冒険者になって1年ほど経った
冒険者としてもC級に昇格し、順調に資金を集めている
レッサーデーモンの討伐も正式に認められ、依頼と討伐の報酬合わせて金貨100枚程になった。それを4人で分けたので俺の取り分は金貨25枚だ
3人は依頼の達成分だけでいいと言ったが俺はそれを頑なに固辞した。4人で受けたのだから4等分するのは当たり前だと主張してカイムに無理矢理金貨を握らせたのだ
あれからはたまに5人で依頼を受けたりもしている
最初はミアと他の女性2人の仲を心配したのだが不思議とケンカなどは・・・あったりもしたがなんとかなった。これはカイムのリーダーシップ?のおかげだろう
さて、1年も経てば俺もミアも成長する
俺は火魔法と治癒魔法が1つずつ上がり4に、ミアは取得している全てのスキルが5になった
ミアはちょっと才能がありすぎると思う。
そして、彼女の才能は戦闘だけではなかったのだ
「なぁ・・・ミア」
「んぁ!なにぃ?あるぅ・・・ひぐっ!きもちぃぃよぉ!」
彼女を後ろから貫きながらミアの胸を揉む
「あん!・・・あるはみあのおっぱいすきなの?」
「大好きだ」
彼女の胸はなんと13歳にしてDカップになっていた
「くそっ・・・俺好みにどんどん育っていきやがる!」
「ひゃん!ずっとあるにだかれてるからぁ!」
身長もぐんっと伸び、とうとう俺はミアに抜かされてしまった。女の子のほうが成長が早いというのは本当だったんだなぁ・・・
後ろから眺めるミアの体は少女から大人の女へなろうかという所で非常に妖艶さが増している
「あるぅ・・・うしろからもいいけど・・・あるのかおがみえなくて・・・さみしいのぉ」
可愛いなぁ
俺は一物を引き抜くと彼女を正面から抱きかかえて対面座位の体勢をとる
引き抜いたことで愛液と精が混じったものがどろりと溢れ出す・・・もう5回目だしなぁ
ミアの秘所に一物を押し当てて一気に挿入する
「ああ!あるおちんちんかえってきたぁ・・・おおきくてきもちぃよぉ!」
そういえば俺の一物も大きくなった気がする。身長より一物のほうが成長したんじゃないだろうか?
「ある・・・みあにあまえていいんだよ?みあのほうがおねーちゃんなんだから・・・」
くっ!俺が年上好きというのもばれているのだ!
彼女は俺に身長で勝って以来、行為をする時にお姉ちゃんごっこなるものをするようになった
いや俺も興奮するから好きなんだが
「あぁ!ミアおねーちゃん!大好きだ!」
「きゃぁ!あるはおねーちゃんのことだいすきだもんね?おっぱいすっていいよ?」
腰の動きを一度止めてミアの大きくなった胸を貪る
「あん!あるはえっちだね・・・いっぱいすって?おちんちんはおねーちゃんがきもちよくしてあげるから!」
ミアが俺を愛おしそうに抱きしめつつ腰を振る
「あぁ!いい!いいよある!きもちぃよぉ!ひゃう!・・・だめ!そんなにすっちゃだめぇ!」
どっちなんだよ・・・
「だめなの!みあおねーちゃんなのに・・・あるのおちんちんがきもちよすぎて・・・おっぱいもきもちよすぎて・・・イっちゃうのぉ!」
「えっちなおねーちゃんだな」
「あぅ!ごめんねある!おねーちゃん、えっちだからたえられないのぉ!」
俺もミアおねーちゃんが愛おしくて我慢の限界だ!
「ぐっ!」
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」
ミアおねーちゃんの中に俺の欲望を解き放つ
「んぁ・・・いとしいあるのせーえきがでてる・・・これすきぃ・・・」
お互いに痙攣しながらも強く抱きしめる
「あぅ・・・もうげんかい・・・」
ミアが俺に倒れこんでくる
そのまま俺もベッドへ倒れこんでミアを受け止める
「はぅ・・・おねーちゃんごっこは・・・気持ちいけど・・・危ない」
危ないのか?
「・・・気持ち良すぎて意識が飛びそうになる・・・」
どんだけ興奮してんだ
「自分が姉だと思うと・・・アルが可愛くてしょうがないの・・・」
そうか・・・
「まぁ、後1年もすれば俺の方が身長は勝るだろう」
「うぅ・・・勿体ない・・・」
勿体ないのか?
「アルにまた抜かされるまで一生分楽しむことにする」
「そ、そうか・・・」
余程気に入っているらしい
「寝る前に風呂に入って体を清めようか」
「うん」
ミアをお姫様抱っこで浴室まで連れていく
浴室に入るとミアを椅子に座らせて体を洗っていく
しかし・・・
「本当に育ったなぁ」
足は長くなり、体型はどんどん女らしくなっていく
いつかは可愛いミアではなく美しいミアになるんだろう
そういえば俺の年上好きは何処からきたのだろうか?ふと考えたがすぐ思い当たった
・・・恐らくだが・・・お袋のせいなんだろうなぁ
「アルが他の女に目移りしないくらい良い女になる」
もう今でも十分だが
「だめ、胸が足りない」
平均以上はあるだろう?
「アルが大きな胸を好きなのは知ってる」
確かにそうだが
「だからもっと可愛がって」
ミアが俺の手を引いて自分の胸に押し当てる
むにゅっとした感触に堪らず興奮してしまう
「アル、また勃ってるの?」
お前が魅力的すぎてな
「・・・ばか」
ミアはこちらを振り向くと俺を椅子に座らせて自分は椅子の前にしゃがみ込む
「アル、おねーちゃんに舐めて欲しい?」
ミアおねーちゃんが現れた
「あぁ。ミアおねーちゃんに舐めてほしい」
良くできましたというとミアは俺の一物にキスをする
「ぐっ!」
「ちゅ。まだキスしただけなのに気持ちいいの?」
ミアおねーちゃんはなかなか小悪魔的だ
彼女は俺の一物を扱きながらゆっくりと口に含む
「はも・・・れろ」
舌で刺激を与えつつゆっくりと頭を上下する
「くっ!」
ミアおねーちゃんは上目遣いをしながら俺の一物を愛撫していく
「じゅぽ・・・じゅぽ・・・ちゅ。あぅ・・・おねーちゃんも興奮してきちゃった・・・」
ミアおねーちゃんは自分で秘所を慰めつつ俺の一物を咥える
なんて刺激的な光景なんだ・・・
「じゅぽ!じゅぽ!・・・んんっ!・・・はぅ・・・あるのせーえきだぁ・・・美味しい」
淫らな姿に堪らず精を出してしまった
「おねーちゃんのお口、気持ちよかった?」
「あぁ、最高だよ」
口内に出された精を見せつけながら言う・・・その姿にまたも一物が反応する
「アルは元気だね・・・おねーちゃんともっとしたい?」
「あぁ・・・ミアおねーちゃんの中に入れさせて欲しい」
「いいよ。いっぱい・・・気持ちよくなってね」
ミアおねーちゃんが俺を押し倒して上に跨る
「ミアは「おねーちゃん」・・・ミアおねーちゃんは騎乗位が好きだよな」
「うん、アルの感じている顔が良く見えるから」
そうなのか・・・
この後も立て続けに3回ほど致してしまった
アルバート・ディレス 13歳 身長 158→161cm
スキル:刀剣術:7 火魔法:3→4 雷魔法:4 治癒魔法:3→4
装備 :上質な鋼の刀 変異リザードマンの革鎧セット
所持金:およそ金貨100枚
ミア 13歳 身長 157cm→162cm C→Dカップ
スキル:刀剣術:4→5 風魔法:4→5 氷魔法:4→5 治癒魔法:4→5
装備 :鋼の忍者刀×2 変異リザードマンの革鎧セット
所持金:およそ金貨100枚