読み込む時間が無駄な文字の羅列 作:幻のSoxマン
俺の名はグレカフール・ザムザ。ただのしがないサラリーメンさ☆
朝起きると身体がチンポになっていた。
カリがぶっつぶつでどす黒い、吐き気を催すような汚物ッ!
余談ではあるが、幼馴染の毛利蘭もカリがぶっつぶつでどす黒い。
ある日俺は遊園地で謎の(ピル)の取引を見てしまった。
……最初の話?
そんなものはなかった、いいね。
しかし取引に夢中になっていた俺は背後から来ている黒ずくめのチンポに気づかなかった。
「ちんぽ!?」
振り向いた俺は思わずそう叫んだ。
しかし時は既に遅く、俺の亀頭は奴のブツに飲み込まれてしまっていた。
しかし何ということだ!
彼のブツは避妊具をつけていなかった!
「あのねぇ 僕のねぇ 左脳は革命的なまでらりtywy
ラリってて、連結した右足はマニュアルとオートマのいいとこ取りなんだよぉ❗
今からフリップボウルズクラブにイって来るのぉ」
とかほざいて、おまけに1足す1足す1は3とか言いやがる。
なるほど確かに彼は中毒者だった。ピルのな!!
僕は逃げる。
できたら彼は殺しておきたい、いや殺さなくてはならないような気がしたけど、まず僕は逃げた。
殺したところで彼は次起きたとき道路の一部になって入るかも知れない
まず彼は憎い?尊い?
どっちでもいい
もぅ ヒィィィとでぇぇぇぇ‼
まぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまままぁままぁまぁまぁまぁま
何もないぞ
駄菓子菓子。
俺の人生はまたここから始まって行く!
1から始めましょう!
いいえ!ゼロから!
僕は足取りが重いことに気付く。そういえば何か飲まされた気がする。
なんと言ったか......。
はっそうだ! アポドキシンとかなんとか言ってたような。
いや凄十だっけかな。
気がつけば僕のチンポが小さくなっている事に気付いた!(この間約3時間)
粗チン! 圧倒的粗チン!!
とにかく体が熱い、それに僕のムスコは僕とは違う生物かってくらい独立して動いている。
無人駅の濡れ犬でもこんな動きはしないだろう。
仕方がないから今日は家にいることにした。
体の変化。
乳首が5cm位になってしまった。
それも120歳の魔女の乳首かってくらい黒く萎れて、ひび割れていた。
あの頃僕は若く、仕事にも慣れ始め、ギラギラしていた。誰よりもタフで、気後れしたようにデリケートだった。放屁のベテランとなったおちんちんもすごく元気だった。
だが、ある日を境に去勢をすることになってしまった!
病的なまで煙草を吸った。そのお陰か、マニアだと思い込んだ僕は832個のライターを集めた。大抵のことは忘れてしまうのに、これは性格だった。朝起きてフィルターをちぎってタバコを吸い、ビールで顔を洗って。ムスコにヒルを吸い付けて仕事に出掛けた。
しかし家を出て駅の改札を通る時に不思議なことが起きた。
テレビのセックス 今世紀の終わり 蚊に刺されたムスコ 何もかも退廃していて気分はドンドンエロチックになっていった。
そんなわけで僕は黒服に出会った。
その黒服の男は焼きそばを食べながら自分のコンタクトレンズとコカコーラゼロを海苔と朝食べた扇風機と混ぜ合わせながら僕に呟いた。
「ヤラナイカ?」
背筋が凍った。
その瞬間、僕は薬を吸わされた。
そう、ただの薬では無い。
び
♡
や
♡
く
♡
媚薬。
きれいなフォームだが、素人臭いピストンの夢を見ながら、僕は倒れた。
彼はコンドームを付けていなかった。
だがコンドームは、つけていた。
きおつけよう。
「あひっ」