職業・集り屋。~イカレた性欲のヒモ~:更新停止 作:YKK-19
一応原作キャラ……3コマくらいしか出番ないけど(汗
ヒモになる為に火室家に寄生すると決めたその日の内に滞りなく転がり込む事ができた。
チートによる暗示で当主夫妻、
一人娘の魔由香や使用人たちとの関係も好感度をいじったお陰で良好である。魔由香などお兄ちゃんと呼びながら懐いてくるほどだ。
出だしは非常に良好であるがそろそろ我慢が限界に近づいている。
最早1日中勃起しっぱなしである。何日も我慢できた自分を褒めちぎりたいくらいだ。
その我慢も今日で終わる。巌さんが仕事で1週間ほど家を空けるのだ。
早速今晩から彩華さんにお世話になろうと思う。期待に股間が膨らむぜヒャッハー。
1日目
じっくりと彩華さんを味わうためにまずは子供らしさを全面に押し出しつつ攻めようと思う。
俺と一緒に寝るのが最近のブームとなっている魔由香に朝まで起きないように暗示をかけてベッドを抜け出し当主夫妻の寝室を目指す。
寝室にお邪魔するとシースルーの白いネグリジェに身を包んだ彼女が出迎えてくれた。
緩いウェーブのかかった金髪。胸元を押し上げる豊かな双丘に程よい肉付きのボディライン。辛抱たまらんです。
「あら、雄麻君。どうかしたの?」
今すぐにでも押し倒してむしゃぶりつきたい気持ちをグッと堪える。
チラリと胸に視線を向けた後頬を赤らめ慌てて視線をそらす…演技をする。これもチートの賜物よ。
「あの…僕、その……えと」
モジモジとしながら話すのがポイントである。我ながらあざとい!
何度か呼吸を整え彼女の目を真っ直ぐ見つめ話を切り出す。
「ぼ、僕のおちんちん変なんです!」
下着ごとズボンを下ろし勃起した一物を見せ付ける。年齢にそぐわないサイズに彩華さんが息を呑む。
(っ……そんな、あの人よりも……)
って思っているようだ。読心術も完備である。
そうかそうか巌さんよりデカイのか。
「大丈夫よ、おかしくなんかないわ」
朝にかけた今晩部屋に来た俺にやさしく性の手ほどきをするという暗示と、現在体から発している催淫フェロモンにより薄っすらと頬を朱に染めながら彩華さんが股間へと手を伸ばす。
「あぁ、とても逞しくて……とっても立派よ」
艶かしく溜息を吐きながらゆっくりとチンポを撫でる。チンポがビクリビクリと震えるたびに、徐々に彼女の手淫も激しくなりチンポに顔が近づいてゆく。
「大きくて熱い……匂いも濃いわ……あむ…レロ…んちゅっ、ちゅぷっ……んじゅ…れる…じゅじゅぶぅっ」
経験の浅さが伺えるフェラチオだが、久々に感じるチンポを包む温かな感触に腰が蕩けてしまいそうだ。
こちらが感じるそぶりを見せると嬉しそうに目尻を下げ奉仕にもより熱が入っていく。
「ちゅるう…んも……んんっ、ぷぁ……♡」
彼女の太ももを雫がつたい床へと落ちてゆく。夫婦の寝室で年端も行かないショタっ子のチンポにしゃぶりつくという倒錯的で背徳的な行為に彼女も興奮してきているらしい。
「じゅぶっ…んぐちゅっ、じゅじゅっ……んくっ、んんぶうっ、じゅっじゅっ――んぐっ、んんっ…ちゅるるっ、んぐ」
カウパーを啜り自分の唾液と混ぜ飲み込む。素でこれをやるって、この人相当エロいな。
「んあ、れろ、んむ――んちゅ、んあぁぁ、はぷ、んじゅ……ちゅぶ、んぷ」
「あ、彩華さん…おちんちん、すごい……むずむずしてぇ」
彼女はチンポの振るえや俺の表情、声などから感じるポイントを探り出す。短時間なのに物凄い学習速度である。
何だこのエロ妻素質ありすぎでしょ。記憶を覗いてみたが、どうやら巌さんのために時折練習していたらしい。
なんて健気なんだ、変わりに俺がたっぷりとご褒美上げなきゃ。
「出ちゃう、おちんちんから何か出ちゃうよぉ!?」
わざとらしく声を出し体を震わせる……っていうか身体のほうはまごう事なき童貞である。
童貞ボディには非常に刺激が強いフェラでぶっちゃけもう我慢とか無理っす。
「だひて、んじゅ……わらひのおふひに、いっぱいらひてぇ♡」
彩華さんの口内に溜めに溜めた精液を一気に解き放つ。
「んぶぅぅぅっ!?――んごぉ、んぐ……おごっ、んぶ♡」
怒涛の勢いで流し込まれた精液で頬をパンパンに膨らませながら必死に飲み下していくが、射精の勢いは衰えず嚥下しきれなかった分が溢れてしまっている。
「んぐっ、ぐぶっ……じゅる、ずずっ……んぐ、ごく……んおぉ♡」
彩華さんの腰が震えるたびにボタボタと大量の蜜が床に零れていく。どうやら潮まで吹いているらしい。
飲精潮吹きアクメである。催淫フェロモンしか使ってないのにコレとは今後の開発が非常に楽しみだ。
「ずずっ、ちゅぱ……ぷあぁ♡出したばかりなのにまだこんなに……素敵ぃ」
でしょうともでしょうとも、まだまだイケますぜグヘヘ。
「さぁ、今度はベッドで……ね?」
ベッドに仰向けになった俺の上に跨った彩華さんが見せ付けるようにネグリジェを脱いでいくと現れたのはネグリジェに合わせたようなデザインの白い下着だった。
下品にならない程度に扇情的な意匠のそれに包まれた彼女の肢体は薄っすらと汗ばみ、獣欲を非常にそそられる。
愛液や潮でぐしゃぐしゃになったショーツがぴったりと肌に張り付き、髪と同じ色の茂みが僅かに透けて見えていた。
クロッチをずらし、チンポに手を添えながら腰を下ろしていく彼女は僅かな怯えとそれを上回る期待に瞳を濡れさせていた。
蜜壺からポタリポタリと雫が零れ、先走りと混ざりながら亀頭を濡らしていく。
俺自身も無知なショタの演技を忘れずに続けている。
顔を真っ赤にさせながらチンポがトロトロに蕩けたマンコに飲み込まれる瞬間を今か今かと食い入るように見つめる。うん、演技じゃなくてほぼガチですわ。早くブチ込みたい。
「っあぁ、入って……くるぅ……っはぁ、おっ、きぃぃ♡」
彼女の腰の動きに合わせ、膣口が亀頭を咥え込みゆっくりと竿全体に愛液を塗しながらチンポを飲み込んでいく。温かく柔らかな肉襞が次々と絡みつき、締め付け絶妙な刺激を与えてくる。
童貞ショタなら初挿入の快感で思わず射精ってのも有りだと思い、下がりきった子宮口が歓迎のキスをする様に亀頭に吸い付くのを感じながら、腰を突き上げ一気に子宮を押し戻しながら精液を注ぎ込む。
「んはぁぁぁ!?でて、出てる!?一番奥に出されちゃってる!?」
ポルチオにチンポを叩き込まれた衝撃と精液の熱と勢いに不意落ちを食らった彼女は瞬く間に絶頂に達しながら、身体を仰け反らせ声を上げる。
さながら別の生き物のように、マンコが精液を求め貪欲に吸い付き、痙攣と共にチンポを断続的に締めあげる。
潮を吹きながらのアクメに肢体を震わせる彼女に構わず、腰をつかみ射精しながらガンガン突き上げる。
「んおぉ!?ゆ、雄麻く……っあぁ!ま、待って――んぐっ、イッて、イッでるから、今イっでるからぁ♡」
精液を吐き出しながら鈴口が子宮口に食い込み、雁首が無遠慮に肉襞をこそぎあげる。
「んほっ、んぎぃ、とまっ、止まって、おね、がい、お願いっ……イグっ、またイグ!」
絶頂の波が次々に襲い来る暴力的な快感に曝された彩華は全身をガクガクと震わせ上の口からは涎を、下の口からは愛液を垂らしながら懇願してくる。でもダメです♡
「彩華さん、彩華さん、おちんちん気持ちいい!気持ちよくて止められないですっ!」
「ダメ、ダメぇぇ……射精しながら突かないでぇぇ!イクの止まらない、止まらないからぁぁ!」
制止の声もなんのその、がむしゃらに腰を突き上げる。涙と涎でグチャグチャになった彼女の顔に征服欲が更に刺激され腰の動きが加速する。
こちらもこちらでより敏感になった亀頭から痺れるような快感が脳へと上がってきてまた直ぐにでも出してしまいそうになる。
「おおぉぉっ、んんっ、んほおおぉぉっっ♡ んおっ、おおっ、は、激しす、ぎぃぃぃぃっっ♡」
普段の上品な姿からは想像もできないケモノの嘶きのようなよがり声を上げる彩華。
彼女の昂ぶりに比例してチンポを包む媚肉から与えられる快楽も強くなっていく。
「あひっ、おごぉ、らめ、らめぇぇ――イきっぱなし、イきっぱなしなのぉぉ♡ 雄麻君のおちんちんでイきっぱなしになってるのぉぉぉおっっ♡」
テクニックの欠片もない、獣欲の儘に雌を貪る雄の本能に突き動かされリズミカルにポルチオを連打し、Gスポットを擦り上げ、彼女を絶頂に押し上げ再び射精。
「も、もう無理ぃぃぃ、こわ、れる、壊れちゃうぅぅ――イグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」
折れそうなほどに身体を仰け反らせ絶頂の叫び声を上げた彩華がそのまま後ろへ倒れていく。
白目を剥き、ぽっかりと開けらた口からは舌がこぼれ出ている。実に見事なアヘ顔。
完全に意識を飛ばしているようで掠れたような呼吸音と言葉の体をなしていない微かなうめき声
うん、やりすぎた。もっとこう、いたいけなショタを人妻が余裕たっぷりに翻弄する……みたいな流れにしようと思ったのに。
まぁ、過ぎた事はしょうがない。反省――はするけどまだチンポが萎えないしもうちょっとしたいので。
「彩華さん、僕もっと出したい、彩華さんの中にもっと出すからねっっ!」
体位を正常位に変更しピストン続行。
「んおぉぉぉぉ!?おぐぅ、んひぃ――んあぁぁぁぁぁ!?」
その後10発ほど中出しをキメ、失神した彼女を抱き枕に就寝。
早朝になってお気に入りのメイドさんを呼び2人のエロエ…色々な体液でグチャグチャになったシーツの片付けや俺と彩華の身体を清めてもらう。
顔を真っ赤にしながら作業してくれたメイドさんに感謝のハグをしつつ勃起チンポを押し付ける。そのうち食べて上げるからもう少し待ってねー。
2日~5日目
エロ無し!断腸の思いで我慢我慢。といっても彩華さんの胸に抱きついて甘える振りして揉んで見たり、おなかに顔を押し付けグリグリして刺激したりといった事はしている。
態と勃起した事を悟らせつつ恥ずかしがって逃げるなんて演技もして見せたり。
俺だって我慢するのが超辛い。しかし勝負は巌さんが帰ってきてからなのだ。
夜は魔由香と仲良くおねんねだ。彩華さんには旦那さんをオカズにオナニーをし、イケなければオカズを俺に変えるように暗示をかけておいた。仕上りが楽しみですなぁ。
6日目
今日もチョイエロスキンシップは継続。
ただ彩華さんの我慢が限界になり俺が入浴中に乱入して来た。
媚薬でもキメたみたいに蕩け切った表情で風呂場に入ってきた彼女に俺も思わずエレクチオン!
精子を彼女の子宮にシュゥゥゥーッ!!超!エキサイティン!!といきたかったが魔由香も風呂に乱入。危ない危ない、咄嗟にチートで魔由香呼び寄せなきゃハメ倒してたわ。
3人で身体の洗いっこをしてそのまま3人で仲良く寝ました。
ただ寝たふりをしていたら俺を呼びながら彩華さんがオナニー開始。
「雄麻君のせいでこんなに切ないのにぃ♡」なんて言われて我慢が大変でした。
7日目
巌さんご帰宅。
「お兄ちゃんがい~っぱい遊んでくれたの!」なんて魔由香の話を聞いて微笑ましそうにしている巌さん。俺の頭を撫でながら「これからも仲良くしてやってくれ」と笑ってくれました。魔由香だけじゃなくて彩華さんともめちゃくちゃ仲良くヤリますとも!
今晩は夫婦二人に暗示をかけセックスをするようにしてある。巌さんのほうには条件も付け足し出来るだけ激しく複数回頑張るようにした。
はたして彩華さんは満足出来るかなぁ?(ゲス顔)
翌朝巌さんはスッキリとした顔をしてたが彩華さんのほうは二人っきりになると切なげな視線を向けてきた。
モジモジしながら恥ずかしがって見せると生唾飲み込んで唇をチロリと舐めた。我慢の限界もとっくのとうに過ぎ去った御様子。責任もって慰めて上げなきゃ。
暗示をかけ今日は親子3人で寝るようにし、巌さんと魔由香には朝まで起きないように追加の暗示もかけておく。
パイタッチやら尻撫でやらエロスキンシップもしておいたし夜が非常に楽しみだ。
「んあっ、くうぅ♡ おほぉっ!?イグぅ、イぢゃうぅぅ……んおっ、おおっ、おおぉぉ……♡」
深夜、俺は屋敷の人間たちが寝静まった頃にベッドに潜り込んで来た彩華さんを組み敷いて腰を振っていた。
Gスポットを擦り上げ、ポルチオを叩き、思うが侭に膣内を蹂躙する。
既に彼女は数度絶頂に上り詰め、ベッドの上にその魅力的な肢体を投げ出し、されるがままに叩きこまれる快楽を甘受していた。
「あぎぃ、んおぉ……らめぇ、気持ちよひゅぎて、おかしくなるぅ……♡」
腰を密着させたまま亀頭で子宮口を捏ねるようにグラインドさせ、両手は胸を揉みしだく。
人差し指と中指の間に乳首を挟んで扱くと肉襞がもっともっととねだる様にチンポに絡みつく。
「んはぁぁぁ、おっぱいぃぃ♡ おっぱい揉みながら子宮いじめちゃだめぇ♡」
蕩け切った表情でダメだなんて言われるともっとしたくなるのが男心である。
左右の乳首を摘み上げ、扱き、引っ張り、しゃぶり付き、甘噛みし、好き勝手に弄ってやれば身体を仰け反らせながら嬌声を張り上げる。
「いぎぃぃぃっ、ちく、乳首ぃ、取れちゃうぅぅ♡ んはぁぁぁぁっ♡」
乳首の感触を堪能した後は腰をがっしりと掴みピストン運動を再開させる。
モノ欲しげに吸い付く子宮口に亀頭を叩きつけながら、ぷっくりと膨らみ顔を見せたクリトリスに手を伸ばす。
付着していた愛液を塗り広げるように指の腹で潰すように捏ね回す。
「おほぉぉ、んおぉ、それ、ぞれダメ、イグ、イグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅ……~~~~~~~っ♡」
クリ、Gスポット、ポルチオから齎される快楽の波状攻撃に綾香さんはあっけなく撃沈し、身体を激しく震わせながら失禁したかのように激しく潮を迸らせる。
一旦彼女を落ち着かせるべくチンポが抜けるギリギリまで腰を引き、膣口付近の浅い部分をゆっくりと擦る。
絶頂の波が引き呼吸を整えた彼女が向けてくる期待の眼差しを無視し腰を止める。
「ねぇ、彩華さん僕のおちんちん気持ち良い?」
「気持ちいいわ、硬くてぇ、大きくてぇ」
もどかしげに僅かに腰を動かす彼女の腹の上から子宮をマッサージするように優しく押してやると膣口がキュっと締り、奥へと誘う様に媚肉が蠢く。
「じゃぁ、僕と巌さん……どっちのおちんちんが良い?」
散々よがり狂った後に出された夫の名前に彼女が一瞬で凍りつき恥じ入るように顔を背ける。
彼女の心の中ではむくむくと罪悪感が鎌首をもたげていることだろう。
しかし身体は正直と言うか、先ほどよりもチンポに感じる肉襞の動きが明らかに強くなっている。
唇を噛みながらちらちらとこちらに視線を送る彩華さんには構わず子宮マッサージを続行し内腿も撫でてやる。
Gスポットにギリギリ届かないようにゆっくりと抽挿を再開すると、もどかしげな吐息を漏らす彼女は、もっともっととねだる様に瞳を潤ませる。
「いやぁ、言えないぃ……言えないのぉ」
殆ど答えのようなものだが、ここは心を鬼にしてきっちり焦らさないと。
後少しでGスポットにチンポが届く抽挿を少し深め、直接触れないようにクリトリスの周りをゆっくりと撫でる。
「ほら、ちゃんと答えてくれないと……」
イヤイヤと首を振る彼女を執拗に焦らし追い詰めていく。
少しずつ快感を蓄積させながらも決定的な刺激は与えない。
炎を不完全燃焼のまま燻らせ続けるように、じっくりゆっくり刺激を与えていく。
彩華さんは何かを言いかけて口をつぐむ事数度、やがて意を決したように生唾を飲み込んだ。
「雄麻君の……雄麻君のおちんちんのほうが良いの……」
顔をそらしたまま今にも消え入りそうな声を上げた彼女に、内心でガッツポーズを取るが確実に陥落させるためにも更に追い討ちをかける。
「ダメだよ彩華さん。ちゃんと僕の顔を見て、どんな風に良いのか教えて?」
微笑みながらそう言ってやると彼女は快感以外のモノで身を震わせた。
まぁ、10歳にも満たないガキが笑顔で自分を陥落させようとしているんだから当然と言えば当然か。
「言うわ……言うから……」
自分の身体が完全に手遅れになっているのが分かったのだろう。
どれだけ夫を愛していても身体のほうは完全に夫では満足できなくなってしまっている。
「雄麻君のおちんちんの方が……大きくて、硬くて……あの人じゃ届かない奥まで入ってきて……」
言葉を重ねる度に罪悪感や背徳感を燃料に心が昂ぶっているようで、一旦理性を取り戻しかけた瞳は淫靡な光を湛えている。
「あの人より……雄麻君のおちんちんが欲しいのぉぉ!」
巌さんへの愛を振り切るように叫んだ彩華さんに俺も思わずニッコリ。
ご褒美とばかりに全力で抽挿を開始する。
「んおぉぉっ、おっ、おっおぉっ、んひゃああぁ、コレぇぇ♡コレが良いのぉぉぉぉ♡」
亀頭がポルチオを叩く度に潮と愛液が吹き出し二人の身体を濡らしていく。
「んはぁ、おほ、んぐぅぅぅぅ、知らないぃぃぃ、こんなセックス、あの人じゃ無理だったのぉ~~~っ♡」
熱に浮かされたような恍惚とした顔で涎を溢しながら喘ぐ彼女はもはや快楽を貪る一匹の雌だ。
「ずっと、ずっとイケなかったのぉ……んひぃ♡ 雄麻君とするまでずっと我慢してたのぉぉぉ!」
積もりに積もった不満が堰を切ったように溢れ出る。
夫への愛で必死に押し殺していた欲求不満に俺のチンポが火をつけてしまったようだ。
最早彼女の情欲の火は巌さんでは決して静まる事はないだろう。
「彩華さんすっごいスケベだ、僕のおちんちん溶けちゃいそうだよ」
「雄麻君が、雄麻君が悪いのぉぉ♡ 私にこんなセックス教えるからぁぁぁ♡ おほぉ、んお、イグぅぅぅ♡」
互いの肉が溶けドロドロになってしまいそうなほど、汗だくになりながら互いの肉体を貪りあう俺たち。
膣口から子宮口までチンポが往復する度に絶頂をキメる彩華さんはアヘ顔を曝しながら必死に俺の腰に脚を絡めてくる。
「イグぅ、イっでるのにイグぅぅっ♡ んおぉぉぉぉ、んへぇぁ、もう要らないぃ、このおちんちん以外要らないぃぃ♡」
情欲を盛大に貪りながら恍惚の笑みを浮かべアクメをキメる。
貞淑な人妻だった彼女の本性を曝け出した達成感が燃料となったのか俺の獣欲も更に燃え上がり、限界に近づいていく。
「射精すよ、彩華さんの子宮に射精してトドメ刺すから、彩華さんを僕の女にしちゃうから」
「んふぅ、ああ゛あ゛ぁぁ、ト、トドメ、欲しい、っあぁぁ……んおおっ、おほおおぉっ♡ なる、なりまず、トドメざざれで、あな゛たの女にっ、女になるぅぅぅ♡」
渾身の一撃で亀頭が子宮口に食い込みそのまま突破する。
「んぐぉぉぉ~~~~~~~~~っ!? おほぉぉおおぉっっんぐうぅぅ~~~~♡」
チンポが子宮に突入した衝撃に彼女が海老反りで浮かせた腰にがっしりと抱きつき、子宮内に直接精子を吐き出す。
「あ゛――っ、あ゛――っ、な゛っだぁ、あな゛たの、ゆーま゛くんのぉ女にな゛っだぁぁ♡ おほぉぉおおぉぉっっ~~~~~~~っ♡」
びちゃびちゃと嬉ションしながらアクメをキメた彩華さんはアヘ顔のまま糸が切れたように失神した。
まぁ、そのまま寝かせる気はないんだが。
「あ゛ヒャァ!? んぐぅぅぅぅ、んおおっ、おほおおぉっ♡」
そのまま明け方ちかくまで犯し抜かれた彩華さんは絶頂による失神と覚醒を繰り返し、俺専用の肉便器になってくれた。
翌朝、日の出前にチートにより体力を回復させ一緒にシャワーを浴び、浴室で一発中出しを決めた後彩華さんは夫婦の寝室へと戻って行った。
家族や使用人の前ではこれまでどおりの良き妻であり良き母である彼女は、俺の前でだけ肉欲を貪る一匹の雌と化すのである。
「今夜も部屋に行きますから、たっぷり彩華を可愛がってくださいね、あ・な・た♡」
すれ違いざまに耳打ちされた言葉にチンポをいきり勃たせ、今夜の情事に思いを馳せる俺であった。
やっぱりイチャラブ寝取りックスは最高だね!
次話で未亡人になるんだけど(ボソッ