常識がエロいインフィニット・ストラトス 作:アリアス
そして最近、これを書いてたら脳内でここのキャラが水龍敬さんの絵のイメージになってきてしまいました。まあ、あの人の作品はこの作品のモデルでもあるけど……。
「ではこれから3人にご褒美を与えるが……誰が最初がいいか話し合え」
最初にそう言われ、3人は早速話し合うことにする。
「私が最初でいい~?」
「いや私がちふ、織斑先生のを」
「一夏さんは何回もヤッてるはずです。ですからここはわたくしが……」
そうやって話し合っていたが、きりがないと判断したのか、3人はじゃんけんで順番を決めることにする。その結果、本音が1番。セシリアが2番。一夏が3番という順番になった。
「うぅ……負けるなんて……」
「私1番最初に負けたし……」
2人が落ち込んでる間、本音はさっさと千冬の元に向かう。
「はーい。私が最初でーす」
「ほう。最初は布仏本音か。じゃあ早速……」
千冬は躊躇なく右手を本音のスカートの中に入れる。
「あっ……♥」
千冬の人差し指と中指がショーツの上から弄り、本音の体がビクリと震える。最初はクリトリスを中心に弄り、そしてマンコを優しく撫でるように弄る。そしてある時はショーツを引っ張って食い込ませ、もう一方の手でその上からさらに弄る。
「ふぁぁ……♥織斑先生の、とても上手……♥」
本音は感じてきたのか、ショーツにしみを作り始め、それを感じた千冬は、ニヤッと笑みを浮かべる。
「もう下準備はいいな。さて、その制服を脱がしていくぞ」
「はい……♥」
スルスルと制服が脱がされ、そしてワイシャツもボタンをはずしながら脱がされる。すると、1年生ながら、とても大きな胸があらわになり、それがブラジャーから存在感を大きく晒しだしていた。
「ほう、中々の大きさだな」
「ありがとうございまーす♪」
「それに、だ……」
千冬の目線は胸から股の方に伸びていく。すると、ショーツから少し上、丁度子宮のある場所らへんに、ハートをベースにしたエロさを誘う入れ墨がしてあり、そしてへその部分にもピアスがされていた。
「ほう、淫紋をいれてたとはな。それにピアスも……。最近どこかに行ったのか?」
「はい~♥ちょっとパーティーに~♥そしてそこで彼氏作りました~♥」
くねくねと体を動かして恥ずかしそうながらも、嬉しそうにしてる本音。周りの生徒も、これを見て興奮したのか、少し顔が赤い。
「うわー。布仏さんって淫紋入れてたんだー。エッチ-」
「それにへそピアスもしてるよー」
「じゃあ、続けるぞ」
はー、ひゃぁ!」
千冬の指はショーツを押し退け、そのままマンコの中に入っていく。指を動かすたびにクチュクチュと愛液が零れ、千冬の指がマンコの中をグリグリと弄り、そしてゆっくりと手でピストンを始め、そのままどんどん速度を早めていく。
クチュクチュクチュ!
「しゅごいぃぃ♥オマンコの中が♥蕩けるぅ♥」
「まだまだこんなものじゃないぞ」
千冬の手マンはさらに早まり、もう本音は後ろのテーブルに手を置いておかないと立てないほどになっている。愛液が飛沫をあげ、本音もただ気持ちよさそうに声を上げることしかできない。
「あぁぁぁぁ♥イク♥イクぅぅぅぅ♥」
ぷしゃぁぁ……
そのままイッた本音は、腰をガクガクとさせながら潮を吹き、後ろにあったテーブルにそのまま腰掛けてしまう。それで急いで立ち上がろうとしたが、不意に千冬に押さえつけられ、そのままテーブルの上に寝そべってしまう。そして千冬はそのまま彼女のショーツを脱がせ、デカチンポをマンコに近づける。
「じゃあ、もうそろそろ布仏のマンコをいただくぞ」
「……!はい……召し上がってください……♥」
本音は両手を使ってクパァとマンコを開き、千冬を誘う。それによって千冬のチンポがマンコにゆっくりと入っていく。ミチミチと音を上げ、その大きさに感動しながらも、本音はちゃんと入るのか少し不安に思っていた。だがしかし……
「は、入って……」
ズビュッ!ボコォ!
「来たぁぁぁ♥すごいぃぃぃ♥織斑先生のチンポ、太くて大きいぃぃ♥」
ちょろろろ……
千冬の大きなチンポが入り、おなかがボコっと膨れ上がる。
一気に突っ込まれたことにより、本音の体は大きく仰け反り、舌を出してとても気持ちよさそうにしている。だがしかし、あまりの衝撃だったのか、彼女はおしっこを漏らし始め、そのままテーブルを汚す。
「ここでお漏らしとはいけないな。教育的指導をしなくちゃ、な!」
「んひぃ!奥までぇ♥こんなの初めてぇぇぇ♥♥♥彼氏のよりすごいぃぃ♥♥」
千冬は強く腰を打ち付け、チンポを彼女のマンコの奥まで叩き込む。そして彼女の足を持ち、千冬は強い腰つきながらも、腰を何度も打ち付けていく。
「しゅご♥しゅごいぃぃ♥デカチンポぉぉぉ♥チンポぉぉぉ♥」
「中々の締め付け具合だ。これは犯しがいがあるな……♥」
千冬は腰の振る速度を早め、そして強く腰を打ち付けた際、亀頭が子宮口を貫き、子宮の中に入り込んだ。
「んひぃ♥子宮の中に入って来たぁ♥」
「子宮の中に直接出してやる!感謝しろ!」
「先生のおチンポ♥子宮が喜んでますぅ♥あ、イクっ♥」
「イケ!そのまま私のザーメン肉便器にしてやる♥」
「はい、嬉しいですぅ♥私、布仏本音は♥織斑先生の肉便器になりますぅ♥♥♥」
そのまま腰を振り続ける千冬。
そして千冬の玉がぶりゅぶりゅ震え、もうザーメンが出ようと我慢が出来なくなってきて、最後に強く腰を打ち付けてチンポを子宮の奥にまで挿す。
「くっ、生徒マンコでイク……!」
どぶりゅりゅりゅ!どびゅ、びゅるるー!
「あひぃぃぃぃ♥♥♥子宮の中が熱いぃぃぃ♥♥♥」
足がピンと伸び、体を大きく仰け反らせながら本音はイク。そしてお腹は、ザーメンが大量に入り込んでる証拠にお腹が膨れ、そのまま15cmは膨れ上がった。
「あひっ、あへぇ……♥」
ビクン、ビクン、と震える本音を見て満足したのか、千冬はチンポを抜き、そして彼女のマンコから精子が垂れない様に自分のチンポ張りに大きいバイブを挿して蓋をする。それで本音の足がビクリと跳ねあがり、そして再びおしっこを漏らし始めたが、千冬はそのまま無視することにしたのだった。
―――――
「さて、次は誰だ?」
「は、はい。わたくしですわ」
「次はオルコットか。ふむ、どう犯そうか……そうだ。オルコット、テーブルに手を付けて後ろを向け」
「は、はい。こうですの?」
「そうだ。そして……」
そのままスカートをめくり上げる千冬。セシリアは黒の紐パンを履いており、それを見た千冬はニヤッと笑みを浮かべる。
「ほう、小娘で紐パンか……解かせてもらうぞ」
「あぁ♥脱がされて丸見えに……♥」
セシリアのマンコとアナルはとても綺麗で、まるで処女のような錯覚も覚える。それを見た千冬は、ふぅっと息を吹きかけ、そのくすぐったさにセシリアのお尻が揺れた。
「ふむ、オルコットのマンコもアナルも綺麗だな」
「そう言ってくれると嬉しいですわ♥」
「それにしてもオルコットのアナルは美味しそうだな。どれどれ……」
そして千冬はセシリアのアナルに顔を近づけ、そしてそのまま穴を舐めだす。
「ひゃい……♥織斑先生が私のお尻の穴を舐めてますわぁ……♥」
最初はアナルの周りを舐めていたが、そのままアナルを舌先でグリグリと舐め、そしてゆっくりと穴の中に舌を入れて行く。
「は、入ってきましたわぁ……♥」
「ちゅぷ、んちゅ、チロチロ……。オルコットのアナルも中々美味しいな」
舌を出し入れし、セシリアのアナルを味わう千冬。その気持ちよさにセシリアの右手が勝手に自分のマンコを弄り始め、アナルの出し入れと共に、マンコに入れた指も動く。
「あっ♥あっ♥すごいですわ♥とても気持ちいぃぃ♥」
おかげでアナルもトロトロに蕩け、すでに千冬が舌を離すと、アナルが物惜しそうに穴を動かす。それを見て、千冬はチンポをアナルに向けた。
「ついに織斑先生のが……興奮が収まりませんわ……♥」
マンコから愛液を垂らし、そのまま腰を振って誘うセシリア。千冬はそんなお尻をがっしりと掴み、チンポをアナルに向けて進め、そして穴の中にゆっくりと入れて行く。
ズズッ、ヌジュジュ……
「お゛っお゛ぉぉ……♥入ってきましたわぁ……♥」
「中々な締まりだ…!入れようにも押し返そうとして来る……!だがしかし!」
ズズッ、ズブォ!
「おほぉ♥」
そのまま押し切られ、千冬のチンポが深々とセシリアのアナルの中に入り込む。その気持ちよさに腸壁がうねり、その刺激をチンポに伝えていく。
「おぉ♥オルコットのケツマンコの中々の絶品じゃないか♥だめだ、腰が勝手に動き出す……♥」
パン、パン、パン、パン!
「ああ♥腸壁が削られちゃいますわぁ♥一夏さんのおチンポもすごかったけど、織斑先生のがもっとすごいぃぃ♥♥」
「あれと、一緒にする、な♥」
「あひぃ♥奥にぃ♥」
強く腰を打ち付け、そのままグリグリと腰を円を描くように動かす千冬。チンポがアナルの中を強く刺激するため、セシリアは自らヘコヘコと腰を振りだす。
「お゛っ♥お゛っ♥チンポっにズボズボされてたまりませんわ♥」
「この淫乱小娘め♥罰にこうしてやるっ♥」
千冬はそのままセシリアの制服のボタンに手をかけ、一気に脱がし、そしてブラジャーをずらして、セシリアの乳首をつまみ上げる。
「お゛お゛お゛♥♥♥乳首が♥すごいですわぁ♥それにケツマンコもぉぉぉ♥」
乳首を弄られながらアナルを犯され、もうセシリアはあまりの気持ちよさに、舌を出しながらアへ顔になってしまってる。だがそれで千冬が興奮してしまい、腰の振る速度が早まっていく。
そして10分もしないうちに、千冬はもう我慢できないのか、強く腰を打ち付け、チンポを奥深くまで挿しこんだ。
「うぅぅ♥出る♥オルコットのケツマンコの中にザーメンが出るぅぅぅ♥」
「あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ♥♥♥ケツマンコがイきますわぁぁぁ♥♥♥」
どびゅるるるる、びゅびゅ、どびゅー!
「んひぃぃいいいい♥♥♥」
アナルの中に大量に出され、セシリアは野太い声を上げて、腰をガクガクさせながらマンコから潮を吹く。さきほどあんなに出したのに、精子は大量に出され、こちらもお腹が大きく膨れていく。
ズロロロ……
「お゛っ♥チンポが抜けていきますわぁ……♥あ、ダメ、ザーメンが漏れちゃいますわ……♥」
そのまま床にへたり込み、アナルから精子が漏れていく感覚に酔いながらも、セシリアは必死にケツ穴を閉めようとする。だがしかし、デカチンポに犯されたせいかガバガバになっており、上手く閉じることができない。
「ふう、オルコット。中々いいケツマンコだったぞ。これはお礼だ」
「あ、ありがとうございます……♥」
千冬は自分のアナルに挿していたアナルプラグを抜き、そしてセシリアのアナルにそのまま挿していく。そこそこの太さであるが、千冬に犯された後のアナルはすんなりと飲み込み、その気持ちよさにセシリアの体がブルルと震える。
「さて最後は、織斑か」
千冬は、チンポを勃起させている一夏を見て言った。
―――――
一夏は2人のを見てとても興奮していた。いや、他の生徒もそうだろうが、一夏の場合はそれを見ながら自分のスカートからはみ出したチンポをシコシコとシゴいており、イク際に近くにいた生徒とかにブッカケを行い、それでも勃起の収まらないチンポをシゴいていた。
「さて織斑。マンコを犯されたいか?それともケツマンコか?お前の好きな方でいいぞ」
まさかの選択肢があることに驚いたが、一夏は自分の股に従い……。
「わ、私は織斑先生のチンポでマンコを犯してほしいです……♥」
「そうか、わかった。なら最初にこれを付けろ」
「えっ……?」
千冬が渡してきたのは避妊具、コンドームだった。だがしかし、このご時世避妊をする人はほぼおらず、コンドームとか店であまり見ないものだが……。だが一夏はおとなしく自分のチンポにコンドームを付ける。
「よし。次はショーツを脱げ」
「あ、はい……」
そして千冬は、どこからともなく途中がとてもイボイボしたバイブを取り出し、そして一夏のショーツを膝まで脱がせる。
「え、織斑先生。いったい何をひぎぃ!」
「おー、早速も少し漏らしたな」
千冬はバイブを一夏のアナルに突っ込んできたのだ。すでにローションが塗られてたとは言え、いきなり突っ込まれたため、一夏はチンポから精子を少し漏らしてしまう。
そしてスイッチを入れ、グイングインとバイブが動き出し、それがアナル内を攻めるため、一夏の前立腺をバイブがガンガン攻めてくるのだ。
「織斑。閉じずに股をちゃんと開け」
「ひゃ、ひゃい……♥」
内股になってた一夏の足はそのままゆっくりと開き、がに股になっていく。スカートから完全に視えてるチンポがビクビクと揺れ、マンコの方からは愛液がしたたり落ちる。
それを見てると、千冬のチンポが再び勃起し、ギンギンとその絶倫ぶりを主張する。
「さて一夏。お前のふたなりマンコを使わせてもらうぞ」
「来、て……♥」
千冬は後ろから一夏のマンコにチンポを入れて行く。やはり肉親の中はとても心地が良く、千冬の顔が一瞬蕩けていた。
ズブズブ……
「あぁぁ♥千冬姉のおチンポ入って来たぁぁ♥」
「おお、バイブの振動も相まって気持ちいいぞ♥」
マンコの奥までチンポが入り込み、そのまま亀頭と子宮口がキスをする。そしてバイブの振動でマンコの中がさらにトロトロになり、千冬はそのまま腰を振り始める。
パンっパンっパンっ!
「千冬姉のチンポ最高っ♥私のオマンコが千冬姉のおチンポの形に変えられちゃうよぉぉ♥♥」
「あぁ♥一夏のオマンコ最高だ♥おチンポが蕩けてしまいそうになる♥」
ひたすら腰を振り続け、立バックのままで一夏は犯され続けるが、とても満足気な蕩けた表情を浮かべ、ただ千冬のチンポを感じるだけになってる。
「い、一夏。こっちを向け……♥」
「ん……」
そして千冬の手で半ば無理やり顔を千冬の方に向けられ、お互い目を合わせる。そして顔が上に会った千冬は口を少しすぼめるように開き、そして口内から唾が一夏の口に向けてたらされる。だが一夏はそれを拒まず、むしろ舌を出して垂れてくる唾を飲み込んでいった。
「千冬姉の唾、とてもおいしい……♥」
「いち、か……♥」
「千冬姉……♥」
そして2人はそのまま口付けをし、そして舌をねっとりと絡ませ始める。
くちゅ、くちゅ、ぺちゅ、ちゅるる
「あぁ…千冬姉のキスしゅき……♥」
「一夏♥私のカワイイ一夏……♥」
そしてそのまま腰の振る速度が速くなり、そして一夏の制服に手をかけてから上半身の部分だけ脱がし、その大きな胸を乱暴に揉んだり乳首を弄ったりする。
「千冬姉っ♥そんなにしたら……♥」
そして千冬の腰の振る速度が他の子たち同様に射精するときの速さに達する。その勢いに、中をひたすら荒らされる一夏は声も出すことができず、ただ「あっ♥あっ♥」と声を上げることしかできない。そしてもう限界が来たのか、千冬はチンポを深くまで挿し、亀頭を子宮口にディープキスさせる。
「出るっ……♥」
「私も……♥」
ぼぢゅるるるびゅるびゅびゅぶるるるる!!!
「あぁぁぁあああああ♥♥♥熱々ザーメンが中に来たあぁぁあああ♥♥♥」
2人同時に射精し、千冬から出たのは一夏のマンコ、いや子宮の中に入り込んで、そのままお腹を大きくふくらましていく。そして一夏のはコンドームの中に入りこみ、ゴム風船のように大きく膨れて行っていた。
その量はとても多く、コンドームが小玉スイカになるぐらいまで膨らみ、ブルンと大きく揺れる。
「「はぁぁぁ、出たぁぁぁ……♥」」
そしてコンドームを外し、先を結んだあとに生徒たちに渡す。するとこれの取り合いが発生し、そのまま一夏たちから離れて行ってしまう。
「あ、行っちゃった……。ねえ、もうこれで……あれ?」
2人はとても満足気な表情だが、一夏はとある違和感に気付いた。
そう。千冬のチンポは勃起したままで、そして全く抜こうとしない。さすがに一夏が何か言おうとした時だ。そのとき千冬は一夏の足を持ち、そのまま抱えるように持ち上げた。
「ひゃああああ!?」
「ほーら、一夏のチンポが丸見えだぞ♥」
いわゆる背面駅弁位と言うやつで、一夏のチンポだけでなく、マンコに千冬のチンポが入ってる姿も丸見えになっている。そしてこの時千冬のチンポは、一夏の自重によって深々と入り込み、子宮口にディープキスをしている。
「一夏、私はまだ満足してないんだ。言っただろ?お前たちは今夜の私のオナホールだって」
「でも、イッたばかりで……」
「反論は聞かん。じゃあ、動かすぞ」
「え、ちょ、あぁぁああああ♥♥♥」
パン!パン!パン!パン!パン!
千冬は一夏を腕で持ち上げ、そしてそのまま落とす。するとチンポが中で大きくピストンし、深々とチンポがマンコを蹂躙するのだ。女性の力だと難しいが、千冬は難なく一夏を動かし、そして自らも腰を振り始める。
「すごっ♥おチンポがさっきから奥に入ってくるっ♥」
「ほら♥私のチンポと一夏の子宮口が何回もキスしてるぞ♥どうだ♥気持ちいいか♥」
「うん♥デカチンポ最高♥やっぱり姉チンポに勝てないよぉぉ♥♥♥」
「イケ♥もっとイキ狂え♥」
「あ゛ぁ♥ザーメン漏れちゃう♥千冬姉のチンポしゅごいぃぃいいい♥♥♥」
「そうだ♥それでこそふたなりの代表候補生だ♥」
千冬が腰振るたびに一夏のチンポが大きく揺れ、薄い精子が四方八方に飛び散る。
それに気づいた箒や女子生徒はは、蕩けた顔でユラリユラリと一夏たちの方に向かい、そして箒が足を曲げて蹲踞の体勢をして、顔を彼女たちの性器に近づける。
おかげで愛液や精子が顔にかかるが、その臭いや味に満足していた。
「篠ノ之♥そのまま一夏のチンポを咥えてやれ♥」
「は、はい!」
じゅぼ、じゅぼじゅぼじゅぼ♥
「箒ぃぃ♥ダメっ♥チンポしゃぶらないでぇぇ♥♥♥」
「一夏のチンポ♥とてもおいしい♥」
「おお♥妹マンコの締まりが良くなったぞ♥篠ノ之、もっとやれ♥」
ぐぽっ、ぐぽっ、ぐちゅ、ぐちゅ
箒は一夏にフェラしながら自分のマンコとアナルを同時に弄っており、愛液が床にそのまましたたり落ちる。
一夏は、チンポ、マンコ、アナルと3つを同時に攻められ、もう意識が焼き切れそうなほどの快感を味わっていた。
千冬は箒のフェラによって締まりが良くなった一夏のマンコにとても満足しており、もう腰を振るのを止められない。
「ほら、中にまた出すぞ♥孕め♥姉ザーメンで孕め、一夏♥」
「イク♥千冬姉と箒のがすごすぎてイクっ♥♥」
「一夏♥出してくれ♥私の胃にたくさんザーメンを流し込んでくれ♥」
パンパンと腰が上がる音、グポグポとひょっとこフェラをする音が食堂に響き渡り、それを見ていた女子たちも自分の乳首やマンコを弄ってオナニーに耽る。
「もう、出るっ♥」
「私も出るぅぅ♥♥♥」
そして千冬がチンポを深々とマンコの中、子宮の中に挿し、箒はのどまで一夏のチンポを咥えこむ。
「「「イクぅぅぅうううううう♥♥♥♥」」」
プシッ
ぼびゅぶるるりゅりゅりゅるるるうううう!!!!!
3人は一気に潮を吹き、そして千冬から出た精子は、腹の膨らんだ一夏の中に更に入り込み、みるみる内にお腹が大きく膨れ、気づけば妊婦に見間違われそうなほど、一夏の子宮の中に精子が入り込む。おかげで一夏の意識がそのまま切れそうになる
そして一夏のチンポから出たのは箒が飲み込んでいくが、そのあまりの量に鼻からも大量で出て、箒はそのまま意識が吹っ飛びそうになっていたが、こんな機会がないと思い、意地でも美味しい一夏の飲み込んでいく。おかげでこちらも胃に大量に入り、お腹がそこそこ膨らんでいく。
だがしかし、流石に無理と思い箒は顔を離すと、まだ出てる精子がそのまま顔や服にたくさんかかった。
「あぁ♥一夏のザーメンが顔にも♥」
とても濃い臭いに箒は手マンを止められず、再び潮を吹いてしまう。そして一夏と千冬は制止を出し終わるが、その時一夏のチンポから違う液体が出てきた。
ぷしゅ、ちょろろろろ……
「あぁ、ダメ……♥おしっこ漏れちゃった……♥」
一夏はイキまくったせいか、チンポからおしっこが箒の顔めがけて放たれてしまう。だがしかし、箒は嫌な顔を一切せず、むしろ口を開いて、そのまま一夏のおしっこを飲み始めた。
ごきゅっ♥ごきゅっ♥ごきゅっ♥
「あぁ♥一夏のおしっこ美味しい……♥」
「ほう、中々の変態に仕上がってるようだな、篠ノ之♥」
千冬はそれを見て興奮したのか、再び勃起してしまう。だがしかし、一夏は完全に意識がなくなっており、ただ「あへっ♥イクっ♥」とうわごとの様に言ってるだけだ。
正直これでは犯しがいがなく、千冬はとても残念に思ってしまう。そして一夏を抱えてチンポを抜くと、千冬のチンポは天を突くかのように勃起をしており、そして一夏のマンコからは大量の精子が滝のように垂れてきた。それを見た箒と女子たちは一夏のマンコに口を近づけ、その精子を飲んだり、床に垂れた分を舐めたりしてしている。
「さて、私のチンポはまだ満足してないから……個々の食堂にいるもの全員犯して回ってくるか♥そして最初に篠ノ之、お前を犯させてもらうぞ♥」
「は、はい……♥」
そしてこの後、千冬による乱交が始まるが、それはまた別のお話。
ただ言えるのは、食堂ではたくさんの女子たちの嬌声や喘ぎ声が響き渡るのであった。
―――――
食堂で千冬が色んな生徒を犯してる頃、IS学園の門の前に、1人の女子生徒が立っていた。
「ふう、やっと着いたわ。全く、さっさと開発が終わらなかったから入学式に間に合わなかったじゃないの……。まあいいわ。取り合ず、受付を探しましょうっと」
ツインテールの髪を揺らし、これからの性活を楽しみにしてる少女は、転入手続きをするために学園の本校舎1階総合事務受付という場所を目指し始めるのであった。
「待ってなさい一夏。私が貴女を何回もイかせてあげるんだから!」
次回、あのツインテール娘登場!お楽しみに。
あと思うのが、淫紋って良いですよね。