※この作品はR-18です。

没落貴族の三男坊が冒険者になった訳   作:フリーデン

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★山賊団討伐

「アル、この依頼を受けたい」

 

「む、ミアが自分から依頼を受けたいと言うのは珍しいな」

 

王都を出て2週間、今度こそ鉱山都市カルツに向かおうと思い途中の街に寄って旅の為の物資を補給していた。

 

その間に夕方になってしまった為、この街の冒険者ギルドでお勧めの宿屋でも聞こうと思っていたのだが・・・

 

「またカルツに着くのが遅くなってしまうけど・・・駄目?」

 

気にするなと言っただろうが

 

「ミアが受けたいと言うのにダメな訳ないじゃないか。それで何の依頼なんだ?」

 

「ん」

 

ミアが依頼掲示板を指さす

 

・・・成程、彼女が受けたくなる訳だ

 

「山賊団の討伐・・・ね」

 

ミアはこういう悪漢が大嫌いだからな、勿論俺も好きじゃないが

 

こいつらは街道に出没して略奪をしつつ特に女を狙って攫って行く質の悪い奴らのようだ。人質がいた場合には救出するようにとの指示もあるな

 

「・・・きっともう手遅れの子もいる。それでも助けてあげたい。彼女達は・・・アルが来なかった時の私だから・・・」

 

そうだな・・・

 

「なら準備して明日から向かおうか」

 

「ありがとう・・・でも1つだけ」

 

なんだ?

 

「助けた子がアルに惚れても抱いてはダメ」

 

そんなことか

 

「わかっていて言うな」

 

「うん、冗談だから」

 

ミアは嬉しそうだ

 

 

 

ギルドでお勧めの宿屋を聞いてそこで部屋を借りる。この宿屋は夕食付きで、もうすぐできるようだ

 

「久しぶりに風呂に入れるな」

 

「うん」

 

この宿屋の部屋には懐かしきしっぽ亭と同じく風呂がついていた

 

「夕食の前に行ってきたらどうだ?」

 

俺は気にしないが女の子は早く綺麗になりたいだろう

 

「ありがとう・・・でも・・・」

 

ミアがもじもじとしている

 

「アルも一緒に入ろう?」

 

なんだと・・・?

 

「そんなことをしたらもっと汚れてしまうじゃないか」

 

自分を抑えられる気がしないぞ

 

「いいよ・・・いっぱいミアを汚して・・・ね?」

 

どうやら彼女はそれを望んでいたらしい・・・俺は結構腹が減ってるんだが。

 

「そうか、野営続きであまり本格的にはできなかったもんな・・・だが夕食に遅れてしまいそうだ」

 

彼女は溜まっているのだろう

 

「ごめんね。夜まで我慢できそうにないの・・・だから・・・先に私を食べて?」

 

空腹など吹き飛んでしまったぞ

 

 

 

二人で裸になって浴室に入るとミアがキスをしてくる

 

「ん・・・ちゅ。・・・アルはすぐ大きくなるね」

 

ミアが俺の一物を手で扱きつつ耳元で囁く。それだけで言い様の無い快感に襲われる

 

「お前の裸を見てキスをしたんだ。そりゃ勃ってしまうよ」

 

「嬉しい・・・咥えるね?」

 

ミアがしゃがんで俺の一物にキスをする

 

「おいおい、汚いぞ。折角風呂場にいるんだから綺麗にした後でも・・・」

 

「いいの。ミアのお口で掃除してあげたいの」

 

そう言うとミアは俺の一物を咥えてしまう

 

「はも・・・れろ・・・」

 

「ぐっ!」

 

ミアの口奉仕は俺の弱点を知り尽くしているからすぐに出てしまいそうになる

 

「ふふっ 気持ちいいの?」

 

「ああ、最高だ」

 

ミアは一物を激しく吸引する

 

「じゅぽじゅぽ・・・じゅるじゅる・・・んん・・・大きくて硬い・・・素敵・・・」

 

ミアも興奮してきたのか自分の秘所をいじりだす。その淫らな姿に俺は更に興奮してしまう

 

「じゅぽっ!じゅぽっ!れろ・・・じゅるるるるるる!」

 

「くっ!ミア、出そうだ!」

 

「イっていいよ・・・ミアのお口にいっぱい出してね」

 

堪らず精を吐き出してしまった

 

「じゅぽっ!じゅぽっ!んん!・・・・あぅ・・・あるのせーえきでいっぱい・・・あるぅ・・・みてぇ・・・」

 

ミア可愛い小さな口を開いて俺に精を見せつけるとそのまま飲み込んでしまう

 

「ああ・・・おいしい。ミア、これだけで生きていけるかも・・・」

 

今日の彼女は淫らにも程がある

 

「アル・・・今度はミアを気持ちよくして?」

 

ふりふりとお尻を振って俺を誘う、お尻を振るたびに愛液が穴から滴り落ちている

 

もう我慢できん!

 

「済まないが後ろからでいいか?激しくお前を犯したい気分なんだ」

 

ミアもそう思っているはずだ

 

「うん・・・きて・・・いっぱい犯して・・・」

 

返事は一物でしてあげよう

 

「ひぅ!アルの大きくて硬いのきたぁ!」

 

ミアは挿入しただけでびくびくと痙攣してしまうが構わず腰を打ちつける

 

「あん!みあイってるのにそんなはげしく!みあこわれちゃうよぉ!」

 

「壊れてもいいぞ、それでもずっと愛してやる」

 

勿論壊す気なんてないが今はこう言ったほうがミアは興奮するだろう

 

「ああっ!うれしい!ある・・・みあをこわして!おかしくなるまでついてぇ!」

 

彼女の中は愛液でぬるぬるの癖に痛いくらいに締め付けてくる。・・・これだけ抱いているのにちっとも緩まないなんて反則だな

 

「だって!みあはあるのこいびとだもん!だいすきだからかってにしまっちゃうのぉ!」

 

彼女は俺に腰を打ちつけられる度に潮を吹いていた

 

「あるぅ!だしてぇ!あるのせーえきほしいのぉ!みあのなかにいっぱいちょうだい!」

 

「ああ、いくぞ!」

 

スパートをかけて彼女の一番奥で絶頂を迎える

 

「あぁぁぁぁぁぁぁ!あつい・・・あついよぉ・・・あるのせーえきが・・・みあのなかに・・・にんしんしちゃうよぉ・・・」

 

「妊娠してもいいぞ」

 

「えへっ・・・やったぁ・・・じゃあもっと・・・もっとみあのなかにあるのせーえきちょうだい?」

 

「ああ、任せろ」

 

結局、日をまたいでも俺達は行為を続けていた

 

 

ミアを上に乗せて挿入したまま話をする

 

「アル・・・ごめん」

 

「気にするな」

 

勿論夕飯なんてもうないだろう

 

「代わりに胸でも吸わせてくれ」

 

ミアの大きな乳房を掴んで先端を口に含む

 

「あっ・・・」

 

ミアはそれだけでぴくっと震えてしまう

 

「あぅ・・・胸は弱いのぉ・・・」

 

ミアは胸の快感でまた感じ始めてしまう

 

「ん・・・ああっ・・・もっと・・・もっと吸って・・・」

 

ミアは俺の頭を掻き抱いてゆっくりと腰を振り始める

 

「ひぅ!・・・おっぱい吸われながらおちんちんに責められるのすきぃ・・・」

 

自分で責められにきているがな・・・くっ!

 

「ひゃん!・・・あるのせーえきでたぁ・・・あぅ・・・もっとおっぱいすってぇ・・・」

 

俺は精を出しながらミアの巨乳を吸い続ける

 

「あんっ!だめ!だめぇ!きちゃう!イク!いっぱいすってぇ!」

 

ミアの乳首をこれでもかというほど吸って絶頂させる

 

ビクビクと震える彼女が愛おしくてまた一物が復活してしまう

 

「ひゃん!また大きくなったぁ・・・あるぅ・・・うごいてもいい?」

 

「ああ、もっと気持ちよくなろう」

 

「うれしい・・・あるももっとみあのおっぱい吸ってね?」

 

任せろ

 

 

こんな感じでえっちをしている所為で俺達は際限なくお互いを求めてしまうのだ

 

 




アルバート・ディレス 14歳(17歳相当) 身長 177cm
スキル:刀剣術:8 火魔法:4 雷魔法:5 治癒魔法:4
装備 :上質な鋼の刀 変異リザードマンの革鎧セット
所持金:およそ金貨130枚

ミア 14歳(17歳相当) 身長 168cm Fカップ   
スキル:刀剣術:5 風魔法:6 氷魔法:5 治癒魔法:5 弓術:2→3
装備 :鋼の忍者刀×2 カーボンの合成弓 変異リザードマンの革鎧セット
所持金:およそ金貨150枚
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