※この作品はR-18です。

俺はある力で全ての国民を言いなりにしてしまった!!   作:日々の妄想日記

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隣の奥さんを支配しました...その②

「薫さん、俺、我慢できなくなっちまったよ~」

「将軍様でよろしければぜひ、私のお相手になってくださいませ!!」

「今からここでするぞ!?準備しろ!!」

「はっ!!」

 

気が付けば俺は玄関先で薫さんをレイプしていた。

それでも、表情一つ変えず命令に従うだけの薫さん、素敵だ...。

 

「お待たせいたしました、将軍様!!」

 

しばらく来ないと思ったら薫さん、自分の寝室から布団を持ってきたではないか!!ここ、玄関先だぜ?

誰か他にお客さん来たらどうするってんだ?

 

まぁ、男女問わず来たところで、俺の言いなりになるだけだから、心配はいらないけど...!!

 

「よし、全部脱げ!!」

「はっ!!」

 

薫さんが服を脱いだ途端、Gカップはあるだろう巨乳が姿を現した!!やばい、あまりに興奮しすぎた俺は言葉をなくしてしまう。

 

「おっぱいを揉ませろ!」

「はぃ、どうぞ♪」

 

そして、時間が経つと共に、薫さんの表情も柔らかくなっていく。

 

「お前はこれから俺の性処理係兼秘書に任命する。セックスはもちろん、これからこの世界を征服していくために、お前をしっかり使わせてもらうよ。」

「ははっ、将軍様のために立派な秘書になれるよう努力いたします!!」

「よく言った!!では、契約成立のためのセックスを始めよう」

 

こうして俺と薫さんとのセックスが開始されたその直後...。

 

「お母さんトイレまだ?私我慢できないよ...?って、ええ~!?」

 

近藤家の一番下の娘、近藤えりなが姿を見せたのだ。

どうやら、トイレ待ちだったようでもう我慢できないらしい。

 

「ちょっとえりな!!将軍様の前で何て無礼な事いうの!?」

「どうしたの?何か変だよ?しかも何で隣のキモオタいるの?」

「こら、えりな!!」

 

薫さんがえりなの頬をパシンと叩いた。

この光景が見たかった俺はわざと、えりなと目線を合わせないでいたが、こんなに面白いとは...。

 

「こ、これは将軍様!!」

「えりなちゃん、しばらく見ない間にずいぶんと可愛くなったじゃないか!!後で料理してあげるから、リビングでオナニーしながら待機してなさい!!」

「はっ、はぃっ、かしこまり...」

「ひょっとして漏れそうなのか?そのおしっこ、お母さんに飲んでもらえ!!」

「はぃ!!」

 

ちょっと計画が狂ったけど、これはこれでありかな?

自分の娘のおしっこを美味しそうに飲み干す薫さんの姿もまた、たまらない...!!

 

「薫さん、美味しかったかい?」

「はぃ、とても美味しくございました!!」

「では、改めて秘書になるための契約セックスを始めよう!!」

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