俺はある力で全ての国民を言いなりにしてしまった!! 作:日々の妄想日記
神様に不思議な力をもらった俺。その力とは、相手と目を合わせただけで、ひれ伏させ言いなりに出来るという力だった。
特に、女の場合は、エロい命令を続け中出しセックスをすると完全に、俺の支配下におかれると言うことは、母さんを使って既に、調査済みである。
「おはようございます♪ご主人様❣️」
昨夜のあの事件以来、母さんいや、加奈からは冷たい目線がしっかりなくなり、今では本当に俺の言いなりになってもらっている。
めんどくさい部屋の掃除も変わりにしてくれるし、服だって着せてもらえる。まぁ、願わくばもう少し若い女の人にしてもらいたいけど...!!
「そうだ!そうだよ!!この力があればどんな人でも言いなりに出来るんだ!!」
「そうでございます!!将軍様に出来ないことなどございませんわ~♪」
そうと決まれば早速行動開始だ。
幸い、俺の父さんは隣の奥さんの旦那さんと出張中で、週末までは帰って来ることはなく、隣の親子を支配するのにはちょうどいい機会である。
だって、あそこの奥さんは俺の母さんより若いし、娘さんだって長女は女子大生で次女は高校で新体操をやっていて、二人ともとてもセクシーな体付きなんだ。
いつかは犯してやりたいと思っていたが、ちょうどいい機会だ。
「将軍様、そろそろ出勤の時間でございますが?」
「俺に仕事に行けと言うのか?」
「申し訳ございません!!将軍様にお仕事に行ってもらう必要など全くありません!!」
「だよな!!会社に体調不良で休むって連絡しておけ」
「かしこまりました。それで、今からどちらへ?」
「隣だよ!せっかく力を手に入れたんだ。ハーレムな生活を送るためには、使わないわけにはいかないだろう?」
「そうですね。では、朝食が終わったら...」
「いらないよ!!それに、加奈の料理はレパートリーが少なすぎる。もう少し勉強しておけ。今日の朝食は隣で食べさせてもらうから。」
「ははっ!!」
そう言って加奈は何も文句を言わず、俺を送り出した。まだ時間は朝の8時前。まだ三人とも朝食をとっているハズだ。
そこに乗り込んでやるとするか。
"ピンポーン!!"
俺は普通に隣の家のインターホンを鳴らした。
一応、礼儀というものは使わなければね。
「すいません、隣の立花ですけど、母に用事を頼まれてきました。玄関開けてもらっていいですか?」
「あらっ?シゲル君?ちょっと待ってね、今ちょうど洗い物してたから」
何も知らないバカめ。
この後、玄関を開けた隣の奥さんである近藤薫が俺に支配されるのだ。
「どうも、お世話になります!立花です」
「こ、これは...将軍様!!何なりと、ご命令を」
「とりあえず、そこに立て!!」
「はっ!!」
やはり、俺の思った通りの体付きだ。
これは、犯しがいと言うものがありそうだ。
「それで、用事とは何でしょうか?」
「簡潔にいよう。お前たちはとても綺麗な体をしている。だから、お前たち三人を今日1日使って可愛がってやろうと言うのだ」
「そういうことでしたか...、では、どうぞご自由にお使いください!!」
この後、俺と近藤家とのハーレムセックスが始まる!!
どうもこんにちわ!!
相手と目を合わせただけで、その相手を言いなりにすることが出来る不思議な力をもらった主人公!!
また、その力には凄い秘密があって、中出し性交為を終えるとその相手は完全に理性を失い、主人公に永遠の服従を誓う奴隷になると言う能力も備わっていた。
自分の母親を支配したその刃はとなりの近藤家へと向けられる...!!