俺はある力で全ての国民を言いなりにしてしまった!! 作:日々の妄想日記
オレはこの物語の主人公である立花シゲルだ。
オレは先日、神の手により、将軍様となった男だ。それ以来、オレと目を合わせた人物はみんな、オレの言いなりなっている!!今となっては、家賃が約30万円はするだろう高級マンションで住んでいるほどだ。
そんなオレは今、会社の社長である小嶋ゆかりを支配するべく、社長室の前に立っていた。
「ここが社長室か...。ずいぶんと久しぶりに入る気がするな!!」
オレが社長室の扉を開けようとした、その時だった。
「ハッ・・・!!こ、これは、将軍様!!」
仕事帰りとも思われるゆかりが扉の開けて出社しようとしたその時、オレと目が合ってしまった。年収は五千万は超えるとされる超金持ち社長で、スタイルも抜群だ!!
だが、オレに対しては、他の社員とは違って何故か、冷たい目線を向け、色々と雑用を仕掛けてくるウザったらしい女だったが、たった今からこの女もオレの奴隷になるのである。
「社長...今から帰って何するんですか?」
「申し訳ございません!!夫と熱い夜を過ごさせていただきます!!」
そのひとことを聞いたオレは、ムカッとなって社長でもあるゆかりの首もとを握りしめこう言葉を投げ掛けた。
「辞めろ!!たった今からお前はオレの奴隷だ!!あと、この会社の運営の権利も、財産も社員も、これからはオレが管理する!!いいな!!」
「申し訳ございませんでした!!将軍様のお好きなように、お使いくださいませ!!」
「では、仕事帰りの所で申し訳ないが、奴隷になってもらうための儀式を始める!!社長室に案内しろ」
「はっ!!」
こうしてオレは、ゆかりを言いなりにしてこれから性奴隷に変えるべく、行動に出るのだった。
「お前のストリップショーが見てみたい!!」
「喜んで!!」
とても40過ぎとは思えないほどのカラダ付き...。やがてストリップショーが始まりだすと白いスベスベとしたお肌が見え始め、オレのあそこも興奮して勃起し始めるのである。
「いいカラダしてんな!これからアンタのカラダを好き放題出来るかと思ったらたまらないよ!!さぁ、しゃぶれ!!」
「はいっ、将軍様!失礼致します!!」
昨日の仕事帰りに見たゆかりの表情とは全く違って見えるこのイヤらしい姿...。
たまらん!!
「おぉっ...。若い子もいいけど、やっぱり人妻はテクニックがあるから違うわ!!」
「ありがとうございます!!」
「よ~し入れるぞ!!そこのソファーに寝ろ!!」
「はっ!!」
その後、オレはゆかりのマンコの中に大量に中出しして、奴隷に仕立て上げるのであった!!これにより、今日の夜を過ごすところは決まったと、言っても良いだろう...。ゆかりのマンションで、ゆかりの旦那を支配してこき使うことにしよう!!