村でウコン、マロロ、ルルティエ、ウルゥル、サラァナの五人と再会したハクとクオンは帝都に向かいその途中で、ノスリとオウギの二人と再会し帝都ではヤクトワルト、シノノン、ネコネ、キウル、アトゥイ、アンジュ、ムネチカ達と再会して情報交換会と銘打った宴会をするが、宴会で酒を飲んだルルティエ、アンジュ、ノスリ、アトゥイの四人から求婚されクオンが許可を出すが、四人を説き伏せて結婚を諦めさせたハクであった。
間具合クオン2
アンジュ達四人に嫁になる事を諦めさせた日の夜、クオンが神妙な顔で話しかけてきた。
『クオン』
「…ねぇハク、聴きたい事があるんだけど」
『ハク』
「うん?どうかしたのかクオン?」
『クオン』
「その、わ、
『ハク』
「は?」
突然クオンが自分に魅了が無いのかと聞いてきて、俺は訳が分からないと声を出した。
俺はクオンの前に座るとクオンの目を見た。
『ハク』
「いきなりどうした?クオンは魅力的だが?」
『クオン』
「ハク無理してそんな事言わなくっていいよ」
俺がクオンの事を魅力的だと言うと、なぜかクオンがそんな事を言ってきた。
『ハク』
「本当にどうした?」
『クオン』
「だってハク、村でして以降してくれないから、あの一回で飽たんでしょ?」
『ハク』
「…」
なるほど、確かに村でクオンとしてからもう大体二十日は過ぎているな、翌日はクオンの体の事を考えてしなかったし、その次の日はボロギギリ討伐をして疲れてたし、その次の日はルルティエが来たのでクオンはルルティエとの友好を深めていたし、帝都までの道中の夜はルルティエの天幕で寝ていたしな、それに白楼閣に宿泊してから今日まで同じ布団で寝てはいるだけで、手を出していないからな、しかし、そんな風に思われていると言うのは些か心外だな、なのでクオンの鼻を摘まんでやった。
『クオン』
「ふにゃ、ハク何するのよ!」
『ハク』
「お莫迦な事言う子にお仕置きしただけだが?」
『クオン』
「ば、莫迦て、私がどんな思いでいたと…!」
俺は更に文句を言おうとするクオンの口を俺の口で塞いで、クオンの背中に手を回すと抱きしめた。
キスをしたとたんにクオンの顔はとろけた。
『クオン』
「はぁ、ん、ハク~♡」
クオンの唇を開放すると甘い声で俺の事を呼んできた。
俺はクオンの後ろにまわると後ろからクオンの胸を服の上から揉んだ
『クオン』
「あん、ん、あああ、ハク、いきなり胸を揉まないで」
『ハク』
「クオン、俺がどれだけ我慢してたと思っているんだ?」
『クオン』
「え?我慢?」
『ハク』
「ああ、お前が腕に抱きつくたびに腕に服の上から当たるお前の胸の感触に何度揉みたいと思ったか、お前が尻尾巻き付けてくるたびにその尻尾を触りたいと思ったか、風呂上りで可愛いお前をそのまま押し倒したいと何度思ったと思っているんだ」
『クオン』
「えっと、そんなに私の事抱きたかったの?」
『ハク』
「ああ、だがお前の身体を考えると少し間を開けた方がいいと思って、我慢していたんだよなのに、魅了が無い?これを莫迦以外に何と言う?」
『クオン』
「えっと、その、ごめんなさい」
『ハク』
「しかし、そんな事を考えると言う事はクオンはして欲しいて事だよな」
『クオン』
「…!」
俺がそう言うと、クオンは顔を真っ赤にした。
で、話で中断していた胸への愛撫を再会した。
『クオン』
「ちょ、ハク、ダメ、あ、んん」
クオンのオッパイを服の上から揉むとクオンは可愛い声で喘いでくれたので
『クオン』
「ダメ、ハク、胸の先っぽダメ!」
そのままクオンの乳首を服の上から指で摘まんで転がすと、クオンがダメと言いながら喘ぐ声がたまらんな
直に揉みたくなったので、クオンの服の胸元を左右に開いてクオンのオッパイを外に出すと、そのままクオンのオッパイを揉んだ
『クオン』
「!ハクダメ、ああ、せめて、あ、お風呂に、ん、入ってからに」
『ハク』
「ダメだ、クオンが今すぐ欲しい」
俺はクオンの耳元でそう言うとクオンの身体がビクと震えた。
『クオン』
「!ハク、耳元で囁くのダメ」
どうやら耳も弱いようだな、そのままクオンの耳を甘噛みしてやると尻尾を握った時と同じクオンの可愛い声が聞こえた。
『クオン』
「みにゃあああああ、ダメ、ハク耳、だめぇ」
そのままクオンの耳を甘噛みしたまま、クオンのオッパイを揉んで乳首を転がすと、クオンの身体がビクと跳ねた。
『クオン』
「ハク、だめ、それ以上は本当にだめ、あああああ!」
どうやら、耳と胸への愛撫で絶頂を迎えたようだな、クオンは肩で息をして俺の事を睨んでくるが目が涙目である
『クオン』
「む!ハク、止めてて言ったのに」
俺はクオン目から零れた涙を舐めた。
『クオン』
「ちょ、ハク、涙なんか舐めないで」
『ハク』
「村で言ったよな、クオンの全てが欲しいて」
俺がそう言うと、クオンは顔を赤くして俯いた。
俺は手を下に持っていきクオンの下着の上からクオンのおまんこをを指でなぞった。
『クオン』
「ひゃん、ダメ、ハクそこ今触っちゃだめ」
口ではダメと言うクオンだがその顔は気持ちよさそうだ、それにクオン下着はクオンのおまんこから漏れた愛液で濡れている、俺はクオンの下着の中に手を入れてクオンのおまんこを直に触れた。
クオンのおまんこを指で左右に開くとその中に指を入れるとクオンが、喘ぎ声をあげた。
『クオン』
「ハクダメ、指で開かないで、!ハクの指が私の中に、あああん」
しばらく指でクオンのおまんこをかき回すと、またクオンの身体がビクと跳ねた。
『クオン』
「!ハク、ダメ、またさっきの来るの!お願い止めて!あああ、ダメ、あんんん!」
また絶頂したクオンは力が入らないのかぐったりとしている、俺はそんなクオンから下着を脱がした。
下着を脱がされたクオンは顔を赤くして手でおまんこを隠すが、力の入らない身体では俺の行為を止める事が出来る訳がなく、俺はクオンが必死に手で隠そうとするクオンのおまんこを見る為にクオンの手をどかして、クオンのおまんこを見た。
クオンのおまんこは、二度の絶頂で愛液がトロトロと溢れてきている俺は、クオンのおまんこに顔を近づけるとクオンのおまんこを舐めた。
『クオン』
「ハク舐めないで、お風呂入ってないから、汚いから止めて」
『ハク』
「村でも言ったが、クオンに汚い処なんてないぞ」
俺はクオンにそう言うと、手でクオンの腰を固定して顔をクオンのおまんこに近づけると、おまんこの中に舌を入れてクオンの愛液をおまんこの中からワザと音を出しながら吸い出した。
『クオン』
「ひゃ、…ああ、…んん、…ダメ吸わないで!ああああああん」
クオンの愛液は吸うと次から次へと溢れてくる、クオンの愛液をごくごくと飲んで顔を離してクオンの顔を見ると、顔を真っ赤にして声が出ないように手で口を押えた状態で涙目で俺の事を見て来る
俺はズボンを脱いで、さっきからクオンの中に入りたいと痛いぐらいに硬くなった逸物を外に出して、愛撫でトロトロのクオンのおまんこに入れた。
クオンは前回のように痛いがらないが、やはり身体の中に入ってきた異物に違和感を覚えているようだな
『クオン』
「あん、は、ハクの硬いのが私の中に入ってる、あん」
『ハク』
「クオンずっと欲しかったんだろ?素直に言ってくれよ」
『クオン』
「///…かった、ずっと入れて欲しかったよ、ハクがあの一回で飽きちゃったと思うと凄く切なくなって、お腹奥うずいて仕方がなかったの」
その後、クオンのおまんこをいろんな角度擦りあげてクオンおまんこを堪能すると性欲の限りクオンのおまんこに精液を中出ししてやった。