無冠の英雄 隻腕の長門 ver Another 作:◯のような赤子
過激なプレイやドSな内容です
あとがきに叢雲の絵を投稿しています
ではどうぞ!!
___あれから二日が立ち、深夜となり金剛が提督の私室に来た
「・・・本当にいいんだな?もう・・・引き返せないぞ?」
「ハイ・・・テートク、どうかワタシを・・・ご主人サマの狗に・・・アナタだけの雌犬にしてクダサイ」
提督の足元に
__ゆっくりと・・・提督の足に頬を寄せる
「・・・ちゅ、あむ、ペロっ」
足にキスをして軽く舐める__意味はもはや言う必要もない、これで金剛は身も心もこの男に売り渡した
チラリと顔を上げてみれば彼のペニスがムクムクっと起き上がっている
(嬉しい・・・ちゃんと興奮してくれてマース)
舐めることを止め、顔をタオルに隠された彼のペニスに近づける。鼻を突くような男の匂いに息が荒くなる
「はっ、はっ、はっ、ごっご主人サマぁ・・・」
「・・・欲しいか?」
「・・・」(コクっ)
「・・・舐めろ、玉から全て、舌で綺麗にするんだ」
タオルが取られ、直立したオチンチンが露わになる
こちらもバスタオルを剥ぎ、彼の前で生まれたての姿になり、膝立ちになって言われた通りお口でご奉仕する
「ハァーっ!ハァーッ!__んっ、ちゅぱ、はむっ!、あむ」
まずは彼の精子を作ってくれる大事な金の玉をしゃぶる。丁寧に、決して痛くないよう唇で優しく、優しく刺激を与える。するとさらに匂いが濃くなってきたので一気に彼のオチンチンを口にくわえる
「__ん゛っ!?けほっ、かほっ!」
「っ!?大丈夫か!?・・・あまり俺だってしたくないから無茶だけは・・・」
「イイエ!!大丈夫デース!続けさせてクダサイ!!」
先程は一気に奥まで入れすぎたから咽いた、だから今度は口内だけで舌を使いながら舐め回す
・・・先程彼が言ったとおり、コレはお願いしてさせてもらってる。普通のセックスじゃ嫌だった、二度と忘れられないような・・・無理やり犯してもらいカラダ中に彼の匂いをマーキングしてもらうためだ。自分は彼のモノだと・・・彼のカラダは自分のモノだと・・・自分に言い聞かせるために
「んっンっ!じゅぷ、じゅぷ!ジュポ!ジュププ!!ジュル!じゅる!!」
だんだんとストロークを早くし、時には胸を使ってパイズリしながらオチンチンに刺激を与える。
「__っ!!金剛!!少し待てっ、射精るっ!!このままじゃ射精ちまうッ!!」
口の中で更に大きく、ビクビクと振動するのが伝わってくる・・・だからもっと刺激をっ
「ん゛ぐっ!オ゛っ!んぶゥ゛ー!ズチュッ!じゅるる!!」ヌッチャずっちゃ
今度こそ咽かないよう気を付けながら更に奥へとオチンチンをくわえる。喉の奥に当たる度頭が真っ白になりおちんぽのこと以外考えられない
彼が頭を掴み、無理やり止めさせようとするが・・・腰に手を回しがっちりホールドすれば彼がガクガクとしだした
__もっとっ!もっと奥へ!!ワタシで射精して!!ワタシにアナタの匂いを!アナタのモノにして!!
「っく!!ぐあぁ!!」
ドピュっ!ビュルルルルっ!!
「ん゛ブゥっ!?っン゛、ンン~♡」
凄い量で全部口の中に納まらずポタポタと胸に零れてしまった
__あぁ・・・これでやっと・・・彼の雌犬になれた・・・♡
「っ済まない!!ほらっ、さっさとコレに吐け」スっ
彼がテッシュを出してくるが
「ハァーっ♡(レロォ)んっ、コクっコクっ・・・はぁあ♡」
わざと一端口を開け、中にザーメンがある事を確認させ飲み込む
(あぁっ♡!!喉にプリュプリュとした濃いザーメンがこびりつきマース♡ワタシの食道がっ彼のザーメンに犯されて♡これだけで妊娠できそうデース♡♡)
しっかりとお掃除フェラも忘れない。わざと音をたてながらこれから犯してもらう大事なおちんぽ様を舐める
「こっ金剛・・・」
「ちゅぽんっ__テートク・・・♡もう我慢できマセーン♡!ワタシのおマンコ、早く種付けセックスしてとおねだりしてマース・・・っ♡」クチャっ♡
ベッドに横たわり自ら股を開いておマンコを広げる__とうの昔に愛液は滴り落ち太ももまで濡らしている
「・・・だが、流石にゴムはつけないと・・・」
彼にはゴム無しセックスをお願いした。中の膣内まで彼のモノにしてもらうために
「ピルならちゃんと飲んでマース!お願いデステートク・・・今夜だけ・・・ワタシに消えない思い出を・・・テートクの全部、ワタシにクダサイっ」
「__金剛ッ!!」ガバっ
「んぁ♡イイ♡イイデース!もっとおっぱい吸って♡おマンコっぐちゃぐちゃにしてぇ♡!」
おっぱいに赤ん坊のように吸い付きながら、確かなテクニックでおマンコを手で掻きまわしてくる。
「アッ、アッ♡テートクの手ェ!ごつごつしてっ、しゅごくイイっ♡!」ズチャっズチャっ!
そして何も言わず突然
____ヌチャっ・・・ブッッ_____ツン_____
「____ひぐぅぅぅうううう♡!?」ビクンビクン♡
「__・・・お前・・・処女かッ!?」
かなり激しい要求をしてきた為てっきり違うと勘違いした
叢雲とヤった時は膜なんて無かった、なんと彼女は提督とsexする前に自分で破ってきたのだ
___アンタなんかに私の処女はやらない、やるくらいなら自分で破ったほうがいい。そう言って
「だっ大丈夫か!?まだ動かないから・・・」
「ア゛っ!ぎぃ・・・っ!?うっ動いてっ♡ワタシのカラダ、無茶苦茶にシテぇっ♡」
「__っっ!?・・・あぁっ!!クソっ!!」ズチュッズチュ!
「はぁっ!!おマンコっ♡おマンコっ、壊れりゅぅぅぅううっ♡♡♡!!」パン!パン!
「壊してほしんだろう!?お前はとんだ淫乱オンナだな!!えぇっ!?」パン!パァン!
太ももを掴み、激しく腰を打ち付ける。相手を気遣うそぶりなど一切ない
「おごぉ゛!?ハイ゛っ、ワタシはっ♡テートクだけのっ!卑しい雌犬デスッ!!」アッ♡アッ♡
「こんなオンナだとは思わなかった!!ホラっ!!これがほしかったんだろう!?」クリっ
「イイ゛!!ソゴォ!!クリトリスッ♡!!もっとつねってぇ♡」パァン!パァン!
クリトリスを刺激され、膣内の圧が一気に高まる
「アァっ!!テートクっ♡射精そうなんデスネ!?おちんぽッ♡!プクゥって!全部ゥ♡この雌犬の膣内にくださいっ!!」アッ♡アッ♡
「あぁ射精してやるっ!!お前みたいなオンナっ、俺専用のオナホールにしてやるよっ!!」ズッチャ!ズッチャ!!
「ハイィ゛♡ワタシのカラダでっ!イッパイ射精してっ!イッパイっオナニーしてクダサイィィ♡♡♡」タァン!タァン!!
ビュルっ!!ドピュルルルル____ッ!!
「ハァァァァアアア♡(ビクッ!ビクン)膣内・・・♡幸せェ・・・♡」プシャァァ♡
「はぁっ、はぁっ、・・・何勝手にイッてんだ?誰がいつイッていいと言ったアァ!?」グイっ
髪の毛を掴み膣内にちんぽを挿入れたまま無理やり体位を変える
「ア゛っ!?ゴリゴリ削れりゅぅぅうう♡」ビクン♡プシャっ
「何オナホが喘いでんだ?黙って使わせろや!!オラっ!!」パァン!パァン!
「ふぎゅぅぅうう♡バック!!奥っ♡奥に当たってっアァ♡!!」パァン!パァン!
「だーかーらぁ!!俺がいつ喘げと言った!?ご主人サマの命令も聞けないのか!?この駄犬がぁ!!」パァン!パァン!
「ハィィ♡金剛はっ!ご主人サマの命令も聞けない駄犬でしゅぅぅぅううう♡!!ですからっ♡どうかもっと!もっと金剛にオシオキシテぇぇぇええ♡♡♡」パァン!パァン!
「まだ喋んのか!?狗が人間サマの言葉きいてんじゃねぇっ!!」パァン!パァン!
「__っわん!!わん!!わん!!」はっ♡はっ♡
「よおし!!よくやった!!ご褒美だ!!全部カラダに射精してやるっ!!」パァアン!パァアン!
そう言いながら今まで尻を思い切り掴んでいた手を離し、四つん這いとなっている金剛の腕を掴みのけ反らせる
「ア゛ガァ!?デードグっ!?お腹がっ!!オヘソのウラっ!!お腹がボゴォって♡!!」パァアン!パァアン!
「狗が喋るな!!罰だっ!!膣内にも射精してやる!!お前のゼンブっ、俺のザーメンで染めてやるよっ!!」パァアン!パァアン!
「ヘァァっ!ごっ、ご褒美れしゅ♡テートクのプリプリザーメン♡ご主人サマのゼンブっ!!ゼンブこの雌犬にくらしゃいいぃぃぃぃ♡!!」パァアン!パァアン!
「くぅっ!!射精る!!射精すぞ金剛!!孕めっ!!俺のザーメンで孕みやがれっ!!__ウッガァァァアアア!!」ドピュルルルル!!ビュルルルル!!
「ア゛アァァァ゛!?キタぁ・・・♡ワタシのお腹、もうタプタプ♡ボテ腹に、テートクの玩具デース♡♡♡」
膣内からちんぽをズルリと引き抜けば栓が無くなりボチャボチャと塊のようなザーメンが大量に膣内から溢れ出す
「アァン♡勿体ないデース♡__じゅる、ずぞっ、ジュルルル!___ンアァ゛!?あっ♡チュル、じゅる」ボタっボタっ
シーツに落ちたザーメンを美味しそうに飲み干す金剛を横目に今度は片足を肩にかけ、無理やり横を向かせ再び腰を激しく打ち付ける
「まだまだシ足りねぇんだ、おい雌犬、舐めるのに一生懸命で全然気持ちよくねぇぞ?もうガバガバか?実は何人もくわえこんだビッチじゃねぇのか?」ズチュッズチュッ
「ちっ違いマース!今すぐ!!今すぐご主人サマの言う通りにシマスカラっ!!」ズチュッズチュッ
「当たり前だろ?ペットがいう事をきくのは、全くっ!厭らしいカラダしやがって!!お前は俺だけのモノだ!!俺だけの奴隷だっ!!ズチュッズチュッ!
「ハイ♡!金剛は卑しい雌奴隷でしゅ♡ご主人サマだけのスケベな雌犬デしゅ♡!!」ズチュッズチュッ!
「あぁそうだ!!お前のマンコ、俺のオチンポの形に変えてやるよっ!!」タァン!タァン!
「プギィっ!?奥っ♡グリグリしないで♡!おかしくなるっ♡オチンポのことしか考えられなくなりゅぅぅううう♡!!?」
「おらっ!全部カラダにかけてやる!!悦べブタァ!!」タァン!__ズリュっ!!
ビュルル!ビュル!!
「ンハァァァァアア♡ご主人サマのっせーし♡あったかい♡それに(ヌチャ)はむっちゅる、スゴク、美味しいぃい♡」ハァーっ♡ハァーっ♡
______暫くこの狂演は続いた__後背位__駅弁__種付けプレス__ありとあらゆる体位で金剛を犯し尽くした
「ん♡ジュポ、ちゅ、チュ♡んん♡」クチュクチュ
かれこれ1時間、sexが終わった後ずっと金剛は提督のチンポをフェラしながら自身のおマンコを弄り続けている
もはやかける所がないくらい、今の金剛は精子塗れだ。膣からも時折「コポォ」とザーメンが溢れ出してはソレを口に運び咀嚼し潮を吹いている
(・・・どうしてこうなった)ドピュ
初め提督は普通に金剛とsexしようとしていた、悪いのは全て自分で優しく、なるべく彼女が気持ちよくなれるように気遣うつもりだった
___ワタシを乱暴に、物を扱うようにお願いシマース・・・今夜だけで一生分の快楽をこのカラダに・・・ワタシを___壊して?
蓋を開ければ何と酷い。確かに金剛があそこまでドスケベだとは思わなかった、途中首を絞めてくれと言われた時は思わず本気で心配したが・・・無理やり手を首まで持っていかれ、あまりの圧に大量に射精してしまった
今回のプレイは全て金剛に頼まれた。自分に断る権利なんぞない、だからなるべく全て叶えた(流石に乳首ピアスや焼きゴテは断ったが・・・)
(まさか俺まであんなにノリノリになるとは・・・)ドピュ「アハっ♡」
どれも誓って本心ではない。確かに狗になれとは言った、だがアレはレイプ以上に惨い・・・本当にオナホのように金剛のおマンコを壊す勢いで使い続けた
全部膣内に射精した。その証拠に今だにコポリと泡立てながら荒く使い続け赤くなったマンコから自身の精子が流れ続けている
部屋の匂いもまた酷くなった。叢雲の時はゴムを使ったが・・・今回は部屋のいたる所にお互いの体液が染みついている(シーツどころかカーペットも大洪水だ)
「アァン♡ご主人サマ♡ご主人サマのせーしが金剛のおマンコから出てしまいマシタ♡もう一度、この卑しい雌奴隷にご主人サマのたくましいオチンポ様をぶちこんでクダサイ♡」ハァーっ♡ハァーっ♡くぱぁ♡
「・・・マジか、金剛・・・正直アイツの時以上に射精したぞ?もうカラッカラだ・・・」ゲソっ
「もう!そうやってワタシをイジメるんデスネ♡!?雌犬のおマンコに挿入れるオチンポが無いというなら・・・えいッ!」
「ふおっ!?金剛!?もう無理!マジで出ない!!死ぬ!!sexで男は死ぬんだぞ!?」ゼーハー!!
「アンっ♡んっ、ん♡ご主人サマは何もしなくてイイデスカラっ♡!ワタシが動いてっん♡もっと♡!もっとワタシの膣内で射精してぇっ♡♡♡」ズッチャズッチャ♡!
「グッガッ!?アァァアアもう!!本当にただの雌だなっ!?待ても出来ないこの駄犬がぁ!!いいぜ!?ヤってやんよ!!もう二度とsexなんてしたくありませんって言いたくなるくらい犯し尽くしてやらぁ!!」ガバァッ!!
「アアン♡ご主人サマがケダモノにぃぃぃぃい♡」パァン!パァン!
__このあと滅茶苦茶提督が死にかけるくらいsexした
この内容は全て提督が言ったとおり
金剛が自分で頼んでしてもらっています(笑)
てかやっぱこういう系は難しいです
エロく書ける人ホントにしゅごい(小並かん)
そして何となく描きたくなったセクシーな叢雲
【挿絵表示】
ちょっと挑戦して
髪の毛をミュシャ風にしてみました
(あくまで風です(笑)
あまりウェーブさせたことがないので
難しかったです(笑)
(でもそれ以上に楽しかったw)
また不定期ではありますが
次回は3pの予定です
ここまで読んでくれた皆さまに感謝を!!