メディスン「まだ本番が残ってるでしょ?」
ショタ「本…番…?」
メディスンは秘部を開く。
メディスン「ふふふ…見て?ここ…もうグチュグチュなの…」
ショタは顔を赤らめている。
しかし、その目はメディスンの秘部に釘付けになっていた。
メディスン「入れちゃうね…」
メディスンはショタの肉棒を自分の秘部につける。
メディスン「ねぇ…君のものと私のがキスしてるんだよ?」
ショタ(ドキドキドキドキ…)
メディスン「ふふ…興奮しちゃった?…入れるね…」
ショタの肉棒がメディスンの秘部に沈んでいく。
ショタ「うぅ…あっ…」
メディスン「ん~♪んっ…」
どんどん沈んでいく。
メディスン「んっ…一気に…いくね?」ストン
パン!
ショタ「うぅあ!!」
メディスン「んぅ!…へへ…入ったぁ♪」
ショタの身体とメディスンの身体が衝突したときに音がする。
一気に入れられた為、ショタは気持ちよさのあまり呻いてしまう。
メディスンはショタの肉棒が入った喜びや快感により惚けた表情をした。
メディスン「はぁ…はぁ…へへ♪動かしちゃうね…♪」
メディスンはゆっくり腰を上に上げた。
ショタ「うぅ…んぁ…あっ…」
ショタの肉棒にメディスンの膣内のヒダが丁寧に絡み付き、ショタのカリ首や肉棒本体を刺激する。
メディスン「上まで来たね…。…えい♪」ストン
パン!
メディスンは一気に腰を落とす。
ショタ「うぁぁ!あっ…」
ショタの身体が大きく跳ね、肉棒もビクビクとする。
メディスン「何回で出しちゃうかな…?」
メディスンは上下運動を再開する。
焦らすようなゆっくりした動き。
1回…2回…3回…
そんなゆっくりした動きでもショタの限界は近付いていた。
そして、5回目
ショタ「うぅ…!もう無理ぃ…出ちゃう!」
メディスン「ふふ…そう?…えい♪」ストン
ドピュルルルルルル
ショタ「あぁ!」
メディスン「んんんぅぅんぅ!はぁ…はぁ…奥で君の精液…受け止めちゃった♪」
ショタ「はぁ…はぁ…」
ショタはメディスンに中出しした。
メディスン「ねぇ…もっと出せるよね?」
ショタ「はぁ…はぁ…もう…無理だよ…」
メディスン「ふ~ん?じゃあぁ…なんでぇ…まだこんなに固いのかなぁ?」
ショタ「う…それは…」
メディスン「まだ出せるよね?あと1回だけで良いから…ね?」
メディスンはショタの目を見つめて言った。
ショタ「ううぅ…」
メディスン「ふふ♪じゃあ…一気にいくね?」
メディスンは高速で腰をふった。
ショタ「うぁあ!?早いよぉ…これじゃぁ…もう…」
メディスン「私も!私もイク…んっぁ!」
ショタ「ヒグゥゥ!」
メディスン「んぅぅぅぅ!」
ビュルルルルルル!
ショタは精液を出し、
メディスンはイッた。
メディスンはショタに寄りかかる。
メディスン「ふふ…いっぱい出たね?」
ショタ「うぁ…はぁ…はぁ…」
ちゅっ…
メディスンはショタに優しくキスをする。
そして、ゆっくりと肉棒を抜き、
肉棒に顔を近づけると…
肉棒を丁寧に舐め出した。
ショタ「ふはぁぁぁ…」
ショタは気持ち良すぎて顔が蕩けている。
メディスン「ふふ♪お掃除終了♪…また…しようね?」
そして、メディスンはショタに優しくキスをした。