俺はある力で全ての国民を言いなりにしてしまった!! 作:日々の妄想日記
「薫さん、俺、我慢できなくなっちまったよ~」
「将軍様でよろしければぜひ、私のお相手になってくださいませ!!」
「今からここでするぞ!?準備しろ!!」
「はっ!!」
気が付けば俺は玄関先で薫さんをレイプしていた。
それでも、表情一つ変えず命令に従うだけの薫さん、素敵だ...。
「お待たせいたしました、将軍様!!」
しばらく来ないと思ったら薫さん、自分の寝室から布団を持ってきたではないか!!ここ、玄関先だぜ?
誰か他にお客さん来たらどうするってんだ?
まぁ、男女問わず来たところで、俺の言いなりになるだけだから、心配はいらないけど...!!
「よし、全部脱げ!!」
「はっ!!」
薫さんが服を脱いだ途端、Gカップはあるだろう巨乳が姿を現した!!やばい、あまりに興奮しすぎた俺は言葉をなくしてしまう。
「おっぱいを揉ませろ!」
「はぃ、どうぞ♪」
そして、時間が経つと共に、薫さんの表情も柔らかくなっていく。
「お前はこれから俺の性処理係兼秘書に任命する。セックスはもちろん、これからこの世界を征服していくために、お前をしっかり使わせてもらうよ。」
「ははっ、将軍様のために立派な秘書になれるよう努力いたします!!」
「よく言った!!では、契約成立のためのセックスを始めよう」
こうして俺と薫さんとのセックスが開始されたその直後...。
「お母さんトイレまだ?私我慢できないよ...?って、ええ~!?」
近藤家の一番下の娘、近藤えりなが姿を見せたのだ。
どうやら、トイレ待ちだったようでもう我慢できないらしい。
「ちょっとえりな!!将軍様の前で何て無礼な事いうの!?」
「どうしたの?何か変だよ?しかも何で隣のキモオタいるの?」
「こら、えりな!!」
薫さんがえりなの頬をパシンと叩いた。
この光景が見たかった俺はわざと、えりなと目線を合わせないでいたが、こんなに面白いとは...。
「こ、これは将軍様!!」
「えりなちゃん、しばらく見ない間にずいぶんと可愛くなったじゃないか!!後で料理してあげるから、リビングでオナニーしながら待機してなさい!!」
「はっ、はぃっ、かしこまり...」
「ひょっとして漏れそうなのか?そのおしっこ、お母さんに飲んでもらえ!!」
「はぃ!!」
ちょっと計画が狂ったけど、これはこれでありかな?
自分の娘のおしっこを美味しそうに飲み干す薫さんの姿もまた、たまらない...!!
「薫さん、美味しかったかい?」
「はぃ、とても美味しくございました!!」
「では、改めて秘書になるための契約セックスを始めよう!!」