※この作品はR-18です。

エロイ・ギア・アイギス   作:一織

1 / 2
アリスギア始めたから書いた
めっちゃ突然はっじまるよー
キャラ崩壊注意だからダメな人はブラウザバック!


エロイ・ギア・アイギス

部屋にパンパンとリズミカルな音が響く

 

「あっ♡はぁ……♡気持ちいいです……♡師匠……♡♡

師匠も気持ちいいですか?♡♡♡」

 

師匠と呼ぶ男性の股間に跨り、腰を振るのは黒髪の前髪を切り揃えた美少女、吾妻楓

 

「っ……気持ち良すぎて……すぐにでも出そうだ……っ!」

 

 

「うふふ……♡♡よかった……私のおま○こでいっぱい気持ちよくなって射精してください♡」

 

 

 

そう言うと、彼女は腰を振る速度を早める

 

 

「っぐ………!」

 

 

 

男性は激しい快感にすぐにでも射精しそうになるのを耐えるべく、彼女の腰をがっしりと掴む

 

 

「んひゃぁっっ!!?♡♡♡師匠の大っきいお○んちんが………私の奥まで押し付けられて♡♡♡」

 

 

ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立て、男性は彼女の膣内を掻き回す

 

 

「〜〜♡♡♡それっ♡♡気持ち良すぎ……っ…て♡♡絶頂します……っ♡♡♡」

 

 

 

「イッて、楓」

 

 

「っっあ!!♡っぁ!♡師匠のお○んちんでイク!!♡♡あ、ふぁ、あああああああああ♡♡」

 

一際大きくビクンと痙攣し、楓と呼ばれた女性上体を仰け反らせ絶頂する

 

結合部からはプシャリと愛液が噴き出し、きゅうきゅうと彼のものを締め付ける

 

 

「余韻に浸ってる所悪いけど……っ!」

 

そう言うと男性はズンッ!!と彼女の奥を突き上げる

 

 

「か………っは♡♡♡師匠ぉ……♡♡乱暴……♡♡♡っぁでも…………♡師匠が気持ちいいなら……♡乱暴にしていいですよ……?」

 

 

 

その一言に理性はプツリと切れた

 

 

「楓……っ!楓、楓!!」

 

愛しい彼女の名を呼びながら彼女の性感帯を執拗に責め立てる

 

 

「っひゃぁ♡♡♡っぁ♡♡♡しゅご♡♡♡♡師匠のお○んちんで壊されちゃう♡♡♡私のおま○こ♡♡♡オナホみたいに使われてイクっ!!♡」

 

 

 

「〜〜っ!!もうそろそろ出る……っ!」

 

 

 

「らひて♡♡らひて♡♡私の師匠専用のおま○こでいっぱいしゃせーして♡♡♡」

 

 

 

「っくぅっっ!!」

 

 

どぶどびゅる!どくっ!どくっ!

 

「ぁぁー♡♡♡♡♡♡ぁ……っ♡♡♡いっぱいでてりゅ…………♡♡♡師匠の赤ちゃんの素……♡♡♡えへへ♡」

 

 

 

「楓………その表情でそのセリフはエロすぎ……」

 

 

 

「んひゃぁ♡またおっきくなって……いいですよ!♡師匠が満足するまで……私の事使って……いっぱいしゃせーして、気持ちよくなって?♡」

 

 

 

「楓っ!!!」

 

 

 

「ひゃん♡♡♡」

 

 

 

 

――――――

 

 

 

 

「あはぁ……♡もうゴム……無くなっちゃいましたよ……?♡」

 

 

 

「これ以上じゃあ……ダメだな……」

 

 

「おま○こはダメですけど……お口でしてあげます……師匠♡」

 

 

 




改めて
コ☆レ☆ハ☆ヒ☆ド☆イ
でも書きたくなったから仕方ないね
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。