ミアに蘇生させられた後、そのままアミカの部屋に行った場合のお話です
とばしてしまっても問題ないです
ミアに蘇生してもらった後、アミカの待つ宿屋へと向かった
少し緊張しながらアミカの宿につくと予め教えてもらっていた部屋まで行く。
遅くなってしまったから彼女に何て説明しようかと恐るおそるドアをノックする
「は~い。開いてるわよ~・・・アルが来たのかな・・・どうしよう・・・ドキドキする・・・」
俺も別の意味でドキドキしているぞ・・・
部屋の扉を開ける
「いらっしゃい!・・・え?」
アミカはこちらを見て固まってしまった
「だれ・・・?え、なにこのイケメンは・・・あの・・・部屋間違えてませんか?」
やっぱりそうなるよな・・・
「いや、間違えてないぞ。アミカ、俺はアルバートだ」
「え?だってアルは13歳で・・・確かに格好良いけどもう少し可愛い感じで・・・身長もこれくらいのはず・・・」
アミカが指でこれくらいの・・・と表現する。無茶苦茶動揺していた
「なんだそれは、朝までの俺は豆粒か何かだったのか?」
彼女の指と指の間は余りにも狭すぎた・・・そもそも人の大きさを指で表すのが間違いだな・・・
「声も・・・そんな格好いい声じゃなくて・・・もう少し子供っぽい感じの高い声で・・・」
そういえば声も少し変わってしまったな
「すまん、だが本当なんだ。俺は、今朝訓練場でアミカに告白したアルバートなんだよ」
「嘘!それを知ってるのは私とアルだけのはず・・・ミアにもアルは伝えたのかも知れないけど・・・」
まだ信じてくれないようだ
「だって、あなた私とそんなに年変わらないよね?あぁ・・・アルというものがありながらなんでこんなに私はドキドキするのよ・・・きっと顔がアルにそっくりだからね・・・」
アミカは顔を赤くして俺をちらちら見ている
そりゃ本人だからな・・・
「俺はアルバート・ディレスで間違いないよ・・・信じられないかも知れないが本当なんだ」
「どうして?どうして突然大きくなったのよ!」
ここからが問題だ。
まさかミアに殺されて蘇生してもらったら成長しましたなどと言える訳がない・・・
ここはうまく切り抜けるしかない
「実は宿に戻ったら先にミアが帰ってきていてな・・・最近ミアは新しい魔法の開発をしていたんだが・・・それが失敗して俺もミアも巻き込まれてしまった」
とても苦しい言い訳だがなんとか頑張ろう
「少しの間気を失っていたんだが・・・気づいたらこうなっていた・・・」
どうだ?
「悪いけど信じられないわ・・・それじゃあミアも大きくなったと言うの?」
まぁそうだよなぁ・・・
「ああ、そうだ」
もう少しうまい嘘を考えるべきだった・・・
「本人に確認してみてもいい?」
「構わないが・・・後にしないか?今はアミカと一緒に居たいんだ」
口裏合わせをしていないから嘘だとバレてしまう、何とか勢いで誤魔化したい
「だ、だめよ!あなたが本当にアルバートかわからないじゃない!もし違ったら彼を裏切ることになる!そんなの嫌よ・・・やっと想いが通じ合えたのに・・・」
アミカは涙目になってしまう
彼女は本当に俺のことが好きなんだな・・・とても嬉しいよ
「そうか、ならまずは話をしよう。アルバートとアミカだけが知っている秘密でもなんでもいい」
「わかったわ、でも私には触らないでね・・・」
俺はアミカの隣に腰を下ろす
「私達と初めて一緒に受けた依頼はなんだった?」
「洞窟の調査だ」
「・・・その時に私はアルバートに命を助けられた。何のモンスターに襲われた?」
「オークだ。全部で6頭いたな」
「・・・あなたの持っているスキルは?」
「刀剣術だ、あと雷魔法に火魔法、治癒魔法も使えるぞ」
「・・・洞窟で出会ったモンスターは?」
「レッサーデーモンだ。あいつは強かったなぁ」
「か、帰り道に・・・」
「アミカとキスをした、俺からな。あの時から・・・なんだかんだで俺は君のことが好きだったんだろうなぁ」
アミカは一瞬戸惑う様に、しかししっかりと最後の質問をしてきた
「・・・アルバートは、アミカのことを愛していますか?」
「勿論だ」
アミカは泣き出してしまう
「ふぇ・・・本当に・・・アルなの?」
「あぁ、そうだ。いきなり大きくなってしまって済まないな」
彼女は俺に抱き着いてくる
「ふぇぇぇん!アルぅ!なんでこんなに格好良くなってるのよぉ・・・私、ちょっと歳の差を気にしてたのにぃ」
そうだったのか
「今なら同い年くらいだな、きっと二人で街を歩けば誰もが恋人同士だと思ってくれるぞ」
「ばかぁ!こんないい男を連れて歩ける程私は美人じゃないよぉ」
何を言っているんだ
「お前は美しい。わからないか?俺は今凄くドキドキしているぞ。美人なアミカに抱き着かれて興奮しっぱなしなんだ」
自分でも鼓動の音がわかるくらいにうるさい。
・・・心臓のことを考えるのは今は辞めよう・・・正直ちょっと怖かったんだ・・・
「えっち・・・。でも・・・本当だ。アルの心臓が凄い早く動いてる・・・」
「当たり前だ。なぁアミカ」
「なに?アル?」
こちらに振り向いたアミカにキスをする
「ん・・・ちゅ。・・・もうだめ・・・今のアルが相手じゃキスだけで私はどうにかなってしまいそう・・・」
「今の俺の方がいいか?」
「正直ね。今までのアルも勿論好きなんだけど、今のアルは反則よ。あなた、鏡を見てないの?」
一応部屋で確認したが・・・
「完全に絵本の中の王子様よ」
そんなにか・・・
アミカは俺の胸に顔を埋める
「私が・・・こんな人に抱かれていいの・・・?あなたは・・・本当に私の恋人になってくれるの?」
心配させてしまうほどなのか・・・
「バカを言うな。アミカは俺の恋人だ。俺だけの・・・女だ」
「あなただけの・・・女。・・・あっ・・・うそ・・・そんな」
アミカは俺をぎゅっと抱きしめてくる
「どうした?」
「あなたの女って言われて・・・考えただけで・・・濡れちゃった・・・」
・・・もう俺も辛抱できそうもない。
「アミカ・・・可愛いよ。俺のアミカ・・・」
「だめ・・・溢れちゃう・・・それ以上言わないで・・・あなたに、はしたない女と思われくないの・・・」
「何を言っているんだ。今日はお前を俺の女にしに来たんだぞ」
「でも・・・」
だめだ、理性が飛んでしまいそうだ
俺はアミカの服を脱がしていく
「あっ・・・いきなりそんな・・・」
下着だけになって体を庇うアミカを見て更に興奮する
美しい赤髪は背中まで綺麗に流れており、綺麗な赤い瞳は涙に濡れている。下着は大人っぽい黒のレースがついたものだ。胸はDカップくらいで十分大きく、彼女は兎に角スタイルがよかった。特に足とお尻が興奮を誘う
「美しい・・・綺麗だよアミカ・・・」
「そんな・・・あなたにそこまで褒められるなんて・・・幸せ・・・」
ぽろぽろと彼女は泣き出してしまう
俺は裸になるとアミカをお姫様抱っこする・・・
「凄い体・・・もう大人の男なのね・・・あなたに抱かれれてるだけで・・・ドキドキが収まらない・・・」
「今はお前だけの男だ」
「アルが・・・私だけの男・・・」
ああ、そんなに泣くな・・・折角の美人だ台無しだ・・・泣いていても美人は変わらないな・・・ちょっと卑怯だぞ
「ごめんね・・・嬉しくて・・・私・・・この為に頑張ってきたから・・・努力が報われたって・・・幸せで・・・もう、ぐちゃぐちゃなの・・・」
そうか・・・
アミカをベッドに寝かせると上に覆いかぶさる
「アミカは初めてか?」
以前彼女が教えてくれたが時間もたった。
「うん。初めてよ。私、結構モテたんだからね?」
知っているよ。君は人目を惹く美人だ
「でも・・・あなたに私の初めてを捧げたかったの・・・あなただけの女になりたかった・・・」
嬉しくて涙が出てしまいそうだ
「あぁ、ありがとう。これからはもう我慢なんてさせない。いっぱい、愛してやるからな」
「嬉しい・・・嬉しいよぉ・・・アル・・・大好きよ・・・」
「俺もアミカが大好きだ」
彼女の下着を取り払う、ショーツにはべったりと愛液がついていた。俺との情事を期待してここまで濡れてくれるなんて・・・愛おしくて堪らないな
「きゃ!・・・見ないで!お願い!見ないでぇ!」
何を言っているんだ・・・こんなにも君は綺麗で・・・ん?
「ははっ、そういうことか」
「笑わないでよぉ」
アミカの秘所には毛が生えていなかった。ミアでも薄っすらと銀毛が生えているのに・・・とても可愛いじゃないか
小さい秘所はぴったりと閉じられているがとろとろと粘度の高い愛液が溢れだしている。まるで早く一物をいれてくれと言わんばかりに・・・
「アミカ、綺麗だよ。早く君の中に入れて精をだしてしまいたいくらいだ」
「変じゃない?」
「変なものか、これだけ美しいというのに」
胸もとても綺麗な形をしている・・・我慢できずにピンク色の小さい先端を咥える
「はぅ!・・・アルぅ・・・私のおっぱいどう?・・・変じゃない?」
「あぁ、最高だ。とても興奮する、アミカのおっぱいはおいしいな」
音を立てて先端を吸い、彼女の胸を愛撫していく
「あん・・・気持ちいい・・・自分でするのとは全然違う・・・」
「自分で慰めていたのか?」
「そりゃ私も年頃の女だしね・・・アルのことを考えて自分を慰めていたのよ?」
何処まで俺を惚れれるつもりなんだ、君は・・・
「ああ!アル・・・キスをして・・・あなたとのキス・・・堪らないの・・・」
胸は手で愛撫を続けつつアミカの唇を奪う
「はむっ!ちゅ・・・れろ・・・んん・・・ちゅ。・・・はぁ・・・はぁ・・・アルバート・・・愛してるわ・・・」
「アミカ、愛しているぞ」
愛を囁きながら片手をアミカの秘所に向かわせる
少し触れるだけでねっとりとした愛液が指に絡みつく
「あっ・・・ごめんね・・・私初めてなのに・・・こんなにえっちで・・・」
「何を言うんだ。最高だよ」
指についた愛液を舐めたくなって口に含む
「あぁ・・・そんな、アルが私の・・・いやぁ・・・どうにかなってしまいそう・・・」
「アミカ、直接舐めていいか?我慢できそうもないんだ」
彼女の返事を待たずにアミカの秘所に舌を這わせる
可愛い小さな穴からはとろとろと愛液が溢れだして俺の顔を濡らす
「ああ!だめ!そんなぁ!あなたが私に奉仕するなんて・・・だめ!だめよぉ!」
アミカは少し舐めただけでビクビクと痙攣をする。とても感じやすいようだ
俺はもっと彼女の愛液を舐めたいが為に穴の中を舌でこじ開けて侵入を果たす
「ひゃん!アルの舌が私の中に!だめよ!こんなの耐えられない!」
アミカは細かく痙攣を繰り返し、その度に愛液が溢れだす。もっと欲しいと舌で彼女の中を犯していくと更に洪水がおきる
「あん!ある!だめだってば!おかしくなっちゃうよ!」
君の乱れる姿がもっと見たいんだ
俺は指で彼女の豆を優しく触る
「ひゃぁぁ!そこはもっとだめ!わたし感じやすいのに!」
大体の女の子はそうだろうな
「あん!イク!イっちゃうよぉ!アルぅ!」
最後に一際大きく痙攣するとぐったりと彼女は力を失う
「はぁ・・・はぁ・・・ひどいよアル・・・私だけ・・・」
「すまんな、君が魅力的すぎてどうしても抑えられなかった」
「ばかぁ・・・ねぇアル・・・そろそろ・・・私を女にしてよ・・・ね?」
「そのつもりだよ」
アミカの秘所に一物を押し付ける・・・なんだこれは・・・
「ひっ・・・アル・・・それ・・・入るの?」
俺の一物はかなりの大きさになっていた。勿論、今まで見たことがないサイズだ
「多分、物凄く痛いと思うが・・・」
恐らくは入りはするだろう・・・
「乱れる君が愛おしくてこんなになってしまった」
「私で興奮してくれたんでしょ?いいよ・・・あなたを私に・・・頂戴・・・」
「ありがとう」
アミカの穴にゆっくりと一物を挿入していく。中はとても熱く、愛液が絡みついてくるがかなりきつい。大丈夫なのかこれは・・・
「ひぅ!・・・あぁ・・・夢にまでみたアルのおちんちんが・・・私の中に・・・」
強い抵抗を受けたので一旦止める、ここがアミカの膜なのだろう
「どうする、一気にいくか?」
「ううん。ゆっくりとお願い・・・あなたが与えてくれる痛みを噛み締めたいの・・・」
そうか・・・
俺はゆっくりと力を入れて腰を進める
中の抵抗をぶちぶちと引きちぎりながらアミカの中を蹂躙していく
「ああ!痛い!とっても痛い!けど・・・嬉しい・・・アル・・・私・・・今世界で一番幸せよ・・・」
アミカは静かに涙を流しながら笑顔で教えてくれる
ああ・・・アミカ・・・
「大好きだ、アミカ。君の初めての男になれて光栄に思うよ」
ついに彼女の一番奥まで俺の剛直が突き刺さった。アミカの穴から愛液と血が混じったものが流れ出る
この美女を、俺のものにしたのか・・・そう思うだけで精を出してしまいたくなる
「感じるよ・・・アルのおちんちんが私の中にいるの・・・嬉しい。アル・・・大好き」
彼女の痛みを誤魔化そうと俺はアミカにキスをする
「ん・・・れろ・・・はぁ・・・・はぁ・・・んむぅ・・・・ちゅ。」
段々と彼女の体から硬さが抜けていく
「アル・・・動いていいよ?・・・もうあんまり痛くないから・・・」
「大丈夫か?」
「うん。アルがここまで優しくしてくれたから・・・嬉しくって・・・アルの精液を早く受け止めてあげたいの。避妊薬は飲んだから・・・遠慮なく中に出してね」
駄目だ、彼女は意図的に俺の理性を奪っているようにしか思えない
「わかった。痛かったら言ってくれ。一度止めるから」
「なら絶対言ってあげない。」
「・・・バカだな、君は」
「お互い様だと思うけど?」
二人で笑って抱き締めあう
「本当に幸せ。あなたに抱いてもらえるなんて絶対無理だと思ってた」
ミアか・・・
「今はそのことはいい。俺は今アミカを抱きたいから抱いている。それだけだ」
「うん・・・いっぱいしてね・・・私で気持ちよくなって」
「あぁ、アミカを気持ちよくしてやる」
ゆっくりと抽挿を始める
「ひぅ・・・あれ?・・・痛くない・・・なにこれ・・・」
まさか、初めてだろ?
「本当に痛くないの・・・あぁ・・・気持ちいい・・・気持ちいいよアルぅ!」
彼女は俺に強くしがみ付いてぐいぐい腰を押し付けてくる。
いきなり気持ちよくなれる子も居るんだな・・・
「ねぇ・・・もっと突いて?私なら平気だから・・・滅茶苦茶に犯して・・・アルだけの専用にしてよ・・・」
勿論だ
俺は腰の動きを速めてアミカの奥を刺激していく
「あぁ!奥に当たって!いい!気持ちいい!アルのおちんちんが中を擦って・・・とっても気持ちいいの!こんなの癖になっちゃうよ!」
「これから何度でも抱いてやる。俺専用の淫らな女に作り替えてやるぞ!」
「嬉しい!あぁ・・・もっと突いて・・・もっとアルを感じさせて!」
スパートをかけて自分を高めつつアミカを追い詰めていく
「あん!気持ち良すぎる!意識が・・・飛んじゃいそう・・・イク!イっちゃう!あるもイって!一緒にイこうよ!精液を私の中に出して!」
乱れる愛しい女の姿に堪らず俺は精を吐き出す
俺が精を出した瞬間にアミカが唇を奪い、二人で唇を合わせつつガクガクとしながら絶頂する
「んんんんんんん!ちゅ。・・・あは!アルの精液が私の中に・・・温かい・・・これがあなたの子種なのね・・・」
絶頂の余韻に浸りつつ、もう一度キスをしてから一物を引き抜く
先程まで男を知らなかったアミカの穴からどろりと血の混じった精が流れ出す
その光景にたまらず一物が反応する
「あっ・・・男の子って一回したらすぐには無理なんじゃないの?」
「普通はそうだな。でもアミカが愛おしくて反応してしまったよ」
「・・・嬉しい。でも私がすぐには無理そう・・・ね。咥えてもいい?」
「それはいいが・・・色々と凄いことになってるぞ」
血と愛液と精でべとべとだ
「気にしにないわ、愛しいアルのおちんちんだもん。お掃除してあげる」
アミカは俺をベッドに押し倒して一物に顔を近づける
「おっきぃ・・・それに硬い・・・こんなので私貫かれていたのね・・・」
どろどろの一物にアミカが舌を這わせる
「れろ・・・」
「くっ!」
気持ちよくてつい声が出てしまった
「や~ん!アル可愛い!ちょっと舐めただけで気持ちよくなっちゃったの?」
「ああ、大好きなアミカに舐められると思うと勝手に昂ってしまうんだ」
「そっか。嬉しいなぁ。いっぱい気持ちよくしてあげるね」
そういうとアミカは俺の一物を咥える
「はむっ・・・れろ・・・」
精を舐めて嬉しそうに頬を緩めている・・・あぁ、可愛いなぁ
「じゅぽ・・・じゅるじゅる・・・じゅぽ・・・ん・・・綺麗になったよ」
「ああ、だが続きを頼んでいいか?気持ちよくてな」
「よかった!実は練習してたの!アルのを咥えてるって想像して人参を咥えたりして・・・実際の大きさは人参とは比べ物にならなかったけどね」
成程・・・
「一杯出して。今度は精液を口の中に頂戴」
「ああ、受け取ってくれ」
「うん!」
その後何度もアミカを抱き、俺の精を彼女の中に吐き出した
アルバート・ディレス 13歳(16歳相当) 身長 165cm→175cm
スキル:刀剣術:7 火魔法:4 雷魔法:5 治癒魔法:4
装備 :上質な鋼の刀 変異リザードマンの革鎧セット
所持金:およそ金貨170枚
ミア 13歳(16歳相当) 身長 163cm→168cm D→Fカップ
スキル:
装備 :鋼の忍者刀×2 変異リザードマンの革鎧セット
所持金:およそ金貨170枚