※この作品はR-18です。

俺はある力で全ての国民を言いなりにしてしまった!!   作:日々の妄想日記

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近藤家の姉妹を支配しました...①

俺はあれから玄関先で薫さんと中出しセックスを楽しんだ。中出しセックスが終わると薫さんも俺の母さんと同様、心の奥底から俺に全てを誓う忠実な下部になったのだ!!

 

「将軍様、次は我が娘たちをぜひ、支配してくださいませ」

「いいのかい?旦那さん帰ってきたらガッカリすると思うぜ?」

「いいのです!!今となっては将軍様ナシでは生きていけません!!」

「じゃあ、遠慮なく」

 

俺は薫さんを連れて、リビングへ向かった。

 

そしたら、そこには一人食事を進めている長女の小百合の姿があり、リビングで一人オナニーをしているえりなを見て、心配していた。

 

「あ母さん、えりながトイレから帰ってきたと思ったら突然ここでオナニーし始めて、私、どうしたらいいか...」

「小百合、大丈夫よ♪これも全て将軍様のご命令なの❣️さぁ、次はアナタ達が支配される番ね!!」

「ちょっと、どうしたのそのカッコ...」

 

上着の下には母は何も着ていなかった。

これも俺が命令したんだ。

 

そして、俺は小百合に目を合わそうとする...!!

 

「えっ...!?何でアイツがここに!?」

 

小百合は俺の顔を見た途端、瞬時に目を反らした。

さすがは高校の時の先輩だな。

高飛車な性格してるだけあることは誉めてやるか。

 

「もう、えりなも小百合も全く悪い子何だから...♪将軍様の命令には全て逆らうことが出来ないの。さぁ、将軍様に挨拶しなさい!!」

 

暴れる小百合を取り押さえ、無理やり目を合わせようとする薫さん...。う~ん、たまらなく好きだね!!

 

こういうシーン!!

 

「こ、これは将軍様!!」

「食事中すまないね♪ちょっとお邪魔させてもらうよ~」

「はっ、どうぞお入りください!!」

 

「小百合、何で服着てるの?将軍様の前では服を着ないこと、当たり前でしょう?」

「お、お母さん...」

 

薫さんが上着をとり全裸になる。

そして、小百合も言われるがまま服を脱ぎ出す。

 

「将軍様、こんな出来損ないの娘たちで申し訳ございません!!」

「いや、いいんだよ!!次期にこの二人は僕のおもちゃになるんだから!!」

 

俺はえりなのオナニーを様子を見つめながら、チンポに手をやった。

 

「あらあら...将軍様ったら、先ほど出したばかりなのに...」

「何か不満そうだな?」

「いえ、別に不満などございません!!」

 

「では先に若いえりなの方からいただくとするか!!」

 

俺はえりなに視線を向ける。

えりなの表情が険しくなる。

そりゃ、中出しセックスされたら完全なる奴隷になるけど、それまでも間は、たとえ言いなりになったとしても、心までは支配されていない状態だからな。

 

「よしえりな、今から新しい君を誕生させるために貫通式を行うぞ!!机のものを全部片付けて布団を引け!!」

「はっ!!」

(なんで?こんなキモいヤツの言いなりになってるの?しかもお母さん、何もしてくれないなんてどうかしてるよ...)

 

「そこに寝ろ!!」

「はっ!!」

 

(ダメッ、そろそろ学校に行かないと遅刻しちゃうのに...)

 

「スゲェ、薫さんのマンコも良かったけど、若い子のマンコもよくしまってて気持ちいい!!」

 

「はぁ~ん♪将軍様、私もとても気持ちいいです!!」

 

その後、えりなに中出しセックスしたあと俺は、長女の小百合に目を向けるのである。

 

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