※この作品はR-18です。

お試し版 グリーヴァス(偽)将軍のFate~モテモテで羨ましいなぁ(震え声)~   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。

聖晶石砕いても砕いても
礼装ばっか出るから腹いせに
グリーヴァス(偽)書くゾ(憤怒)

アルトリア顔こい・・・こい・・・(物欲センサー遮断)

モール(偽)終わったら正式に連載すると
思うからはい、よろしくぅ!!(GO)

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


グリーヴァス(偽)ニキ、転生する。なお()

英雄と呼ばれる者たちがいた。

 

---人類史において、たぐいまれなる功績を残し、

人々の記憶に、その名を刻んだ者たちである。

 

古いところではギリシャのヘラクレス、ウルクのギルガメッシュ、

ブリテンのアーサー王、ケルトのクー・フーリンと

その数は星のごとく。

 

人々が彼らのことを忘れぬよう、記録を残して

その英雄譚を語り継いだものがおとぎ話である。

 

 

そして、その中には当然、英雄として称えられるほどの

偉業を成し遂げながらも、人々にはたいして

憶えられないものもいる。

 

英雄となったものは皆、英霊の座と呼ばれるところに

昇華し、人々の営みを見守っている。

 

聖杯、と呼ばれる聖遺物をめぐって

この英雄を呼びあい、最後の1人になるまで

戦う『聖杯戦争』。

 

7騎の英雄を自身の配下、

サーヴァントとして呼び、戦う

争いの事である。

 

どんな願いもかなえるといわれる聖杯。

 

それを手にしたサーヴァントとその

マスターはどんな願望も思いのままだという。

 

 

----いや、なんでこんなモノローグながいのかというと

俺もその『A〇』とかいうものらしい。

 

ケータイのキャリアは家族そろってドコ〇派なので

ちょっとこの名前は頂けないが。

 

 

---いわゆる俺は、転生者である。

 

死んだ人間が神に召され、別の世界への

転生をすることを『神様転生』というらしい。

 

かくいう、俺も仕送りを増やすために

バイトの数を増やした矢先、ぽっくり

逝ってしまったらしい。

 

二次元の世界でしかありえないような

真っ白な空間に来たときは思わず

『ステラアアァァァーーーッ!!』

と叫んだ。

 

・・・毒電波が混線したようである。

 

 

話を戻そう。

 

いわゆる、『神』、『全』、『サムシング・グレート』とかいう

全知全能とやらと俺は対峙したことがある。

 

ふかふかのソファーにそろって腰掛ける俺と

白い人型のもやもや。

 

こうして前にしているだけで

心臓をわしづかみにされるような

気分を味わいつつも口を開いて尋ねる。

 

「・・・あの。」

『あー。大丈夫、大丈夫。』

 

何か言おうとした俺に右手を

掲げ、はっはっは、と笑うもや。

 

『何かしようってわけじゃないんだから、ね?

んじゃ、ちゃっちゃと転生させよう。

なあに、君が望んでいるものはわかっている。

全乗せでサービスしてあげよう。

・・・・愉快な2人組の人生を見れた

その褒美として。』

 

2人、というのが気にかかったが

いつの間にかソファーが消え、

地面に穴が開いていることに気が付く。

 

「わっ、わっ、わっ!」

 

重力に従って落下していく俺を

もやが見守っているの姿が見えた

 

◆

 

 

 

単なるスター・ウォーズのグリーヴァス将軍

好きだったというのに、どうしてこうなったのだろうか。

 

 

飛ばされた時代は、地球。

 

そう、俺がかつていた地球であることは

何とかうかがえた。

 

しかし、あまりにも時代が昔で

あることも同時にわかってしまった。

 

すでに、人間ではない身体を何とか動かし、

ガチャリ、ガチャ、と鎧がこすれる

音を出しながら歩く。

 

---目を覚ましたら、グリーヴァス将軍に

なってました()

 

 

アイエエエエエ!?将軍!?将軍ナンデ!?

 

川で自分の姿を見たときの衝撃と言ったら、

初めて、将軍の四刀流を見たときと同じ

くらいである。

 

・・・・。

 

 

せいやっ。

 

 

力を込めるとちゃき、ちゃき、と新たに腕が

展開され、4本腕になる。

 

 

どう見ても怪物です。

 

本当にry

 

あかん。

 

人間みたいな知的生命体と

コンタクトしても警戒されてまう。

 

頭を4本腕で抱えていると、

ガサガサ、と近くの草むらが

動く。

 

ビクゥ、と跳ねて近くの

木にその身を隠して伺う。

 

 

その奥からは、金髪の少女が

出てきた。

 

まだ、10歳くらいだろうか。

 

 

花畑の花をかがんで花摘みしているらしい。

 

 

・・・・いた。

 

いたぁ!!

 

人間がいた喜びと興奮で思わず

腕を高速回転させてしまう。

 

 

そして、当然、近くにあった

木に当たり---。

 

 

--めきり、と鋼鉄の拳が

木の胴体を貫いていた。

 

 

「・・・・あ。」

 

 

気を失う前に俺が見たものは

こちらに向かって倒れてくる

大木と、驚いた顔つきで

俺のことを見つめている少女の姿だった。

 

 

 

◆

 

 

----悪夢だった。

 

むくり、とベッドから体を起こす。

 

巨体が収まらないので足を折りたたんで

寝ていたが、どうやらベッドが狭いのは

この体のせいだけではないらしい。

 

アーマー越しに柔らかな感触を感じる。

 

シーツが膨らんでおり、その先っぽからはぴょこんと

金色の稲穂ならぬ、金色のアホ毛がその顔を

覗かせていた。

 

めくると、よく見慣れた顔がそこにはあった。

 

 

「・・・・・。」

 

すうすう、と寝息を立てて寝ている

アルトリアの姿があった。

 

 

---なぜか下着姿で。

 

本来なら、ムラムラしたりするのだろうが

この体のせいなのか、庇護欲以外の

感情は湧いてこない。

 

 

『いやいや。実に君は面白いねぇ。

・・・・ちょっとこの薬、飲んでみてよ。』

 

違った。

 

あの花の魔術師(マーリン絶許)の悪戯で

人間のころの姿に戻されたときは

性欲がやばかった。

 

 

普段は良い子なモーちゃんまで

襲い掛かってきたのだから

たまらなかった。

 

シーツだけでは寒いだろうと思い、

自分が付けているマントを外し、

彼女にふぁさり、と掛ける。

 

 

「・・・・ん。」

 

少し夢見が良くなったのか

彼女が笑顔になる。

 

 

こんな小さな娘が王様、ねぇ----。

 

 

『機械将軍』、"グリーヴァス"として

初めてあったあの小さな子供が。

 

とりあえず部屋を出て、何か食べて行こう。

 

 

ドアを開け、廊下に出た。

 

 

 

 

 

 

 

「・・・・ずっと、ずっと一緒ですよ・・・・。」

 

 

アルトリアの声は俺の背中に届くことはなかった。

 

 

◆

 

 

人理保障機関、カルデア。

 

人類の未来を守るための組織、らしい。

 

 

らしいというのは、俺はもともとここの

ものではないからである。

 

 

『---あ、君来月からカルデア行きね。』

 

英霊の座にて、とある『お方』から

そういわれて召喚されたのだ。

 

英霊の座にいると、いろんなサーヴァントたちから

追われる。ならば一旦身を隠すべき---?

 

そう思った俺は、黙って召喚されることに。

 

『----そういえば言い忘れていたけど。』

『え?』

 

え?もう魔法陣展開されているんですが?

 

 

 

 

『---他の英霊たちとも共同で

仕事にあたってね。』

 

 

そして、俺はやってきてしまった。

 

最初の衝撃と言ったら忘れられない。

 

目を開ければ、周りには

異様な機械と、魔法陣らしき魔術。

 

目の前には、目を見開いて驚ている

銀髪の釣り目の女性と、どこか騎士感・・・じゃなかった、

既視感がある片目が髪で隠れている痴女っぽい格好を

したおとなしそうな女性。

 

 

---そして、なんだかとっても怖い顔をした

オレンジ色の髪の女性。

 

・・・・・・帰りたい。

 

英霊の座に帰ることは叶わないだろう。

 

現に、俺を囲んでいた魔法陣はその輝きを

失ってしまっている。

 

とりあえず、聖杯・・・・・聖杯?から

流れてきた知識をもとにそれっぽく振る舞う。

 

 

「・・・サーヴァント。グリーヴァス。

クラスはジェネラル。」

「ジェ、ジェネラル・・・・?」

 

銀髪の女性が驚いたように声をあげる。

 

「いや、待って。それよりも、グリーヴァス、ですって・・・!?」

 

俺を指さしてくる銀髪の女性。

あ、何だかツンデレっぽい。

 

『・・・『機械将軍』を召喚するとは・・・・。』

 

どこからか声が聴こえてくる。

 

あ、なんか見えないところから声だけ

聴こえるのって怖い。

 

「・・・・あの人、何だか見覚えが・・・・。」

 

そういってじっと見つめてくる片目の女の子。

それには俺も同意だ。

 

どこだったっけなー・・・。

 

そう思って腕を組んで立っていると、

つかつか、と近くまでオレンジ髪の

女の子が近寄ってくる。

 

「せ、先輩っ!?」

「ちょ、藤丸っ!?」

 

銀髪と片目の声も振り切り、

彼女は俺の前に立つ。

 

 

何だか威圧感が・・・。

 

そして、すーーっと息を深呼吸して

----叫んだ。

 

 

 

「うおおおおっしゃあああ!!何だか知らないけど

☆5,きたああああっ!!」

 

しゃあ、おらぁっ!!とガッツポーズする彼女。

 

・・・・え?

どういうこと?

 

「その質問には私が答えよう。」

 

声のする方を見ると、そこには

黒髪の美女がいた。

 

そして、そこから質問攻めが始まった。

 

---『聖女』との関係は?

 

---『ブラフマーストラ』撃てるって本当ですか?

 

---『ゲッシュ』結んでます?

 

---『ビーム・ソード』見せてください。というかください(懇願)

 

---『英雄王』と親友って本当ですか?

---無論、そうに決まっておろう。雑種。

 

誰だ今の。

 

 

あまりにも質問されすぎて

疲れてきた。

 

それを察してくれたのか

ロマニ、とかいうやけに親しみが

湧く男性が助けを出してくれた。

 

 

『彼・・・彼?であっているよね?

彼も召喚されて、そんなに質問攻め

されたら疲れるだろう。そろそろ、

空いている部屋に案内してあげたら

どうだい?』

「・・・・そ、そうね・・。」

 

その言葉に我に帰ったのか、

銀髪の女性が、おほん、と咳払いして

言ってくる。

 

「では、案内は・・・。」

 

 

 

 

「---私がしましょう。」

 

その声に思わず飛び上がって

召喚装置の陰に隠れる。

 

ぶるぶると体が震える。

 

こつり、こつりと近づいてくる

靴音。

 

 

「---久しぶりですね、グリーヴァス。」

 

そこには、俺の良く知る人物が

素晴らしい笑顔を浮かべて立っていた。

 

 

---でも、なぜかものすごく黒かった。

 

 

◆

 

---自分が来たばかりのころを

思い出しながら食事を一人、静かに取る。

 

 

「・・・・・。」

 

4本腕を展開し、食堂でフォークと

スプーンを使ってもっきゅもっきゅと

口で味わう。

 

 

穏やかだ・・・・。

 

今頃、立香はマシュを引き連れて

ダヴィンチちゃんのところで

何やらわけのわからない怪しいことを

しているのだろうか。

 

 

食事を終え、手を合わせて

ごちそうさまでした、とつぶやき食器を片付ける。

 

---特異点と呼ばれる『改変されてしまった過去』に飛び、

本来の歴史に戻す旅。

 

その途中に俺たちはいた。

 

当然、俺も一人のサーヴァントとして

協力に当たっている。

 

立ち上がろうとすると、

背中から声を掛けられる。

 

「---グリーヴァス。」

 

後を振り返ると、とろけるような

笑みを浮かべたアルトリア。

いや、オルタとかいう亜種が

大量のハンバーガーを抱えて

立っていた。

 

「一緒に食べませんか。」

 

せっかく誘ってくれたのはいいが、

俺のお腹はいっぱいなのである。

 

だから、気まずいながらも

ちゃんと断ることにした。

 

 

「いや、その。」

「一緒に食べませんか。」

「あの。」

「一緒に食べませんか。」

「・・・・・。」

「・・・・・・。」

「・・・・・・・・・・・・・ハイ。」

「!!!」

 

トタタタ、と小走りで俺が座っている

椅子の隣に近寄って、腰掛けるオルタ。

 

包装紙を向き、ハンバーガーを俺に

向かって突き付けてくる。

 

「・・・・あーん。」

「・・・・・。」

 

有無を言わさぬ威圧感(魔力放出A+++)を

出しながら笑顔で差し出してくる。

 

おずおずと口を開けると、

優しく口の中に入れられる。

 

「・・・・・おいしい、ですか?」

「・・・・・・・ああ。」

 

本当は、味なんてわからないぐらい

威圧感に飲まれていたが、

ここは穏当に対処することにした。

 

「・・・そ、そうですか。」

 

気恥ずかしそうに眼を伏せるオルタ。

どうやら、嬉しかったようだ。

 

 

「・・・・グリーヴァス。」

 

幻聴か。

 

また、背中から俺を呼ぶ声が聴こえた。

 

「・・・・何を、しているのですか?」

 

---そこには、オルタと同じような雰囲気を

身にまとったジャンヌ・オルタが立っていた。

 

 

「・・・・何、とは?」

「・・・・泥棒猫。」

「・・・・あ?」

 

ジャンヌ、ならぬ邪ンヌの言葉に

眉間にしわを寄せてすごむ2人。

 

今にも宝具を展開しそうな

状況である。

 

「・・・そこのトカゲは、私のモノだと

言ったはずです。」

「・・・知らんな。私のモノだ。」

 

ピキッ、と空気が凍り付く。

 

それとは裏腹にヒートアップしていく2人を

どうにかして止めないと。

 

そう思っていた矢先に、

いつの間にか膝の上に誰かが乗っかって

いることに気が付く。

 

「・・・・はい、あーん♡」

 

 

----にらみ合っている二人と同じような

顔をした、ジャージ姿の少女が俺に

に向かって箸でつまんだおかずを

突き付けている。

 

「・・・・・・。」

 

 

そして、違和感を感じて後ろを見てみると

眼鏡をかけたこれまた同じような顔をした

少女が本に目を落としながら、俺のすぐ後ろに

椅子を置いて、そこに座っていた。

 

 

え?え?いつの間に?

 

ちゃんと皆巻いてきたのに?

 

 

「・・・・・どうやら、邪魔ものは他にも

いるらしいですね。」

「・・・ふ、ふふふ・・・。」

 

先ほどまでいがみあっていたはずの

2人が、俺たちの方を向いてそういう。

 

あ、やめて。おかずをアーマーの上に

こぼさないで。

 

ヒロインXに無理やり料理を食べさせられ、

死にそうになっていると更におかわりが来た。

 

 

「----おい、コラ。ロマニに聴いてやってきたが

何やってるんだ?ああ?」

モーちゃんが。

 

 

「---離れなさい。彼から。」

ジャンヌが。

 

 

「---えへへへ。・・・・へー。」

沖田サンが。

 

「----。」

「・・・。」

ランサーのアルトリアと

そのオルタが。

 

 

「----ほう?誰のモノだと?」

ネロが。

 

「---だめ。だめだめだめっ!!

せっかく女の子らしくなったのに!!」

リリィが。

 

 

 

 

「----エクス」

 

 

そして、なぜか聖剣をぶっぱしようとしている

アルトリア本人も。

 

 

これが、俺の日常である。

 

----だれでもいい。速く男(贄)のサーヴァント来てくれ---。

 

 

切にそう願うのだった。

 

 

 

 




あー、もう(カルデアの風紀が)滅茶苦茶だよ()

以下、グリーヴァス(偽)のステータス

グリーヴァス(偽) クラス ジェネラル

【プロフィール】
元、現代人。今はカルデアで派遣社員をやっている。

スター・ウォーズ好きで、同じく、
スター・ウォーズが好きな親友が2人いる。

彼はグリーヴァス将軍が大好きで、
何度もクローン・ウォーズを見ていた。

神様転生をきっかけに、グリーヴァスとして
型月世界で生きることに。

【抑止力】によって最初から『英霊』だった彼が
転生させられた意味とは果たして---。

古代から現代まで、あらゆる時代のサーヴァントたちと
知り合い。というか、結果的に助けたことも多く、
色々な意味で愛されている。

おかしいなぁ、こんなはずじゃ・・とは彼の弁。

最近、他のサーヴァントたち(主にアルトリア顔)からの愛()に
押しつぶされそうになっている。

【ステータス】

筋力 B+ 耐久 B+ 敏捷 C+++ 魔力 なし 幸運 なし 宝具 EX

【スキル】
・フォーム C
このスキルは現在、一部だけ開放されている。

・隠密C+

・勇猛C

・カリスマ(偽)C

・軍略C

・騎乗C+

・????
このスキルは現在、封印されている。

【宝具】
・ライトセイバー C~A+
スター・ウォーズファンならだれもが知っている
光り輝くビームソード。
その温度は数億度に達すると言われており、
生半可なものでは受け止めることさえできない。
ジェダイ、シスが使う装備であるが造り手と
その使い手によってその真価は大きく変わる。

グリーヴァス(偽)は複数本所持している。

・ドロイド・アーミーズ B++
魔術が神秘の極致であるなら
こちらは、科学の叡智ともいうべき代物。
ある程度の戦闘力を持ったドロイドを
複数体召喚できる。
ただし、何が出てくるかは完全に
ランダムである。

外れ枠は歩兵型ドロイド

当たり枠はマグナ・ギガ、ドロイディカ。
(※ドロイディカはジェダイでさえ倒すのが
難しいレベルのドロイド)

・エレクトロ・ライトスタッフ C+
紫電を放つ槍。機械によってつくられた
この槍は、ライトセイバーとも切り結べるほどの
出力を持つ。

ただし、柄の持ち手は単なる金属製でできているため
紫電で敵を打つように扱わねば、容易くおられてしまうだろう。

グリーヴァスの親衛隊である、"マグナ・ギガ"と呼ばれる
超高性能ドロイドが主に扱う。

・インヴィジブル・ハンド EX
?????


・???? ???
?????

・???? ???
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2018年2月22日まで~ 条件付きでFGOのフレンド募集中※先着5名

申請数が多すぎるし、感想で関係ないこと
書かれても規約違反なので

詳しくは活動報告で

感想は全部読んで、返信しているから
良かったら書くといいゾ。

感想くれ。

れ。

KEY(ドM)
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