常識がエロいインフィニット・ストラトス 作:アリアス
一夏と鈴が再会し、それから時間は1週間ほど経った。
鈴は持ち前の明るさで周りと馴染み、おかげでクラスで一夏と幼なじみもといセフレだったことが知られ、彼女のことをいろいろ聞かれたりしたという。
そんな鈴だが、彼女は廊下に張り出されていた1枚の紙を眺めていた。
「へー、クラス対抗戦。最初は私と一夏が戦うのね」
クラス対抗戦とは、5クラスのクラス代表が戦うリーグ戦のことであり、それで優勝したクラスはお菓子引換券が半年分もらえるという。
なお鈴は一夏がクラス代表と知り、即日クラス代表だった2組の子に変わってくれないか?と持ち掛けた。なおその子は鈴が専用機持ちと知り、担任からの許可が出たため鈴が2組のクラス代表に変わった。
「それにしても一夏のおチンポ、大きいよねー。まだ学園に来て触ってないけど、早く触りたいなー」
鈴は一夏と再会して以来、まだ彼女とセックスをしておらず、結構欲求不満に陥っていた。今はバイブをマンコに入れ、そしてショーツを履いて抑えており、足を伝って愛液が漏れているのが見えて分かる。
「んっ♥あぁ、早くセックスしたいわ……だれか私を今すぐ犯してくれないかしら……」
ウィンウィンと小さくバイブの動く音が聞こえる中、鈴は小さくため息を吐いた。
そして慰めにしようと、スマホを開いてハメ撮り画像でも開こうとしたが……。
「あ、いけない。もう授業始まっちゃうじゃないの!」
時間を見ると、授業があと2分で始まることを告げており、鈴は急いで2組の教室へと駆ける。バイブが入ってるため走りにくく、もうイキそうになるが、鈴はその快感を感じながら走る。そして角を曲がるとき、そこに人影が見えたのに気づかなかった。
「「きゃあ!」」
誰かとぶつかってしまい、尻もちをついてしまう鈴。だがしかし、ついた勢いでバイブが奥に入ってしまい、そのまま無理やり子宮口をこじ開け、子宮の中に入ってしまったのだ。しかもそれで振動が強めになってしまい鈴は、その振動をモロに受けてしまい、一気にイってしまう。
「んひぃぃぃっ!!!バイブが奥にぃぃぃっ♥だ、だめっ♥イクっ、イクぅぅぅぅっ♥♥」
M字開脚のまま潮を吹き、ショーツをグショグショに濡らす鈴。腰がガクガクと震え、床に水たまりを作ってしまうが、本人の顔をはとても蕩けたものになっており、完全に絶頂に浸っていた。
「だ、大丈、夫……?」
先ほどぶつかった水色の髪の眼鏡をかけた生徒は鈴に手を伸ばすが、鈴は余韻に浸っており、ヘコヘコと腰を動かしている。そして彼女のことに気付き、顔を赤らめて手を伸ばした時だ。
キーンコーンカーンコーン
「「あっ……」」
開始のチャイムが鳴った。それで我に返った2人は急いで立ち上がり、そのまま自分たちの教室へと駆けていく。だが鈴は、バイブが深く挿さったままのため、足がガクガクと震えながら走る。
「す、すみません!遅れました!」
「もう鳳さん。クラス代表なのに遅れてはいけませんよ!」
「は、はい!すみません!ついバイブが気持ちよくて……」
鈴はすでにいた茶髪のロングの教師である三島佳代子に注意され、その理由を言う鈴。佳代子はそれを聞いて顎に手を当て、何か考えてるようだ。
「では罰として、皆にオナニーしてるのを見せなさい」
それを聞いたとき、マンコが歓喜に震える気がした。少しうれしそうな顔をした鈴は教卓へと上がり、そのままM字開脚をしてスカートをめくる。
そこにはびしょ濡れのショーツで抑え込まれたバイブが動いており、愛液がさらにショーツを湿らせていく光景が映った。
「じゃ、じゃあ皆。私がバイブでオナニーするとこ、見ていってね……♥」
周りに見られながら鈴はそのままショーツをずらし、バイブの柄をもって引き抜いていく。だが亀頭になってる部分が子宮口ががっしりと咥えており、子宮への刺激によって引き抜こうにも引っかかってなかなか抜けず、小さく喘ぎ声を漏らしながら、鈴は頑張ってバイブを引き抜く。
「ひぃんっ♥」
ちゅぽんという音が鳴り、鈴のマンコから抜かれたバイブは愛液でしっとりと濡れており、いやらしくうねうねと動いている。
それを見た鈴はスイッチをOFFにして口に持っていき、愛液をチロチロと舐めとり、そのままフェラするかのようにバイブを口で舐めたり咥えたりするのを見せつける。その間に鈴は濡れたショーツを脱いでいき、そのまま床に捨てる。
そして涎でヌットリと濡れたバイブを、毛の一切生えてないパイパンマンコのマンスジに走らせるように当て、そのままゆっくりと先をマンコの中に入れていく。
「んっ…入ってくわ……」
ぬぷぬぷとマンコの中に17cmほどのバイブが入っていく。表面のイボイボが膣内を引っ掻くたびに小さく声が漏れ、途中で止めてそのままゆっくりと抜いていく。そして鈴はそのままバイブをマンコに抜き差しし始める。
「あっ♥あっ♥あっ♥疑似おチンポ気持ちいいっ♥そうだっ、スイッチ入れなくちゃっ♥んひぃぃぃ♥♥」
鈴はバイブのスイッチをONにすると、うねうね動くバイブの気持ちよさに大きく声を出してしまう。ズボズボとバイブを動かす鈴は、周りにどう見られてるか気にせずただ快楽を貪っており、アナルをヒクヒクと動かしながらマンコを弄り続ける。
だがしかし、一回動きが止まり、鈴はバイブを先ほどの所より深くまで挿し始めた。そして先っちょが子宮口に当たると、鈴は小さく気持ちよさそうな声を上げた。
「これで、奥まで入った、わ……♥もうだめ…手が止まらないよぉ……♥」
鈴はそのままバイブをマンコに抜き差しを繰り返す。しかも先ほどからバイブの先を子宮口に当てるほど深くに挿しており、グチョグチョという音を響かせる。
それを目の当たりにした生徒たちは、我慢が出来ないのか己のマンコをショーツの上からさすったりして弄っている。鈴もそれを目の当たりにし、先ほどより手の動く速度が早まっていく。
おかげで先ほどから子宮口を突いていたおかげで、もう鈴はイキそうになり、腰がガクガクと震えだす。
「あぁ♥イクっ♥皆、私がイキ狂うとこ見てぇぇぇっ!!イックぅぅぅぅぅ♥♥♥」
プシャァァァ……
そのまま盛大に潮を吹く鈴。潮はそのまま最前列の生徒たちの顔にかかったり、教科書やノートにかかってしまっているが、彼女たちは全く怒っておらず、むしろ鈴のオナニーを見て、興奮した状態のためまったく気にしていない。
そういう佳代子も自身のスカートをめくり、黒タイツどころかショーツの中に手を突っ込んでオナニーしており、がに股でビクビクと腰を震わせていた。
「お見事ね……♥さすが代表候補生に恥じない、イキっぷりよ……♥じゃあ、席に戻っていい、わ……♥」
マンコからグチュグチュと音を鳴らしながら、佳代子は鈴に戻るように指示する。だがしかし鈴は、今の彼女の状態を見るや、自分のマンコからバイブを抜いて、そして彼女のふとももにグリグリと押し当てる。
「ふぁ、鳳さん……?」
「先生、私のバイブ使ってオナニー見せてください♪」
笑顔でバイブを渡す鈴。それを受け取るや、佳代子は自分のタイツを破き、そのままショーツをずらして自身のマンコを弄り始めた。
「あぁん♥鳳さんのマン汁で濡れたバイブ気持ちいいわっ♥」
彼女がバイブに夢中になってる間、鈴は彼女の他の所を弄ろうと思い、お尻の穴を触ろうとした。
「あれ、先生お尻に……」
そのとき、鈴は佳代子のお尻にアナルプラグらしきものが挿されてることに気付く。
「ふふ、ごめんなさいね。本当は私、スカトロ専門だから、ここではお尻、使えないのよぉ……♥」
「あー、そうなんですか……」
「あぁん♥皆に私の出すところ見てほしいのにぃっ♥」
皆の視線に興奮しながら、佳代子はバイブを動かす。
「あぁん♥もうイクわっ!皆、私のオナニーを見なさいっ♥イックぅぅぅぅぅ♥♥」
佳代子もそのままイキ、お漏らしするかの様に潮を床にばらまく。そのまま床にへたり込み、息を荒くしながらも顔は恍惚に染まっていた。
「さあ、みんなのオナニーも見てみたいわね」
その一言で、順番に生徒たちが教卓に上がり、そしてみんなに見られながらオナニーを始めた。
それから昼休み。先ほどの授業はもう皆で公開オナニーをしており、まともに授業をしていない。だがクラスにいた全員はそれでも満足しており、すっきりした表情で昼休みを満喫していた。
そういう鈴も今は食堂に来ており、今日のお昼何にするか選んでいた。
「んー、じゃあ今日もラーメンに……」
そして食券を買うために小銭を機械に入れようとした時だ。隣にいた生徒も小銭を入れようとしており、その時にお互いの手がぶつかる。誰なんだと思ってその顔を見た時、鈴は軽く驚きの表情を浮かべた。
「あっ」
「あのときの……」
そう、鈴が会ったのは、授業が始まる前にぶつかった生徒だったのだ。
「その、さっきはごめんなさい。私が不注意で」
「んん、いいの……。良い物見れたから……」
「ねえ、そういえば貴女の名前は?私は鳳鈴音よ。鈴でいいわ。よろしく」
「私は、更識簪。その、よろしく……」
そのまま2人は昼食を受け取り、一緒の席に着くことにする。ちなみに鈴はラーメンで、簪は和風A定食だ。
そして2人はそのまま昼食を食べるが、特に会話もなく、そのまま無言で食べていく。その時だった。
「あ、鈴に簪」
「「あ、一夏。えっ?」」
そのにお盆を持った一夏が現れ、2人同時に反応したため、お互い向き合う。
「え、一夏知ってるの?」
「そっちも……?」
「私は一夏の幼なじみだけど……」
「私は、同じ日本の代表候補生だから、その時に……」
お互い意外な共通点があり、何か感じたのか握手をする2人。それを見て一夏は首をかしげていたが、とりあえず問題ないと思い、彼女たちのいる席へと座ることにした。
「一夏、久しぶり……」
「ホント久しぶりだね、簪。前にあったのって倉持技研での機体のテストの時だよね」
「うん、そうだね……」
「そういえば、さー……」
そのままいろいろ簪に聞く一夏。それを苦笑いで答える簪だが、相手にされてないのか、鈴はすこし不満げな表情だ。そのため、どうにか自分も混じろうと、とある話題を出してみることにした。
「ねえ、4組のクラス代表って誰なの?」
「え……私……」
それを聞いたとき、固まる2人。そう、ここにいるのは1組、2組、4組のクラス代表なのだ。だがしかし、それを聞いた一夏はチンポが硬くなっていくのを自覚する。そうだ、彼女たちと闘うということは、周りに見られながらセックスをするということなのだ。
だがこの時、簪のスカートも盛り上がってることに気付く。それを見た鈴は驚きの表情を浮かべているが、一夏はニヤニヤとそれを見つめていた。
「その、お姉ちゃんのより小さいから、恥ずかしい……」
「そういいながら股少しずつ開いて行ってるの誰かなー?」
「うぅ……」
顔を赤くして俯く簪。そう、彼女も姉の楯無同様にふたなりなのだ。水色のショーツを押し上げ、、スカートからそのチンポを覗かせる姿は、恥ずかしそうにしながらも興奮を隠せてない様子だった。
「簪、貴女、ふたなりだったのね……」
「私のと大きさは似てるけどねー」
「あうぅ……」
そしてチンポの力に負けたショーツが落ち、簪のチンポがその場に丸出しになる。長さが23cmほどのチンポで、我慢汁を垂らしながらビクビクと震えていた。
それをみた鈴、最近生チンポを見てなかったせいか、早速彼女のチンポに手を伸ばした。
「ひゃあ!?り、鈴!?」
「おチンポだぁ……♥もう、我慢できないよぉ」
ここが食堂だということを忘れ、鈴は簪の太腿らへんにまたがり、スカートをめくる。現在彼女は、先ほどの授業でショーツがびしょびしょになったため、ノーパンで過ごしていたのだ。そのため愛液が垂れるマンコが、簪のチンポを欲しそうにしており、そのまま亀頭をマンスジに当てる。
「ふたなりチンポ、いただきます……んひぃぃっ♥♥♥」
そして一気に腰を下ろした鈴。簪の言う小さいとはいえ、23cmという一夏とあまり変わらぬ巨根だ。一気に子宮口まで突かれ、その気持ちよさで一気に仰け反る鈴。
「生チンポ来たぁ!!もう腰が止まらないよぉぉぉっ♥」
パンパンと音を立てながら、腰を振る鈴。久しぶりのセックスのため、その性欲を主一気に解放してひたすら快楽を貪り続ける。
「鈴のマンコ、すごいキツキツ……!きもちいい……♥」
「とても気持ちいいぃぃぃっ♥」
その気持ちよさに自分も腰を振り、強く打ち付ける簪。簪の我慢汁も相まって、先ほどより腰の動きがスムーズになり、鈴のマンコの中をしっかりと味わいながらそのままキスをする。
「んっ、くちゅ」
「んちゅ、ぴちゃ」
「鈴の舌、柔らかい……」
「簪のも、とても柔らかくて好きよ……」
パンパンと音を鳴らしながら腰振る中、一夏はというと……。
「いいなー、私も欲しいなー」
一夏は隣でチンポをシゴきながらそれを見てご飯を食べていた。その時、ふいに自分の箸が目に入り、勃起した自分のチンポに目が行く。そして舌で箸を全体的に濡らし、2本とも細い方を鈴口に当てた。
「んっ、ビーズより固いけど……どんどん入っていく……!」
千冬のあの罰が原因なのかわからないが、一夏は箸を尿道の中になにも疑問を思わず入れていく。そして奥にコツンと当たったころには手で持つ部分の大半まで入っており、一夏はその気持ちよさに息を漏らす。
そして2本の頭の部分をそれぞれの手で持ち、ゆっくりと広げてみたり、違うテンポで上下させてみると、その時、すごい快感が一夏を襲った。
「あぁん♪おちんぽ穴が広がっちゃう~♥何これ気持ちぃぃ♥」
2本の箸を交互に上下させ、その刺激を味わう一夏。そのまま椅子の上でM字開脚をしており、マナーとか関係なしに周りに見せつけるように、尿道オナニーを楽しんでいた。
この場にセックスする者とオナニーするものがいるため、周りもそれを見ており、一緒にオナニーする者も、それをスマホで録画する者も多々いた。
「もうイクっ!おチンポから出ちゃう!」
「簪のザーメン頂戴!私を孕ませてぇっ♥」
「鈴っ♥鈴っ♥」
「「「イックぅぅぅぅぅっ♥♥♥」」」
3人同時にイキ、簪の精子が鈴の中に出され、鈴のお腹がどんどん膨れていく。
一夏はイクと同時に箸を抜き、出た精子がテーブルの上に載ってる3人の昼食にぶっかけられ、白濁に染まっていった。
そして中出しも終わり、精液ボテになった鈴はゆっくりと腰を上げてチンポを抜くと、そのまま一夏のご飯の上にマンコを向け、そして指で開いた。
「一夏に、プレゼントよ……。簪のザーメンと私の愛液の混ざったスペシャルソース、味わって、ね……♥」
鈴のマンコから垂れて来た精子はそのまま一夏のお昼の上にかけられていき、最後に一夏の口に直接当てて流し込んでいく。
「んっ、とても美味しいよ……♥」
美味しそうに飲んでいく一夏。それでもうチンポがまた勃起しており、それを見た簪が蕩けた視線を送った。
「一夏、次は私と……」
「お前ら、いったい何してる」
その時だった。ゴゴゴゴという雰囲気を出しながら、千冬が彼女たちの前に立っていたのだ。それを見て一気に固まる3人。周りも一斉に自分の席に逃げており、何も知らないって雰囲気で逃げていた。
「お、織斑先生……」
「こんなところでセックスなんぞ羨ま……冷える前にさっさと食べんか、馬鹿者!お昼はもう終わるぞ!」
「「「は、はいぃぃ!」」」
時計を見ると昼休みもあと10分ほどで終わる。それに気づいた3人は急いでご飯を食べ出すが、精子のかかったご飯を食べる彼女たちの顔は、とても天国と言わんばかりに蕩けており、それを見てる千冬も実際チンポが勃起していた。
ちなみに一夏の精子+簪の精子と鈴の愛液の混ざったのがかかったおかずは、とてもおいしかったらしい。
いい加減弾とか出したいけど、次回の予定はクラス対抗戦の予定(仮)だから、お楽しみに!
早くだれかISキャラ妊娠させなくちゃ(使命感)