神として数百年仕事したハクは永遠の眠りにつくが、目覚めてクオンと再会してウコン達と出会った村に移動したが、その夜風呂上りのクオンのおねだりで、クオンを押し倒すのであった。
間具合 クオン初夜
今俺はクオンを押し倒す形でクオンの上に跨っている、クオンが目を潤ませながら俺の事を見てくる
俺は愛おしいクオンにキスをした。
『クオン』
「…」
俺がキスをすると、クオンは潤ませた目を細めて腕を俺の背中に回して抱き着いてきた。
それに応え、俺もクオンの背中に腕を回して抱きしめた。
俺は腕の片方をクオンの頭に回すと、クオンの口の中に舌を入れた。
『クオン』
「!」
俺の舌が口の中に入って来た事に驚いたクオンは顔を離そうとしたが、頭に回した俺の腕がそれを許さない、クオンの口の中に入れた俺の舌がクオンの舌に触れると必死に顔を離そうとしていたクオンがおとなしくなった。
そのまま、クオンの舌を俺の舌で舐めまわしていると、次第にクオンの舌が俺の舌に触れて来る様になったので、少し舌を下げるとクオンの舌が遠慮がちに追いかけて来た。
舌を唇まで下げてクオンの舌がそこまで来ると、今度はその舌に俺の舌を絡ませた。
『クオン』
「う…あ……あん」
唇の近くで舌を絡ませたからか、合わせた唇の隙間からクオンの喘ぎ声が漏れる、クオンの喘ぎ声はとても可愛い
俺はクオンの顔から俺の顔を離すと、クオンとのディープキスで俺とクオンの涎が混ざった液体が糸を引いて、下にいるクオンの顎から首筋に落ちた。
『クオン』
「はぁはぁ…はぁ…もうハク、いきなり舌を入れないでよ」
キスから解放すると、口の中に舌を入れた事に怒ってきた。
『ハク』
「その割には、俺の舌に自分の舌を絡ませてきたな」
『クオン』
「///」
俺の指摘にクオンが赤くなった。
俺は赤くなったクオンの顔を舐めた。
『クオン』
「ちょ、ハクなんで顔を舐めるのかな」
『ハク』
「うん?クオンの全てが欲しいと言ったが?」
俺はそう返すと舐めたのとは反対の頬に手を添えると、そのまま手を下に下げてクオンの首筋をなぞり更に下にいき、浴衣の上からクオンの胸をに手を添えた。
『クオン』
「ハク」
クオンの声が少々硬くなった。知識では知っている事でも、実際に体験するとどうすればいいのか解らないと言った感じだな
『ハク』
「大丈夫だ、何も怖く無い」
俺がクオンに優しく声をかけると、強張っていたクオン身体から力が抜けた。
浴衣の上からクオンの胸を揉んだ、クオンの胸は浴衣の上からでも柔らかさが伝わってくるそのまま、しばらくクオンの胸を揉んでいると時折クオンの胸の先端が手に触れるようになって、触れるたびにクオンの口から喘ぎ声が漏れる
『クオン』
「あ…う…あぁ」
流石に辛抱溜らんくなってきたので、クオンの浴衣に手をかけてクオンの胸を晒すとクオンは恥ずかしいのか手で隠してしまった。
『ハク』
「クオン、手をどかしてくれ」
俺はそう言うとクオンの手をどかして、クオンの胸を直接揉んだ浴衣の上からでも解った柔らかさが手から伝わってくる
『クオン』
「あん、あぁん、う」
直接だと浴衣の上からよりも感じるようだな、俺は揉んでいるのとは反対の胸に顔を近づけると、自身の存在を主張するようにそり立っているクオンの乳首を舐めた。
『クオン』
「ひゃ、は、ハク胸の先っぽ舐めちゃダメ」
俺が乳首を舐めだすと溜らず声を出したクオンが、手で俺の顔を胸から離そうとしてくるが、その前にクオンの乳首にしゃぶり付いた。
『クオン』
「ひゃん、は、ハク、ダメだってば!」
クオンはダメと言うが顔は気持ち良さそうなのでそのまま、クオンの乳首を口の中で舐め回しながら歯で甘噛みしてやると
『クオン』
「あん、うう、ダメ、ハク、噛まないで」
目線をクオンの顔に向けるとすっかりとろけきった顔をしている
『クオン』
「…!ダメ、見ないで、こんなだらしない顔の私を見ないで!」
そい言うとクオンは手で顔を隠してしまった。顔が見れないのでクオンにもって喘ぎ声を出させる為に口の中のクオンの乳首を強く吸ってやると
『クオン』
「ああああ!ダメ、ハクそんなに強く吸わないで、出ないからクオン赤ちゃん居ないから何も出ないから、お願いもう吸わないで!」
クオンが必死に乳首を吸うのを止めてと言ってくるので吸うのは辞めたが、舌でクオンの乳首を口の中で弄びながら揉むのを中断していた手でもう一つのクオンの乳首をを指で挟んでやると、クオンからまた可愛い声が聞こえた。
『クオン』
「ひゃん、ダメハク舐めながら、あん、指で転がさないで」
クオンの乳首から口を離して、胸を揉むの手も退けるとクオンはほっとしたように息を吐いた。
『クオン』
「は」
しかし、クオンこれで終わりと思ったら大間違いだぞ、俺は舐めて居た方に手を添えて揉むと乳首の方を指で転がした。
『クオン』
「あ、あん、んん!」
気が緩んだ所に先程とは違う攻めを受けて喘ぎ声をあげるクオンに、見せる様に舌を出して顔を反対の乳首に近づけるとクオンはまた舐めだれると思い、それに備えたが残念今度は舌でクオンの胸自体を舐める
『クオン』
「え、な、ああん」
そして、クオンの胸を舐めて少しずつ先端の方に近づけて行き、クオンの乳首に着くと反対とは違う舐め方をしてやった。
『クオン』
「あ、あああん、ハク、なんでそんなに私胸を虐めるの、ああん」
『ハク』
「虐めるとは心外だな、こんなに可愛がってやっているのに」
俺はそう言うと、クオンの胸への愛撫を止めてやった。今度はクオンも警戒しているのか先程の様に気が緩んでいない
ここで、俺はクオンの尻尾が目に入った。
『ハク』
(そう言えば、クオンの尻尾を触ったのは結局あの一回きりだったな)
そう考えると無性にクオンの尻尾に触りたくなったので、クオンの尻尾を握った。
『クオン』
「あああああん!は、ハクいきなり尻尾を握るなんてどういうつもり!」
尻尾を握ると案の定クオンの可愛い声が聞けたのでそのまま、クオンの尻尾を握りながら前後に擦ると、クオンの口から喘ぎ声が漏れるもっと聴きたいので、反対の手でクオンの尻尾の付け根の辺りを握って擦ると
『クオン』
「ひゃあああん、んんんん、だ、ダメ、尻尾の付け根!」
クオンはダメと言うが、顔は風呂に入っている時と同じ位とろけている、俺はそのままクオンの尻尾を擦り続けた。
クオンの尻尾はとても触り心地が良く何時までも触っていたくなってしまうな、…うん?尻尾の感触に夢中になり過ぎて気が付くとクオンの可愛い喘ぎ声が聴こえないので、クオンの顔を見るとクオンは布団を口に入れて力いっぱい噛んで、目を強く瞑って耐えていた。
『ハク』
(…知らんから仕方がないが、目を瞑ると余計に感覚が鋭くなるから逆効果なのだがな、まぁ、そんなに声を出すのが恥ずかしいなら…尚更声を出させたいね!)
そう思うと俺はクオンの尻尾を擦りながら再びクオンの乳首を口の中に入れて吸った。
『クオン』
「!」
尻尾を擦りながら乳首を吸うと瞑っていた目を開いてきたのでそのまま、クオンの身体を攻めると、クオンの身体がビクンと跳ねた。
『クオン』
「うんんんんんん!」
身体が跳ねた後クオンは肩で息をしている、ふむこれは軽くだが絶頂したな
俺はクオンの乳首を口から出すと、尻尾を離してやっりクオンの頭を撫でてなった。
『クオン』
「はぁ、はぁ、もう、ハクの、ばか、しっぽは止めてて、言ったのに、はぁ」
『ハク』
「悪い悪い、クオンがあんまりに可愛い反応するから、ついな」
『クオン』
「うー、そう言えば私が許すて思ってるでしょう」
『ハク』
「いや、本気でクオンが可愛いから加減を忘れた。」
俺そう言うとクオンは、恥ずかしそうに顔を反らした。
俺はおもむろにクオンの花園に顔を近づけた。
『クオン』
「!」
俺がクオンの股に顔を近づるとクオンは、不安そうに見てくる
俺はクオンの股を覆う下着を見た。クオンの下着はキスや胸への愛撫そして尻尾を擦った事で花園から溢れた蜜で濡れて、クオンの股に張り付いておりとてもいやらしくて魅了される、クオンの股に顔を押し付けて匂いを嗅ぐと発情した雌の匂いがした。
『クオン』
「…!ハク匂いなんて嗅がないで!」
クオンはそう言うが、クオンの匂いで性欲が刺激された。
俺の逸物が先程から早くクオンの花園に入りたいと、痛いほどに硬くなっているがまだダメだ、まだクオンのおまんこを拝んでないしクオンの愛液も飲んでいないからな
俺はクオンの下着に手をかけて脱がすと、クオンは慌てて足を閉じた。
俺は閉じたクオンの太ももを手で左右に開くと、クオンのおまんこに顔を近づけた。
クオンのおまんこの縦筋は綺麗に閉じていた。
下着越しからの匂いよりも濃いクオンの匂いに誘われて、クオンのおまんこを舐めると
『クオン』
「ハクダメ、そんな所汚いよ舐めないで」
『ハク』
「クオンに汚い所なんてないぞ、それに汚いなら俺が舐めて綺麗にしてやるよ」
そう言うとクオンのおまんこから溢れる愛液を舐めとる
そのまま、しばらく舐め続けて顔を離すと俺は自分の浴衣を脱いで、いきり立つ息子を開放した。
『クオン』
「!」
俺のいきり立つ息子を見てクオンが息を飲んだ
『ハク』
「そういや、前回は服の着付けが出来ないでクオンにしてもらった時に、見せてしまったんだったな」
『クオン』
「///うん、でもこんなになってなかった」
『ハク』
「そりゃそうだ、あん時は興奮してなかったからな、今はクオンとのキスや胸を揉んで吸って、クオンの可愛い喘ぎ声を聴いて興奮してるからな、…正直言ってクオンの胸を揉んでた辺りから、早くクオンとしたくってたまらんかった。」
『クオン』
「じゃぁ、なんでそうしなかったの?」
『ハク』
「あのな、初めて相手にそんな事出来るかよ」
俺はそう言うとクオンのおまんこの入り口に俺の息子をあてがった。
『クオン』
「ひ!」
俺が息子をクオンのおまんこの入り口に添えるとクオンの体がビクとした。
『ハク』
「クオン、今からクオンの中に俺の息子を入れるが、聞いた話だと凄く痛いだしぃだから先に言っておく、すまん、多分入れた後はお前の事を考える余裕が無いと思う」
『クオン』
「…いいよハク、私を全て貴方だけの者にして」
クオンの了承を得ると俺は、クオンのおまんこの入り口にあてがった逸物をクオンの中へと差し込んだ、逸物の先端がクオンの膣に入ると壁に当たった。
クオンの初めて証”処女膜”これを破る事が出来る事にオスしての本能が歓喜した。
『ハク』
「…クオン、わかるか?今触れている壁が、お前が誰にも穢されていない証だぞ」
『クオン』
「うん、わかるよ」
俺はクオンの腰に手を添えると、膜を破る為に力を込めてクオンの中へと逸物を押し込む、クオンの膜はなかなか手強くかなり力を入れた。
しばらくすると、ブチとクオンの花園から何かが破れる音がした。すると、今までかけていた力の関係で一気に俺の逸物がクオンのおまんこに根本まで入った。
『クオン』
「----!」
クオンは痛さのあまり声が出ないようだな、しかしクオンの中が想像以上に気持ちがいい、このまま出してクオンの中を俺の精液で穢したい衝動に駆られるが、もっとクオンのおまんこを味わいたいと言う衝動にも駆られる
『ハク』
(ああ、やっぱりクオンの事を気遣う余裕が無いな…く、スゲー気持ちいい)
正直言って、今すぐこの極上マンコを滅茶苦茶に犯したいが流石にそれをしてもう、させてもらえないのは困る
俺はゆっくりとクオンの中に入れた逸物を引き抜き、先端のカリ首の辺りで再びクオンの中に押し込むを繰り返した。
クオンはとても痛そうにしながらも、俺を受け入れてくれているそんなクオンにこれ以上辛い思いをさせる訳にはいかないな、俺はゆっくりとした抜き差しの速度を上げてクオンの中に俺の精液を注ぎ込んだ
『ハク』
(ああ、気持ちいい、クオンの中を俺の精液が満たす)
クオンと言う名の極上の女を穢した。この上ない優越感である、クオンのおまんこから逸物を抜くと、クオンはほっとしたて顔をしてそのまま、眠ってしまった。
『ハク』
(まぁ、初めてであれだけすれば、疲れて眠るわな)
俺は軽くクオンの身体を布で拭くと、俺が寝る予定だった布団にクオンと一緒に入った。
『ハク』
(クオンの布団は流石に寝るには酷い状態だからな)
布団に入ると気を失ったクオンが俺に抱き着いてきた。
俺はそんなクオンを抱きながら眠った。