※この作品はR-18です。

東方逆レイプ物語   作:氷鏡 瑠璃

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バレンタイン 妖夢の甘々逆レイプ

妖夢「お~い♪」

「は~い。なんですか?妖夢さん?」

妖夢「ふふ♪今日は何の日でしょう?」

「え~…何でしたっけ?」

妖夢「あれぇ?忘れちゃった?」

「はい…すみません…」

妖夢「ふふ…ヒントはね?チョコレイト♪」

「あ…バレンタインですか?」

妖夢「そう♪正解♪はい♪チョコレイト♪」

「あ…ありがとうございます…」

妖夢「お昼暇でしょ?その時に部屋で開けて食べてみて♪」

「部屋で…ですか?」

妖夢「うん♪」

「分かりました♪」

妖夢(ふふ…どんな反応するのかなぁ♪まぁ…夜に聞こ♪)

 

「ふぅ…さて、開けてみますか…………!?」

(!?どういうことだ!?夜に部屋に来てだなんて…ヤバい…ドキドキしてきた…俺だって男なんだ…期待しちまう…)

 

 

 

(………来てしまった。どうする?いや…行くしかない!)

「あの~。妖夢さん?」

妖夢「ん?あ、入って~」

「妖夢さん…何です…か…」

襖を開けたとたん目に飛び込んだ光景は

顔を赤らめて、服が所々はだけている妖夢の姿だった。

妖夢「ふふ♪来てくれた♪」

「うわっ!」

妖夢は男に飛び付く。

そして、そのまま唇を奪った。

ちゅるちゅるという深いキスをする。

妖夢「んむ~♪」

妖夢が口を離す。

「っはぁ!!よ、妖夢さん!?な、何を…」

妖夢は男の口に指を添えて、

妖夢「静かにしてて♪」

と言った。

妖夢「ふふふ♪さて…ねぇ、気付いてないの?」

「え?何に…ってあれ?いつのまに拘束されてる!?」

妖夢「半霊にしてもらったの♪それに…」

妖夢は男のズボンの股の部分をツンツンとつつくと

妖夢「こっちも期待しちゃってるじゃん♪」

「っ!?それは…」

妖夢「えい!」

「妖夢さん!?」

妖夢は男のズボンを脱がす。

妖夢「上も…あ…拘束してるから…ん~、破いちゃえ♪」

ビリビリビリ…

ついに男は裸になってしまった。

「よ、妖夢さん…恥ずかしいです…」

妖夢「んしょ…」

「よ、妖夢さん?何で服を…」

妖夢「え?こういうときは…裸を見せあうものでしょ?」

妖夢は服を全て脱ぎ終わると男に添い寝をする形で横たわった。

妖夢「ねぇ、君のこれ♪良いかな?」

「…も、もぅ好きにしてください…」(ドキドキ)

妖夢「じゃあ遠慮なく♪」

妖夢は男の肉棒を強く握り上下に扱き始めた。

(…っ!なんだこれ…自分でするのと全然違う!)

「っ!はぁ…うっ…」

妖夢(感じちゃってる…可愛い♪)

妖夢は男の乳首をつつき始めた。

妖夢「こっちも貰っちゃうね♪」

(え、ヤバい…これだけでも気持ちよすぎるのに…)

妖夢は男の乳首を舐め始めた。

「うぁ!っ!はぁ…うっあ!」

妖夢「ふふ♪凄い感じてるね♪」

「っ!言わないで…ください…うっ…っぁ!」

(っ!ヤバい!声が我慢できない!!)

「くっ!ヤバい!もう!」

妖夢「え?まだダメ♪」

そういって妖夢は根本を強くつまむ。

「いっ!…」

妖夢「出なかったね…♪もうこうすれば出ないよね?」

そう言いながら妖夢は頭につけていたリボンを外し、

根本を縛った。

「よ、妖夢さん…これで何を?」

妖夢「分かってるんでしょ?まぁとりあえず…」

妖夢は肉棒に顔を近付けるとペロペロと肉棒を舐め始めた。

尿道の中に舌が少しだけ侵入してくる。

「っはぁ!くっ…うぁ!出そうなのに…出ない!」

男は苦しそうにしている。

しかし、肉棒にこの快感がずっと来ると思うとなぜか喜んでしまった。

妖夢「貴方のおいしい…」

舐めるたびにビクンビクンと跳ねる肉棒を確実にとらえ、

何度も何度もしつこく、そして、淫らに舐めていく。

妖夢「ねぇ…私の…グチョグチョなの…いれていい?」

「っあ…はぁ…はぁ」

肉棒を舐めることから解放されて、射精出来ない苦しさと射精と同等の快感がずっと続いていた事によって男は何も考えられなくなっていた。

妖夢「…いれるね…」

妖夢はその間にもリボンが着いたままの肉棒を秘部にあてがう。

そして、

ゆっくりと腰を落としていった。

膣内のヒダが肉棒を的確に刺激していく。

射精の出来ない肉棒は快感を全身に行き渡らせた。

「ふぁ!うぁぁ!うっ!」ビクンビクンビクンビクン

男の身体は絶えずはねつづける。

妖夢「ん~んっ♪ん…はぁ…全部はいったぁ…」

「リ、リボン…外してぇ…」

妖夢「ダメ♪このまま動かすね♪そうだね…私が2回イクまで我慢して♪」

「え…って!あぁ!うっ!くぁ!出したいのに!出ない!」

妖夢「んっんっあっ♪気持ちいい♪」

妖夢も男も感じて喘いでいた。

にちゃにちゃという卑猥な音が室内に響く。

妖夢はスピードを上げる。

にちゃにちゃという音とパンパンという音が室内に響く。

妖夢「んっ…あぁ…まず…一回…目…んっ…あぁぁぁぁぁ!」

妖夢はまず一回イった。

「うっ…イカ…せて…」

妖夢「んっ♪まだ…ダメ♪後一回♪んっ♪」

「っ!くぁ!」

肉棒がビクビクと跳ねる。

妖夢「あん♪跳ねてて♪さっきより♪気持ちいい♪」

「くぁ!っ!あぁ!」

妖夢「ダメ!イっちゃう!あぁぁぁぁぁ!」

妖夢は2回目の絶頂を向かえた。

妖夢「はぁ…はぁ…ふふ♪そろそろ外してあげる♪」

妖夢はそう言いながらリボンを外す。

妖夢「ふふ…動くね?」

「え?うぁ!あ!っぁ!もう!イク!イグゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」

妖夢「え?んぁ!アァァァァァァァァァ!!!!」

ビュルルルルルル!

男は射精し

妖夢は絶頂した。

妖夢は男にしなだれかかる。

妖夢「ふふ♪もっと…出せるよね?」

「はぁ…はぁ…」

 

そして、男は精液が出なくなるまで様々な方法で搾り取られた。




リクエストがコメント欄に届けば、
妖夢に搾り取られた時のものを書いて投稿しようと思います。
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