※この作品はR-18です。

奈穂美の百合日記   作:ゆっくり魔女

1 / 1
奈楠編

「奈穂美〜」

「お待たせ奈楠」

私は奈穂美 16歳

カラオケの前で手を振ってる眼鏡っ娘は

私の親友 奈楠

「遅いよ奈穂美

ほら、行こ?」

私には一つ秘密がある

そう、私は

同性愛者…

いわゆるレズなのだ

「フリータイムでお願いします」

私達は学生に人気のあるカラオケに入る

ここは安いので、フリータイムもあまりかからない

「奈穂美は今日何歌うの?」

「たまにはボカロでも歌おうかな〜」

「いいね〜」

隣の奈楠は大人しめだが

胸が大きい

眼鏡巨乳だ

そして今日は…

奈楠を墜すことを計画している

そんな私の考えをよそに

二人で部屋に入る

「今日は夜まで歌おう!」

「いえい!」

 

それから何時間歌っただろうか

「あー喉乾いた!

ドリンク取ってくるよ」

「私ものどかわいた…

コーラお願い!」

「OK」

部屋を出た私は

ドリンクバーのところで

コーラを二人分つぐ

そして奈楠の分に

媚薬を入れてストローでかき混ぜた

使用限界量ギリギリだ

「ありがと〜♪」

部屋に戻ると

奈楠は何の疑いもなく

コーラを飲み始め

あっという間に空にした

 

それから十分もせず

奈楠がモジモジし始めた

「えっと…トイレ行ってくる」

そう言って扉を開けようとした

奈楠の胸を後から掴んで揉みしだく

今まで何回もやった悪戯だ

でも今までと様子が違う

暫くやってると

「んっ…ふっ……ひゃんっ…」

乳首をつねると

可愛い悲鳴まであげる

「ちょっ……んっ…奈楠…

はふっ…やめっ…んっ」

「あれ?まさか奈楠感じてるの?」

「はっ…そんなっ……

やっ…ことっ…んっ……ないっ…」

「嘘つき〜

そんなエッチな奈楠には

お仕置きしちゃおうかな〜」

巫山戯ているふうを装って

奈楠をソファーに寝かせて

服を脱がす

「ちょっ…やめてっ」

「暴れない暴れない」

ブラウスのボタンを外し

ブラをずらす

「奈楠の胸大きすぎ

羨ましいね〜」

「そうっ…あっ…いいながらんっ…

…揉まないでぇっ…」

「奈楠ったら感じまくってる

ここもぐちょぐちょだよ」

そう言いながら奈楠の

オマンコをかき回す

「んっ……掻き回さないで…」

「静かにしてね〜♪」

奈楠の口に舌を入れる

頬を、舌を、歯茎を、

犯すように舐め回す

「ぐちゅっ♡にちゃっ♡ぬちゃっ♡」

 

奈楠はぐったりして

抵抗してこなくなった

おマンコはもうとろとろだ

「奈楠のココ美味しそう…

食べちゃえっ」

私は奈楠のアソコにむしゃぶりついた

「きゃっ…だめぇっ……んっ…あっ…

舌が…中にっ……ああっ!!!」

舌が突起に触れた途端

喘ぎ声が一段と高まった

「だめぇっ……きちゃう…なんか…

…きちゃうぅぅぅっっっ♡」

奈楠の体が

ビクビクと痙攣する

「奈楠、もう逝ったの?」

「逝っ………た?」

ハァハァと荒い息で奈楠が返す

「こうゆうのを逝くって言うんだよ

逝く時は、逝きますって言わなきゃダメだよ」

「ふぁい……んっ…だめっ…

逝ったから…だめぇっ♡」

更に胸を弄り、

クリトリスを吸い続ける

ここからが調教の始まりだ

「だめっ…んっ…また逝くっ……

逝くぅぅぅっっっ♡」

奈楠が逝く寸前で

口と手を離す

「えっ…?」

呆然とする奈楠に

畳み掛ける

「まさか逝けなくてガッカリしてるの?

奈楠ったら変態さんだね」

そしてまた弄り続ける

「やっ…私っ……変態なんかじゃっ…

なっ…んっ…あっ…だめっ…はっ♡」

「逝きたいんだったら

ちゃんとおねだりしなきゃね」

 

それから一時間はたった頃

「あっ…んっ…だめっ…逝くっ……

逝っちゃぅぅぅっっっ♡」

また寸前で口と手を離す

「あっ…またっ…また逝けない……逝かせて…」

「どうしたの?聞こえないよ?」

「逝かせて!お願い!」

「仕方ないなぁ…

奈楠の変態さん♡」

そして私はさらに責めを加速させた

「あっ逝くっ逝っちゃう!

凄いの来ちゃうぅぅぅっっっ♡」

潮を吹いて逝った奈楠はぐったりと横たわった

気絶している

私は奈楠をダブルピースにして

写真を撮った

「可愛かったよ奈楠♡」

奈楠にキスをして

私は片付けを始めた




初めての完全オリジナルです
かなりいろんな要素を入れる予定です
稚拙な文なので苦手な人は
読まないでください
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。