俺はある力で全ての国民を言いなりにしてしまった!! 作:日々の妄想日記
「さぁえりな、しっかりと俺の精子を受け止めろよ!!」
「はいっ、将軍様!!」
女子高生の華麗なカラダが、大きな胸が、俺に突かれる度に大きく揺れる。
「中に出すぞ!いいか?」
「喜んで!!」
(ダメ、私を変えちゃダメ!!)
とうとう俺は近藤家の次女であるえりなに中出しセックスをしてしまった!!中出しされた直後、えりなの表情がイヤらしく変わっていく。
「将軍様、中に出していただいてありがとうございます♪」
「どうだ、生まれ変わった気分は?」
「とっても最高です~❣️」
時計を見ると、時計の針はちょうど正午だった。
あれから朝食をとらず俺はこの親子をハメハメしていたのだと思ったらちょっと、時間を使いすぎたかなとも思っている。
だが、あと一人この家にはメインディッシュが残っているからな!!
「将軍様、お昼ですが食事はいかがいたしましょうか?」
「う~んそうだな!?」
俺は色々と考えた。
男なら人生で一度は女体盛と言うのを経験したいものだが、誰を使うか...。
薫さんと娘のえりなちゃんは完全に支配をし終えてるからいつでも心から望んで女体盛になってくれるとは思うが...!!
そうだ、長女の小百合がいるじゃないか!!
小百合はまだ完全に支配しきっていないから、小百合を使うことにしよう!!
「おい、小百合!!」
「はっ、将軍様、何なりとご命令を」
(いやだ、コイツまた私に命令してきた...)
「今から飯を食べるぞ!!お前に女体盛になってもらうから、全部服を脱いで机の上に寝ろ」
「はいっ、かしこまりました!!」
(ぃやだ、カラダが勝手に動いちゃう...。そういえば、さっきからえりなの様子が変わったけど、もしかして、コイツに中出しされたら完全に言いなりになるの?ヤダヤダ、そんなの絶対!!)
凄いなこな力!!
相手の考えてることみんな読み取れるんだ!!
「将軍様、お待たせしました。お料理の完成でございます。」
「うむ、じゃあ、小百合のカラダいっぱいに盛り付けてくれ。」
母親の薫さんが優しそうな表情をして盛り付けを始める。今日のメニューはハンバーグにミートソーススパゲッティのセットだからきっと、アツアツのハズだ!!
(ダメ、アツいのがカラダに...。でも、動かせないし抵抗できないし、どうしたらいいの...)
「よし、じゃあ、みんなでいただくとするか!!」
と言ってもちゃんと食事を食べるのは俺だけ。
あとの二人は道具を使わず小百合の体をなめなめしながら加えるようにして食べるのだ。
この光景がたまらなく好きである!!