俺はある力で全ての国民を言いなりにしてしまった!! 作:日々の妄想日記
その力とは、主人公と目を合わせた相手はたとえ、立場がどんな状況に置かれていようと、主人公のことを『将軍様』と呼びひれ伏して、どんな命令でも忠実に誓うと言う不思議な力だった。
「凄いじゃないか...なかなかいいおっぱいだな!!」
「ありがとうございます!!将軍様にそう言ってもらえてとても嬉しいです!!」
俺の母の名前は立花加奈と言うんだが、この際だ、今後、母さんの事を加奈と呼ばせてもらおう。
「母さん、今から俺は母さんの事を加奈と呼ばせてもらうけどいいかな?」
「ははっ...、喜んで」
「じゃあ加奈、自分の息子のチンポを筆下ろしするのは当たり前だろう?しゃぶってみろよ!!」
「かしこまりました!!」
加奈はしゃぶりだす。
自分の息子のチンポを表情一つ変えずに。
「もっと美味しそうに、嫌らしく舐めろ!!」
「はっ!!」
次の一言で一気にエロさが増してくる。
「そぅ、父さんとやってるみたいに嫌らしく舐めるんだぞ!!」
すげぇ...。
さすが塾してるだけあって、舌使いが超がつくほど柔らかくて、刺激もある!!
(ヤバイな...イレたくなってきたよ...。相手は母さんなのに。でも、ここまで来たらもちろん、挿入オーケーだよな?)
「よし、イレたくなってきたから自分でオナニーして準備しろ!!」
「ははっ!!」
命令の度に、加奈はお辞儀をしてから行動に移す...。これが、服従するという事なのだろうか?
やがて、加奈はオナニーをし始める。しかし、そこには敏感に感じてる表情は出ていない。
「ちゃんと声に出して感じろ!チンポが勃起しないだろう!?」
「申し訳ございません...!!はぁ~ん♪あぁっ...ん!!将軍様♪いかがでしょうか?」
「そぅ、それでいいんだ!!さぁ、イレるぞ!!」
「奥までしっかり突いてください!!」
何だろう?
時間が経つと共に、加奈はどんどん表情がエロく嫌らしく変わっていく...。
心身と共に命令される度に洗脳されて言ってるのだろうか?俺はそう理解した。
「中に出しても良いよな?親子で中出しセックスするのは常識だろう?」
「もちろんです!!将軍様の精子を、母である私にいっぱい出してくださいませ!!」
まるで父とのセックスよりも俺とセックスするのが何より喜んでいるかのように感じ取れたが、今の俺は将軍様だから、喜んで絶対な訳である。
「よし、じゃあ中に出すぞ?いいな?」
「喜んで!!」
その後、中出しセックスを終えると、加奈の目の色が一瞬だが光った。
「加奈、これからもお前は俺に色々と協力してもらうからな!!」
「はぃ、将軍様❣️」
中出しセックスする前とはまるで表情が違う。
後で色々と調べたのだが、この力は全ての国民を支配できるが、女の場合は、エロい斬新な命令を繰り返し行い、中出し性交為を行うことによって、身も心も完全に支配される事が分かったのだ!!
それを知った俺は、新たなターゲットを探しに、翌日街へ出掛けるのである!!