※この作品はR-18です。

俺はある力で全ての国民を言いなりにしてしまった!!   作:日々の妄想日記

7 / 10
近藤家の姉妹を支配しました...③

「小百合、女体盛の感想を述べてみろ!!」

「はぃ、将軍様!!私は今とても最高な気分です。デザートにぜひ、私を食べて...そして我が家の全てを支配してください!!」

(ダメ、違う!!こんなヤツ、絶対に許さない!!)

「分かったよ小百合!!お前を最後のメインディッシュにとっておいてよかったよ」

 

 

俺は小百合のマンコにチンポを挿入した。

すげぇな!!女子大生のマンコの中、ビチョビチョだぜ。

 

「当然だけど、最後は中に出していいんだよな?」

「もちろんです!!将軍様の精子を、たっぷり注いでください~」

(ぃやだ...、もう戻れない!!このまま私もお母さんとえりなみたいに完全に奴隷になるのね...)

 

「さぁ、小百合、君の新しい誕生日がやってくるよ!!そしたらみんなでお祝いしよう!!」

「ダメ、イク、イク~!!」

 

ここに来て本性丸出しになった小百合。

俺とのセックスが相当気持ちいいらしい。

 

「ほら出すぞ!!君で今日出すの3回目だ。喜べ!!」

「ありがとうございます将軍様...」

 

俺はついに、小百合との中出しセックスを終える事になる。これにより、近藤家の女達はみんな俺の完全なる奴隷になったのだ!!

 

「どうだ小百合?生まれ変わった感じは?」

「将軍様、先ほどまで私、心の奥底ではいやがってたんですけど、それが今はとても幸せな気分でいます。これからも将軍様に全てを捧げるように最善の努力を尽くします!!」

(そぅよ、私は将軍様に支えるために生まれてきたの。これからは全ての人生を将軍様に捧げるために頑張るわ!!)

 

「気が付いたらもう夕方だな。そろそろうちに帰らないと。」

「お送りいたしましょうか?将軍様?」

「いや、すぐ横だからわざわざ送らなくてもいいよ」

「分かりました。では、道中お気を付けて。」

 

俺が玄関先に立つとこの家の主が出張から帰ってきた。

 

「こ、これは、将軍様、何なりとご命令を!!」

「おや旦那さん今お帰りかい?」

「まさか、将軍様がお越しとは思いもよらず、帰りが遅くなり申し訳ございません!!」

「そんな事はどうでもいいんだよ!!それよりもさ、あんたの家族みんな俺のモノにしたんだけど、いいよな?」

「はぃ、将軍様のご命令とあらば喜んで差し上げます!!」

「分かった!!じゃあ、主であるお前に最初の命令だ。1日かけてこの家の3人の女を犯して汚したから、お風呂で綺麗に洗ってやれ!!」

「はぃ、かしこまりました!!」

「それからあと、奥さんとのセックスは禁止だから。その代わり、俺の母さんとのセックスは全然していいから。俺の母さん興味ないししかも、あんたの奥さんの方が俺の母さんにあってるんだけど!!」

「それはつまり、その...!!」

「もうめんどくさい!!」

 

俺は家に電話を掛け加奈を呼び出した。

そして加奈と薫さんを横に並べてみる。

うむ、やはり、薫さんの方が俺のタイプだ。

 

「よしお前、たった今から俺の母さんである加奈がお前の妻だ!!そしてあんたの妻である薫さんは俺の母さんになる!!と言うことはあんたの娘二人も俺のモノだいいよな?」

「ははっ!!」

 

「よし、じゃあお前は邪魔だから俺んちでも帰ってろ!!俺の父さんと仲良く暮らすんだぞ!!」

「はぃ、失礼致します!!」

 

近藤家の旦那さん、ホントに言うとおりに動いちゃったよ。俺の父さんどういうか楽しみだな!!

 

つまり俺は今から立花家ではなく近藤家の長男として生きていく事になる!!当然、将軍様であるから仕事はする必要はなし。金がほしくなったらどっかからとってくればいいだけの話だからな。

 

さぁ、次は会社の奴らを支配するか!!




近藤家のシリーズはこれで終わりです!!いや、それにしてもこの近藤家シリーズで自分の母親を交換するとは...。そして、近藤家の主である旦那さんを加奈の夫にして立花家の主にさせると言うあり得ないやり方。

さぁ、このあとどう動くのか、楽しみにしてください!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。