小・中学校の評価は、真面目で品行方正とのこと。
タクシー、乗り場で、先生ぇと車、待ってるの。
うぅ、アソコ、やっぱりジンジンするの。
だめ、頭も、ほわほわしちゃう。
いぶき、エッチだから、先生ぇにイジワルされると、こうなっちゃう……。
うー、きもちいいけど、頭ほわほわはダメだよぉ。
えっと、そっか、なんだっけ、こきゅうほう?
そぉ、こきゅうほうで、おちついて、あたまがすっきりするって、ママが、教えてくれてたっけ。
「伊吹ぃ♪どんな風なエッチをされたいのかな?」
ふぇっ!?ど、どんなって、そんな、えっと。
「ほらタクシー来たわよ。車の中で考えてなさいね、おとなしく♪」
え、ちょ、先生、だめ、そんなのいわれたら、いぶき、もっと、へんに、なっちゃうよぉ。
えっと、どんなエッチって、えと、えと……。
あぁん!なんもかんがえらんない~!
タクシー、ゆれて、せんせいのとなりで、エッチなきぶんで、あそこがウズウズして、あたまのなか、やっばりほわほわのユンユンで……。
「ん、伊吹ぃ。着いたわよぉ。」
タクシー、おりて、せんせいのマンションのまえなの。
せんせいが、いぶきのあたまナデナデしてくれて、かおをじーっとみて。
「あらあら。本当に何にも考えられなくなっちゃってるみたいねぇ?」
だって、エッチしてくれなくて、エッチなことしたくて、あそこグチュグチュなのぉ。
「せんせぇ、はやくエッチしてぇ♪」
せんせいとてをつないで、マンションにはいって、エレベーターで、えっと、8かい?
おりて、せんせいのおへやー♪
「寝室……の前に、リビングのソファーに座りなさいな。エッチな伊吹ちゃん♪」
はぁい。
ん?せんせぇ、なぁに?
おっきな、かがみ?めのまえに。
うん。
いぶきとせんせぇ、うつってるね。
「じゃ、オナニーしよっか♪鏡を見ながら、ね。」
ふえっ!?か、かがみ、みながら、オナニィ?
はずかしぃよお。
「せんせぇ、はずかしぃよぉ。」
あ、せんせぇ、いぶきのあし、ひらかないでぇー。
こせい、つかうのズルいのぉ~。
「染みだしてぐっしょりね♪鏡にしっかり映っちゃってるわよ。」
あぅぅ、だって、だって、だってぇ。
「下着越しでもいいわよ。すぐにイッちゃうものね、今の伊吹なら。」
……はぁい。う~、せんせぇのイジワルぅ。
ひゃうっ!
ぐちゅぐちゅの、あ、あそこ、あ、あ、あ。
さ、さわると、ぞくぞく、あうっ!
「あらあら。ホントにすぐにイッちゃいそうね。ほら、ちゃんと鏡に映ったお顔を見なさい。」
あ、いぶき、エッチな、かお、してるの。
さわってる。いぶきが、ぐちゅぐちゅの、おまんこ、したぎの、うえから、さわっ……みゃっ!!
あ、だめ、やだっ!
きもちいいの!やっ!いぶき、だめ、ゆび、せんせぇ、いぶき、かがみ、やーなの!だって、いぶき、エッチなかお、おまんこ、あついの!
だめ、やだ、いいの!せんせぇ、せんせぇ!!!
……………………。
「イッちゃったみたいねぇ。はい、深呼吸してー。そうしたら頭もすっきりするわよー。」
……。
うう、はずかしいです。
Mっ子全開というか、先生の言葉で自己暗示をかけてしまったというか。さっきまで何にも考えられなくなっていたうえに、姿見に映った自分を見ながらオナニーをしてしまいました。
気持ちよくて、恥ずかしくて、あっという間にイッてしまいました。
「先生のイジワルぅ。うう、ホントにすぐイッちゃったよぉ……。」
「可愛かったわぁ。んー、でも、イジワルされるの好きよね?伊吹ちゃん、エッチなMっ子だから。」
「伊吹をMっ子にしたの、カイナ先生だもん。」
……どう考えても母ですが。
でもこういうカイナ先生が大好きで、こういうカイナ先生に私が洗脳してしまったのですし。
カイナ先生自身は、教え子に告白されて長い間押し殺して来た欲望が目覚め、その教え子をMっ子に調教した、と認識しています。
カイナ先生、大好きです。
もっともっと優しくイジワルして欲しいです♪
「そーねー。だからちゃんと可愛がってあげるわ♪」
二人で寝室へ。
服を脱がしあうのは、肌を重ねた相手でも何だかドキドキします。
わたしの方が背が高くなってしまったけれど、先生の体は私と違って大人ですね。
おへそにピアス。
お腹にトライバル系のタトゥー。
きれいに脱毛したツルツルのアソコにもピアスが光っていて。
ワルイ大人です。エッチです。
「ん?どうしたのかな?」
「先生の体、エッチだなぁって思ったの。」
「そうね♪でも、伊吹ぃ。このエッチぃ体は貴女専用よ。」
……っ♪う、うれしいです。
エッチなゾクゾクとは別に、胸がドキドキします。
洗脳したのは私なのに、とってもキュンキュンです。
「先生ぇ大好き!」
二人でベッドに。
キスして。
胸を触って、触ってもらって。
先生の、アソコも熱くって、ヌルヌルです。
「あんっ。伊吹、そこ、もっと奥まで指、入れてぇ。」
奥まで、グチュグチュ。
あはっ。先生もこんなに。
あ?感触、触られてるとこ多い!?
先生の、腕と個性で、胸と、アソコと、あっ、く、くびすじっ!
「あ、そこ、ダメぇっ!」
一回イッたばかりで、まだ敏感、なの。
先生の両手と、見えない両手で、いっぺんに愛撫っされちゃ、ちゃうと……!
「まだ、イッちゃ、ダメよ。私も、一緒に……!」
う、うん。私も、指、中で。先生、喘いでる。
あ、あれ?起こされて、足、開かれて……?
「ね♪アソコとアソコで、
先生のアソコと私のアソコ、擦り、合わせ……っ!!
あ、だめ、グチュグチュ、して、あ、先生のピアス、当たって、当たってるの!
「ステキよ伊吹ぃ。可愛いわ、可愛いのっ!私も、いいのっ!感じ、ちゃうのっ!!」
先生の、アソコ、熱いの!伊吹の、アソコも熱くて、グチュグチュで、たれちゃう、あふれちゃうのっ!
あ、また、だめ、もう、もう!
「い、伊吹、伊吹ぃっ!わ、わたしも、……っ!!」
……。…………。
ふわぁ。よかったです。ちょっと、体に力、入んないですけど。
あ、先生、タバコ、咥えてる。
そっか、カイナ先生、
「ふーっ。……伊吹、吸う?」
もうっ!未成年なのにぃ。ママも先生もぉ!
……ちょっと、今日は吸いたい、かも。
「先生ぇ。伊吹、未成年だもん。吸いたくないです♪」
イヤイヤって感じで。……通じる、かな?
「あー、そーゆーこと。可愛いんだからぁ。」
あ、顎押さえられた?先生の個性、ね。
個性、
見えない二本の腕を操る個性。
範囲も距離も力も生身の腕と変わらないけれど、一方的に作用を及ぼせるという利点があります。
タバコ、無理やり咥えさせられちゃいました。
あ、強引に、唇も閉ざされちゃった。
火、点けられて……これは、もう吸わないと許してもらえないです、よね。
無理やりだから、抵抗できないから、吸わないとダメだから、しょうがない、です♪
ふーっ。
先生ぇのイジワルぅ。
「うぅんっ♪むぅぅん♪」
あ、抗議の声のはずが、嬉しさ隠せてないです、ね。
「ほんっとにワルい子ねー。……愛してるわ、伊吹。」
私も愛してる。
良い子でいたから、カイナ先生に出会えたの。
ヴィランだから、カイナ先生を私のお姉ぇ様に洗脳できたの。
スッゴい、幸せ。
「うむぅ、ぅ、ぅん♪」
あぁんっ、愛してるって言えなーい♪ ヤンヤン
うん、二人とも幸せならいいかな。
お母さんはジェラシってるけど。