(…っ…はぁ…溜まってきた…)
さとり「………確か…Mだったはずよね…」
さとり「ねぇ、お疲れさま♪はい、紅茶入れてきたわよ♪」
「あ、ありがとうございます。」
さとり(ふふふ…実は…睡眠薬入り♪)
「スゥ…スゥ…」
さとり「あらら…すっかり眠っちゃって…。」
さとり「ふぅ…ベットの四隅に手錠をつけて…それで…足と手に手錠をつける!よし!出来たわ!」
「ん~ん?あれ?」ガチャガチャ
「手錠!?」
さとり「あら?目は覚めたかしら?」
「さ、さとり様!?なんで服をぬがされているのですか?そしてなんで拘束されているのですか!?」
さとり「ふふ♪溜まってきたんでしょ?」
「!?…読まれてましたか…」
さとり「もう良いわよね…私も早くしてみたいの…それに…嬉しがってるじゃない」
「…心を読みましたか…」
さとり「それだけじゃ無いわよ?こ・こ・も♪」
さとりは逞しくなった肉棒を足でつつく。
「ぅ…」
さとり「ふふ…ちょっとつついただけで感じちゃうなんて…」
「す、すみません…」
さとり「良いのよ♪反応が良い方が…楽しめるしね♪」
「え?」
さとり「いっぱい出して貰うわよ?私が満足するまでね♪」
「は、はい…」
さとり「まずは足で…」
さとりは足で肉棒が挟んで上下にしごく。
「っ!はぁ…」
肉棒がビクビクと震える。
さとり「ふふ…敏感なのね…」
さとりは構わず足の挟む力を強くする。
「ぅう…はぁ…」
さとり「ふふ…足の力を強めて感じちゃうなんて…変態ね♪」
「す、すみません…」
さとり「良いのよ♪別に。」
さとりは足のスピードを少し早める。
にちゃにちゃという卑猥な音が室内に響く。
さとり「あら…ぬるぬるね♪」
さとりは足のスピードを変えずに扱き続ける。
さらににちゃにちゃという音が増す。
肉棒がビクビクと反応する。
そして、
「つぁ!い、イク!」
さとり「え?キャァ!」
ビュルルルルルル…
「はぁ…はぁ…」
さとり「…勝手に出しちゃったわね?」
「え?あ…すみません…」
さとり「お仕置きしなくちゃね♪」
さとりは亀頭に足の裏を置き、
それを震わせた。
「っはぁ!出した、ばかりで、敏感、だからぁ!あっ!あぁ!」
ピュ~!
さとり「ふふ♪潮吹いちゃったわね…このまま…」
さとりは上から肉棒を踏む。
そして、
足を震わせた。
さとり「こういうの…どう?足を拘束してるから完璧では無いけど…」
「っはぁ!…すごいです…すごく気持ち良いです」
さとり「ふふ♪良かったわ♪」
さとりは震動を強くする。
「っあ!そんなに激しくされると!?」
ビュルルルルルル…
さとり「また出したの?早いわね…」
「うっ…それは…その…」
さとり「ふふ♪良いのよ別に…ただ…出なくなるまで…いや、出なくなっても搾り続けるわよ?」
「うっ…」
さとり「私じゃないとイケない身体にしてあげるわ♪」
さとりは優しく頬にキスをした。