無冠の英雄 隻腕の長門 ver Another 作:◯のような赤子
いやマジで難しいです
よく皆さん書けますね!?
そして今回ガチガチのレズもんです
(超ムズけぇ・・・)
ちょこちょこ百合物は昔はみていましたが・・・まさか自分が(それも第一弾が)書く事になるとは・・・(-_-;)
サブタイ通りビス子がやらかします(笑)
某野獣調教師並です(知らない人はそのままでいてください。引き返せなくなります)
それじゃあ「がちゆり」はっじまーるよー!
※後書きに挿絵有りです
鎮守府はにわかに色めきだっていた
「__ふぁっ!?じゃ、じゃあウチ長門の胸揉みしだいたん!?」
理由は今朝空母組が大声で喋ったからだ
曰く、「長門の胸を龍驤が揉んだ」「その様があまりにも淫靡だったので加賀が我慢できそうになかった」「あの光景を見た全員が股間を濡らし、思い出す度パンティーがぐしょぐしょになって大変」等等
だが_____
(・・・どうしよう・・・実はワタシが一番に長門の初めてをもらっちゃったこと・・・!!)
一人悶々と悩む一人の戦艦__ビスマルクがいた
実は長門の胸を初めて揉んだのは他でもない、ビスマルクだ。更に押し倒して初めてまで奪ってしまっている
___くちゅっ
(ッ!?ヤダ!!思い出したら濡れて・・・っ!!)
「_?どうかしたのビスマルクさん?」
「なっ、何でもないわ叢雲!ちょっ、ちょっと気分が優れないから今日は部屋で休むわね!じゃっ!!」
そう言い残し速攻で自身の部屋へと戻る
(・・・へっ変に思われてないかしら・・・?)
内心ドキドキしながらももう我慢できない
「・・・やだ、もうこんなに漏れてる・・・///」かぁっ
カギをかけ、普段履いてる見せパンを脱ぎ、パンティーを太ももあたりまで下げる
よく見ると水たまりのようなシミができ、うっすらとした茂みの間から粘着質な愛液が溢れ出していた
__クチュリ、クチュ、クチュっ
「ふぁっ///っん、__がとぉっ、ながとぉ///!」
自分の胸を揉み、大切な親友の名を愛し気に呼びながらおマンコを弄る。あの時の甘いひと時を思い出しながら
あれはまだ夕立が娘になる前
とある深夜、長門とワタシでワタシの部屋で飲んでいた時だった
「んふふ~ビス子ぉ♪お前は本当にカワイイなぁ~うりうり~♪」
「もう、アナタ飲み過ぎよ?だいぶ酔ってるわね」
「む~そういうビス子は全然酔わないなぁ。面白くないぞ」ぷく~
(やだ!ちょうカワイイんですけどこの子!?)
「まっ、まぁドイツじゃこんくらい水よ水」
テレをごまかそうとワタシが顔を背けた、すると・・・
「(ピコーン!)コクっコクっんーんーんふふー?」
(なぁなぁビス子―?)
「なによ?ちゃんと喋りなs____ッ!?」
なんとワタシを急にベッドの上へ押し倒してきたのだ!さらに___
「んふぅ、くちゅ、ちゅぱ、ちゅぱ、れろぉ」
「ん゛ん!?んっ、ふっ、んん!」コクッコクッ
「__ぷはぁ!なっななな///!?」パクパク
「えへへ~///ビス子とキスしちゃったぁ♪」
思わず自分の唇を触ってしまい、あの子の口元に目がいく。口の端にはツーと一本の筋が見えた。そうしてボーっとしていると
「__きゃっ!?こっ今度はナニ///!?」
「ビス子のおっぱい柔らかいなり~///これが乳首だなぁ?イヤラしく勃起して~♪」
「やっ///!?だめっ!こりこりしないでぇっ///」
左手だけでどうやったのかワタシの着たネグリジェの上からブラを外し、今度はワタシの胸を攻めてきた!初めは揉みしだくように、しだいに手が乳首へと伸びてくる。
右はクリックリッと摘まむように、左はカリカリと爪で掻くように
「んーっ//んふー!ぷはっ!おっお願い長門!!それ以上はっ!?」
「んふふ♪ぴちゃ、んちゅ、じゅるる、んっ、ヤダ♪」
その間もワタシの上に乗りずっとキスをしてくる
歯茎の表と裏をこするように、時には舌を絡ませ無理やり唾液を飲み込まされる
(あれ・・・なんでワタシ長門とエッチしてるんだろう?)ポー
しだいに酸素が足りなくなって酒が回り出し頭が回らない
___そうこうしていると急に腹が立ってきた
(そうよビスマルク。何この子に組み敷かれてるの!?うろたえない!!ドイツ軍人はこの程度ではうろたえてはいけない!!第一____ワタシが上でこの子が下よっ!!)くわっ!!
「_?ビス子―?____ッ!?んっふぐぅ!?」
「ちゅぱ!ちゅぷ、んんっちゅる、じゅるる!」
今度はワタシから濃厚に舌を絡ませる。先程と同じように歯茎を撫で、更に長門の舌をちゅうちゅうと吸う
そのままガシリと彼女を掴み体勢を変える___今度はワタシが馬乗りになった
着物が着崩れ全部丸見えだ。雪のようにしろい肌も、豊満にそびえたつ胸も、胸の中心あたりで可愛らしいピンク色をした乳首も
・・・今この瞬間、この子を支配している。
そう思うとドス黒い胸の思いがもう我慢できなかった
「決めたわ、今日だけワタシとセフレになりなさい」はぁっはぁ
「しぇ、しぇふりぇ・・・?」はぁっ、はぁ
キスのし過ぎか全くろれつが回っていない
互いの肌は赤く蒸気し、長門は急な展開にうっすらと涙目になっている
ゾクゾクと笑みを我慢することができない。ネグリジェとパンティーも脱ぎ捨て、ワタシは生まれたての姿になる
「えぇそうよ。今からワタシ達セックスするの。大丈夫、気付いたら全部終わってるから」
「ッッ!?ヤだっ、ビs___んふぅ!?ちゅぴ、ちゅる!」
「んんっんふ!ふう、ふう!」
口で口を塞ぎ黙らせる。左手を押さえているため一切抵抗できない
次第に首へと舌を這わせ、玉のように出る汗を舐めとる。テラテラとワタシの唾液に彼女が照らされ、背徳的な雰囲気を醸し出す。
そのまま這わせ続け、ついに舌が頂へと登る_____そして
「____!?ひぐぅっ!?やらっ、おっぱい吸っちゃヤなのぉ!!」
「ちゅうっじゅう!ちゅぷ、ちゅぷぷ!」
乳首を丹念に舌で愛撫する。初めは焦らすように周囲を舐め、てっぺんをツンツンと舌で刺激する
(えっ!?妊娠してないわよね!?滅茶苦茶甘い!!)
母乳はでていないハズなのに、ほのかに鼻孔に甘い香りが入ってき、吸えば吸うほど強くなってくる
その間ももう片方の乳首を手でしごきたてるのを忘れない。長門がさっきから何か言っているがワタシの耳には入ってこない
そうこうしているとカラダがガクガクと震え出した
「らめぇっ!!ビス子っ!!イクっ!イッちゃうからぁ!!」
「あら?さっき止めてくれなかったのは誰かしら?それに今からもっとスゴイ事するんだから。とりあえずイキなさい」
こちらを見つめ怯えた表情をしながらイヤイヤと首を振る。・・・ダメ、もう滅茶苦茶にしたい
再び乳首を咥えしゃぶりだす__そして
________カリっ
「ふぎゅゆゅゅゅゆうううううう!?」プシッ!
カラダを大きくのけ反らせ、水音が部屋に響く
(・・・スゴイ、ホントに胸だけでイッたんだ・・・感度良すぎでしょ?)
はぁーはぁー、と胸を揺らし酸素を求める。目は虚ろで顔中ヨダレまみれだ
だが手を休めるつもりはない。ぐっしょりと濡れた彼女のパンティーに手を掛ける
「カヒュ、びっビス子・・・!」
「まだワタシが気持ち良くなってないわ。さぁ~長門ちゃ~ん♪脱ぎ脱ぎしましょうね~♪」
脱がしている間もずっと絶え間なく薄っすらと茂みの生えた秘所から洪水のように愛液が流れ出す・・・勿体ない
おマンコに鼻を近づける。フゥっと息を吹きかければ
「っひゃんっ///!?」
声と共にヒクヒクと物欲しそうにトロリと愛液を流しながら反応する。・・・すごくおいしそう
「はむっ!!ちゅぷ!ちゅる、じゅるるる!!」
「あ゛ぅ、ダメ!ソコは汚いから・・・っ!?」
「ちゅぽん!アナタのおマンコは汚くないわ。むしろスゴク綺麗・・・ねぇ、もっと舐めさせて?」
返事を待たず、舌を入れる。クリトリスに歯を当てながら、膣中のヒダヒダを丹念に堪能しながら溢れ出る愛液をゴクゴクと喉の奥に流し込む。
先程からプシャっ、プシュっとしおが顔に吹きかけられるが構わない。自分のマンコを弄りながら太ももをガシリと掴み逃がさないようにして更に奥へと舌を進める。
・・・どうやらイキすぎたようだ。喉が枯れたような嬌声をさっきから上げている
「ひゅー、ひゅー、ん♡アっ♡」ビクっビクっ
「もう、しょうがないわね。長門?口開けて?」
先程から半開きになった口に無理やり舌をねじ込み、ワタシのヨダレと混ざった愛液を無理やり流し込む
「お゛ごぉ゛!?んほぉ♡」コクっコクっ♡
「ちゅる、どう?スゴク美味しいでしょ?」
そういいながら彼女の股に乗り、互いのおマンコを合わせる。俗に言う「貝合わせ」というやつだ
腰をグラインドさせればクチュクチュと互いの愛液が混ざり泡立ち始める
「んっ///!イイっ!コレっ!///スゴクイイ♡長門とワタシのクリがぁっ///!こっ、コスれてぇっ!!♡」
「あっ///!ビス子っ!もっと!♡もっとクチュクチュって!もっとクチュクチュってしてぇ!!♡」
互いに長い髪を振り乱しながら嬌声をあげる。とうの昔にベッドのシーツには水たまりのようなシミができていた。それが更に広がっていく
「ながとっ!おっぱい吸って?ワタシの乳首噛んでほしいのぉ!♡」
無理やり胸を顔に押し当てると噛みちぎらんばかりに歯が立てられる
「ひぎぃ!?ビクンビクン♡ いいのぉ///!取れちゃっていいからっ!いっぱい吸ってぇ!?///♡」
更に腰が速くグラインドされる。下にいる長門もそれに合わせ、ズチュッズチュッと腰を振る
「イクの!?長門ももうイキそうなのねっ!?♡」ずちゃっ♡ずちゃっ♡
「ひぐぅ!イッちゃうからぁ///!!今日一番のキテるぅう!!♡」ビクン♡ビクン♡
「えぇっ!いっしょに♡いっしょにイキましょっ!?♡」______ズチュっ!!
「「んはぁぁぁあああああん///♡!!!!」プシャァァアアアア!!♡♡♡
少しして、ワタシは目が覚めた。どうやら気絶していたらしい。長門はまだ寝ていて時計を見れば10分もたっていない
(・・・まだ全然シ足りない)
欧米人の性欲はかなり盛んだ。まだワタシの秘所は絶え間なく濡れ続けている。______それに
(まだ・・・処女もらってない・・・)
先程舌を挿入れて確認した。___
「___(ビクン♡)っん///!?___・・・ビス子?」ぽけー
どうやらまだ酒が残っているようだ。沸々と、欲情が溢れ出す
酒を口に入れ、再び無理やり流し込む。しっかりと唾液もブレンドして
酔っているため焦点の合わない目でこちらを見つめてくる。一切の抵抗のなく、全部飲み干した
(__もう無理、ガマンできないっ!!滅茶苦茶に犯したい!!消えないキズをこの子のカラダに刻みたい!!ワタシだけのモノにしたい・・・っ!!)
無理やり身体を起こし、膝立ちにさせる。片手で胸を愛撫しながら___そして
__つぷっ、つぷぷぷっ!
「____ッッ!!?ハァァァアア゛っ///!!ヤっ、ら!ダメっ!らめぇぇえええ!!♡」
後ろから胸を揉み、おマンコに中指を挿れる。膣中はとても暖かく、異物を出そうとウネウネと指に絡みつく
「ふぎゅぅぅ///かはっ!んっんッヤっアっ♡アッ♡!」
___ちゅぷ
「っ!?ヤっらっ!?挿入らないっ///!!二本も挿入らないからっ!?」ビクっ♡ビクっ♡
「そんなこと言って・・・しっかりと咥えこんでるじゃない。見える?アナタのおマンコ、美味しそうにヨダレをダラダラ流して・・・変態ね?アナタ」
言いながら手を休めず、今度は耳の穴に舌を挿入れる。脳に直にピチャピチャと水音が響いているためか、舌を垂らし、銀糸が絶え間なく口から溢れ出る。もちろんソレを舐めとることも忘れない
暫くこのまま彼女の膣中を堪能する。クリトリスを押しつぶしながら膣中裏からも指で押し、時には二本の指をスクリューさせながらゴリゴリと膣内を削る。勿論、まだ破かない
「ちゅぷちゅるる、んっ_____・・・そろそろ充分ほぐれたし、いいわよね?」
「____ふきゅ///なっ、何を・・・っ!?」ハァー♡ハァー♡
「アナタの処女、もらうわ。一生ワタシだけのモノにしてあげる」
もう何回イッたか分からない。部屋の中はむせ返るような女の匂いが充満し、湯気だっている。互いにカラダ中がもはや何の液か分からない程にヌルヌルのテカテカだ。シーツなんか動く度に「ヌチャり」と音をたてる
親友だからとかもう関係ない。あるのはただ醜いほどの肉欲だけだ、犯し尽くして自分のモノにしたいという欲求しかない
彼女が嬌声を上げ続けるなか_____ついに指がソコに到達した
カリカリっと爪で引っ掻きあることを確認し、指の腹で軽く押してみたりする。まだだ、まだじっくりと堪能しなければ勿体ない
ゆっくり、じっくり、彼女のカラダに一生消えない思い出を刻み付けなければ・・・___
(___・・・一生・・・消えない・・・?)
そう思った瞬間バッと指を膣中から引き抜く。・・・膜を破かないように
手を離した瞬間彼女が倒れ込む。今だにクパクパとおマンコが開き、必死に酸素を求めているようだ。そのたんびに愛液がコポォと溢れ出す。
だが・・・もうそれどころじゃなかった。ハッ、ハッと短く荒い呼吸を繰り返す
(そうだ・・・消えないのよ?一生残るのよ?一生に一度だけなのよ!?__・・・それを・・・こんな・・・酔った勢いでっ!女の子同士でだなんて・・・っ!?)
茫然としながら彼女を見る。・・・どうやらまた気絶したようだ、当然だろう
処女ということは今まで
(~~~~ワタシのバカ!!明日からどう顔を合わせれればいいのよっ!?)
そう、一番の問題はまさにソレだ。怒られるかもしれない、嫌われるかもしれない、拒絶されるかもしれない。・・・そして求められればもう本当に引き返せない
「どっどうしよう!?とにかく何とかしないと・・・!?」
幸いココは自分の部屋だ何とかなる。換気をしている間、長門を浴槽へと連れていき、ムラムラとくる欲情と必死に戦いながらカラダを流し、自分のパンティーを履かせ、着流しを着せる。時間を見れば夜中の4時、夜戦3姉妹以外誰も起きていない時間だ
長門をおぶり、そっと長門の部屋を目指す。・・・はたから見ればどう見ても怪しいし、人によっては「必死に行為後を消そうとするレイプ犯(または童貞)」にしか見えない
そうして何とか誰にも見られず部屋まで送り、完全犯罪を成し遂げた(←オイ)ビスマルク
(・・・朝になったら謝ろう、実際ただのレイプだったし)
そう思い、反省する。・・・だが
「もっもう少し、夜明けまであるし・・・まだ温もりが残ってるからいいわよね?」
その夜、ずっとビス子の嬌声が部屋に響いていたとかなんとか____
「______ハァー♡ハァー♡おっ、思い出したら指がっ///止まらにゃい~っ///!!♡」プシュ♡プシュ♡
・・・現在ビス子、通算30回目の潮吹き(ドイツの性欲世界一ィィィィイイイイイ!!!)
コンコンコン「ビス子?いるか?体調が悪いと聞いたんだが・・・」
「ふきゅう♡!?なっ、長門!?一体どうしたの///!?」ハッハッ♡
「どうしたって・・・体調が優れないんだろ?入っていいか?」
「まっ待って!!すぐイク・・・じゃなくてすぐに良くなるからっ!!」アセアセ
「_?まぁ声を聴く限りじゃ元気そうだな。ゆっくり休めよ?」
そう言い残し去っていく長門
(よっ良かった~!・・・ばっバレてない・・・わよね?)
あの日、長門は文字通り何も覚えていなかった。むしろ酔った自分を介抱して部屋まで送ってくれたと勘違いしたのだ。__以来、何も言ってないし言う気もない
「ハア~・・・もう少しオナ禁しよ」
そう誓うビス子。だがまだ彼女は知らない
___我慢したせいで更にオナニーがハードになっていき、ブリーフィング等の際、バイブを挿入したまま話を聴き、叢雲に気づかれることを・・・
いかがだったでしょうか?
ビス子ヤバイですね(笑)
長門は今だに処女です
激しい運動をする女性がいつのまにか破けている事は知っていますが
設定としては
バケツで治らないキズは艦娘本人が「もう治らない」と認識したモノのみ
と考えています。逆に処女が何度破かれようが気合いでいくらでも治ります
(処女厨歓喜ですねw)
リクエストにあった「お風呂場」の一件
【挿絵表示】
久しぶりにこれだけのキャラと
ちゃんとした背景描きましたよ(笑)!!
下書き合わせて4日かかりましたよ!?
龍驤がっつり乳首弄ってますやん・・・(そして瑞鶴色気ねぇ・・・)
ちゃんとキャラ描き分けできてますかね?
何となくラノベの挿絵風にしてみました
赤子はセリフや擬音付の絵が好きなのでこのようにしています
(長門の目の中見えますかね?)
感想や描いてほしいリクエスト(時間ができればですが(汗)があればお待ちしております