「幽香~遊びに来たぞ~」
幽香「は~い♪鍵開いてるから入ってきて~」
この男は幽香と仲良くしている珍しい男だ。
幽香「ふふ♪はい。紅茶よ♪(睡眠薬入りのね♪)」
「ん…ん~…ここは?」
幽香「私のベットよ♪」
「え?ガチャガチャ。あれ?何で拘束されてんの?」
幽香「その前に…貴方のその格好を見てみなさいよ♪」
「え!?何で裸に!?」
幽香は服を脱ぎだす。
幽香「ふふ♪今から貴方を犯すのよ♪」
「っ!?」
幽香の見事な双丘が男の目の前にあらわれる。
男は見入ってしまった。
幽香「ふふ♪どう?大きいでしょ?」
「う、うん…」
幽香「あら、今日は返事が素直なのね…もしかして期待しちゃってる?」
「…はい…」
幽香「ふふ♪じゃあね…これで挟んであげるわ♪」
男の肉棒はいつのまにか勃起していた。
幽香は自らの双丘を持ち上げ、
男の肉棒の上に持っていく。
幽香「ふふ♪入れるわよ♪」
幽香は男の肉棒を双丘の間に入れた。
「っはぁ!」
男は今まで感じたことのない快感に驚きを隠せなくなる。
幽香「あら…そんなに反応しちゃって…動かしたらどうなるのかしらね…」
幽香はそう言いながら双丘を上下に動かし始めた。
タプンタプンという音が響く。
男の肉棒からは我慢汁が出てきていた。
幽香「あら…こんなに我慢汁垂らしちゃって…そんなに気持ちいいの?」
「は、はい…気持ちいいです…」
幽香「そう…あ、そうそう、勝手に出したらお仕置きだからね♪」
「!?うっ…もう…出そうなのに…」
幽香「そうなの?あと5分は耐えてね?」
幽香はそういってスピードを上げる。
我慢汁が双丘と絡み、ピチュピチュという卑猥な音をたてる。
幽香「ほらほら♪早くいきなさいよ♪お仕置きしてあげるから♪」
「うっ…もう!無理だ!」
ビュルルルルル
男は呆気なく射精してしまった。
幽香「あら…これはお仕置きね♪こんなのよりもっと凄い快感を与えてあげるわ♪」
幽香はそういって双丘をまた動かし始める。
そして、顔を肉棒の亀頭へ近付けると
それをくわえた。
「うっ!」
幽香の舌が男の肉棒の亀頭をペロペロと舐める。
出したばかりでまだ亀頭は敏感だ。
ピュュ!!
幽香「ん!あらら…潮吹いちゃって…でも…まだまだよ♪」
幽香は今度は尿道に舌をいれた。
その間にも幽香の双丘は動かされている。
「くぁ!何だ!これ!くぁ!おかしく…なる!」
男は快感の余り意識が朦朧としていた。
それほどまでの快楽が男を襲っているのだ。
「くぁ!もう!でりゅ!」
ついに滑舌もおかしくなってしまった。
「でりゅぅぅぅぅぅ!!!!!?????」
男の射精は直前で幽香の舌によって止められてしまった。
幽香(ふふ♪精液が私の舌に直接…♪)
こんなことを思っている間にも幽香のパイズリは止まらない。
「出させてぇ!」
男は射精の快感がずっと続いてる上に舌による尿道責めの快感も重なって恐ろしいくらいの快感を味わっていた。
意識が飛んでいないのが流石というところか。
しかし、実際は意識は何度か飛んでいる。
飛んでもこの強制的な快楽によって叩き起こされるのだ。
「ふぁ!出させてぇ!出させてよぉ!」
(ふふ♪しばらくいじめようかしら♪)
幽香は容赦なく舌を入れて射精を止めたままパイズリを続けることにした。