めっちゃ突然はっじまるよー
キャラ崩壊注意だからダメな人はブラウザバック!
部屋にパンパンとリズミカルな音が響く
「あっ♡はぁ……♡気持ちいいです……♡師匠……♡♡
師匠も気持ちいいですか?♡♡♡」
師匠と呼ぶ男性の股間に跨り、腰を振るのは黒髪の前髪を切り揃えた美少女、吾妻楓
「っ……気持ち良すぎて……すぐにでも出そうだ……っ!」
「うふふ……♡♡よかった……私のおま○こでいっぱい気持ちよくなって射精してください♡」
そう言うと、彼女は腰を振る速度を早める
「っぐ………!」
男性は激しい快感にすぐにでも射精しそうになるのを耐えるべく、彼女の腰をがっしりと掴む
「んひゃぁっっ!!?♡♡♡師匠の大っきいお○んちんが………私の奥まで押し付けられて♡♡♡」
ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立て、男性は彼女の膣内を掻き回す
「〜〜♡♡♡それっ♡♡気持ち良すぎ……っ…て♡♡絶頂します……っ♡♡♡」
「イッて、楓」
「っっあ!!♡っぁ!♡師匠のお○んちんでイク!!♡♡あ、ふぁ、あああああああああ♡♡」
一際大きくビクンと痙攣し、楓と呼ばれた女性上体を仰け反らせ絶頂する
結合部からはプシャリと愛液が噴き出し、きゅうきゅうと彼のものを締め付ける
「余韻に浸ってる所悪いけど……っ!」
そう言うと男性はズンッ!!と彼女の奥を突き上げる
「か………っは♡♡♡師匠ぉ……♡♡乱暴……♡♡♡っぁでも…………♡師匠が気持ちいいなら……♡乱暴にしていいですよ……?」
その一言に理性はプツリと切れた
「楓……っ!楓、楓!!」
愛しい彼女の名を呼びながら彼女の性感帯を執拗に責め立てる
「っひゃぁ♡♡♡っぁ♡♡♡しゅご♡♡♡♡師匠のお○んちんで壊されちゃう♡♡♡私のおま○こ♡♡♡オナホみたいに使われてイクっ!!♡」
「〜〜っ!!もうそろそろ出る……っ!」
「らひて♡♡らひて♡♡私の師匠専用のおま○こでいっぱいしゃせーして♡♡♡」
「っくぅっっ!!」
どぶどびゅる!どくっ!どくっ!
「ぁぁー♡♡♡♡♡♡ぁ……っ♡♡♡いっぱいでてりゅ…………♡♡♡師匠の赤ちゃんの素……♡♡♡えへへ♡」
「楓………その表情でそのセリフはエロすぎ……」
「んひゃぁ♡またおっきくなって……いいですよ!♡師匠が満足するまで……私の事使って……いっぱいしゃせーして、気持ちよくなって?♡」
「楓っ!!!」
「ひゃん♡♡♡」
――――――
「あはぁ……♡もうゴム……無くなっちゃいましたよ……?♡」
「これ以上じゃあ……ダメだな……」
「おま○こはダメですけど……お口でしてあげます……師匠♡」
改めて
コ☆レ☆ハ☆ヒ☆ド☆イ
でも書きたくなったから仕方ないね