※この作品はR-18です。

東方逆レイプ物語   作:氷鏡 瑠璃

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さとりの拘束逆レイプ 1 足コキ

(…っ…はぁ…溜まってきた…)

さとり「………確か…Mだったはずよね…」

 

さとり「ねぇ、お疲れさま♪はい、紅茶入れてきたわよ♪」

「あ、ありがとうございます。」

さとり(ふふふ…実は…睡眠薬入り♪)

 

「スゥ…スゥ…」

さとり「あらら…すっかり眠っちゃって…。」

 

さとり「ふぅ…ベットの四隅に手錠をつけて…それで…足と手に手錠をつける!よし!出来たわ!」

 

「ん~ん?あれ?」ガチャガチャ

「手錠!?」

さとり「あら?目は覚めたかしら?」

「さ、さとり様!?なんで服をぬがされているのですか?そしてなんで拘束されているのですか!?」

さとり「ふふ♪溜まってきたんでしょ?」

「!?…読まれてましたか…」

さとり「もう良いわよね…私も早くしてみたいの…それに…嬉しがってるじゃない」

「…心を読みましたか…」

さとり「それだけじゃ無いわよ?こ・こ・も♪」

さとりは逞しくなった肉棒を足でつつく。

「ぅ…」

さとり「ふふ…ちょっとつついただけで感じちゃうなんて…」

「す、すみません…」

さとり「良いのよ♪反応が良い方が…楽しめるしね♪」

「え?」

さとり「いっぱい出して貰うわよ?私が満足するまでね♪」

「は、はい…」

さとり「まずは足で…」

さとりは足で肉棒が挟んで上下にしごく。

「っ!はぁ…」

肉棒がビクビクと震える。

さとり「ふふ…敏感なのね…」

さとりは構わず足の挟む力を強くする。

「ぅう…はぁ…」

さとり「ふふ…足の力を強めて感じちゃうなんて…変態ね♪」

「す、すみません…」

さとり「良いのよ♪別に。」

さとりは足のスピードを少し早める。

にちゃにちゃという卑猥な音が室内に響く。

さとり「あら…ぬるぬるね♪」

さとりは足のスピードを変えずに扱き続ける。

さらににちゃにちゃという音が増す。

肉棒がビクビクと反応する。

そして、

「つぁ!い、イク!」

さとり「え?キャァ!」

ビュルルルルルル…

「はぁ…はぁ…」

さとり「…勝手に出しちゃったわね?」

「え?あ…すみません…」

さとり「お仕置きしなくちゃね♪」

さとりは亀頭に足の裏を置き、

それを震わせた。

「っはぁ!出した、ばかりで、敏感、だからぁ!あっ!あぁ!」

ピュ~!

さとり「ふふ♪潮吹いちゃったわね…このまま…」

さとりは上から肉棒を踏む。

そして、

足を震わせた。

さとり「こういうの…どう?足を拘束してるから完璧では無いけど…」

「っはぁ!…すごいです…すごく気持ち良いです」

さとり「ふふ♪良かったわ♪」

さとりは震動を強くする。

「っあ!そんなに激しくされると!?」

ビュルルルルルル…

さとり「また出したの?早いわね…」

「うっ…それは…その…」

さとり「ふふ♪良いのよ別に…ただ…出なくなるまで…いや、出なくなっても搾り続けるわよ?」

「うっ…」

さとり「私じゃないとイケない身体にしてあげるわ♪」

さとりは優しく頬にキスをした。

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