常識がエロいインフィニット・ストラトス 作:アリアス
あれから授業も順調にすすみ、現在は放課後。生徒たちはこれからクラス学生寮の鍵を渡され、それぞれ部活巡りや自分の部屋などに向かっていた。
一夏は今、人が少なくなった教室でこの後何しようか軽く考えていた。
(この後とくにすることないしな~。部活巡りもしてみようと思ったけど、他の事もしてみたいし……)
そんなこと思いながら一夏はスカートに手を入れて自分のチンポを弄っていた。チンポは午前中に箒にフェラされたたとはいえ、出したりないのかすぐ勃起してしまう。
「はぁ……誰か犯したいな……」
そういいながらチンポを右手で扱き、左手はショーツに手を入れて自分のマンコを弄っていた。なおこの光景を教室にいた生徒たちはガン見しており、一夏は見られる興奮でペースが早くなっていく。
「あっ♥ダメっ♥見られながらオナニーするの止められない♥見られながらイクっ♥」
自分のチンポを扱きながら気持ちよさそうにしてる一夏。そしてイキそうになり、玉がブルルと震えて射精しそうになった時、教室の扉が開いた。
「織斑、そこで何をしている」
「あっ……。ちふ……織斑先生。と山田先生」
いきなりの登場で手を止める一夏。
そこに立っていたのは千冬と真耶で、放課後ゆえに見回りをしてたのだろう。ただ2人は、教室でチンポ扱いてオナニーしてる一夏を見て苦笑いをしており、チンポから出る独特な臭いに少し興奮していた。
「織斑。教室でオナニーするのは構わないが、精子とかで床が汚れない様にしてヤれ。いや、掃除係を見つけてからヤれ」
掃除係とはだれなのか。一夏は軽く生徒たちに目を向けて、そして再び2人の方に戻す。ただ彼女のチンポは今にも射精したいのか、ビクンビクンと震えており、一夏も少し涙目だ。
「織斑先生。今止めた分を出したいです……!」
「それなら自室に行って同室相手に向けて出せばいい。ふたなりなら基本的に拒否はしないぞ?」
「っ!それなら早速行ってきます!」
一夏はバックを持って即行教室を出ていく。踏み出すたびチンポが揺れて射精してしまいそうになるが、それは同室相手にぶっかけるために我慢をし、急ぎ足で寮へと向かうのであった。
―――――
その頃教室に残された千冬と真耶は、一夏の行動力に少し呆れていた。
「まったく。走るなと言いたかったが、さっさと行きおって……」
「あはは……。まあ、ふたなりって大変ですもんね」
「そうだな。さて、山田先生」
「あ、織斑先生……。今はダメです……」
勃起した千冬のチンポが、真耶のスカート越しにお尻に押し当てられる。ダメと言いながらも真耶の目はトロンと蕩けており、そして自らお尻を勃起してるチンポにこすりつける。
「お?山田先生のも大きくなってきたな」
「はい、織斑先生ので興奮してきて……♥」
この時、真耶のスカートの前の方が盛り上がってきており、それを見た千冬はその先端を指で優しく触る。
「ひゃう……♥」
「真耶、今夜は寝かせないぞ?」
「はい……♥」
そしてこの後、学園内で真耶のお尻を揉みながら一緒に歩く2人の姿が見られたという。
―――――
それから一夏は何度も射精しそうになったが、どうにか我慢を通して寮にたどり着くことができた。道中すれ違った生徒たちは、ネグリジェと言った下着姿だったため興奮したが、一夏はひたすら同室相手にこの性欲をぶつけるため、我慢をし続けた。
「1025かぁ……。いったいどんな子が同室なんだろうな~」
それを楽しみにしながら一夏は扉をノックする。すると、聞き覚えのある声が部屋の中からした。
「待ってくれ。今出る」
そして扉が開かれると、そこにはまだ制服姿の箒がいた。だが脱いでた途中なのか前は開かれ、ピンク色のブラジャーが丸見えだった。
「む、一夏か。どうしたんだ?」
「あ、箒。ねえ、私ここに一緒に住むことになったの」
「本当か!?」
「うん、本当。だからこれからよろしくね」
「うむ、よろしく頼む」
そして一夏は挨拶ついでに箒の唇に自分の唇を合わせる。箒はいきなりのことながら嬉しいのか、瞳を閉じてそれを受け入れる。
最初は軽いキスだったのだが、お互いスイッチが入ってしまい、そのまま唇を何度も押し付け合い、そして舌を絡ませ始めたのだ。
くちゅ…くちゃ…
「んっ……」
紅潮しきった顔でキスしあう2人。お互いのツバをお互いに飲ませ、お互いの舌を美味しそうにむさぼりあう。
一夏はそのまま箒の胸に手を伸ばし、彼女の大きな胸を揉み始める。それに反応して箒が小さく声を上げるが、こちらも負けじと、一夏の股に手を伸ばし、そして箒の手に大きく勃起したチンポが握られた。
「一夏、とても我慢してたのだな。おちんちんガチガチだぞ?」
「うん……。同室相手にって我慢してて……」
「そうか。それなら私を好きにしてもいいぞ?」
「ホント!?なら……」
一夏はそのまま箒と一緒に部屋に入り込み、お互いに制服を脱いだ後、彼女をベッドに押し倒す。お互い下着姿だが、派手なものを着てるおかげかチンポの先がショーツに当たってる。
箒のショーツは愛液のおかげでクロッチの部分がびしょ濡れになっており、雌の臭いをプンプンと匂わせていた。
そして箒は自分のショーツを脱ぎ、オマンコとアナルを一夏に見せる。チンポが欲しいのかオマンコとアナルはヒクヒクと蠢いており、マンコから垂れた愛液がとてもいやらしく映る。
「ほら、すでに一夏のを受け入れる準備は出来てるぞ。そのおちんちんでどっちを犯す?オマンコか?アナルか?」
「じゃあ、最初は……」
チンポの先をどっちに入れるか悩むようにあてがっていたが、決めた一夏はマンコにチンポを一気に突っ込んだ。
「んほぉぉぉぉ♥」
容赦なく入れられ、悲鳴が出る箒。一夏のチンポは箒の子宮口まで届いており、子宮口が喜ぶかのように亀頭にキスを繰り返す。
「おぉ♥一夏のおちんちん大きいぃ♡奥まで来てるぅ♥」
「箒の中、とてもトロトロで気持ちいいよ」
「あぁ、おちんちん最高……♥」
「じゃあ、動かすね」
そういって一夏はゆっくりと腰を振り始める。カリが膣内を擦る感覚に箒は気持ちよさそうに息を漏らし、一夏のチンポの形を自分の膣に覚え込ませようとする。
だけど一夏はずっと我慢してたのもあって、早く腰を振りたくてたまらなかった。そのため最初はゆっくりだった腰の動きも次第に早くなっていき、亀頭が子宮口に何度も当たるため、箒は視界に火花を散らせながらその快感を隠すことなく声に出してた。
「あひぃ♥奥がガンガン突かれてしゅごいのぉ♥」
舌を出して喘いでる箒。それを一夏は箒の舌を吸い、自分の口の中でお互いの舌を絡ませ合う。そして舌伝いに、自分の涎を箒に飲ませた。
そして一夏は、自分のチンポがさらに快感を欲するため、腰をチンポが抜けないギリギリまで上げる。
「一夏?」
「あぁん♥もう我慢できない!箒、もっと奥に入れるね!」
「えっ?」
ズボっ、ブチュッブチュッブチュッ
「んぁぁぁ♥子宮の中に入った♥子宮がおちんちんに犯されてるぅ♥」
亀頭が子宮口を貫き、そのまま子宮に侵入する。その気持ちよさに箒は腰が浮きそうなほどになり、足を一夏の腰に回してがっちりホールドする。だいしゅきホールドというやつだ。
「一夏♥もっと腰振ってくれ♥私をもっと犯してくれ♥」
「いいよ♥箒の中をザーメンまみれにしてあげる♥」
一夏の腰を振る速度が速くなり、お互いの巨乳の乳首が擦れ、声が漏れてしまう。
グチュっ!グチュっ!グチュっ!
腰を振るたびに玉に精子が大量に増産される感じがし、一夏はこれを箒の子宮内に流し込もうと今にも出そうになってる。
「箒!もう出してもいい?箒の中に出しちゃってもいい?もう我慢できないよぉ♥」
「孕ませてっ♥一夏の濃いザーメンで私を孕ませてくれ♥」
「あぁん!出ちゃう!箒に孕ませザーメン出ちゃうぅぅ!」
腰を強く叩き付け、チンポを奥に刺し込む。
びゅるるるるー、どびゅー
そして大量の精子が子宮内に出され、量がとても多いのか箒のお腹が膨れていくが、彼女は気持ちよさそうに舌を出してアへ顔を浮かべていた。
「一夏ので子宮が満たされるぅ……。やっぱりふたなりおちんちんも最高……♥」
一夏はチンポを抜こうとしたが、子宮口がカリ首を咥えてるから、勢いよく抜く。そしてマンコからチンポを抜いたら精子がそこから垂れ出し始めた。
「あ、勿体ない勿体ない」
一夏は箒のマンコに口をつけ、垂れだしてきてる自分の出した精子をそのまま舐めとっていく。
「い、一夏にクンニされ……ひゃん!」
箒は一夏の舌がマンコの中をしっかり舐めたりするため、その気持ちよさに声が出てしまう。一夏は自分の精子の味に酔いしれており、自分のチンポがまた勃起する感覚を感じた。
だが、箒のマンコから精子がもう垂れてこないことが分かった一夏はクンニをやめ、もういちど亀頭をオマンコに擦り合わせ始める。
「もう1回いい?拒否権はないよ?」
「あぁ、今日は私をオナホールのように使ってくれ……♥」
「うん、わかった♥」
そしてこの後、箒は4回ほど一夏に中出しされるのであった。
あー、ふたなり千冬さんにご奉仕したい・・・。命令口調でされるの、いいと思いません?
そして感想待ってます(感想が来ると嬉しくて更新が早くなるかも)