常識がエロいインフィニット・ストラトス 作:アリアス
授業が終わって昼休み。ISスーツから制服に着替えた一夏たちは、お昼を食べようと食堂に向かっていた。
「待っていたわよ、一夏!」
食堂の入り口で、鈴が仁王立ちで立っており、デーン!って効果音が聞こえそうな気がしたが気のせいだろう。
「鈴。そこにいたら他の人の通行の邪魔だよ?」
「あ、うん、ごめん……」
先ほどの雰囲気はすぐに消え、鈴はすぐに一夏のもとに寄り、そして一緒に食券を買う。なお一夏は和食セットで、鈴はラーメンである。
昼ご飯を受け取った一夏、鈴、箒、セシリアの4人はそのまま近くの席に着いた。なお一夏の隣に鈴で、対面は箒、セシリアである。
そして全員でいただきますをした後、和気あいあいと話が弾みだす。だがしかし、よく考えたら箒とセシリアは鈴の事を全く何も聞いてなかったため、改めて聞くことにした。
「そういえば一夏。彼女はいったい何なのだ?その女子とは仲が良いみたいだが」
「あー、そういえば箒は初対面だね。彼女は鳳鈴音。私のセカンド幼なじみ」
「鳳鈴音よ。一夏の幼なじみで、中国代表候補生をしてるわ。よろしくね」
ニカっと笑みを浮かべる鈴。その後箒とセシリアも自己紹介をし、そのまま仲良くなっていろいろ話していく。
「そういえば鈴。なんでここに今頃になって来たんだ?」
「私の専用機
「何か願い叶えてくれそうな名前だね」
「まあね。あと近接機だから」
「あ、私も近接型だよ」
「ふーん。なら一夏、今度ちょっと手合わせしない?」
「うん、いいよ」
一夏と約束を付けれたことを喜ぶ鈴。
「そういえばおじさんとおばさん元気にしてる?」
「うん。向こうでも料理屋開いてるけど、お父さんは従妹の乱音を孕ませて、お母さんは相変わらずいろんな男の人のチンポ咥えてるわ」
「料理美味しかったし、おばさんのおマンコは結構気持ちよかったなー」
鈴の両親は中華料理屋だ。そのため日本にいたころは一夏もよくきてそこでたべさせてもらったりしていた。まあ、それとは別に彼女の父親に犯されたり、母親を犯したりもしたが。
「そういえば一夏の両親は元気なの?」
「母さんは今も店で働いてて、父さんも一緒に働いてるよ」
この世界では、ふたなりは子供を産めば母親と言われ、精子を提供して相手を妊娠させれば父親と言われるのだ。そのため場合によっては父親で母親というふたなりも割といたりする。
なお織斑姉妹の父はチンポがとても大きいらしいが、またそれは別の機会に語るとしよう。
そのままいろいろと話しているうちに昼休みももう終わりそうになり、一夏と鈴は別れるのであった。
―――――
あれから放課後、鈴と一緒に寮に向かう一夏。久々の再会とあって、いろいろ積もる話があったらしく、あれやこれやと一夏と楽しそうに話をしていた。
「それでね、お母さんが」
「へー、なるほど」
だがそんなことをしてる間にもすぐに一夏の部屋の前に到着し、鈴は少し名残惜しそうな顔をするが、一夏にキスをされたことで満足した。
「一夏。またあとでねー!」
「またねー」
自分の部屋の前で鈴と分かれ、一夏は部屋のドアを開ける。するとそこには1人の生徒がいた。跳ねっ毛のある水色の髪に赤い瞳。そう、生徒会長の更識楯無がいたのだ。
彼女は白色のエプロンをしているのだが、どうやらそれ以外の服は着ていないのか、四肢は完全に丸出しで、胸元の谷間が大きく強調されている。そしてしたのフリルからは、勃起してるチンポが丸見えで、我慢汁を垂らしながらビクビクと震えていた。
「おかえりなさい。お風呂にする?ご飯にする?それとも、わ・た・し?」
一夏はいきなりの事で固まった。まあ、それと同時に楯無のチンポから臭う雄臭で、自分のチンポが勃起するのを自覚しながらも、なんでここにいるのか疑問が尽きない。
「あの、楯無さん……。なんでここに?」
初対面ではないのだろう。そう聞く一夏だが、楯無はニコニコと笑みを浮かべたままエプロンのスカートの端を摘まんで持ち上げる。
「一夏ちゃん、フェラにする?アナルにする?それとも、オ・マ・ン・コ?」
先ほどの質問とは違い、さらに何したいか聞かれた一夏は、チンポがビクンと震えるのを自覚した。そしてお互いの勃起したチンポの先が接触し、どちらともなく腰を振り始めて、チンポを擦り合わせる。
「一夏ちゃんのチンポ、イイわ……!」
「楯無さんのも最高です……!」
こうやって射精するまで続けたいが、周りの生徒たちが来たら厄介なため、一夏は楯無と一緒に部屋に入って扉を閉める。だがしかし、この部屋にも箒がいることを思い出した。
「そういえば箒がいたはずですけど……」
「箒ちゃん?それならさっきいただいたわ」
そう言って楯無が指さす先は、お尻を突きあげたまま、マンコや開いたアナルから精液を垂らす箒の姿があった。
「え、へへっ……♥オマンコが……ケツマンコが……♥」
箒はアへ顔を浮かべたまま、マンコとアナルからゴポッと精液を吐き出し、その快感から痙攣するかのようにお尻を震わせる。
「なかなかの締め付けとかでとても良かったわ。それにいい声で鳴くから癖になるわね」
「でも楯無さん。バイブでも挿しとかないと漏れ出してるザーメンが勿体ないですよ」
「それもそうね」
そして楯無は奥に置いてあったトートバッグから、太さが自分のチンポと同じぐらいののバイブとアナルプラグを出し、それを箒のマンコとアナルに挿す。奥まで入れたため箒が潮を吹くが、楯無はそれをニヤニヤと見ながら2本とも挿した。
「じゃあ一夏ちゃん。さっきの続きをしましょ?」
そう言ってエプロンを脱ぐ楯無と、制服を脱ぐ一夏。そして一夏の前には一糸纏わぬ楯無の姿があった。
染みやほくろが一つもない肌に、すらっと伸びた四肢。そして胸は箒ほどではないとはいえとても大きく、乳輪もがプクッと膨れたパフィーニップルに勃起した乳首が美しい。そして股には26cmにもなる太さが300mlのペットボトルほどのチンポが生えており、居間かと言わんばかりにギンギンに勃起している。
だがしかし一夏は、それ以外にとあることに気付いた。
「あ、楯無さん……」
「最近入れたの。少し派手だけどどうかしら?」
楯無の股の部分には、本音のより派手な子宮の形をベースにしたハート型の淫紋が入れられており、それを見た一夏は無性に彼女を犯したいという衝動に駆られる。
「ふふ、一夏ちゃん。そう焦らなくても私は逃げないわよ。さあ、兜合わせの続きをしましょうか」
「はい。……ん、楯無さんのチンポと私のチンポがキスしてる……」
お互いの勃起チンポの先を当て、我慢汁でクチュクチュ言わせ、そしてお互いの竿を擦り合わせ始める。お互いの手で輪を作り、その中にチンポを通すことで自在に締め付け具合を変えれるため、腰の振り方を変えれば、様々な刺激がチンポに走っていた。そしてお互いの勃起乳首も先を擦り合わせ、その気持ちよさで2人とも声が漏れる。
「一夏ちゃんのすごい、イイ……♥」
「楯無さんの、気持ちいいよぉ~♥」
我慢汁がローション代わりになってスムーズに擦れ、2人は息を荒くしながらもその感触を堪能する。だがその時、楯無がとあることを思い出した。
「一夏ちゃん、ちょっといい?」
「はい?」
「この際だからこれも使いましょうか」
そう言って楯無が取りだしたのは貫通型のオナホールで、何でもこの学園にいる子のマンコを模って作ったという代物らしい。前後の穴にはテープが貼られており、それをはがすと、トロリとローションがこぼれだした。
「じゃあ、入れるわよ……ひゃん♪」
「んひぃ!オナホールのイボイボと楯無さんのチンポがこすれてすごいぃ♥」
グチュ、グチュ、と音を鳴らしながらオナホールの中で2本のチンポが擦れ合う。それと同時に玉もぺチぺチとお互いぶつかり、それもあって気持ちよさが倍増していき、腰の振る勢いが速くなる。
「一夏ちゃん!もう私イクっ♥」
「私もイキます♥」
「じゃあ、一緒にイこ?」
「はい♥」
2人はそれぞれのテンポで腰を振り、そしてついに我慢の限界が来た。
「「イックぅぅぅううううう♥♥♥」」
2人のチンポから大量の精子が一気に噴き出す。精子はお互いの頭の上まで噴出した後にそのまま降り注ぎ、2人の髪や顔、肌のあちこちに付着する。
2人は射精の気持ちよさで腰をガクガクとさせ、お互いに蕩けきった顔を見て、そのままお互いの顔に付いた精子を舐めとりあう。
そしてそのままオナホールからチンポを抜いたが、お互いまだ勃起が収まらず、むしろ先ほどより大きくなったと錯覚するほどに元気だ。おまけにお互いのマンコからは愛液が沢山垂れており、お互いに準備完了していた。
「楯無さん……」
「イイわ。私とオマンコしましょ♪」
ベッドに尻もちをつき、そして足をM字に開いて両手でマンコを広げて誘う楯無。一夏はチンポをマンコに擦り合わせ、そのまま亀頭がマンコの中に入っていき、奥までドンドン進んでいき、奥でコツンとぶつかる。
「くぅ~!一夏ちゃんのチンポが入って来た~!」
「楯無さんのマンコ、すごい……!」
一夏はその良さからか、さっさと腰を振りだし始めた。マンコの中のヒダやイボイボがチンポを絡めとり、それが大きな刺激となって一夏のチンポを包み込む。
楯無のマンコは名器だ。それ故に型取ってオナホールとして発売されるほどで、実際学園でも千冬からとても気に入られてるほどの逸品である。
それを一夏は現在独り占めしており、楯無も一夏の巨根チンポを楽しそうに味わっていた。
「んっ、んっ、イイわ♪もっと突いて♪」
「もちろんですっ!こんな気持ちいいの、止められませんよ…♥」
一夏の腰の振るペースは上がり、そして彼女の左手が楯無のチンポを掴んで、そのままシゴきだす。
「あぁっ!私のチンポもシゴいて!」
マンコの刺激とチンポの刺激が同時に来たため、その快感で体がビクンと震える楯無。そして一夏はそのままペースを上げ、何回もチンポの先と子宮口をキスさせる。
グチュ!グチュ!グチュ!
「楯無さん♥楯無さん♥」
「あぁん♥もっと!もっと突いてぇ!」
楯無のマンコが一夏のチンポを貪るようにうねり、それに応えるように一夏は強く腰を振ってチンポをマンコの奥にぶつける。
こうして犯してる間にも2人の玉の中では、今にも射精したいと言わんばかりに大量の精子が作られ、そして我慢を迎えた一夏が楯無のマンコの奥、子宮にチンポを挿しこんだ。
「楯無さん。もう出ますっ……!」
「出してっ♥一夏ちゃんのザーメンを私の中にっ♥」
「イクっ……♥」
ぶびゅるるるぅ!!
一夏の精子が楯無のマンコの中に大量に入り込む。すると楯無のチンポも宙に向けて射精し、2人に精子のシャワーが降り注いだ。
「楯無さんのザーメン、とても良いです……♥」
「ふふ、やっぱりザーメンシャワーも良いわね♪」
そして一夏がチンポを抜くと、マンコからドボッと精子がこぼれだし、その快感が楯無を襲う。だがこぼれたままにするのももったいないため、一夏は近くにあった太めのバイブを楯無にマンコに挿して蓋にした。
「んっ♥子宮の中がタプタプするわ♪」
若干ボテ腹気味になったお腹を嬉しそうにさすり、楯無は先ほど出したにもかかわらず、勃起したままのチンポを軽く揺らす。
「ふぅ、とても良かったわ。じゃあ、次は私ね」
「はい。お願いします」
一夏はベッドに膝を着いて、お尻を楯無の方に向け、そして誘うようにお尻とチンポをふりふりと揺らす。楯無はチンポの先を最初はマンコにあてがっていたが、ふいに一夏のアナルの方に向けて、そして挿しこんだ。
「んひぃぃ!?」
一夏はいきなりアナルに突っ込まれたことに驚きながらも、久々のアナルセックスが嬉しくて、背中が仰け反りながらも舌を出してとても嬉しそうな顔をしている。
「一夏ちゃんのアナル、新品ほどじゃないけど結構キツキツね。これなら期待できそう♪」
そのまま楯無は腰を振り始め、一夏のアナルを味わっていく。その揺れで一夏のチンポも一緒に揺れ、彼女のマンコからも愛液が垂れるが、楯無はそれを無視して一夏のアナルを味わう。
「私のケツマンコがぁ♥しゅごいぃぃぃっ♥」
「ほらっ、前立腺をゴリゴリしてあげるわっ♥ここが良いんでしょっ♥」
「お゛お゛っ♥」
あまりの気持ちよさに野太い声を上げる一夏。それを聞いた楯無はニヤッと笑みを浮かべ、そのままパンパンと腰を打つ音を立てながら犯す。
すると、ビュビュっと一夏のチンポから精子がこぼれ、そのままベッドを汚す。
「あら、トコロテンしたのね。もっと感じちゃいなさい♪」
「すごいっ♥楯無さんのデカチンポ、すごいぃぃ♥」
アナルの中をグリグリとチンポが動き、それが腸壁を刺激して一夏はアへ顔を浮かべながら声を上げて感じまくる。
そして背面位で犯していた楯無だが、いきなり一夏の肩と腹に手を回して、一夏の半身を起き上がらせる。一夏の巨乳と勃起チンポが大きく揺れながら犯されてる様子を見た楯無は、腰の振るペースを大きく上げた。
「やっぱり年下を犯すのってとてもいいわっ♪」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
チンポを奥まで挿し、ひたすら快感をむさぼる楯無だが、一夏のアナルが気持ちよすぎるためにもう射精しそうになる。だがしかし、まだ一夏をイかせてないため、もっと腰を強く振る。
「ほらっ♥私のチンポでイキなさいっ♥」
「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥あ゛~!イグ、イグ~っ!」
一夏はマンコから潮が吹きだし、その気持ちよさで大きく仰け反りながら体をけいれんさせる。
おかげでギュウギュウと一夏のアナルが楯無のチンポを締め上げ、それが決め手になったのか、楯無の我慢が効かなくなった。
「あああ!もうイクっ!出る~♥」
どびゅるるるるびゅびゅびゅー!!
そして楯無がチンポをアナルの奥まで挿し、一夏のアナルの中に大量の精子を出す。すると一夏のチンポからもたくさんの精子が噴き出し、そのまま近くで伸びていた箒にたくさんの精子がぶっかけられていった。
「ザーメン、そのまま吐き出させたら勿体ないじゃない♥」
「ひぃぃ~♥♥♥」
楯無は楽しそうにしてるが、一夏は中に出されてる快感でまともに聞く余裕もなく、ただガクガクと腰を震わせてるだけだ。まあ、その震わせで箒のあちこちに精子がかかっていくが。
そして一夏のお腹は沢山の精子が入ったことで膨れ上げっており、一夏は白目をむきかけながらも、マンコから潮を吹きつつ、精子も出す。
「ん~♥んっ♥はぁ、たくさん出たわ♪」
楯無は一夏のアナルからチンポを抜くと、一夏のアナルから精子が噴き出し、楯無のチンポにそのままかかる。そして楯無から手放された一夏はそのまま前のめりに倒れるが、腰だけ浮いた姿になっており、そのままガクガクとまだ震わせながら、トロトロと愛液を漏らしている。
「う~ん、まだ満足できないわね。一夏ちゃん、もっと犯させてもらうわよ♪」
2回も出したにかかわらず、楯無のチンポはまだ勃起しており、むしろさっきよりガチガチになってるのではないかと思わせるぐらいにギンギンになっていた。
「ま、まだですか……?」
一夏は先ほどの1回でとても満足しており、楯無がまだ満足していないことに驚きを隠せなかった。だがしかし、これと似たようなことをこの前も経験しており、もしかしてと思って恐る恐る聞いてみる。
「楯無さん、もしかして絶倫……?」
「正解よ♪まあ、これまで一夏ちゃんには連続で犯してあげてなかったから、あまり知らなかったみたいね。でも安心していいわ。これからそれを身をもって体験してもらうから♪それに一夏ちゃん?この1回で試合はそう簡単に終わらないのよ?」
それを聞いた一夏のチンポも、さっきの射精から劣らずに勃起しており、それを見た楯無は舌なめずりをする。そして楯無は自分のチンポを、今度は彼女のマンコに照準を合わせて挿していく。
「さあ、生徒会長が特別レッスンを教えてあげるわ。覚悟なさい♥」
「お願いします、楯無さん♥」
そしてそのままチンポを一夏のマンコに入れる楯無。その後、一夏は楯無に何度も犯され、そして目が覚めた箒を交えて、3人でひたすら楽しむのであった。
楯無さんの絶倫チンポ好き・・・。搾精機で搾ってあげなきゃ・・・