俺はある力で全ての国民を言いなりにしてしまった!! 作:日々の妄想日記
俺はあれから玄関先で薫さんと中出しセックスを楽しんだ。中出しセックスが終わると薫さんも俺の母さんと同様、心の奥底から俺に全てを誓う忠実な下部になったのだ!!
「将軍様、次は我が娘たちをぜひ、支配してくださいませ」
「いいのかい?旦那さん帰ってきたらガッカリすると思うぜ?」
「いいのです!!今となっては将軍様ナシでは生きていけません!!」
「じゃあ、遠慮なく」
俺は薫さんを連れて、リビングへ向かった。
そしたら、そこには一人食事を進めている長女の小百合の姿があり、リビングで一人オナニーをしているえりなを見て、心配していた。
「あ母さん、えりながトイレから帰ってきたと思ったら突然ここでオナニーし始めて、私、どうしたらいいか...」
「小百合、大丈夫よ♪これも全て将軍様のご命令なの❣️さぁ、次はアナタ達が支配される番ね!!」
「ちょっと、どうしたのそのカッコ...」
上着の下には母は何も着ていなかった。
これも俺が命令したんだ。
そして、俺は小百合に目を合わそうとする...!!
「えっ...!?何でアイツがここに!?」
小百合は俺の顔を見た途端、瞬時に目を反らした。
さすがは高校の時の先輩だな。
高飛車な性格してるだけあることは誉めてやるか。
「もう、えりなも小百合も全く悪い子何だから...♪将軍様の命令には全て逆らうことが出来ないの。さぁ、将軍様に挨拶しなさい!!」
暴れる小百合を取り押さえ、無理やり目を合わせようとする薫さん...。う~ん、たまらなく好きだね!!
こういうシーン!!
「こ、これは将軍様!!」
「食事中すまないね♪ちょっとお邪魔させてもらうよ~」
「はっ、どうぞお入りください!!」
「小百合、何で服着てるの?将軍様の前では服を着ないこと、当たり前でしょう?」
「お、お母さん...」
薫さんが上着をとり全裸になる。
そして、小百合も言われるがまま服を脱ぎ出す。
「将軍様、こんな出来損ないの娘たちで申し訳ございません!!」
「いや、いいんだよ!!次期にこの二人は僕のおもちゃになるんだから!!」
俺はえりなのオナニーを様子を見つめながら、チンポに手をやった。
「あらあら...将軍様ったら、先ほど出したばかりなのに...」
「何か不満そうだな?」
「いえ、別に不満などございません!!」
「では先に若いえりなの方からいただくとするか!!」
俺はえりなに視線を向ける。
えりなの表情が険しくなる。
そりゃ、中出しセックスされたら完全なる奴隷になるけど、それまでも間は、たとえ言いなりになったとしても、心までは支配されていない状態だからな。
「よしえりな、今から新しい君を誕生させるために貫通式を行うぞ!!机のものを全部片付けて布団を引け!!」
「はっ!!」
(なんで?こんなキモいヤツの言いなりになってるの?しかもお母さん、何もしてくれないなんてどうかしてるよ...)
「そこに寝ろ!!」
「はっ!!」
(ダメッ、そろそろ学校に行かないと遅刻しちゃうのに...)
「スゲェ、薫さんのマンコも良かったけど、若い子のマンコもよくしまってて気持ちいい!!」
「はぁ~ん♪将軍様、私もとても気持ちいいです!!」
その後、えりなに中出しセックスしたあと俺は、長女の小百合に目を向けるのである。