ウズールッシャとの戦争が終了して落ち着いた事、クオンの故郷トゥスクルから使節団の代表と言う建前で、クオンに会いにアルルとカミュの二人が来襲するのであった。
間具合 クオン5
ハク
「…」
クオン
「…」
現在自分はクオンを膝の上に座らせて、クオンの頭を撫でている
昼間のアルルさんとカミュさんによる幼少期の恥ずかしい話で白く燃え尽きたクオンを抱きしめて立ち直らせたのだが、風呂を出て部屋でくつろいで居るとルルティエとネコネの二人がクオンを運んで来た。
二人の話によると、風呂場でエントゥアが昼間の話を掘り返しそれにより再びクオンが撃沈してしまったとの事だった。
で、膝の上のクオンは自分の胸板に顔を埋めた状態でいるのだが…正直言って風呂上りで普段以上に柔らかいクオンの感触と香りのせいで、落ち込んでいるクオンを押し倒したい衝動に駆られるのを抑えてクオンの頭を撫でているのだが、クオンはもう立ち直って居る何故なら、最初は床にペッタンとして居たクオンの尻尾が今は機嫌良さそうに揺れている、それでもそのまま頭を撫でているとクオンが顔を上げて見てきた。
クオン
「…ありがとうハク、もう大丈夫なか」
ハク
「もういいのか?」
クオン
「…やっぱり気づいてた?」
ハク
「お前の尻尾は分かりやすいからな」
自分がそう言うと、クオンは頬を膨らませてそっぽを向いた。
クオン
「それなら、そのまま押し倒してうやむやにしてよね」
拗ねたクオンの頭を再度撫でてやると気持ち良さそうに目を細めた。
クオン
「…ハク」
クオンが目を潤ませて俺の事を見てくるので、クオンの可愛い唇にキスをした。
で、そのまましようとしたのだが、クオンが待ったをかけてきた。
クオン
「待ってハク…その何時ハクにばっかりさせるのも悪いし今日は私がハクにしてあげるね」
そう言うとクオンは俺の上に跨ると俺の浴衣を開いて俺の胸板にキスをしたり舌で舐めたりしてきた。
暫くして俺の胸板を攻略したクオンは俺の下着を降ろして俺の股間の逸物を見て固まった。
クオン
「…何時もハクが直ぐ入れちゃうから、こうしてまじかで見るのは初めてかな」
そう言うとクオンは俺の逸物を舌で舐め始めた。
知識だけで経験の無いクオンのそれは、お世辞にも気持ちいいとは言えないものだったが、一生懸命俺を気持ち良くさせようと言うクオンの思いが感じだれる
クオンは舐めるのを辞めると自分の下着を脱ぐとそのまま、俺の逸物を自分の中に入れた。
クオン
「く、…ハクの大きすぎ」
ハク
「無理しなくっていいんだぞ」
クオン
「無理はしてないよ」
クオンはそう言うと、ゆっくりと腰を上下に振りだした。
クオン動きに合わせて黒真珠のように美しいクオンの黒髪と真珠のように綺麗なクオンの胸が揺れるので、たまらずクオンの胸を揉んだ
クオン
「あん、ハクダメ、あん、今おっぱい揉んじゃダメ」
ハク
「そいつは無理な相談だな、こんなにもプルンプルン揺れている胸を前にして揉まないなんて言う選択は無い」
クオン
「あん、んん、もう、ハクの、おっぱい魔人!」
そう言いつつクオンはオマンコで俺の逸物への奉仕を止めようとしない
流石にそろそろ、クオンも気持ち良くしてやろうと考えてクオンの腰を手でガッチリと掴むとそのまま激しくクオンのオマンコの中をかき回した。
クオン
「あああ、ダメ、ハクああ、んんん、今日は、私が、あああ、て言った、あああ」
ハク
「悪いなクオンだが、俺としてはクオンが気持ちいいと感じてくれた方がうれしいぞ」
クオン
「ああ、本当、あ、私が、あんん、気持ちいい方が嬉しい」
ハク
「ああ、だから、もっとクオンの可愛い喘ぎ声を聴かせてくれ」
俺はそう言うとクオンのオマンコの奥、子宮口を俺の逸物で叩いた
クオン
「ふぎゃあああ、ダメ、ハク、オマンコの奥、ああん、コンコンしないで、ああああああああ!」
そう言うとクオンは俺の動きを止める為に、俺に強く抱き着いて足を俺の腰の裏で組んだ、俗に言う大好きホールドて奴だな
俺はそのまま、クオンの子宮口を俺の逸物で擦りながらクオンにキスをしてそのまま、クオンのオマンコに射精した。
余談だが、風呂から上がったエントゥアはルルティエとネコネの二人にこってりと絞られたとの事だ
妄想のネタはあるんだが、どうにもそれを文章に纏めるのが下手で話を作るのに難航しています。
だから、次が何時になるのか自分でもわかりません
それでも言い方は、今後もお読み下さい