※この作品はR-18です。

常識がエロいインフィニット・ストラトス   作:アリアス

7 / 13
数日ぶりの更新です。


代表決定~そして宴へ~

あれから翌日。1組のホームルームでは、真耶がニコニコとした笑顔で教卓のところに立っていた。

 

「というわけで、1年のクラス代表は織斑さんということになりました。あ、同じ一繋がりでとても縁起がいいですね♪」

 

「じゃあ皆さん、これから私頑張っていきます。困ったときは力を貸してください……ね?」

 

『はーい』

 

「あ、もしかしたら手伝ってくれたお礼にコレで、お礼しちゃうかも」

 

一夏はスカートをめくり、まだ勃起していないチンポを見せる。だがその効果はてきめんで、生徒たちの顔が一気に変わった。

 

「織斑さん!困ったときは頼ってね!」

 

「私たち、何でも手伝うから!」

 

「静かにしろ!」

 

千冬の一喝で一気に静かになる教室。そして千冬は、眉間にしわを寄せて一夏の机の前に立つ。

 

「織斑、少しはおとなしくするってことは知らないのか?」

 

「ご、ごめんなさい……」

 

「立て。罰として、これだ」

 

千冬はどこからだしたのか、何やら長さが20cmほどの細い棒のようなものを取り出した。だがそれはたくさんイボイボが付いており、まるでアナルビーズの様な感じでもある。

 

「これをチンポの中に入れるぞ」

 

「え、それは……?」

 

「大丈夫だ。シリコン製だから柔らかいし、ローションも用意してある」

 

千冬はそのまま棒にローションを塗り、一夏の亀頭、主に鈴口あたりにも塗る。そして棒の先を鈴口に軽く当て、ゆっくりと棒が尿道の中に入っていく。

 

ぬぷぷぷ……

 

「ひゃいぃぃいいいい♥♥♥」

 

一夏は足がガクガクと震え、その快感で腰が抜けそうだった。イボイボが鈴口を通り過ぎるたびに、体に電流が走ったかのような感覚がする。がに股で立ってるにはとても厳しく、一夏は今にも倒れてしまいそうになるが、それを千冬が片手で支えて、もう片手で尿道ビーズを一夏のチンポの中に入れて行く。

 

「ほーら、どんどん入っていく……」

 

「お、おチンポの中がぁぁぁ♥しゅごいぃぃぃ♥」

 

「こら織斑。自ら腰を振るんじゃない」

 

「だって♥だってぇぇぇ♥」

 

一夏は初めての快感にマンコから愛液が零れ、口からも涎が垂れてしまってる。だが千冬は尿道ビーズをチンポの中に入れて行き、そして最後まで入ったら、鈴口をテープで留められた。

 

「さて、これで放課後まで我慢してもらう」

 

「しょ、そんなぁぁぁ♥♥♥」

 

「まあ、そこまで我慢で来たら褒美をくれてやってもいいぞ?」

 

それを聞いたとき、一夏は足がガクガクながらも、これを我慢することを決意する。

 

「わ、分かりましたぁ♥私、我慢します……♥」

 

「よし、ではホームルームを終わり、この後授業に入る」

 

『はい!』

 

「は、はい……♥」

 

そしてホームルームが終わるのであった。

 

 

 

―――――

 

 

 

それから放課後、教室にて一夏は我慢に我慢を重ね、もういろいろと限界になってきていた。

 

「出したい……♥もうおチンポからザーメンビュルビュル出したいよぉぉ……♥」

 

オナニーも我慢し、愛液がショーツをビショビショに濡らすため、1度履き替えてるほど一夏は我慢を続けていた。

 

「一夏、まだそこにいたのか」

 

「あ、箒……」

 

そこにいたのはすでに部活に行ったはずの箒だった。彼女は一夏が動いてないことに呆れており、それと同時に彼女から出る雌の臭いに少し反応しており、頬を赤らめている。

 

「ほら、一夏、行くぞ」

 

「行くって私イきそう……♥」

 

「それを我慢してくれ。私に付いてこい」

 

「ま、待ってぇ、ひゃう……♥」

 

一夏はプルプルと震えながらも箒に付いて行き、そしてたどり着いたところは食堂の前だった。

 

「え、どうしてここに……?」

 

「ほら、扉を開けて見ろ」

 

「う、うん……」

 

 

パーン!パーン!パパーン!

 

 

一夏が入ると、中にいた1組の生徒たちがクラッカーを鳴らし、それに驚いてる一夏。

 

『織斑さん!クラス代表就任おめでとー!』

 

「え、これって……」

 

「ああ。一夏のためにみんなが作ったそうだ。今日は一夏のクラス代表着任パーティーをするぞ」

 

そうは言うが、一夏はもう射精したくてたまらず、このパーティーを楽しむにはいろいろと余裕がない。おかげで勃起したままのチンポがスカートから出て存在を大きく主張しており、腰がガクガクする。

 

「だけど私ぃぃぃ♥」

 

「ああ、それなら問題ない」

 

「え、ちふ、織斑先生……?」

 

なんとそこにいたのは千冬で、一夏は驚きの表情を隠せずにいた。

 

「なんでここにいるのかって顔だな。仕事は山田先生に任せてるし、こちらにも用があるから来た。それだけだ」

 

何か真耶が不憫に感じたが、一夏はもう我慢できず、千冬に懇願する。

 

「織斑先生……おねがいです。おチンポの抜かせてください……♥」

 

「さて一夏。チンポに入ってるの、抜いてほしいか?」

 

「はい……そうです……♥」

 

もう内股で足腰がガクガクしており、それを見た千冬はニヤッと笑みを浮かべる。

 

「ほら、織斑。チンポをこっちに向けろ」

 

そして一夏は目の前に並んでるケーキの方を向かされ、そのまま手を頭に、足をがに股にさせられる。そして腰を突き出すようにしてるので、勃起おチンポに皆興味津々だった。

そして千冬の左手が一夏のチンポを握り、右手が尿道ビーズの先をつまむ。

 

「じゃあこのまま抜くぞ。いいな?」

 

「ひゃ、ひゃい……♥我慢して溜まったドロドロザーメンをビュルビュル出させてください……♥」

 

「さあ、だくさん出せ!」

 

じゅぶぶぶぶぶぶぶ!

 

「ひゃぅぅうううう♥♥♥出る!ドロドロザーメンが沢山出るぅぅぅぅうううう♥♥♥」

 

どびゅううううう!びゅるるるううううう!

 

一気に引っこ抜かれ、その快感も相まって一夏は、我慢してた分のザーメンを一気に噴き出す。その高さは一夏の身長ぐらいまで高く飛び、そして置かれていたたくさんのケーキの上に降り注いだ。

 

「ちひゅゆねえ♥私の玉揉まないでぇ♥止まらない♥ザーメンがまだでるよぉぉ♥」

 

「ほら、もっと出すんだ。じゃないとケーキ全てにかからないだろ?」

 

一夏のザーメンは、クラス分置かれていたケーキの上に全て降り注ぎ、苺のショートケーキがザーメンで汚れ、出し切った一夏はそのまま腰が抜けてしまい、その場にへたり込む。

 

『きゃあああああああ!』

 

生徒たちは一夏の射精を見て黄色い悲鳴を上げる。こんな間近で見れたことを感謝し、そしてザーメンホワイトソースがかかったケーキを手に取り、そのまま口にした。

 

「織斑さんのザーメンケーキ美味し~♪」

 

「おりむーのザーメンってこんなに濃いんだ~」

 

「すごいドロドロで喉に引っかかっちゃうぐらいで濃厚だねー」

 

「んー♥臭いと味で鼻と口が孕む~♥」

 

それぞれ生徒たちはケーキを美味しく食べており、千冬もそのケーキを美味しそうに食べている。そのとき、ケーキを持った箒が一夏に近づき、そしてフォークで1口分を一夏に向けきた。

 

「一夏、あーん」

 

「あーん……んー♥私のザーメンケーキ、美味し~♥」

 

それを口に含み、咀嚼する一夏。自分の出したザーメンのかかったケーキの味はとても美味で、沢山出し切ってしてしぼんでいたチンポが少しずつ大きくなり始めたのだ。

そして全員が食べ終わったころ、千冬が手を叩いて、そちらの方に全員の意識を向かせる。いったい何なのかと思い、全員が向いたらそこには手に紙を持った千冬がいた。

 

「さて、この前の実力テストの結果を発表する」

 

それを聞き、ご褒美があることを思い出す面々。でも上位だけと言ってたが、いったい誰がなるのか……。それが気になり、食べていた者の手も止まる。

 

「では上位3人を発表する。3位は布仏本音」

 

「やった~」

 

「そして1位と2位は同点のため一緒に発表する。織斑一夏とセシリア・オルコットだ」

 

「やりましたわ」

 

「え、本当に?」

 

「ちなみに同率1位の2人は、全問正解という結果を出している」

 

それで周りから「おぉ~」って感嘆の声が上がり、セシリアはドヤ顔、一夏は照れくさそうな顔をしている。

 

「そういえばご褒美は……」

 

恐る恐る聞く一夏。ここにいる生徒たちはそれをもらうため頑張り、そしてこういう結果になった。さすがにあれだけ言っておいて、何もしないというわけにはいかないだろう。だが千冬はそれは想定済みなのか、フッと小さく笑う。

 

「それは問題ない。それではご褒美に……これで犯してやろう」

 

千冬は黒タイツで押さえつけられている勃起チンポを見せる。そしてタイツを見せつけるように脱いでいき、ブルンっと音を立てながら千冬のチンポが外に出てきた。なおタイツは適当に投げられ、それを生徒たちが一目散に奪い合ってたりする。

 

「どうだ、タイツ越しじゃない私の生足と生チンポ。なかなか見れるものではないぞ」

 

一夏のチンポよりもずっと大きく、長さが27cmで太さが500mlペットボトルより少し細い巨根チンポ。これほどの大きさながら、手で支えずともギンギンに天を突くかのように勃起している。

それを生徒たちはガン見しており、一夏やセシリアも例外なく千冬のチンポに目が行っていた。

 

「さあ、3人は今日の私のオナホールになってくれるな?」

 

ニヤッと笑う千冬。それに3人は蕩けた表情で縦にうなずくのであった。




さて、次回は千冬による3人へのご褒美です。お楽しみに♪
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。