常識がエロいインフィニット・ストラトス 作:アリアス
クラス対抗戦の第1試合は、一夏のアナルファックによる勝利で終わった。そして次は第2試合が行われる。観客席も先ほどの試合でオナニーしてイキまくってたが、そのテンションが大きく上がっていた。
ここはアリーナのピット。そこに彼女はいた。
「つ、次は私か……」
彼女の名前は杉谷真美。3組のクラス代表である。
もうそろそろ出番のため、緊張してる真美は、自分の股を優しく撫でる。そこにはまだ勃起してないチンポがあり、それをシゴきはじめる。だが緊張のためか、いまだに大きくなってくれないチンポ。勃起しておかないと試合には出れない、もしくは失格になるため、近くに置いてあったバイブをマンコに入れてスイッチを入れる。
「んっ……♥気持ちいいっ……♥」
モーター音と共にグチュグチュと音を立て、中を攻められる快感にベンチに腰掛け、そのままM字開脚をする真美。そして数日ヌいてないため、そのままムクムクとチンポが大きくなっていく。だいたい17cmほどで、少し細めのチンポだが、彼女はそれを恥ずかしいと思ったことはない。
だがふたなりで代表候補生になるには、チンポの大きさが最低でも20cm必要なため、相手がふたなりと分かってる真美には、勝てるのかという不安が脳裏をよぎっていた。
ちなみに国家代表なら25cm以上あるとなりやすかったりする。
「大丈夫……私ならいける……!」
意を決したのか、レンタルで出されたラファール・リヴァイブに乗り込み、ゆっくりと足をカタパルトに接続する。
「杉谷真美。行きます!」
そのままカタパルトから射出され、アリーナへと向かった。なおバイブは挿したままである。
そしてアリーナ上空。すでに彼女は真美が来るのを待っていた。
ガルグレーの装甲に、両サイドに大きく出たミサイルポッド。そして腰だめに装備された荷電粒子砲と、火力をみるなら十分高そうな機体に乗った4組代表である更識簪は、反対側のピットから出て来た試合相手を見て、小さく笑みを浮かべる。
「やっと、来た……」
さっき千冬に怒られたおかげで満足に犯すことができず、簪はそのフラストレーションを相手にぶつけることに決めていた。そして現れた自分の獲物にチロリと唇に舌を這わせる。
「待たせたわね」
「ううん、大丈夫だよ……」
簪と同じ高度にたどり着き、そして身構える真美だが簪の股にあるチンポに目が行ってしまう。
自分のより長くて太いチンポ。すでに濡れてるため前に出したのだろうが、それでもその巨根を見るだけでふたなりとしての自信が折れそうなのに、更に専用機と来た。これでは自分の勝てる確率がとても低くなり、それを感じたチンポが少し萎えようとしていた。
「だ、だめ!」
急いでシゴいて大きくする真美。それを見た簪はクスクスと笑い、それにムッとするがチンポをシゴきながらのためいまいち締まりが悪い。
「私のチンポに、怖気づいちゃった……?」
「べ、別に負けてないもん!」
「それなら、その体にしっかりと敗北を刻んであげるね……?」
今にも犯したくてたまらないのか、ビクビクと震える簪のチンポ。
その時、簪は真美のマンコにささってるバイブに気付く。
「ねえ、そのバイブ。大きさどれぐらいなの?」
「じゅ、18センチだけど……」
それを聞いたとき、スゥと目を細める妖しい笑みを浮かべる簪。
「ふーん……。そんな玩具より、私のほうが大きいけど、欲しい?23センチだよ……?」
「に、23……い、いらないし!私ので貴女に勝ってみせるんだから!」
ビシッと指をさす真美。だが簪は余裕からか、彼女の右手にある物が展開される。
「でもハンデ、あげるね……?くっ、うぅん……♥」
そのまま右手にあるバイブを自身のマンコに挿す簪。そしてスイッチを入れ、うねる音がしながらクチュクチュと水音も響き渡る。それと同時に自分のチンポをシゴきだし、見せつけるようにがに股になってオナニーを始めたのだ。
完全に挑発行為だが、ISスーツ越しにわかるピンと立った乳首に巨根チンポ。そして蕩けた顔を浮かべてる簪をみて、観戦席にいる生徒たちはそれをオカズにオナニーを始める。ちなみに管制室にいた千冬は真耶にフェラさせていたが、これはまた別のお話だ。
クチュクチュ、シコシコ、そんな音を立てながら簪は周りに見られながらオナニーを続ける。この見られる興奮もあってか、その勢いは速くなっていく。チンポから我慢汁がダラダラと出ており、次第に声も大きくなっていく。
そしてもう射精するのか玉が大きく膨れ上がっていた。
「んっ……イ、クっ……♥んっ……!」
ビクビクと四肢が震え、口元を強く結んでイキそうになる簪だったが、ギリギリのところで耐え、肩を大きく上下させて息を荒くさせている。だがトロリと鈴口から精子が出ており、ギュッとチンポを握りしめることでそれ以上出さずに済んだ。
「はぁ、はぁ……私、もうイキそうだから、そのチンポを私に入れて見せてよ……♥」
「も、もちろんよ!私のチンポを突っ込んで、アへ顔にしてみせるんだから!」
それに反応するように縦に揺れる真美のチンポ。それを見てクスッと笑った簪は、そのまま手に超振動長刀『夢現』を展開する。
『試合開始!』
そしてアナウンスが鳴るや、真美は右手に近接ブレード、左手にサブマシンガンを展開して先制攻撃を仕掛けた。
試合は真美がひたすら仕掛けていた。マシンガンを撃ち続け、壁際に追い詰めたら近接ブレードで斬りかかる。だが簪は近接ブレードを夢現の柄で受け、そのまま押し返してからふたたびアリーナ中央に戻る。
それを追いかける真美だが、何回も繰り返しているうちに息が上がり始め、キッと涼しい顔した簪を睨みつける。
「もう!逃げないで戦いなさいよ!」
「もう少し…だけ……♪」
そのまま回避を続ける簪。だがしかし、真美が近接ブレードを斬り上げた際、その力が強かったのか簪の手から夢現が離れ、彼女は丸腰になってしまう。
「貰ったわ!」
そして真美はついに簪のお尻を鷲掴みし、抱くかのようにしてそのままマンコにチンポを突っ込んだ。これであとは犯してアへ顔にするだけ……のはずだった。
真美は腰を振り始めたが、その時簪のマンコはチンポを包み込むかのように蠢き、根元からカリの部分までキュッキュと締め付けてきたのだ。
「んひぃ♥」
その気持ちよさに声を上げてしまう。なんで簪より先に声を上げてしまうのか分からなかったが、この気持ちいいマンコを犯してたらどうしても声が出てしまうのだ。そしてパンパンとひたすら打ち付けるように腰を振り続ける。
「なに、コレぇ♥すごい気持ちいいよぉ♥腰が止まらないよぉっ♥♥」
「どう♥私のオマンコ、とても気持ちいいでしょ……♥お姉ちゃんに、鍛えられてこうなっちゃったの……♥」
「こんなの、反則よぉ♥もうすぐ出ちゃ……出るっ♥ザーメン出ちゃうぅぅっ♥♥♥」
ドビュドビュと音を立てながら、真美のチンポから濃い精子が出される。子宮の中に精子が満たされるのを感じながら、簪は恍惚の表情を浮かべていた。
「ん……っ♥熱いの、たくさん出てる……♥」
簪のチンポからも精子がダラダラと出ており、お互い出したのだけあって肩を上下させながら息をする。あまりの気持ちよさに意識が飛びそうになってたがどうにか出し、追い打ちをかけようとするが疲れからかチンポを1回マンコから抜く。
「どう……?気持ちよかったでしょ……。まだ、犯すんだから……♥」
その時、真美が見た簪の表情は、可愛らしい笑みを浮かべていた。だがそれは妖艶な笑みで、背筋がゾッとしてしまう。
「とても気持ちよかったよ……♥じゃあ、今度は私の番ね……♥」
しまった、と思うには遅すぎた。すでに腰に手を回されて逃げられなくなった真美が見たのは、バキバキに勃った簪のチンポは勢いとよく自分のマンコへと挿されようとしてる姿だった。
「ま、待って……んほぉっ♥♥♥」
真美のマンコに一気にチンポが突っ込まれ、足がピンと伸びると同時にそのまま潮吹きと射精を同時に行ってしまう。その気持ちよさはとても格別で、思考が焼き切れそうになるほどだった。
「あ、子宮口に当たってイっちゃった……?ふふふ、貴女のチンポじゃ私の子宮口に届かなかったもんね……♥」
コツンコツンと亀頭の先が子宮口を突く。その気持ちよさに快楽の表情に歪むが、どうにか堪えようと必死に我慢をする。
「ふふっ、そんなに我慢しなくてもいいのに……♥じゃあ、動くね♥」
そのままチンポを亀頭まで引き抜いたと思ったら、奥まで一気に突っ込んできたのだ。まるで根元まで入れんとする勢いに視界がチカチカとし、頭の中も真っ白になってしまう。そのまま何度もズボズボされ、子宮口と亀頭が何度もキスをする感覚がとても気持ちいい。
「ねえ、なんで私が長刀を弾かれたかわかる……?」
いきなり聞かれたがまともに返答が出来ない真美。それを見てクスクスと笑う簪は、グリグリと腰を動かしてチンポを子宮口にこすりつける。
「あれはね、貴女が油断すると思ってワザと手を放したの……。それで見事にかかって私、嬉しかった……♥久しぶりにおチンポで犯されて、気持ちよかったの……♥だから、そのお礼にもっと気持ちよくしてあげるね……♥」
腰の振るペースを上げ、そしてアナルに指を1本入れる簪。そのまま前立腺も弄りながら腰を振るため、真美のチンポからドロッと精子が出て来た。
「あっ……♥トコロテンしちゃったね……♥」
「出ちゃうのっ♥気持ちよくて出ちゃうのっ♥」
簪の巨根チンポが気持ちよすぎて真美は自ら腰を振ってしまう。それに観戦席にいた同じクラスの子が「耐えろ!」とか「羨ましい!」とか言ってるが、そんなのが彼女の耳には届いておらず、ただ簪のオナホール状態となっていた。
「こことかどう……?♥」
「気持ちいいわっ♥」
「ここは?♥」
「しゅごぉぃぃ♥」
簪は彼女を犯すのがたまらなかった。先ほどは箒を犯してたがそれでも物足りず、チンポが我慢の限界なのだ。ゆえに容赦なく彼女のマンコを己の巨根チンポで蹂躙し、アへ顔浮かべてる彼女の口の中に舌を伸ばして絡ませる。
だがこうしてる間にも玉からたくさんの精子が作られ、チンポに出たい出たいと急かすため簪は腰の振る勢いを速めた。
そしてチンポが膨らみ、ついに中に放たれる。
「出る……っ♥」
「んひぃぃぃっ♥♥子宮の中にザーメン来たぁぁぁ♥♥♥」
ドロドロに濃い精子が真美の子宮の中に注がれる。その気持ちよさに簪も蕩け顔で涎を垂らしており、真美に限っては足をピーンと延ばしたまま射精を行ってしまっており、抱き合うようにしたためお互いの顔や胸にたくさん精子がかかった。
遠目からでも真美のお腹が精子が注ぎ込まれて事で膨らんでおり、それをオナニーしながら見た観戦席の生徒たちも同時にイク子が多数現れ、あちこちから潮の吹く音が響く。
「気持ちよかった♥でもまだまんぞくできないの……♥」
そう言うと簪そのまま射精しながら腰を振り始めたのだ。ただでさえイッたため敏感になってるのに、更に攻められることによって真美は舌を出したままよがり狂う。
「しゅごぃぃっ♥しゃせーしながら腰振られてるぅぅ♥私も止まらないよぉぉぉ♥」
「出しちゃえっ♥もっと出しちゃえっ♥そして私の子供孕んじゃえ……♥」
パンパンと激しく腰を打ち付けられ、タプタプと揺れるお腹の感覚とマンコを攻められる感覚で真美はもう意識がはっきりしておらず、ただカクカクと揺らされてしまっている。
「イクっ♥イクっ♥もうイクーっ♥♥♥」
「私も出しちゃうっ……♥」
そしてふたたび簪が射精した。おかげで膨れていたお腹がさらに膨れ、もう入らないのかマンコから逆流した精子があふれ出す。
「んひぃぃ♥」
そして真美がふたたび射精した。その勢いは先ほどの比じゃなく、再び顔とかにかかり、簪は眼鏡をはずしてソレにかかった精子を舐めとる。
その濃さや粘度、それらが美味しいため簪は真美の顔に着いた精子を舐めとり始める。だがそれで終わらず、そのまま彼女の口と自分の口を接触させる。
「んちゅ……クチュ……」
お互いに舌を絡ませ、舌に絡みついた精子の味をお互い共有し合う。この心地よさが簪は好きだった。そして口を離し、お互い蕩け切った顔だったが簪は微笑みを浮かべる。
「貴女のザーメン、美味しいね……♥」
「ありがとう♥でも私の負けね……」
「そうだ、ねっ♥」
「んきゅっ!♥」
最後にひと突きチンポを奥に挿す簪。すると子宮口を越え、そのまま子宮に入り込んでしまう。その気持ちよさに真美は気絶してしまい、チンポもダラリと力を無くして伏す。
『勝者、更識簪!』
それによって歓声が鳴り響く。簪は嬉しそうにしているが、そのチンポはまだ出せるのかギンギンに大きくなったままだ。
次の試合は誰と当たるのか、簪はとても楽しみで仕方なく、気絶した真美をみんなに見せながらオナホのように犯すのであった。
簪は姉が絶倫チンポゆえに半ば絶倫に近い感じのチンポです。そして簪に挑んだ真美ちゃんだったけど、クソザコチンポじゃ簪の巨根チンポに勝てなかったよ……。
あぁ、更識姉妹のダブル巨根チンポで攻められたい……。