メディスン「はぁ…はぁ…」
ショタ「め、メディスン?」
メディスン「…もう…我慢できないの…」
ショタ「ねぇ…な、何 ?」
メディスン「ごめんね…」ハァハァ
そういってメディスンは妖怪特有の力を使って服を引きちぎる。
ショタ「ちょっと!恥ずかしいよ…」
メディスン「大丈夫…私も脱ぐから…ね?」
ショタは今上半身裸の状態だ。
メディスンは上の服を脱ぐ。
メディスン「ふふふ…」
ショタ「あわわわ…」///
ショタは手で顔を隠す。
しかし、少しだけ隙間を開けていた。
メディスン「ふふふ…顔、隠してるけど見てるじゃん…それに…下…がら空きだよ?」
メディスンはショタのズボンとパンツを一気に脱がす!
ショタ「うわぁ!」
メディスン「ふふ…可愛い♪」
メディスンはショタのものを見つめる。
ショタのものは固くなっていた。
しかし、ショタなので、そこまで大きくはない。
メディスンはおもむろに服を脱ぎ出す。
そして、全裸になっていた。
メディスン「この可愛いおちんちん…いただきまぁす♪」
パクッ
メディスンはショタのものを根元までくわえる。
ショタ「ふぁあぁぁ…」
メディスン「ふふ…ほぉ?ひほひひぃ?(どお?気持ち良い?)」
ジュルジュルと音をたてながらメディスンは頭を上下に動かす。
舌で亀頭をチロチロと口の中で舐める。
ショタ「ん///うぁっ///」
メディスンは口をショタのものから離した。
メディスン「んぅ?何か先っぽから出てきたよ?何かな~」
メディスンはショタのものの先っぽの尿道をつんつんと触った。
メディスン「ふふ♪我慢汁でてるね…そんなに気持ち良かった?」
ショタ「うぅ…」
メディスン「ん?正直に言ったらもっとしてあげるよ?」
ショタ「気持ちよかった…」
メディスン「えらいえらい♪じゃあもっとしてあげるね♪」
メディスンは再びショタのものを根本までくわえる。
ショタ「はわぁぁぁあぁ…」
今度は舌でチロチロと舐めるものではなく、ねっとりと舌を絡める舌使いだった。
しかし、肉棒本体だけでなく、亀頭や、尿道まで的確に責めてくる。
ショタ「んぅ///んっ!///」
ショタの顔はだんだん蕩けてきた。
ショタ「んぅ…何かくる!くるよぉ!」
ビュル!トクトクトクトク…
メディスン「んぅ!?んっ…ん~ん~、ん♪」
メディスンは口を開けて、
メディスン「えへへ~」
と笑った。
すると
ゴクン
と白い液体を飲んだ。
メディスン「えへ♪ちょっと苦いけどおいしぃ♪もっと♪」
するとメディスンはショタの出したばかりのものの亀頭を舌でペロペロし始めた。
ショタ「んぅ!?///くっくすぐったいよぉ…」
ショタの肉棒は出したばかりのため、敏感になっていた。
ショタの肉棒がピクピクとすると同時にショタの身体がビクビクと反応する。
ショタ「また…また何か来る!?」
ピュ~!
メディスン「わ!うわぁ…潮吹きだぁ…」
ショタの顔は完全に蕩けていた。
メディスン「ねぇ…もっと色んな事…しよ?」