※この作品はR-18です。

没落貴族の三男坊が冒険者になった訳   作:フリーデン

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★仲直り

「む・・・」

 

もう朝か

 

昨日は成長した裸のミアを抱きしめて寝た所為で我慢するのが大変だった

 

そう言えばミアは・・・

 

「ふみゅ・・・あるぅ」

 

よし、今日も可愛いな

 

「ミア、起きろ」

 

彼女もスキルを失ったとはいえ鍛錬をしておいて損はない。むしろするべきだろう

 

「やだぁ・・・抱いてぇ」

 

・・・なんだと?

 

「寝ぼけているのか?」

 

とんでもない小悪魔だ

 

「あぅ・・・あ、あるだぁ」

 

「おう、俺だぞ」

 

「ちゅ。」

 

ミアがキスをしてくる・・・くそっ!俺は負けんぞ!

 

「ちゅーしてくれないの?」

 

ミアの眼にじわっと涙が溜まる

 

ああ、泣かないでくれよ・・・

 

「いっぱいしてあげるぞ」

 

ミアにたくさんキスをして起こした

 

 

「ふっ!」

 

「ミア・・・」

 

「シッ!」

 

「・・・」

 

「なんで手を止めるの・・・?」

 

すまない・・・

 

「お前のあの激しくも美しい刀捌きが見る影もなく・・・」

 

俺とミアは互いの誘惑を打ち破って訓練場に来ていた

 

「ショックなのは私」

 

「そうだよな・・・」

 

本当にすまない

 

「いい、また一から鍛える」

 

「いくらでも付き合おう。俺も本調子とは言えないからな」

 

その後、何度もミアと木剣を打ち交わした

 

 

しっぽ亭で食事をした俺達は部屋に戻る

 

「さて、ミア」

 

「ええ、アル」

 

仲直りのえっちをするぞ!

 

お互い裸になって見つめ合う

 

ミアは本当に美しい女になった。胸は大きくしっかりと張りがあり、尻も張っていて非常に揉み心地が良さそうだ。体は適度に筋肉がついているが女性らしく丸みを帯びており、何処を見ても文句のつけようがない

 

まさしく完璧だった

 

「アルぅ・・・格好いいよぉ・・・お顔も体も・・・信じられない・・・」

 

ミアは俺を見て股をもじもじしている・・・ああ、なんていい女なんだ

 

「お前だけの男だ」

 

「私だけのアル・・・あっ・・・そんな・・・」

 

ミアが自分の体を抱きしめて悶える

 

「どうした?」

 

「溢れちゃった・・・」

 

ミアの足元にぽたぽたと愛液が滴っていた

 

もう我慢できん!

 

ミアをお姫様抱っこしてベッドへ運ぶ

 

「アル・・・」

 

「ミア・・・」

 

キスをし、体を密着させて手を絡ませる

 

「ん・・・ちゅ。・・・たくさん愛して・・・」

 

「任せておけ」

 

大きな胸を揉みながら先端を吸う。これだけでかくなったのに乳輪は小さく綺麗なピンク色のままだ

 

「どうしてこうお前は俺を興奮させるんだ」

 

「あん!・・・だって私はアルの女だもん・・・」

 

満点の答えだった

 

「あん!そんなおっぱい吸っちゃだめぇ!ミアそこ弱いのぉ!」

 

知ってるよ

 

先端の周りを舐めつつ固くなった先端を指先で優しく転がしていく。ミアが切なそうな時に思いきり先端を吸い上げるとそれだけでミアは昇ってしまうのだ

 

「ひゃん!それはだめ!イク!イっちゃうよぉ!」

 

先端を思いきり吸い上げてミアを昇らせた

 

びくびくと震える彼女が愛おしくて堪らない。体を抱きしめて首筋に吸い付く

 

「はぅ・・アル・・・もう入れて・・・小股が切ないの・・・アルの大きいのでミアを気持ちよくして・・・アルのせーえきちょうだい?」

 

その誘い文句は卑怯だと思うぞ

 

念のためミアの秘所に手を当ててみるが信じられないくらい濡れていた。穴からはとろとろと愛液が溢れだし、シーツに染みを作っている

 

「ははっ、まるで精が流れ出てるみたいだぞ」

 

「いやぁ・・・言わないでぇ・・・」

 

「美味しそうな蜜だ、頂くぞ」

 

「いっぱい舐めて・・・けど早くおちんちん頂戴よぉ」

 

もうちょっと待ってくれ、俺もお前の蜜を舐めてくて仕方が無いんだ

 

ミアの秘所に顔を近づけて舌を這わせる・・・彼女の穴はいつもいい匂いがする。魔法でもかかっているんじゃないだろうか

 

大量の愛液が流れ出して顔を濡らすが、まるで麻薬のような味に堪らずミアの穴を舐め続ける

 

「あん!いい!アル!いいよぉ!凄く気持ちいい!あっ・・・お豆はだめぇ!!」

 

ミアの豆を吸っただけでミアはビクビクと震えてしまう

 

ミアは性感帯が多いな

 

「はぁ・・・はぁ・・・ねぇアル・・・もう入れてよぉ・・・」

 

わかっている、俺も限界だ

 

ミアの穴に一物を押し当てる

 

「あぅ・・・大きい・・・そんなに大きくなったの・・・?」

 

「お前が愛おしくてな」

 

「嬉しい・・・いっぱいして・・・」

 

「ああ」

 

一物をミアの中に挿入していく

 

ミアはシーツを掴んで体をくねらせる

 

「ひぅ!おっきい!硬いよぉ・・・逞しい・・・アル・・・大好き」

 

「俺もお前が大好きだ」

 

ミアの中は非常に熱く、愛液と襞が絡んで一物を離さない

 

くっ、こっちも成長してしまったのか・・・俺は早漏になってしまうぞ・・・

 

「あぁぁ!だめ!アルへの気持ちが溢れて・・・イク!」

 

ミアは挿入しただけでビクビクと痙攣してしまう

 

あまりの可愛さに堪らずキスをする

 

「ミア・・・ああ!俺のミア・・・もう離さないぞ!」

 

「離しちゃだめぇ!ミアはアル専用なの!アルもミア専用なのぉ!」

 

「そうだ、俺達は二人で一つだ!」

 

ミアの中が気持ちよすぎてこれ以上我慢できそうもない。腰を激しく叩きつける

 

「あん!そんないきなり激しく!みあイってるのにぃ!」

 

「すまん、お前への愛が溢れてしまってな」

 

腰を打ちつける度にミアの愛液が飛び散る

 

「あぁ!いいよ!ある!みあもあるのことだいすきだから!しかたないよね!」

 

そうだ、仕方ないことなんだ

 

「ミア、そろそろ出そうだ!」

 

「ひゃう!みあも!みあもイくの!だからあるもイって!いっぱいせーえきだしてぇ!」

 

「ぐっ!」

 

ミアの可愛さに負けた俺は堪らず精を出してしまう

 

「ひゃぁぁぁぁぁん!あるのせーえきがみあのなかに・・・きもちいよぉ・・・あるぅ」

 

キスをして舌を絡め合う

 

「はむ・・・れろ・・・はぁ・・・はぁ・・・あむ・・・ちゅ。」

 

キスを終えるとミアは嬉しそうに笑う

 

「ある・・・やっぱり・・・みあは・・・あるがいないと・・・だめ・・・」

 

「俺もだ、お前が居ないとダメなんだ」

 

「ん・・・みあ・・・またあるのやくにたてるように・・・がんばるね」

 

「役に立つとか立たないじゃない。俺がお前に一緒に居て欲しいんだ」

 

「みあもだよ?だからよりかかってばかりじゃだめ・・・」

 

ミア・・・

 

「頑張ろうな」

 

「うん!」

 

その後も愛しいミアを何度も昇らせた

 

「アルぅ」

 

「ご機嫌だな」

 

二人で風呂に入って情事の跡を流す

 

「えへへ、アルに一杯可愛がって貰えたから」

 

「そうか」

 

お前の笑顔がまた見れて嬉しいぞ

 

 

 

夜になると俺は魔力を練る練習をする

 

「やっぱ雷は強いよな」

 

「うん、凄かった」

 

普段魔法はミアに頼っていたから俺はあまり使ってこなかったがやはり便利だ

 

ミアは俺を嬉しそうに眺めていた

 

「ミア、本当にスキルはもうないのか?」

 

「うん・・・朝起きた時確認したけど」

 

「そうだよな・・・」

 

何時か戻るのか、それとももう二度と戻らないのか。

 

消えたスキルを新しく覚えられるかもわからない・・・

 

「もう一回見てみる」

 

「そうだな」

 

ひょっこり帰って来てるかもしれん

 

「ん・・・!?」

 

「どうした?」

 

「全部・・・」

 

ミアが震えている

 

「やっぱりないのか・・・」

 

「ある」

 

俺がどうした?

 

「全部ある!アル!やった!全部スキルリストに載ってる!」

 

「本当か!?やったじゃないか!」

 

俺達は手を取り合って喜ぶ

 

「よかった・・・よかったよぉ・・・これでアルにだけ負担を掛けなくて済む・・・」

 

「俺は別に気にしないが・・・頼れるミアが帰ってきたな!」

 

わずか一日で帰ってきた

 

「魔力は練れるか?」

 

「待って・・・大丈夫!」

 

「よし!これでミアを残して依頼に行かなくて済むぞ!」

 

「うん!えへへ・・・ずっと一緒」

 

今日はいいこと尽くしだな

 




アルバート・ディレス 13歳(16歳相当) 身長 175cm
スキル:刀剣術:7 火魔法:4 雷魔法:5 治癒魔法:4
装備 :上質な鋼の刀 変異リザードマンの革鎧セット
所持金:およそ金貨150枚

ミア 13歳(16歳相当) 身長 168cm Fカップ   
スキル:※刀剣術:5 ※風魔法:6 ※氷魔法:5 ※治癒魔法:5
装備 :鋼の忍者刀×2 変異リザードマンの革鎧セット
所持金:およそ金貨170枚

※70時間(1000-6=994)
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