により強力になった洗脳、催眠といった方法である。
「はぁい♡牝便器に精液出していって下さい♡お、イィ♡もっとそうやって、おちんぽ奥まで捩じ込んで牝堕ちしたアナル躾けて良いですから♡」
パン♡パンパン♡
激しく交わり互いの肉がぶつかり合い音を立てながら、セックスというよりは交尾に近い行為を愉しみながら、一人、また一人と命の灯火を精液と快楽に変換しては味わっていく。
命を奪う快感、自身が取り返しの付かない行為を犯しているという背徳感。生真面目で正義感に溢れていた当代最強の彼は、その性格の通り極めて真面目にそしてどうしようもなく淫魔に染まっていく。彼が、同業者に気付かれないように彼等にその毒牙を突き立てていくのは時間の問題だろう。
そしてその不幸な現場に出逢ってしまった一人。
「あ……先輩。おはようございます。」
何事もなかったかのように表通りを歩き、その中に見慣れた姿を見つけ、彼もシンに気付いたようで挨拶をかわす。
他愛も無い会話が何度か繰り返されるが、後輩がシンの異常な身だしなみに気付くことはない。一瞬でもシンと目を合わせてしまった時点で、彼の常識は一時的にだが書き換えられた。少なくとも現時点で、現状を異常と認知出来ないのだ。
短く纏められたオレンジの髪を僅かに揺らめかせながら歩く後輩を、舌舐めずりしながらどう変えてやろうか思案するシン。
その頭のなかには、歪みきった欲望が渦巻いている。
サイキッカーとしての超能力と、魔導師としての資質に富んだ若き天才。男でありながら、中性的な外見。
……あぁ♡きっとこれは素敵だ♡とてもとても素敵な事になる♡
何かを思いついたシンは、牝の顔付きになりながらふらりとわざとらしくよろめくと後輩に寄り掛かる。
そして戸惑う後輩の耳元で、囁き始める。破滅への序曲を、淫らな歌詞を紡いでいく。
「用事があるんなら仕方ないね。大丈夫♡学校についたらちゃんと伝えておいてあげるから、―は心配しないで家に帰ると良いよ♡」
シン先輩と何を話していたんだっけ……。
とりあえず用事を思い出したから、家に帰ろう。先輩がちゃんと事情も説明してくれるらしいし……。あれ……?確かに名前を呼ばれた……よね?
ところどころ不確かな記憶に戸惑いながらも、彼は自宅へと引き返していく。それが、破滅へのカウントダウンとも知らずに。
そして妙に艷やかな態度の先輩に気付けなかった彼は、自身の根底で起こりつつある異変にも気付けない。
何気なく立ち寄ったトイレ。そしてふと鏡に視線を合わせる。ショートに切りそろえられた髪、色白気味の肌、そして青い瞳……あれ?なんで紫の瞳なんだろう?
だって僕の本来の瞳の色は……紫だ。そう、紫で間違いない。昔からずっと紫だった。なんで青と思ってしまったんだろうか?
自身の思い違いに苦笑しつつ少年はトイレを後にする。自身の認識が、記憶が塗り替えられていることに気付けないまま。
家に付き、制服を脱いでいく。
……それにしても、最近妙に腰回りがきつい。今日のズボンだって無理やり押し込んだようなものだし……。
むっちりと肉付きの良くなった腰回り、そして揉みしだき甲斐のありそうな尻。
明らかに体が変化しているのだが、それに気付けない。
あぁ、そうだ。家に帰ったら最初にお風呂に入るんだった。
制服シャツの他には何も着ていない格好、そしてすっかり足元まで伸びきってしまったオレンジの髪。
彼が風呂場に向かう内に、それは独りでにツインテールへと編みあがる。
オレンジのボリューミーなテールを揺らしながら、鼻歌まじりに歩いている彼。
それにしても、先輩の表情……。えっちだったなぁ。思い出すだけで♡
自身の変化に気付かないまま、慕う先輩をオカズに自身のモノを扱きだす。
にゅちゅ♡にゅっちゅ♡にちゅ♡
徐々にペースを上げていき、達する。そして情欲が落ち着き、気付く。自身の体の変化に。
な、なんだこれ!?体が女の子に!?
胸こそ絶壁だが、それを補うかのように肉付きの良い太腿。そして揉みしだき甲斐のありそうな尻。
加えて声まで少女のように甲高くなっていると来た。言い知れぬ恐怖に青ざめながら、少年は洗面台の鏡を祈るような気持ちで覗き込んでいた。
勘違いで有って欲しい、悪い夢であって欲しいとおもいながら。
ツインテールに纏められた長いオレンジの髪、そして紫の瞳。加えて、元々童顔気味だった顔付きはより少女的になり可愛らしさを増していた。
可愛らしい少女に変わり果てた彼の股には、不釣り合いな凶悪な肉棒がぶら下がっている。
扱いていた時よりも凶暴に、猛々しく、魅力的なカリをもった凶器に。びくびくと脈打ち、思わずそれに両手を添えて扱きそうになってしまった。
なんとか対処しないと。
彼もシンより年季は浅いものの、その能力は驚異的なもので、正気でさえあれば自身の問題を解消出来るはずだった。そう、正気であったならば。
(君は女の子。それもとってもエッチなビッチ。)
「な、なにを……!?この声、あ……♡」
とろんと瞳を蕩かせながら彼が視線を注ぐのは地面に落ちているディルド、それもかなり凶悪な、ディルドだ。
ち、違う。僕はビッチなんかじゃない。だって、こんなに……。
うん♡こんなに、おまんこ疼かせてるんだから♡ビッチだよね、おまんこにもお尻にも何か挿れてないと考えも纏まらないんだった♡
ずぶぶ♡じゅっぷ♡
やっぱりおまんこに極太ディルド挿れると落ち着くね♡はぁ♡それで……なんで僕はビッチじゃないんだっけ?
自身の肉壷に深々と差し込んだディルドを前後させながら、快楽に浸り思考を紡ぐ。その姿はとても滑稽ではある。
ずん♡ずん♡ずん♡
だって♡こんなにおまんことろとろに蕩かせちゃうのに女の子じゃないわけないじゃない♡今日の僕って、おっかしいなぁ♡あぁ♡またとんじゃう♡
びゅるると濃厚な精液をその凶暴な肉棒の鈴口から飛び散らせる彼。周囲がねばつきと青臭さを撒き散らす白濁液まみれになってもお構いなしに射精の熱に頭を蕩かせる。
こんな事をしている場合じゃない、とにかく今すぐにこの状況に対策をしなければ。
射精の熱が通り過ぎた頭で確かにそう、思考する。
(君は専門知識以外は、もっと幼くておバカさんなロリビッチだ。学校にだって飛び級で来たけど、勉強以外はおバカさんだったよね♡)
やめろ!!その声を響かせるな。これ以上僕の頭を弄らないで、心を変えるな、僕は僕のままで。
だって僕は僕なんだし、ってあれ?
だってぼくは、女の子でえっちでびっちな女の子なんだし。なんでなやんでたんだっけ、よくわからないや♡
ええっと、とりあえずおまんこをきもちよくすればよかったんだよねぇ♡あ、あにゃぁ♡いちにぃ、いちにぃっておまんこするのたのしい♡
今日は女の子になるために、お家にいたからおなほ?だっけ。せーえき便所にしてもらえなくてがっかり、でも明日はきっといっぱいおまんこも、おしりもおちんぽでずんずん♡ってぇ、おかしてもらってぇ♡僕が、えーっと、いち、にぃ、さん?……えーっと、とにかくいっぱいの子供産んで、親子でずんずんってえっちするんだぁ♡
すっかり頭を書き換えられ、14人目の半淫魔を産み落とそうと決意した『彼だった彼女』を取り囲むようにして、どこからか褐色肌の少女達が現れていた。
髪の色はそれぞれ違い、髪型も違うが、共通して褐色の肌とその幼い蜜壺と相反するような凶暴な雄をたぎらせていた。
「ただいまぁ♡マーマ♡私達、マーマのおまんこ使いたくて学校さぼっちゃったのぉ♡」
赤いランドセルを着けたまま、無邪気に微笑む少女たち。だが、その笑みはこれから自身を産み落とした淫らな母親を犯すことを愉しみとして浮かべている笑みだ。
「もう♡みんなしかたないなぁ♡ままの、ろりまんことおしり♡あとおっぱいもいっぱいのんでぇ、ままにもエッチなミルク飲ませてねぇ♡んひぃ♡」
熱を上げて少女を犯す、娘達。凶暴な雄を突き入れられながら、自身のそそり立っている肉の塔を娘に扱かれながら快楽に身を焦がす少女。
その柔らかく、小さな幼い口を引き裂かれそうなくらいに強引に雄を突き入れられても喉奥深くまで、くわえ込んでは快楽を与え、精液を絞っていく。
そして、そのぷっくりと幼そうな小さな肉壷にも容赦なく突き入れられては、出し入れを繰り返される。
その度に小さな子宮を、ごちゅごちゅ♡と突き潰しながら少女の腹に雄のカタチをくっきりと目立たせている。
いいよぉ♡母娘でえっち♡子供もできるし♡もっと賑やかになってぇ♡おちんぽもふえる♡うれしいなぁ♡
どぼ♡どぼぼ♡
下品な音を立てながら肉壷から入りきらない子種をだらしなく垂れ流す少女。そして息もつかせぬ内に、次の娘がその凶悪な雄を突き挿れていく。
なんど突いても、なんど使っても、どんなに乱暴にしても雄を悦ばせる魔窟に娘達は夢中だ。
そして、それを優しく淫らに受け入れ続ける少女に先程までの少年の面影は僅かばかりも残っていなかった。
(君は、宮子。少しでも優しくされると心も股もすぐ開いて子供作っちゃう淫乱ロリビッチだからね♡愉しんで♡)
そう『私』は宮子。やさしくされるとすぐ心がきゅん♡ってなっちゃって、おまんこがきゅー♡っておちんぽ欲しがっちゃうの♡だから、びっちでも仕方ないよね♡
宮子は、娘達との交尾がもたらす快楽に浸り、蕩けながら何時も通りの淫らな日常を過ごした。
「~♪」
「あ、これ落としましたよ?」
オレンジのツインテールを揺らめかせながら振り返る少女。その背は低い。
だが、童顔ながら何処か色気を感じさせる雰囲気に、彼は息をおもわず呑む。
「あ……。ありがとう♡私、やさしい人だいすきなんだぁ、だからおれいしたいの♡」
彼の手を掴んで、はんば強引に連れて行く少女。その力は、その体格に見合わず強く、彼はやむおえず少女に連れられ人気の無い場所まで来てしまう。
「やさしいおじさん、すきぃ♡私のおまんことおちんぽでキスしちゃお♡だって、好きになっちゃたんだからしかたないよね♡」
少女に誘われるように花園を踏み荒らす彼は、少女と恋人の様に手を交え、交尾し、そしてその肌を青くさせていった。
「えっちなロリマンコのせいで、こんなエッチな体になっちゃったわ♡お仕置きに、宮子ちゃんが娘産んだら、レイプさせてね♡」
くすりと笑みを浮かべる彼女、男性であった事を惜しむような素振りはない。
「うん♡いいよぉ♡だってすきなひとに、娘をレイプさせるなんて普通だもん♡」
子宮を蕩かす精液の熱と、お腹の子の存在を感じながら宮子はにんまりと、満面の笑みで笑った。
シン先輩にもおれいにえっちさせてあげよ♡あ、でも、なんのおれいなんだったっけ?
んー、どうでもいいや♡もう三人は先輩の娘産んじゃってる♡
はぁん♡幸せすぎておちんぽもぎんぎんだよぉ♡
狂った世界に適応した彼、いや宮子は幸せを実感し、自身のたぎる雄を無様に嬌声を上げながら扱き上げていった。